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放浪人のフラフラ日記

ヘッポコ放浪人の半端にオタクなブログ。
神羅やヒーロータイム、英クロ等を中心に気ままに徒然と。
(更新不定期要注意)

あちこち、そこかしこに散らばる欲望

2011年04月02日 | 混合
えー、これまでの間にいろいろありすぎて大変な人が通ります(いきなり何)

ありすぎるので、かいつまんで書き書き。記事が長くなるが気にするな!


<神羅>
「七天の覇者」における神具について話しておきましょ。もう発売まで半月だし。
今回の神具は、魂獣がそのまま武装として装備しているもの。ただし、その関係はかなり密接で、肉体の一部ともいえる。
前作でいうと、解放状態のカグヤが己の宿る神具である扇を自分でふるうようなもんだ…って、わかるかなぁ。
つまりは魂獣の固有武装になっているワケだ。物理的に一体化してはいないけど、何かしらリンクしてるのかな?
これを装備することで、魂獣はその能力をより強く発揮できる。
使用者の「魂石(クリスタル)」を装備することで、その真価を発揮するのだとか。
神具は「神具職人」という特別な職人にしか作れないらしい。
実は、今作でいう神具の材料は、職人自身が持つ魂石そのものを削り出したもの。
だから、職人は自分と同じ属性の神具しか作れないし、その数にも限界がある。
ある意味、魂石が尽きた時点で神具職人はお役御免といっても過言ではない。キビシーッ!
……でもさ、こーゆー話が出てくると、技術屋もしくは鍛冶屋的なキャラが出そうだよねぇ…。
第1章のガンテツさんとかゼペルさんとかさ(古すぎるわ)
ちなみに、神具はあくまで人工物であり、魂獣が生まれつき持っているものではないので、全ての魂獣に神具があるワケではないそうな。
大会参加者の中にも、もしかすると…?


<ヒーロータイム>
全然特撮コメできてないけど、うん、ゴーカイジャーもオーズも視聴はバッチリさ!
そのくせ、今回の記事のタイトルは「Time jedged all」の歌詞だけどな!
いや、シャウタにまだテーマソングがないからさぁ…(いい加減、制作が追いつかなかったようです)

というワケで(どういうワケだ)話題をかっさらっていきました、シャウタコンボにバース・デイ!
「シャチ!ウナギ!タコ! シャシャシャウタ♪ シャシャシャウタ♪」
タジャドルとはまた打って変わって、アップテンポな変身ソングですねぇ。
あと、伊達さんが遂にアルティメットフォーメーションを完成させました(マテ)
いや、だって、アレはボウケンジャーのアルティメットダイボウケンにしか見えないのよ。
ドリルとクレーンは一体化してるし、胸は砲塔だし、キャタピラあるけどな!(オイ)
ただ、見せ場は短く、飛んでもいません。嗚呼、カッターウイング…。
伊達さんいわく「とっておき」とのことだけど、シャウタのスキャニングチャージ「オクトバニッシュ」の為の囮役…。

っと、そうだった、シャウタはコンボ固有能力として、自身の体を液体化することができるのだ!!
液体化すれば大ジャンプだって簡単!(オクトバニッシュ使用時もジャンプの為に液体化します)
で、前回は放送1000回記念企画の前編。赤いオウムヤミーは、やはり噂の「左手」の仕業なのだろうか。
(実は、アンクの左手が独自に活動し始めていて、それの差し金であるオウムヤミーの件で前々回までゴタゴタしてました)

次回は、伊達さんのもう1つの「とっておき」が遂に解禁。
とはいっても、既に雑誌媒体や各種玩具でネタバレされてるがな(ぁ)
ネタバレ広がる「あのコンボ」が出るまでは、シャウタさんがリードするっぽい?(次回も出るみたいだしね)
鴻上会長が企画した1000回記念映画は、無事完成するのか!?
……ちなみに、オーズの世界(時代?)になっても、ショッカー魂は健在らしいです。イーッ!(戦闘員のアレ)


