ヤスPの中の人はいないかもしれない…(´・ω|д゜)|・`)

ヤスP・間野康彦の生態を赤裸々に語るブログだったりします。

自己紹介

ヤスP:ニコニコ動画上でアイドルマスターのノベル系二次創作動画を細々作成している人。
間野康彦:ニコニコ動画を飛び出して現実世界で作文をしている人。
~~代表作~~
ニコニコ動画:三浦あずさの事件簿シリーズ
小説とか創作:サークルLove Lesung客分 12/5発売 Love Vol.2収録 猫のいる生活

Twitter ID:@yasu_91

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シューティングバーEA バイオハザードコラボイベント

2013年04月25日 | 駄文・雑記・日記
シューティングバーEA
吉祥寺にあるシューティングバーEAさんでは、現在バイオハザードコラボイベントが行われています。
そもそも、シューティングバーってなんぞ?
はい、バーの中にエアガンを打つレンジが設置してあって、お酒を楽しみながら射撃ができるバーのことでございます。
EAさんには本格的な10mくらいにレンジがあって、電動ガンからガスブロ、エアコキ何でも打つことができます。
バーメニュー(飲食)とガンメニュー(打てる銃のメニュー)があったりで、エアガン好きでも納得のラインナップを揃えてみなさんをお待ちしています。って、私はお店の回し者じゃないですよw
ちなみに、長ものは持込ませんが、ハンドガンならば持ち込むことが可能です。
さて、そんなバーで前述の様にバイオハザードとのコラボイベントが開催されていまして、エアガン&バイオ好きの私は早速初日に行ってきました。
店内はBSAA極東支部という設定でインテリアが設置されていて、BSAAの隊員が訓練や出撃あとに集うバーって感じで楽しめます。
バイオコラボイベントなので、東京マルイさんがリリースしたバイオ関連のハンドガンが陳列されてたり、バイオをモチーフにしたお酒や食事のメニューもあったりで、ファンならば納得の内容。
前回開催した時は期間中かなりのお客さんがきたそうです。
今回はさらにパワーアップってところでしょうか。
さてさて、今回のコラボでいろいろ目玉はありますが幾つかご紹介。
まずは、これ。



コラボイベント期間中のコースター
EAのエンブレムにバイオハザードのダブルネームです。
地味にかっこいいw
後ろに写っている試験管的なものは期間限定カクテル t-アビス・デモンストレーションの溶液です。
この溶液を透明なベースに入れると、そりゃもうネットリ感抜群のエフェクトで溶けますw
しかも、美味い!
バーテンさんが苦労して一本一本手作りしているらしいですよ。
続いて、これ。


※撮影場所:自宅

ダブルネームエンブレムのプリントされたステンレスマグカップ。
小振りのマグカップにコーヒーをイメージしたカクテルが注がれます。
ちなみに、マグカップはお持ち帰りできます。
このカクテルもなかなか手に入らないお酒が配合された珠玉の一品だそうです。
これの他にも、パイオハザードというミートパイにはキャラクターの印刷されている小さい旗がついてたり、オリジナルトートバックや缶バッジも販売されています。
大型連休中は大勢の来客が見込まれるようですので、予約をいれてからの方がいいかと思います。
とにかく、美味しい料理と美味しいお酒と楽しい雰囲気のシューティングバーEAはオススメです。

シューティングバーEA http://www.shootingbar-ea.jp/

追伸:運がよければハンクに会えるかもしれませんよ?w
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女性サバゲーマーは強い

2013年04月22日 | サバゲー

先日、某企画のお手伝いでSPF第二フィールドに行ってきました。
お手伝いと言ってもサバゲーをするんですが、今回の参加者は女性参加者(大部分は初心者さん)のおおいゲームでした。
銃の扱い方の説明や基本ルールはフィールド側のスタッフが行って、いざスタート。
男女混合チームで午前中は行っていましたが、隠れ方や撃ち方に迷いがあり、あぁ初心者さんの初々しい姿だなぁなんて思いながら後ろの方でペシペシ撃っておりました。
変化が現れたのは午後のゲーム。
女性が多いということで、女性のみのゲームを二回ほど行い、慣れてきたところで男性vs女性という流れに。
男性側経験者も含めて13人。
女性側は経験者がほぼ居ない13人。
実際勝負は始まる前に決まっている感じでスタート!
結果は女性チームの二連勝……。
泣きの三回戦でやっと男性が勝利するという始末。
なんでこんな事になったのでしょう?
最大の要因は「チームワーク」だったと思います。
女性陣は連携が良く、しっかり状況を伝えあって堅牢な防御線を展開していました。
男性陣は個々のスキルがあっても、それが集団として機能していません。
バラバラに状況判断をして、バラバラに攻め込んで、バタバタとヒットされる傾向にありました。
もう一つは女性陣はなかなかバリケードから顔を出しません。
体が男性より小さいので、バリケードにすっぽり隠れてしまいます。
個々は顔を出さなくても、お互いをカバーできる位置に仲間がいて視線がマルチに展開されています。
これもいわゆるチームワークですね。
慎重さと大胆さ、それに女子特有の団結力というのは男性陣が束になっても敵わない。
今回のサバゲーではそれを思い知りました。
ちなみに、女性チームには超強力なベテラン女性サバイバルゲーマーさんが居たことを追記します。
そりゃ勝てないよってくらいうまいひとですw
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月日の経つのはマッハを超える勢い

