Hi Everyone!!
ご無沙汰しております
その理由は、3月17日に事が起こったのです
父の危篤から異変は起こっていました。
右足が妙に痺れるな~と・・・
でも、あっちが痛い、こっちが痛いなどと言える暇もなく、
父が他界して、お葬式などでバタバタと時は過ぎ・・・
その時は突然、やってきました
腰痛は、日に日に酷くなっていってたので、
病院で湿布が欲しい旨、伝えたのですが、
甘えてると思い込まれたようで、
「効かないなら湿布はなしっ」と
酷い対応をされてしまったのです
それが原因で、痛い部分を放置するハメになり・・・
病院の医師なんて所詮、他人事
この医師が歩行困難になって働けなくなれば良いのにとすら
祈ってしまったくらいです。
痛い部分を放置せざる得なかった結果、
3月17日に、突然、右足に激痛が走り、
歩行困難に私はなってしまったのです・・・
その激痛とだんだんと歩行困難になる恐怖。
やむを得ず、救急外来に相談電話をしました。
すると、「運転が出来そうなら来て下さい。」と
言ってもらえたので、激痛を我慢しながら行きました。
病院につくと、多い・・・
最悪な事に、遠くに停めるハメになり・・・
そこから受付まで、通常5分以内なのに、
歩行困難の中、激痛に耐えながら20分かかりました・・・
それでも歩行器とか貸してくれるわけでもなく、
1時間以上、立ったまま待たされ、
やっと診てもらえたと思ったら
「ぎっくり腰」と診断・・・はっ?
重い物持ってないのに?
しかも、いつもの如く、すぐ肛門を見たがる男性医師
座薬はダメだってわかってるくせに聞いてくるあざとさ
男性医師だったので、ちゃんと、断りましたけどね
やっぱり診断に納得いかね~なと思い、
やむを得ず、翌日に整形外科に行きました
悲しい事に、整形外科は男性医師しかおらず・・・
女性の看護師さんに対応をお願いするという形で
診てもらうことになったのですが、
レントゲン(これもやむを得ず)を撮ってもらったら
腰には異常なし
(やっぱり救急医師はポンコツだった・・・)
結果、「変形性股関節症」でした
普通の人よりも股関節が小さいらしくて、
そのせいで腰や股関節に負担がかかってるそうなんです
すぐに注射を打ってくれて、
「これは、長期戦だから致し方ないよ」と言ってもらえて
少し安心しました。
それからも、ほぼ毎日注射を打ってくれて
整形外科の先生には感謝感謝です!
おかげで、日に日に歩けるようにもなったし、
痛みも和らいでいってます
リハビリで電気治療もやったのですが、
好転反応が出てしまい、断念
でも、効果としては、かなり良かったですよ!
電気治療を一回しただけで、だいぶ歩けるようになりましたからね
ただ、好転反応が・・・私の場合ですが、
吐き気のある片頭痛と腸炎が起こってしまったのです
吐き気のある片頭痛は、何度か頭痛薬を飲まないと
下手すると吐いてしまうので恐怖でした
昨日は、一番やっかいな太ももにも注射を打ってもらったら
かなり良くなりました
先生は、「散歩行ってね~」「買い物行ってね~」などと
言ってくれてましたが、注射の痛みから意識をそらすためだと思います
「一人で誰もサポートがいないから行ってるつうの」と
心の中で思いつつ、「はーい、行ってます」と答えておきましたが
この一人の苦しみを理解してほしかったのが本音
クッソ痛い中、ご飯は食べないと薬が飲めないし、
誰も作ってくれないし、痛みに耐えながらトイレも頻繁だったし、
何度も涙が出ました
そして、ここで浮き出てきたありがたみが元旦那
妊娠してた時に、手取り足取り、
爪を切ってくれたり、毎度毎度、出かける際には
靴を履かせてくれたり、トイレ行く時も毎回起きてサポートしてくれたり、
お風呂の時も届かない下半身を洗ってくれたり等
あそこまでサポートしてくれたのは元旦那だったからなんです
そこには、感謝の一言しかありません
それを思うと、シングルマザーの方たちは、
ものすごくしんどい思いをしてお子を産んだのだなと
苦しみがわかるだけに心苦しくなるばかりです。
今回、一人でサポート一つしてもらえず、
なぜ、困った人たちをずっと手のひら変えずに助けてきてた私が
こんな思いをしなくちゃいけないのと
怒りさえも感じました。
元旦那が言った言葉が響く・・・
人生は不公平だ・・・そう言いたくもなるよね
一生懸命頑張ってる人間ばかり・・・
人を平気で騙すような奴らが痛い目に遭うのが普通なのに
神様は不公平だ・神様も間違ってると言いたくもなる
けど、一人でよくぞここまで頑張ったと
褒めまくりました
たぶん、こうした経験があるからこそ、
他の一人の女性が困った時に(例えば母とか)
助ける力が私にはあるんだろうなと思います!
色々とサポーターとか温めるグッズとか
めちゃくちゃ調べました
薬剤師さん曰くむくみや血流障害がある人は、
サポーターや着圧靴下は逆効果なので
オススメ出来ないそうです
もう湿布と痛み止めと注射がメインかな。
後は、レンジで温めて使える腰痛用の「温蒸気ゆたぽん」は
オススメです!