<映画>
この2週間、立て続けに「マクロス」と「レッツゴー仮面ライダー」を見てきました…。
何気にマクロスはまともに見たのはアレが初。主役は三角関係でしたか、そうでしたか。
アレはアレで、過去のサンライズ作品のオマージュがちらほらと。
エ○レカとかダ○ル○ーとか…。
「レッツゴー仮面ライダー」は、つい昨日公開されたばかりの新作です(仕事明けに見に行ったのだよ…)
ただ、ストーリーについては…超展開すぎて理解が追いつきません。さすがは電王メイン(ぁ)
あと、かの有名な1号&2号がまたまたオリジナルキャストの声だったので、昔からのファンにとってはたまりません。
(一応、ディケイドの時のオールライダー映画でもオリキャスだったのですよ)

赤い者同士、モモタロスがアンクさながらな大変な目に遭います(ぁ)
怪人側では、ディケイド本編や「オールライダーVS大ショッカー」を見た人には懐かしい、あんなヤツらも登場します。


<おもちゃ>
うん、ここんとこ、積みプラってヤツが増えてまいっちんぐ。
現在、組み立てが終わっていない…というか、ランナー未開封なのはエクストリームとフォビドゥン、あとラファエル(2体目)。
ミニプラのゴーカイオーもガレオンしかできてない…。つか開封すらしてねぇ…。
ラファエルは、セラヴィーⅡの自作に挑戦しようと思って、その材料にね…。
フォビドゥンは、マクロス見た後に寄った某プラモ売り場で見かけてね…。
エクストリームもこの時にまとめて購入。ラスト1個だったのでビビった…。
アーケードゲームのオリジナルガンダムだけど、声がGACKTさんだったり、セリフとかがアレだったりと、何気に気になるヤツなので。

建物を同じく別エリアにあったおもちゃ屋で、思い出につぶされそうになった(ぇ)
だって、懐かし戦隊ヒーローのDXロボや関連トイがガラスケースに詰まってるんだもん!
1番古いのでなんだ…カーレンジャーのVRVロボとビクトレーラーか…?
ギンガマンはロボシリーズフルコンプ可能な品ぞろえだったし…(超装甲まで可能って…)
ゴーゴーファイブのベイエリア55とかビクトリーマーズとか…メガレンジャーのメガウインガーとか…。
ダメ、思い出すだけで思い出に押しつぶされそう。

ただ、問答無用で購入を決意したのは、そいつらではなく…爆外伝のトイ(オイ)
ご丁寧にクリアバージョンの、デビルトライデント!!
これまたもう10年以上前の激レアアイテム。最近ぶり返してきたマイ爆外伝ブームの影響で、即購入決定。
できればビーダキャリバーも欲しかったけど、見当たらなかったので断念。
おととい辺りで3体の組み立てが終了。ただ、経年劣化の影響でシールがはがれまくりなので、近々補修予定。
両面テープで補うさ…ハハ…。
どうせなので、個々のレビュー的な意味も込めて爆外伝の記事を追加していく予定。
一応ようつべで爆外伝Vの本編も(一部除き)視聴できたんでね…。
あ、まだ残ってるならファンは見ておくべき。ていうか、アレもサンライズだったっけね…。すごい繋がりだ。
スパロボ出ちゃえばいいのにねぇ。ゾイドすら参戦したんだしさ(DSだけど)

そのおもちゃ屋で、ガラスケースの上に陣取って存在感を放っていた某「星帝」サマも何気に気になってたり。
いや、輸送面の問題であそこまでは手を出しづらいんだけどさ…。


今年も4月、年度も遂に「23年度」替わって心機一転…か!?(オイ)
本当に一転してるかは微妙だけど、ひとまずユーザー画像をまた変えてみました。
昨日やってたらいい節目だったけどね(ぁ)

休みが…欲しいっぜ…OTL

2010年07月18日 | 混合
まず単刀直入にお断りしておこう。

ヒーロータイム見逃した…ッOTL

理由は、うん、睡魔です。

寝過ごしちまったんだよぉぉぉう…。


でもね、だからってなんにも話題がないワケじゃあないのよ!?
ミニプラでゴセイグランド出てるし、神羅もゼクスファクター第2弾が発売間近!
というワケで、それぞれにコメントしてく。
めちゃくちゃ久しぶりな「混合」カテゴリーでお送りいたします。

