TLEAいのちの冠福岡教会のHot News ☆ Church's news

福岡市にあるプロテスタントの教会です。最新ニュースや出来事をお伝えします。

世界最終戦争の地

2013-10-31 23:39:12 | イスラエル

イスラエルチームはメギドへ。 最新情報はこちら→ http://antiochblog.jp/mission/israel2014/

黙示録 16:16
 世界最終戦争の時、ここに軍隊が集められて、エルサレムへ攻め上ります。

    

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ワールドシリーズ制覇・上原

2013-10-31 20:43:16 | 今日のできごと

今日は教会の休みの日です。

ワールドシリーズ最終、レッドソックスの上原投手が抑えて、チャンピオンが決まりました。雑草のように踏まれてもまた、起き上がってきました。

  
                                     イスラエルでもワールドシリーズの話題?!

  

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今日のお花   Today’s flower

2013-10-31 15:35:26 | 

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今日のみことば・明日の心配は無用

2013-10-31 13:33:54 | 今日のみことば

だから、わたしはあなたがたに言います。自分のいのちのことで、何を食べようか、何を飲もうかと心配したり、また、からだのことで、何を着ようかと心配したりしてはいけません。いのちは食べ物よりたいせつなもの、からだは着物よりたいせつなものではありませんか。

空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。

あなたがたのうちだれが、心配したからといって、自分のいのちを少しでも延ばすことができますか。

なぜ着物のことで心配するのですか。野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。働きもせず、紡ぎもしません。しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。

きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこれほどに装ってくださるのだから、ましてあなたがたに、よくしてくださらないわけがありましょうか。信仰の薄い人たち。そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って心配するのはやめなさい。

こういうものはみな、異邦人が切に求めているものなのです。しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要であることを知っておられます。だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。

だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。 マタイの福音書6章25~34節

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プレイバック・イスラエルチーム

2013-10-31 13:15:59 | イスラエル

笑顔がステキなN牧師。 イスラエルチーム最新情報はこちらから→ http://antiochblog.jp/mission/israel2014/

 

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プレイバック・イスラエルチーム・今年最後の聖会

2013-10-31 13:07:15 | イスラエル

昨夜、イスラエルチームはエルサレムで今年最後(私たちのグループでは11月が新年)の聖会がもたれました。 

パウロ秋元牧師  ヤコブの手紙2章17節

   

ショートメッセージ  パウロ弓野牧師              イザヤ木原真牧師

 

いやしの祈りの時

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イスラエル: ガリラヤへ

2013-10-31 09:29:10 | 海外宣教

ボケル・トヴ!

おはようございます。
イスラエルチーは、前半のエルサレム滞在を終えて、ガリラヤへ移動します。
今日は、地中海沿岸のカイザリヤ、預言者エリヤがバアルの預言者と戦って圧倒的な勝利をとったカルメル山、メギドに行ってからガリラヤ湖畔のロン・ビーチホテルに泊まります。


  

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今日のお花  Today’s flower

2013-10-30 16:31:44 | 

秋も深まってきました

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赤崎川・第二弾

2013-10-30 16:03:44 | 今日のできごと
唐津に行く途中にある赤崎川、知る人ぞ知る、知らない人は知らない?川です。 近くには観葉植物のハウスがいくつも立てられています。

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イスラエル: 黄金門で礼拝

2013-10-30 15:55:45 | 海外宣教

今日はみんなで黄金門に行き、集合写真を撮って、礼拝を捧げました。

イエス様が再び来られて、ここから入場されます。

   


   
主が再臨されるオリーブ山の方向を向いて、マラナタ(主よ、来たりませ) と礼拝を捧げました。


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