長距離運転時は、薬剤師さん曰く使い捨て用の直貼り式の温熱用具が
オススメのようです!
https://www.amazon.co.jp/%E4%B9%85%E5%85%89%E8%A3%BD%E8%96%AC-%E6%B8%A9%E7%86%B1%E7%94%A8%E5%85%B7%E7%9B%B4%E8%B2%BCM%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA-%E8%85%B0%E3%83%BB%E8%83%8C%E4%B8%AD%E7%94%A8-8%E6%9E%9A/dp/B01KWWQA04
もう激痛から約3週間経ちますが、
太ももに注射を打ってもらってから
数分ですが、座れるようになってきたかなって感じです
もう立ったままもすんごいしんどくてツラかったです
家にある椅子を色々試して、ちょうどよい高さの椅子を見つけて
右足(痛い方の足)を椅子に置いて料理や洗い物をすると、多少は楽でした。
寝て起き上がる時は、もう腕の力を使って、
後ろ向きで足をおろして、椅子や台に手をかけて
腕に力を入れて立ってました。
一人だと日常生活に支障が出ても
甘やかすなとすぐ厳しくされて助けてもらえません
なった者にしか、この苦しみはわからないんです・・・
母や叔父の時代は、トイレは和式で、ベッドもなくて、
注射は3回までともっと厳しくて、すごく辛かったと聞きました
それと比べると、現代は、ほぼ洋式トイレで、うちはベッドだし、
注射も限度はないのでありがたい話です
だからといって、調子に乗ってるとか思われたくないので、
痛みを我慢しながら行く回数は少なめにしています
酷いですよね・・・
調子に乗ってないのに、調子に乗ってるとか言われて心外です。
ただ、ただ、マジで痛くて生活に支障が出てツラいだけなのに・・・
じゃあ、この激痛を口先だけの無経験者が味わえと言いたくなる
こういう痛みを味わうと、ほんま父は我々が思う以上に
ツラすぎる日々だったろうなと・・・
赤ちゃんたちも泣く事しか出来ず、伝わらないってツラい以上だよね
恨みたくもなる気持ちもほんまわかる・・・
整形外科の先生みたくずっと痛みがなくなるまで寄り添ってくれる医師はいいけど、
他人事の適当な対応しかしない医師たちには、
同じように痛い目に遭って苦しみを味わって欲しいと祈ります(-人-)
そんな医師たちこそ、誰からも助けてもらえないでほしいです(-人-)
色んな思いがたまってるから
また長々と書いてしまって申し訳ないです
まっそのためのブログですから
悪い事は溜めてはいけないからね!
今日も最後まで読んでいただいた方々、
心からありがとうございます
Thank you for reading today too.