<ミニプラゴセイグランド>
最近のミニプラは稼動範囲もプロポーションもよろしくなっている。
このゴセイグランドも見た感じガシガシ動かせそうじゃないの。
その上でゴセイグランド特有のゴツい感じもしっかりと表現。
更には、グランディオンの頭部がちゃんとゴセイナイトに変形できるのが素晴らしい。
なんか、「爆外伝V」のヘッドオンを思い出しそうでなんだかね。
……通販で探してみたくなるじゃないか(ぇ)
ちなみに、パッケージに「ゴセイナイトは自立しません」って表記されてるのは潔し。
確かに補助パーツなしで自立させるには無理があるけども。
商品構成は、グランディオンがAとBで分割され、スカイオンとシーレオンが単体。
ミスティックブラザーが絡んできたりはしてないのさ。
…………本日お披露目となった新合体「グランドゴセイグレート」がネタバレに。
オンエアの数日前から発売されてるの。マジで。
あと…いい加減焦ってきてミニプラのデータスハイパーを昨日やっと組み立てたのはここだけの話だ。
ブラザーたちも組み立てないとなー。
あ、データスハイパーもなかなかいい出来でござんすよ。

<ゼクスファクター>
7月19日、来週の月曜日は遂に第2弾の発売日!
……俺はフツーに出勤だけどさ…orz
収録カードも半分くらいは既に公式サイトで公開されてて…って。
今月号のコロコロで殆どネタバレされてるぅぅ!?
さすがに詳しいストーリーとかまでは秘密状態だけど、
次世代WHFで先行販売されてるんだよねぇ…。
まぁ、まずここで語れるのは、事の始まりみたいな。
なんだかんだで「天ヶ原」に引き込まれたっぽいカイに、
生徒会長のカナトが秘密の任務を与える。
「天ヶ原」のメンバーの1人・マヒロと共に見つけた遺跡の調査である。
なんだかきな臭い感じもあるものの、とにかく「天ヶ原」メンツ全員で調査開始。
そこには、遺跡の入口の番人と主が待ち構えていた。
番人「バルガザル」と主「エメリウス」は、かなりの実力を持っている。
特にエメリウスという竜は、天ヶ原メンツが束になってかかってもかなわない。
実はこの竜を倒すことが遺跡調査の本当の目的のようだが、
果たして極秘でこれを倒す理由とは?
そして、カイが新たに手にする「デュアルアビリティ」の実力やいかに?
ちなみに、第1弾で入院していたカリンは完全復活。
自身の神具はカイに託したまま、もう1つの特技である我流格闘術で戦うぞ。
あと、エメリウスがなんで遺跡にいるのか、これもまた重要なことらしい。
実在していること自体があまり知られていないであろうこの黄金竜には、いかなる秘密が?
依頼主であるカナトやそれよりも上の皆さんは何か知っていそうだけど…。
カナトが会長を務める生徒会も、なんだか怪しげだな~。
まぁ、怪しげな人物はもう1人いるけどね。
公式サイトでも紹介済みの、何故かカイに助言を与える「磁界王マグナ」とか。
ちなみに、彼はエリート中のエリート「麒麟組」の担任でふ。
第1弾だと守銭奴な情報屋ルルイエとか生徒会長のカナトとかがいるね、麒麟組。
マグナの神獣が銃弾そのものっていうのはいかがなものかとも思うけど(マテ)

神羅の公式サイトにて、WHFで公開されていたあのアニメが配信されるとのこと!
アニメ企画自体は前にもあったけど、配信はなかったんだよねー。
WHFに行けなかった人たちも安心だ!俺とかね!(ぁ)
配信期間は来週の火曜日から8月1日まで。
メールニュースで配信されるから、メール会員に加入していることが絶対条件だ!
尚、公式サイトで15秒版のサンプルムービーも見られるぞ。
この調子で、ゆくゆくは本格的なアニメ番組に進出してきただきたいものだ…!
ちょっとそこ、「お前が見れるのかよ」とかいうツッコミはしないで!
本気と書いてマジで気にしてるんだからさソレ!
ぶっちゃけ日曜日ぐらいしか満足に見れるチャンスないんだから!
しかもその日曜日でも今日みたいな有様なんだから!(アホみたいですけど、切実です…)

