クランクとシリンダ~
が
仕上がって来ました
オ~バ~サイズの
ピストンとリング
アンダ~サイズの
メタル(プレ~ンベアリング)
此処で問題発生
ピストンピンが
コンロッド部分で
緊くて抜けない
大ハンマ~で叩きます
古いピストンは廃棄なので
割れても構わない
ピンが緊い理由(推測)
このエンジン、ピストンクリップが
部品設定されて無い
管理番号を付けて
冷凍庫で1晩凍らせます
一晩明けて
コンロッドはスト~ブで
熱々に
ピンを凍らせた事でピンは細く成り
コンロッドを温めた事により
ピンを通す穴は広がります
挿入終了
オイルの代わりに
組付けペ~ストを塗って
ピストン挿入終了
続いて、腰下
メタルを場所を間違えない様に
組付けて
今日はココまで
つづく