ご無沙汰しております

その理由は、3月17日に事が起こったのです

父の危篤から異変は起こっていました。
右足が妙に痺れるな~と・・・
でも、あっちが痛い、こっちが痛いなどと言える暇もなく、
父が他界して、お葬式などでバタバタと時は過ぎ・・・
その時は突然、やってきました

腰痛は、日に日に酷くなっていってたので、
病院で湿布が欲しい旨、伝えたのですが、
甘えてると思い込まれたようで、
「効かないなら湿布はなしっ」と
酷い対応をされてしまったのです

それが原因で、痛い部分を放置するハメになり・・・
病院の医師なんて所詮、他人事

この医師が歩行困難になって働けなくなれば良いのにとすら
祈ってしまったくらいです。
痛い部分を放置せざる得なかった結果、
3月17日に、突然、右足に激痛が走り、
歩行困難に私はなってしまったのです・・・
その激痛とだんだんと歩行困難になる恐怖。
やむを得ず、救急外来に相談電話をしました。
すると、「運転が出来そうなら来て下さい。」と
言ってもらえたので、激痛を我慢しながら行きました。
病院につくと、多い・・・
最悪な事に、遠くに停めるハメになり・・・
そこから受付まで、通常5分以内なのに、
歩行困難の中、激痛に耐えながら20分かかりました・・・
それでも歩行器とか貸してくれるわけでもなく、
1時間以上、立ったまま待たされ、
やっと診てもらえたと思ったら
「ぎっくり腰」と診断・・・はっ?
重い物持ってないのに?
しかも、いつもの如く、すぐ肛門を見たがる男性医師

座薬はダメだってわかってるくせに聞いてくるあざとさ

男性医師だったので、ちゃんと、断りましたけどね

やっぱり診断に納得いかね~なと思い、
やむを得ず、翌日に整形外科に行きました

悲しい事に、整形外科は男性医師しかおらず・・・
女性の看護師さんに対応をお願いするという形で
診てもらうことになったのですが、
レントゲン(これもやむを得ず)を撮ってもらったら
腰には異常なし

結果、「変形性股関節症」でした

普通の人よりも股関節が小さいらしくて、
そのせいで腰や股関節に負担がかかってるそうなんです

すぐに注射を打ってくれて、
「これは、長期戦だから致し方ないよ」と言ってもらえて
少し安心しました。
それからも、ほぼ毎日注射を打ってくれて
整形外科の先生には感謝感謝です!
おかげで、日に日に歩けるようにもなったし、
痛みも和らいでいってます

リハビリで電気治療もやったのですが、
好転反応が出てしまい、断念

でも、効果としては、かなり良かったですよ!
電気治療を一回しただけで、だいぶ歩けるようになりましたからね

ただ、好転反応が・・・私の場合ですが、
吐き気のある片頭痛と腸炎が起こってしまったのです

吐き気のある片頭痛は、何度か頭痛薬を飲まないと
下手すると吐いてしまうので恐怖でした

昨日は、一番やっかいな太ももにも注射を打ってもらったら
かなり良くなりました

先生は、「散歩行ってね~」「買い物行ってね~」などと
言ってくれてましたが、注射の痛みから意識をそらすためだと思います

「一人で誰もサポートがいないから行ってるつうの」と
心の中で思いつつ、「はーい、行ってます」と答えておきましたが

この一人の苦しみを理解してほしかったのが本音

クッソ痛い中、ご飯は食べないと薬が飲めないし、
誰も作ってくれないし、痛みに耐えながらトイレも頻繁だったし、
何度も涙が出ました

そして、ここで浮き出てきたありがたみが元旦那

妊娠してた時に、手取り足取り、
爪を切ってくれたり、毎度毎度、出かける際には
靴を履かせてくれたり、トイレ行く時も毎回起きてサポートしてくれたり、
お風呂の時も届かない下半身を洗ってくれたり等
あそこまでサポートしてくれたのは元旦那だったからなんです

