いのちの冠福岡教会のHot News ☆ Church's news

福岡市にあるプロテスタントの教会です。最新ニュースや出来事をお伝えします。

ペットと私②

2014-05-13 22:50:09 | 昔話

尻尾で遊んでいたら、思いきり後ろ足で蹴られ、10mくらい空に舞ったことがありました。あれ以来、大きい動物の後ろに回ることはしなくなりました。(≧∇≦) kosuda   

ブログ「ペットと私の一週間」より
五十?年前の写真です。(長野県)

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ペットと私

2014-05-13 22:46:39 | 昔話

家の牛にちょっかい出しているのが私です。本人はペットのつもりでしたが、ある日・・・。 kosuda

 
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東京オリンピック

2013-09-09 08:01:54 | 昔話
昨日は、2020年・東京オリンピック決定のニュースにビックリ!
昔話です ⬇
私は戦後の開拓農家に生まれました。最初は台風で家を全部飛ばされたり、機械もなくすべて手作業で大変だったようです。
1964年の東京オリンピックの時、父は畑のすべて(約一万坪)にキャベツを作りました。
当時は白菜や大根など、和菜が中心の時代でしたから、周りの人は気が狂ったと思ったようです。
しかし、その年は東京オリンピックがあり、多くの外国人が来日し、キャベツの需要が飛躍的に伸び、大当たりでした。
父は祈って神様に聞いていたようです。 (K)
写真は昨日のニュース

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昔話・その11

2013-07-31 23:03:49 | 昔話

 サニーレタスは長野県のかつて私の所属するJAが商標登録して始まった野菜でした。

当時はこんな野菜売れるのかな?と思いましたが、今では添え物の野菜として欠かせなくなっています。
先見の明って大切ですね。
神さまの働きに従う者も、これからの時代を聖書から正しく捉えて備えていくことが必要です。  kosuda

 

 
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昔話・その10  10 the old tale,

2013-07-12 18:37:56 | 昔話

子どもの頃、「大脱走」の音楽と、男らしくて勇敢なスティーブ・マックイーンは憧れでした。

彼自身は波乱の人生だったようですが、ガンになったあと、イエス様を信じ救われました。

スーパースターも素晴らしいですが、天国に行けることはさらに素晴らしいですね。

そして、人々を天国へ導くための働きは素晴らしい!    (k)

When I was a child, and the music of "The Great Escape", brave Steve McQueen was longing to manly.

Himself seems to have been eventful life, but after becoming a cancer, was saved to believe in Jesus.

Superstar is also great, but it can go to heaven It is a great addition.

And, working for leading to heaven the people's great! (k)

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昔話・その9  9 the old tale,

2013-07-11 14:28:37 | 昔話

農業をしていた時は天気が勝負でした。毎日、苗を植える時などは「曇っていて植え終わったら雨が降るようにしてください。」など、都合の良い祈りをしていましたが、多く答えられました。ところが、ある夏の暑い日に、消防団の大会があったのですが、暑さの中で具合が悪くなってしまい、これは倒れると思いました。一人一人に役割があるので、自分だけ抜けるわけにもいかず、意識が遠のき始めていました。その時、また、神さまに「どうか雲を与えてください」と祈りました。雲ひとつない晴天でまったく無理な状況でしたが、その時奇蹟が起りました。太陽だけを隠す小さな雲が現れたのです!私は驚いて目を疑いました。でもそのおかげで体も楽になり、のりこえることができました。神さまを本当に畏れました。 kosuda  写真は植え付け前の畑、右奥が私の家です。

The weather was the game when it was agriculture. Every day, the "rain. Please do fall When you have finished planting was cloudy" and, I was a prayer convenient, such as when to plant seedlings, but it was answered many.However, I thought in a hot day one summer, I had the tournament of fire brigade, but the condition has become worse in the heat, this is a fall. Because there is a role to one person, it is not even afford to not only escape their consciousness was beginning to keep away from him. Also, when, that, I prayed as "Please give if cloud" to God. It was a totally impossible situation in the clear sky cloudless, but the miracle has occurred at that time. Small clouds hide the sun only is appeared! I could not believe my eyes in surprise. But I was able to body is also easier thanks to that, to overcome. I really fear God. kosuda photo is the house of my field before planting, is right back.

