リーフくんは、個人動物保護ボランティアのチロママさんが
千葉の動物愛護センターから救出してくださった、生後5ヶ月くらいの子犬です。
チロママさんのブログでリーフくんを見たとき
アンジェロの子犬の頃にソックリだと思いました。
アンジェロも、5ヶ月のころは中折れ立ち耳でした。
毛色もコゲ茶から現在のベージュに変る過程で、リーフくんの毛色に似てました。
そして、何より驚いたのは、アンジェロの、預かりさん宅での名前は「ルーフ」でした。
いまのリーフくんとアンジェロの子犬の頃の写真を比較してみます。
上がリーフくん、下がアンジェロです。(リーフくんの写真はチロチロ日記からお借りしました)






リーフくんの方が大人っぽい印象を受けますが
愛護センターでの生活という苦難を経験したせいかもしれません。
アンジェロは、赤ん坊のころダンボール箱で捨てられましたが
幸運にも、すぐにボランティアさんのお宅に来られたので、
愛護センターは経験しておりません。カプアもです。

愛護センターの収容部屋で撮影されたリーフくん。
首輪をしているのが人間に飼われていた証拠です
(千葉WAN愛護センター・リポートより)
次回、リーフくんが収容されていた千葉の愛護センターのお話をします。
*追記 リーフくんはチロママさんのチロチロ日記で会えます

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カプアとアンジェロも応援にうかがう予定です。リーフくんも参加されるそうです。
とても広い公園でドッグランも併設されています。どうぞお越しください!