話はコロコロ関係でビミョーにそれて、マンガ「ぼくはガリレオ」についてちょっと。
このマンガは、「学級王ヤマザキ」や「コロッケ!」で有名な「樫本学ヴ」先生の最新作。
神様を目指す者たちが集う学校にて、神を目指す少年ガリレオが奮闘するお話。
ただ、真っ直ぐに神様を目指すことも危うくなった。
寿命を使い果たしつつある神様が、この世に侵攻しようとする悪魔達を倒すべく出撃。
それにガリレオたちも同行していったんだけど、悪魔達が強い強い。
スペック上はガリレオたちを上回るエリート達を瞬殺。
神様も、この世と悪魔の世界を繋ぐ「デーモンズゲート」を閉じようとして奇襲を受け重傷。
この世を統べる者の証である「Oーリング」をかけて、千年に一度だけ行われる特別な戦い。
通称「千年バトル」へと身を投じるガリレオたち。
仲間達もガリレオも、苦戦するもののどうにか悪魔を撃退。
残すは親玉のドラクロアだけだが、ラスボスに相応しく圧倒的。
今月号でも、ライバルのゴーギャンから託された力をフル活用するガリレオすら圧倒する。
あまりもの力の差に諦めかけるガリレオだったが…意外な人物が意地を見せる。
散々ヘタレキャラとしてギャグ要員にされてた、ツナヨシ。
ヘタレではあるが、ひょんなことから誰よりもガリレオを見てきた男。
千年バトルでもなんとか生き残り、ガリレオと共にここまできたのである。
ツナヨシが、ガリレオに大事なことを語りかける。
ガリレオが彼に語った、神様になりたいという強い願い。
それを思い出したガリレオは、悪魔の力を携えて立ち上がる!
本来、ガリレオは悪魔の力をコントロールできない筈。だが、今はできる。
何故、ガリレオが悪魔の力を持っているのか…?
その謎も、最終回となる来月で明らかになるだろう。
うーん、まさに「神にも悪魔にもなれる力」ってヤツを持ってるねぇ…。
ドラクロアとの決着やいかに!

あと、デュエマの各種新商品も今月か来月には登場するよー。
公式のルールブック(コミックスだけど)というのもありがたいねー。
ちなみにマンガの作者はおおせよしおさん。

お盆休みが盲点

2008年08月15日 | 混合
今日は書店でコロコロ買ってきました。
今更?って人もいるだろうけど、ソレもその筈。
だって、今月号は11日だったんだもん!
お盆休みを見越して15日ではなく11日に発売してたんですねぇ。お盆というものにロクに関心持ってなかったせいか盲点に。
どーりでローソンに売ってないわけだよ(←いつもはローソンで買う人)

ショッキングだったなー、今月号の神羅記事。
1ページだけかよっ!
久々に溝渕氏のイラスト拝めたのはいいんだけど、1ページはあんまりだ。富嶽伝みたいな番外的ストーリーじゃないんだから。
ちなみに、本日の記事ストーリーはマキシウス覚醒の巻。羅震将4人がかりでも手が付けられないのが見て分かる。
あまりもの凄まじさに奥の方でメリルが怯えてる。そこら辺の描写を入れるのは流石は溝渕氏といったところか?
尚、メリルとマキシウスのアナザーカードも紹介。まぁ、数日前に公式サイトでも紹介されてるけどさ。比較はないヨ。
なんで1ページになっちまったんだ…。

