津和野の森鴎外生家ですが、こんなだったの?ってくらい一般的な民家でした。
作家の家って結構質素なことが多く、そこからこんな有名な…って思うことが多いです。
ちなみに鴎外といえばその奥さんと母親が仲悪かったらしいですね(^^;
作家の家って結構質素なことが多く、そこからこんな有名な…って思うことが多いです。
ちなみに鴎外といえばその奥さんと母親が仲悪かったらしいですね(^^;
ここは国の重要文化財指定を受けており、居留地の中で唯一明治期の姿をそのまま残したカフェ&レストランだそうです(by居留地サイト)!要するに明治物ラブな私の好みです♪
ケーキセットが900円
サンドセットは950円
まぁこの雰囲気を味わうなら十分に安いです。
2階はさらにゴージャスでしたが、ランチ・ディナー用で予約制みたいです。
本格的に味わうならランチなどを予約すべきです(私はカフェ)。
↓このHP見てここだ!と決めました(笑)
旧居留地十五番館




まぁこの雰囲気を味わうなら十分に安いです。
2階はさらにゴージャスでしたが、ランチ・ディナー用で予約制みたいです。
本格的に味わうならランチなどを予約すべきです(私はカフェ)。
↓このHP見てここだ!と決めました(笑)

風見鶏の館で見た!
これらはかつてここに住んでいたG・トーマス氏の令嬢のものです。
それにしても皆きれいであまり汚れていません。
これら見ていると感じる、
華やかなるフランス人形の世界・・・
とりあえず夜中にこの部屋には行かない方がよさそうです。
ここは神戸市異人館にある、「香りの家オランダ館」です。
デンマーク・ウィーン・オランダ3点セットのオランダです。
ここは旧オランダ領事館でした(1920年代の雰囲気有)。
なるほど、赤絨毯に煉瓦、テーブル、ベッド、応接間もあり、本物の家みたいです。見る限り、1920年代当時のそのままを現わしておりまする。
さらに200年前の足踏式のピアノまであります。
しかも、ここは異人館の中でも楽しめる所です!
①オリジナル香水(¥3255)が作れます!
プロフィールのアンケートに答えるだけで自分に合った香水を作ってくださいます。世界で一つの香水です☆
②オランダの民族衣装(¥1050)が着れます!
金銭面からどっちかひとつしか出来そうになかったので、私は②だけしました。
民族衣装はよくあるヨーデル♪みたいなやつです(^^)!
中世民族みたいで可愛いです。写真はカメラを持ってくれば、まずスタッフの方が撮ってくださってその後自由に撮影します。その後、やけに重い民族靴を履きます。これは正直歩きにくいです(_ _;)
うん、私は特殊な衣装を着るのが好きなのでここは良いです☆
デンマーク・ウィーン・オランダ3点セットのオランダです。
ここは旧オランダ領事館でした(1920年代の雰囲気有)。
なるほど、赤絨毯に煉瓦、テーブル、ベッド、応接間もあり、本物の家みたいです。見る限り、1920年代当時のそのままを現わしておりまする。
さらに200年前の足踏式のピアノまであります。
しかも、ここは異人館の中でも楽しめる所です!
①オリジナル香水(¥3255)が作れます!
プロフィールのアンケートに答えるだけで自分に合った香水を作ってくださいます。世界で一つの香水です☆
②オランダの民族衣装(¥1050)が着れます!
金銭面からどっちかひとつしか出来そうになかったので、私は②だけしました。
民族衣装はよくあるヨーデル♪みたいなやつです(^^)!
中世民族みたいで可愛いです。写真はカメラを持ってくれば、まずスタッフの方が撮ってくださってその後自由に撮影します。その後、やけに重い民族靴を履きます。これは正直歩きにくいです(_ _;)
うん、私は特殊な衣装を着るのが好きなのでここは良いです☆
大和ミュージアムの帰りに行ったのですが・・・
呉市には海軍関係の洋館が多いですが、ここもすごい!
ここは"海上自衛隊地方総監部"という場所です。
ただ一般の洋館と違って、観光地などではないです。
元は旧呉鎮守府庁舎。1907年に竣工した2階建です。外壁はイギリス積みの積み方で、2階には柱頭に桜を彫刻した石柱が両側にあるなど、凝ったデザインと入念な仕上げが建物の美しさと重厚さを表現しています。毎週日曜日には一般公開されています(byくれナビ)
しかも日曜っても時間まで限られています(下記を)。
まぁ、ここは観光地ではないからね(職員が働く場なの)。
私らが来たのは5日で祝日ですが日曜ではないです
。
でも入口にいた警備の方が特別に写真だけ撮ってきてくれました
外観も煉瓦なのでよく見る洋館と一緒だ!
尚、実際に行ってない場所という訳でPCで写真加工してます。
<公開時間>
毎週日曜日(稀に中止に)
10:30~11:30
14:00~15:00
<アクセス>
徒歩/ JR呉駅から約15分
呉市には海軍関係の洋館が多いですが、ここもすごい!
ここは"海上自衛隊地方総監部"という場所です。
ただ一般の洋館と違って、観光地などではないです。
元は旧呉鎮守府庁舎。1907年に竣工した2階建です。外壁はイギリス積みの積み方で、2階には柱頭に桜を彫刻した石柱が両側にあるなど、凝ったデザインと入念な仕上げが建物の美しさと重厚さを表現しています。毎週日曜日には一般公開されています(byくれナビ)
しかも日曜っても時間まで限られています(下記を)。
まぁ、ここは観光地ではないからね(職員が働く場なの)。
私らが来たのは5日で祝日ですが日曜ではないです