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昔話・その8 続き 8 Following the old tale,

2013-07-09 21:43:36 | 昔話

その時はっきりと私の心にことばが聞こえてきました。「あなたは病気が良くなったら、また、あなたの行きたい道を行こうとしている。」私ははっとさせられました。自分は十字架を負っている、そして教会に通い良いクリスチャンであるかのように思っていましたが、実は自己実現のため生きていたこと、本当は神さまから心は遠く離れていたことに気づかされました。本当の十字架はイエス様が負ってくださっていたことに気づき、私はその時、イエス様の前に真に悔い改めました。そして神さまに従えるようにと祈りました。その時からあんなに重かった心が軽くなり、みことばを通して東京に行くという導きが与えられたのでした。

Word was heard in my mind clearly at that time. "Disease also, if you get better, you. You are going the way you want to go for you," I was allowed to startled. Myself had thought as if it were a good Christian and going to church, and owes a cross, but it actually was alive for self-realization, the mind has been noticed that it was far away from God really was. Cross the real realized that Jesus was owed me, at that time, I have truly repented before Jesus.And I prayed to be as God to subdue. Led heart was heavy like that is made lightly from time to time, and that go to Tokyo through the Word was was given

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昔話・その8  8 the old tale,

2013-07-09 21:39:45 | 昔話

結婚してすぐのころ、慢性膵炎(すいえん)になり仕事ができなくなってしまいました。そんなある朝明け方に夢(幻かわかりませんが)を見ました。砂浜のようなところをおなかをかかえながら「痛い、痛い」と言いながら歩いていました。(夢の中でもおなかが痛み)うつむいて歩いていました。そして「自分はいつも損な役ばかりだ。(兄弟が大学を卒業して)やっとこれから楽ができると思った時なのに・・」とつぶやいて歩いていました。その時、目の前に人の足(かかと)が見えました。私ひとりだと思っていたのでびっくりして目をあげると、十字架を負ったイエス様が前を歩いておられました。イエス様は私の方に振り向くこうとされず、黙って十字架を負って歩いていました。  ・・続く  kosuda

I was just, I will not be able to work to become chronic pancreatitis (spray) have been married. I saw the (do not know or an illusion) dream at dawn one morning like that.I was walking while saying it "hurts, it hurts," and while suffering a stomach the place, such as sand. I was walking (stomach pain, even in the dream) on the head down. And I was walking muttering "I've just role a loss always. ... But such when you thought (brothers graduated from college) to be able to be comfortable now finally" he said.At that time, (heel) I saw legs of the person in front of you. To give your eyes in amazement, he was to walk before Jesus suffered the cross because it was thought that I'm alone. Is not are trying to turn around to me, Jesus was walking to bear the cross in silence. · · Kosuda to follow

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昔話・その7 続き

2013-07-02 21:01:30 | 昔話
②肥料を切る。特殊な薬をかけて土から養分が取れないようにします。これも冬の状態のようにすることになります。③冷蔵庫入り。イチゴの根っこごと掘り上げて冷蔵庫に入れます。そして実をつけたい時期の一カ月前に冷蔵庫から出して植えます。どれもイチゴには過酷な状況ですが、それが夏に実をならせるポイントでした。イチゴのことを思い出すと、リバイバルの前に起こる困難や問題も、豊かな実をならせるために神様がされる最善の刈り込みであることを思います。

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昔話・その7

2013-07-02 20:59:26 | 昔話
農業をしていた時、イチゴを栽培したことがありました。夏のイチゴは夏のルビーと呼ばれ、当時でも一パック3000円の値がつくことがありました。特にケーキにいちごは欠かせないようです。普通、夏はイチゴが採れる季節ではありません。しかし、当時、夏にイチゴの実をならせる方法が3つありました。①遮光。朝遅くまで黒い寒冷紗をかけ、夕方も早めにかけて日照時間を短くして冬のようにします。  ・・続く kosuda 
写真は福岡のイチゴあまおう

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