その他、ベイブレードの新シリーズ情報やデュエマの戦国編(バトルギャラクシー)第2弾の最新情報、モンハンの強敵など。
ゲームやってるわけでもないのに見入ってしまったモンハン記事。4人の記者がハンターとなってプレイする記事なのであるが。
G級★3の緊急クエスト「絶対零度」にて対峙する白銀モンスター「ウカムルバス」相手に開始後5分で全滅。早っ!
鍛え直しというわけで村の「モンスターハンター」を攻略してそこでお終い。ウカムルバスへのリベンジは来月号。
記者の方々はこんな有様であるが、モンスターハンターシリーズを幾度となくプレイしていらっしゃる人には楽勝なのかねぇ?
ウカムルバスの弱点属性は今月号では不明になってるけど、無属性の強烈な攻撃をすれば問題ない…のか?俺は知りません(オイ

全く関係ないけど、ニコ動で爆外伝関連を検索すれば「ぼくらのVICTORY」待望のフルサイズが視聴可能。今も残ってる筈。
ていうか残ってるし。んでもって新機能が追加されてたんで、貼り付け実験。上手くいったみたいですなー。これは便利。
ただし、コメント機能もそのままなのでそこだけ注意されたし。

Bビーダマン爆外伝V OP ぼくらのVICTORY FULLver


ちなみに、もしもこれをダウンロードするというなら要注意。swf動画を再生できるプレーヤーが使えないとアカンで~。
拡張子には注意して保存しましょう。

神羅と爆外伝が含まれてるんで、ジャンルは久々の「混合」で。

うわぁ、超久々

2008年03月24日 | 混合
数ヶ月ぶりに月光神羅情報付き。
イラストにある新キャラの解説と、ダブアクWing formのペタリ。
月光神羅と電王関連ってことで、カテゴリーは「混合」。

まずは解説から。
<テュール>
辺境世界有数の格闘家で、変則的ではあるが魔法も使える。
異様に速いフットワークから成される格闘術は、辺境世界のあらゆるファイター達を軽くあしらう程。彼独自の魔法拳法「覇高気拳(はこうきけん)」を用いることで、彼の何倍も大きな相手すらも圧倒する。
フィンとは旧知の仲で、時折行動を共にすることがある。その為か連係攻撃は得意中の得意で、意気のあった連携が自慢。
辺境世界から月光世界へ上がったものの、方法が強引だった為月光世界に着いた時には魂だけの光球になっていた。たまたま発見したグレンドルとヴォルクをスキャンし現在の体になった。
奥義であり必殺技の「霊魂豪連弾(れいこんごうれんだん)」は、彼の覇高気と魔力を巨人の形にして打ち出す大技。
一人称は「オイラ」で、フィンいわく「非常に分かりやすい個性」とのことだが、本人は特に気にしていないらしい。

続いて、ダブアクWing-formをペタリ。ニコ動から。

Double-Action Wing form

発売日はまだ先だというのに、何故かフルサイズが流れているから不思議。
ようつべでも見られる…という噂があるらしい。
再生時間は異なるが、同じ内容のものが4つほど存在しているが、これは俺が見た中では最も再生時間が短いもの。
ちなみに、「クライマックス刑事」の主題歌になる最新ダブアクは、とうとう恐ろしい構成になってしまっているぞ。
敢えてペタリはしないが、↑の動画の「オススメ」の中に「Double-Action Climax form」とあるので聞いてみそ。
ただし、ラジオ音源と思われるのでまともに聴けるのは1番だけ。
まぁ、Wing-formの時は終始まともに聴けなかったけどナ。

限りない条件揃えるより動き出そう

2008年01月13日 | 混合
神羅3章4弾の開封式とペタリ連発。まずはペタリ連発から。タグの方が成功してるんで、ちょいと調子に乗ってペタペタと。
貼り付けにリリカルなのはと電王、開封式に言わずもがな神羅ときているので、カテゴリーは迷わず「混合」なんだけど、3つ以上の混合は初めて。

最初に、ダブアクのコーヒーフォームとガオウフォーム。ガオウはぶっちゃけダブルじゃないけど、それを気にさせないくらいイイ歌声でいらっしゃる。
ダブアク:Coffee form
ダブアク:GAOH form