でも入口にいた警備の方が特別に写真だけ撮ってきてくれました

外観も煉瓦なのでよく見る洋館と一緒だ!
尚、実際に行ってない場所という訳でPCで写真加工してます。
<公開時間>
毎週日曜日(稀に中止に)
10:30~11:30
14:00~15:00
<アクセス>
徒歩/ JR呉駅から約15分
今回はここ。京都に行って三条通りに入る最初に見た洋館になります。
みずほ銀行京都支店(復元)
ここは、辰野葛西建築事務所が設計した銀行でしたが、残念ながら平成12年頃に取り壊されました。外観の雰囲気を残して鉄筋コンクリートで再建されましたが、元のレンガは全く使われず、真新しいタイル貼りで、緑青銅板であったであろう屋根は、緑色のペンキで塗られているだけだったり、と安普請が目に付きます(参照:洋館探訪)。
つまり単なる復元ってことですね。よく見ると設計も色も新しく、いまいち古さが感じられない
ただ最初に見たせいか、一瞬いいと思っただけに残念です。
さて、今日は我が式場にてWF(ウェディングフェア)がありました。
しかし・・・今月もやはり雨でしたか!!
毎回雨が降るなんてどうなんでしょう。といってもお客さんは毎月来ない(1度限りになる)からいいんだけどね。
みずほ銀行京都支店(復元)
ここは、辰野葛西建築事務所が設計した銀行でしたが、残念ながら平成12年頃に取り壊されました。外観の雰囲気を残して鉄筋コンクリートで再建されましたが、元のレンガは全く使われず、真新しいタイル貼りで、緑青銅板であったであろう屋根は、緑色のペンキで塗られているだけだったり、と安普請が目に付きます(参照:洋館探訪)。
つまり単なる復元ってことですね。よく見ると設計も色も新しく、いまいち古さが感じられない

ただ最初に見たせいか、一瞬いいと思っただけに残念です。
さて、今日は我が式場にてWF(ウェディングフェア)がありました。
しかし・・・今月もやはり雨でしたか!!

毎回雨が降るなんてどうなんでしょう。といってもお客さんは毎月来ない(1度限りになる)からいいんだけどね。
はい!京都に行ってきたついでに洋館巡りもしてしまいました。
私は旅をする際に、洋館と史跡があるかも考慮しているので・・・
むしろ洋館制覇もしたいくらい(バカでしょ?)!
こちらは京都の三条にある、「中京郵便局」(明治35年築)です。
入り口は何箇所かあったけど、どうも中は普通の郵便局。
京都郵便電信局(中央郵便局に相当?)として建てられた、重厚なレンガ造りの郵便局です。 外壁はそのままに、内部は昭和53年に新築された「ファサード保存」で、現在も郵便局として使われていましたね!窓回りや隅石といった構造部に白い石が使われ、装飾のために白い石を多用する辰野式とは雰囲気が異なります。ちなみに風景スタンプは、二条城とか。(参照:洋館探訪☆)
洋館大好き人間にとっては嬉しい話。ただ・・・中京郵便局は目立たぬ場所にあり、みんな素通り。私だけが写真撮ってて変に思われてたかもしれないにゃ
私は旅をする際に、洋館と史跡があるかも考慮しているので・・・
むしろ洋館制覇もしたいくらい(バカでしょ?)!
こちらは京都の三条にある、「中京郵便局」(明治35年築)です。
入り口は何箇所かあったけど、どうも中は普通の郵便局。
京都郵便電信局(中央郵便局に相当?)として建てられた、重厚なレンガ造りの郵便局です。 外壁はそのままに、内部は昭和53年に新築された「ファサード保存」で、現在も郵便局として使われていましたね!窓回りや隅石といった構造部に白い石が使われ、装飾のために白い石を多用する辰野式とは雰囲気が異なります。ちなみに風景スタンプは、二条城とか。(参照:洋館探訪☆)
洋館大好き人間にとっては嬉しい話。ただ・・・中京郵便局は目立たぬ場所にあり、みんな素通り。私だけが写真撮ってて変に思われてたかもしれないにゃ