DEANは私がほっかいろーで光一さんに惚け、呑み食い三昧している間に、台湾に帰ったようです。
ほっかいろーは楽しかったですけど、色々考える時間もないきゅうきゅうのスケジュールの中、頭の片隅がいつも「自分はこれから何をしたいのか」なんてことを考えていました。
そのためには、今ここに一緒に楽しんでいる光一ヲタさんたちと同じように欲望のままに行きたいから、行ける間にってジャニヲタ諸々をすることはできない、捨てなきゃならないんだ…ってことで、なので逝く夏を惜しむように、光一ソロコン@ほっかいろー編も楽しもうとしていたような気がするな(苦笑)
22日にDEANがBLOGを更新していて(それに台湾帰国も書いてあった)、さくっと読むと(英語なんで^^;)「ヴァネっちと特に仲良しみたいなのは、DEANもクリスチャンだから距離が短かかった?」の印象が。意外なような、あぁそうかも、なような。でも、きっちり仏教徒ではない私も引用したり、考えに賛同したりはするので、そういうものなのかも?
DEANはこの1年、世界の旅をはじめる時に決めたことがあったようです。
それは彼のベッドルームに貼られたステッカーの言葉。
「i do whatever the little voices tell me to do」
DEANの思いは推し測ることしかできない。でも、私は思った。
上手に生きる必要はないと思うけれど、世間は子供でも生きにくく。「思い通り」に生きられるほうが少ないかも。だかこそ、できるだけ、「自分で決めた」「自分で選んだ」と自覚して生きていきたいと思ってきた。後悔しても自分の責任で他人を責めることが減るからと思って。でも、そうできないことも本当にたくさんあるのが現実。しかも、自分が決めたり選んだと思ったことも実は、「親が望まないこと、迷惑のかかること、心配することはやめよう」とか、「この組織の一員であるからには…」とか考えた上の最も自分で決めたり選んだと思えることに、決めたり選んだりしてきたことにいまさら気づかされる。
「心の声にしたがう」というフレーズはここのところよく聞く。特に決めかねているシーンで。
そういう決めかねているシーンではなく、どちらかといえば何もないとき。
最近の私に声は聞こえているのだろうか。
はじめるか否かのとき。はじめてみないとわからないと思うけど、何をはじめたいの?
心のそこで眠っている声、新しくうまれた声。
いますか?
ちょっとピッタリなタイミングでの更新でした。
実際の私とえば、お約束通り(--;)、帰宅してひとしきりの用事を済ませるとテンションが落ち着くとともに行き倒れましたけどね。
飛行機、決めなきゃいけないのに…
エ?ドコイクノ?
そして違うものをみつけて喜ぶ私:D
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DEANがラジオにゲスト出演している(?)のを見つけました。
「POP NETWOEK DJ[青定]DEAN」と聞こえたので、DEANの番組にDJ阿KENを招いて立場を逆にしているのかしら?DEANもDJをしているから阿KENの番組でもDJと紹介されてるのかしら?わからん^^;
3分過ぎからDEANが登場して、16分過ぎにDEANの曲が流れます。
DEANの話す声が聞きたいだけでもかなりおいしいですし、時々DJ阿KENも日本語ですけど、中文会話(お電話コーナーもあり)なので、中文が聞きたいだけでも、相手がネイティブでないDEANだからか少しは聞き取りやすいのでいいかも。
※RADIOの内容とi do whatever the little voices tell me to doは関係ありません^^;