自分の中ではお約束の記事です。。
なかなかすごいアルバムが出たものです。
今回のアルバムの銀色のシール、『シフクノオト』と全く同じですよね。なんででしょう?あと、シングルは『HERO』アルバムは『BOLERO』から、ずっと紙製のジャケットですよね。環境にちょぴっと配慮って感じなのでしょうか。
ちなみに、このap bankは、去年僕がちょびっと関わったNGOと繋がりがあったため、結構親近感がありました。今、学校の授業で「SRI」関係のことしてますしね♪
え~では・・・
★予約した近所のCDショップにて★
○予約カードを渡す「お願いします♪」
●「ああ~沿志奏逢ね。えっと~」ゴソゴソ・・・(店員と耳打ち)
○「(なな・・なんだおい。。 もしかして「すいませんが手違いで・・」とでも言うのか!? そんなこと言ったら泣いちゃうぞ!!)」
●「このアルバムはシークレットトラックがあって、それが2種類あるらしいんですよ。」と言って10枚くらいのアルバムを目の前に並べる。「この中から好きなの選んでください」
○「・・・」
○「(なんじゃそりゃ~聞いてないぞぉ。。)」
○「え~、へぇ~、そうなんですかぁ~・・」
●無言
○「えっと・・」
ちなみにシークレットは、色々サイト見てみると
①吉田拓郎『イメージの詩』
②浜田省吾『僕と彼女と週末に』
みたいですね。・・・てか、どっちも知りません(汗
正直、ミスチルのセルフカバー以外は知りません(汗
今は「日本の名曲を振り返る」という感じで聴いています。優しい歌は大好きなのでうれしかったです。深夜、これをイメージしながら、適当に楽譜のコードをアルペジオで弾いてます(笑)耳コピできる人を尊敬します。
しかし、このような形式をとるなんて・・・なかなか、ミスチルには珍しい。いや、今回はBankBandか。これ、ちょっと前の僕だったら力技で、シークレット揃えましたね。。でも今は(お金の問題もありますが・・)“楽しみ”としてとっておこうかな♪という心のゆとり(笑)があります。
理想の「画」は・・・
20××年、今ではもうすっかり社会人としての生活を送っている。忙しいながらも自分の成長は感じながら、仕事を楽しんでいる日々だ。久しぶりの休日。家族とドライブに出かける。買い物をしている途中、ふと中古CDショップが目にとまる。まだ小さな子供は妻に任せて、僕だけ思わずその店に入る。そういえば、最近は大好きなミスチルを聴く時間は少なくなった。先日出た二年ぶりのNewアルバムは40才を過ぎた人とは思えないくらい桜井さんは声に“かわいさ”を残している。(CMで流れていた曲だ。)ただ、まだ十分聴き込んでいないため歌詩・メロディはしっかりと覚えていない。そんなことを考えながら、店内を見渡すと、見覚えのあるジャケットが。・・・「キュウリ。」ああ、これは桜井さんのカバーアルバムだ。このアルバム、やはりカバーよりオリジナルの方が好きということであまり聴いてはいなかった。今、このアルバムは、ただでさえ聴く時間がないので、部屋のどこか奥にしまわれている。家に帰ったら久しぶりに聴いてみるかな。そういえばこのアルバムにはシークレットトラックが入っていたな。確か持っているのは吉田拓郎の方だった。「よし。」と、1250円の中古CD『沿志奏逢』を手に取る。そこに入っていたのは浜田省吾の方だった。
・・・・(汗)
なかなかすごいアルバムが出たものです。
今回のアルバムの銀色のシール、『シフクノオト』と全く同じですよね。なんででしょう?あと、シングルは『HERO』アルバムは『BOLERO』から、ずっと紙製のジャケットですよね。環境にちょぴっと配慮って感じなのでしょうか。
ちなみに、このap bankは、去年僕がちょびっと関わったNGOと繋がりがあったため、結構親近感がありました。今、学校の授業で「SRI」関係のことしてますしね♪
え~では・・・
★予約した近所のCDショップにて★
○予約カードを渡す「お願いします♪」
●「ああ~沿志奏逢ね。えっと~」ゴソゴソ・・・(店員と耳打ち)
○「(なな・・なんだおい。。 もしかして「すいませんが手違いで・・」とでも言うのか!? そんなこと言ったら泣いちゃうぞ!!)」
●「このアルバムはシークレットトラックがあって、それが2種類あるらしいんですよ。」と言って10枚くらいのアルバムを目の前に並べる。「この中から好きなの選んでください」
○「・・・」
○「(なんじゃそりゃ~聞いてないぞぉ。。)」
○「え~、へぇ~、そうなんですかぁ~・・」
●無言
○「えっと・・」
ちなみにシークレットは、色々サイト見てみると
①吉田拓郎『イメージの詩』
②浜田省吾『僕と彼女と週末に』
みたいですね。・・・てか、どっちも知りません(汗
正直、ミスチルのセルフカバー以外は知りません(汗
今は「日本の名曲を振り返る」という感じで聴いています。優しい歌は大好きなのでうれしかったです。深夜、これをイメージしながら、適当に楽譜のコードをアルペジオで弾いてます(笑)耳コピできる人を尊敬します。
しかし、このような形式をとるなんて・・・なかなか、ミスチルには珍しい。いや、今回はBankBandか。これ、ちょっと前の僕だったら力技で、シークレット揃えましたね。。でも今は(お金の問題もありますが・・)“楽しみ”としてとっておこうかな♪という心のゆとり(笑)があります。
理想の「画」は・・・
20××年、今ではもうすっかり社会人としての生活を送っている。忙しいながらも自分の成長は感じながら、仕事を楽しんでいる日々だ。久しぶりの休日。家族とドライブに出かける。買い物をしている途中、ふと中古CDショップが目にとまる。まだ小さな子供は妻に任せて、僕だけ思わずその店に入る。そういえば、最近は大好きなミスチルを聴く時間は少なくなった。先日出た二年ぶりのNewアルバムは40才を過ぎた人とは思えないくらい桜井さんは声に“かわいさ”を残している。(CMで流れていた曲だ。)ただ、まだ十分聴き込んでいないため歌詩・メロディはしっかりと覚えていない。そんなことを考えながら、店内を見渡すと、見覚えのあるジャケットが。・・・「キュウリ。」ああ、これは桜井さんのカバーアルバムだ。このアルバム、やはりカバーよりオリジナルの方が好きということであまり聴いてはいなかった。今、このアルバムは、ただでさえ聴く時間がないので、部屋のどこか奥にしまわれている。家に帰ったら久しぶりに聴いてみるかな。そういえばこのアルバムにはシークレットトラックが入っていたな。確か持っているのは吉田拓郎の方だった。「よし。」と、1250円の中古CD『沿志奏逢』を手に取る。そこに入っていたのは浜田省吾の方だった。
・・・・(汗)