続けて、ウェリスさんは視聴済みかもしれんが、テイルズのこのMAD。発見してお気に入りに登録したのは随分と前なんだよねコレ…。
【明日への扉】

トドメになのはStrikerSのMAD。曲は「Unitede force」。画像は本編1~8話のものが中心。最後ら辺は六課辺りに保存されてる記録映像かと。
StrikerS force

続きまして、神羅の開封式をば。お年玉導入で一気に40パック購入ヨ。
……………………購入分の全てを開封した直後、俺は自分の目を疑った。
(シークレット除いて)フルコンプしていらっしゃるぅうう!?
発売開始日にコンプしてしまうとは思いもせんかった。ちなみに今回のシークレットはEPカードで、雷光王と同様の蓄光バージョン。出なかったけど。
ネタバレに注意。受け入れられる人のみ、↓を閲覧してください。












ハーディンがラズリードに斬られたところから。ラズリード及び三神将、そして側近モンスターの面々はあっさり退場。早いよ…。
ちなみに、三神将の面々は地上界でも名が知れているらしい。ザンダルフは獣牙地域にて「健康の神」、アムニスタは飛天地域で「勝利の女神」、ヘルマティオは鎧羅地域で「発明の女神」と呼ばれ、崇拝されているそうな。
そのせいか、三神将は光の戦士や人類にやや好意的な印象が見える。特にヘルマティオなんて、シズクのことを気に入っちゃったみたいだし。
今回、光の戦士カードがリュウガしかないのは、物語途中で(戦力的に)退場したから。原因?戦闘形態になったデストールに決まってるじゃん。
さすがパワー∞、聖獣合身を強制解除する程の一撃必殺で光の戦士をまとめて瞬殺。守護獣が生きてるってことは、タイガ達3人も生きてるっぽい。
ていうかコロコロの描写だとしっかり生きてます。震電の姿が変だけど。
さて、いきなりエピローグまでバラすのもアレなので、今日発売されていたコロコロで書かれた部分までで明かせる分を。セリフ絵は継続するみたい。
まず、リュウガの新たな合身相手のコウリュウは、実は光の戦士の守護獣5体の真の姿。つまり今までは分離してたってわけ。かつてはクリエールの守護獣だったらしく、何らかの事情で数年前から地上界に派遣された模様。
守護獣5体の融合で、「マージ・ジルマ・マジ・ジンガ(マジキングに合体する際に唱えるマジレンジャーの呪文)」を思い出した。何故だ…。
進化GV以上の重ねがけ(5体分が一度に重なったからね)で、リュウガは∞のパワーを手にしたってわけだ。実はクリエールが関わっているとか?
戦場が破壊神の宮殿だけあって、創造神統治領域側のキャラは今までになくオマケぶりが酷くなってる。だから爺さん婆さんがカードになってんのか。
ここで、天使長という階級のリムリエルが登場。天使長っていう階級と実力は神に限りなく近い領域にあるという。パワー15なら…そうかも?
リムリエルは、3章1弾で登場したルリエルと姉妹の関係らしい。俺的にはリムリエルの方が姉に思えるが…どうなんだろ?分からん。
物語からは殆ど外れている地上界メンバー、ナインテールの2人が正体を隠しているのは気恥ずかしさが原因らしい。これはヒドイと思うのは俺だけ?
新生オリオンの所々にある顔のようなパーツはオリオン座を描くらしい。しかも、それぞれに意思と名前があるとか。……大変そうだなオリオン…。
マルスは古代遺跡研究の最高責任者で、その権力は公爵さえも凌駕するという。「ヒーローは常に遅れて登場するものよ!」と平気で言っている(と思われる)ような人にそこまで凄い権限を軽々しく与えていいのか皇帝テラス。
新生クリップことプロキオンは、格闘戦主体のロボだとのこと。オリオンも必殺技が格闘だか射撃だか分からなくなったから別にいいのかな。どうでもいいけど、進化してから言語能力が上がってないか?人間と同感覚なんだけど。
リュウガの出身地域、神になったら本当に謎になりやがった(実際のカードも出身地「?」)。もしこれで議論呼んだらどーすんだオイw(ないと思うが)