そこには、感謝の一言しかありません

それを思うと、シングルマザーの方たちは、
ものすごくしんどい思いをしてお子を産んだのだなと
苦しみがわかるだけに心苦しくなるばかりです。
今回、一人でサポート一つしてもらえず、
なぜ、困った人たちをずっと手のひら変えずに助けてきてた私が
こんな思いをしなくちゃいけないのと
怒りさえも感じました。
元旦那が言った言葉が響く・・・
人生は不公平だ・・・そう言いたくもなるよね

一生懸命頑張ってる人間ばかり・・・
人を平気で騙すような奴らが痛い目に遭うのが普通なのに
神様は不公平だ・神様も間違ってると言いたくもなる

けど、一人でよくぞここまで頑張ったと
褒めまくりました

たぶん、こうした経験があるからこそ、
他の一人の女性が困った時に(例えば母とか)
助ける力が私にはあるんだろうなと思います!
色々とサポーターとか温めるグッズとか
めちゃくちゃ調べました

薬剤師さん曰くむくみや血流障害がある人は、
サポーターや着圧靴下は逆効果なので
オススメ出来ないそうです

もう湿布と痛み止めと注射がメインかな。
後は、レンジで温めて使える腰痛用の「温蒸気ゆたぽん」は
オススメです!
長距離運転時は、薬剤師さん曰く使い捨て用の直貼り式の温熱用具が
オススメのようです!
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もう激痛から約3週間経ちますが、
太ももに注射を打ってもらってから
数分ですが、座れるようになってきたかなって感じです

もう立ったままもすんごいしんどくてツラかったです

家にある椅子を色々試して、ちょうどよい高さの椅子を見つけて
右足(痛い方の足)を椅子に置いて料理や洗い物をすると、多少は楽でした。
寝て起き上がる時は、もう腕の力を使って、
後ろ向きで足をおろして、椅子や台に手をかけて
腕に力を入れて立ってました。
一人だと日常生活に支障が出ても
甘やかすなとすぐ厳しくされて助けてもらえません

なった者にしか、この苦しみはわからないんです・・・
母や叔父の時代は、トイレは和式で、ベッドもなくて、
注射は3回までともっと厳しくて、すごく辛かったと聞きました

それと比べると、現代は、ほぼ洋式トイレで、うちはベッドだし、
注射も限度はないのでありがたい話です

だからといって、調子に乗ってるとか思われたくないので、
痛みを我慢しながら行く回数は少なめにしています

調子に乗ってないのに、調子に乗ってるとか言われて心外です。
ただ、ただ、マジで痛くて生活に支障が出てツラいだけなのに・・・
じゃあ、この激痛を口先だけの無経験者が味わえと言いたくなる

こういう痛みを味わうと、ほんま父は我々が思う以上に
ツラすぎる日々だったろうなと・・・
赤ちゃんたちも泣く事しか出来ず、伝わらないってツラい以上だよね

恨みたくもなる気持ちもほんまわかる・・・
整形外科の先生みたくずっと痛みがなくなるまで寄り添ってくれる医師はいいけど、
他人事の適当な対応しかしない医師たちには、
同じように痛い目に遭って苦しみを味わって欲しいと祈ります(-人-)
そんな医師たちこそ、誰からも助けてもらえないでほしいです(-人-)
色んな思いがたまってるから
また長々と書いてしまって申し訳ないです

まっそのためのブログですから
悪い事は溜めてはいけないからね!
今日も最後まで読んでいただいた方々、
心からありがとうございます

Thank you for reading today too.