2013年04月08日 | 駄文・雑記・日記
なんでしょう、もう四月の中盤に差し掛かっているんですね。
前回の更新が【謹賀新年】とか眠たい事になっているのは気のせいでしょうか?
まさに光陰矢のごとし!・・・・・・って違うか。

はい、前回から三か月ほど経ちました。
皆様お元気でしたか?
私は何とか生きています。
この三か月、やすPの中の人に起こった事を箇条書きしてみましょう。
・1~3月は仕事で死にかけてた。
・それでも月1.5回のペースでサバゲーに参加していた。
・なぜかマルゼンのP99が一丁増えていた。
・カキにあたって二日ほど身動きできなくなった。
・でも、三日目にはサバゲーをしていた。
はい、相変わらずサバゲージャンキーですw
一年前に比べても出陣頻度が倍以上になっています。
もうね、おかしいというか、財政破綻するレベルです。
そこまで私がサバゲーにはまるのはなぜか?
本来の私は走ったり飛んだり跳ねたりの運動は大嫌いなんです。
許されるなら床から一歩でも出たくないほど怠け者なんです。
太陽は敵!といえるほどお外に出るのが嫌なんです。
でも、サバゲーは別次元のおはなし。
男の子は銃とか戦車とか戦闘機とか戦艦とか好きですよね?
つまり、そういうことです!

サバゲー以外の出来事といえば、前回のエントリーで公開した短編小説っぽい何かを、知人の嫁さんに読ませたらなぜか褒められてしまったくらいですね。
ちゃんと文章を書いている人に褒められるのは微妙にうれしいところですが、気を使ってくれてるんかなぁ?なんて思ってしまう小心者だったりもします。
まぁ、ともかく、出陣したり何か面白いことがあったりしたらツイッターでボソボソ書いておきますのでそちらをよんd……いや、それじゃブログの意味ないやんけ!!

ってことで、今後も細々更新するかもしれませんw
では、今夜はこの辺で。
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謹賀新年+お年玉

2013年01月01日 | 作文・小説・創作
2013年、あけましておめでとうございます。
本年もボチボチやってまいりますので、よろしくお願いいたします。
突然ですが皆様へのお年玉ということで、2010年位に同人小説として書いた短編小説を公開したいと思います。
pdfファイルを下記のurlからダウンロードしてください。
(たぶんウィルスとか入ってないと思います…)

猫のいる生活.pdf

タイトルは【猫のいる生活】といいまして、三十路男が公園で猫を拾うところから物語が始まります。
この作品以降、ボチボチ書いてはいますが日の目を見たのはこれが今のところ最後の作品。
日まで仕方ない正月の時間つぶし程度で読んでいただければありがたいところです。
てことで、今年もサバゲーやら動画作成やら作文やら、いろいろマイペースで頑張ってまいりたいと思います。

それでは今年一年、皆様によいことがたくさんあるようにとお祈りしてごあいさつに代えさせていただきます。

間野康彦
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Mk18とEBR

2012年11月25日 | サバゲー
ご無沙汰してます。
ツイートで色々漏れていましたが、仕事にはまって地獄の釜の縁をお散歩していました。
いや、まぁ、生きてますw
今後もお仕事関係は一筋縄じゃいきそうに無いですが、サバゲでストレス解消!って感じで頑張ります。

さて、更新していない期間中に三回ほどサバゲーに参戦していました。
ほら、やっぱできるときにやらないと・・・ね?

さて、今回の表題にあるように、現在私のメインウェポンはTOP社製Mk18Mod1とG&P社製Mk14EBR Mod0(東京マルイM14SOCOMコンバージョン)の二丁で回しております。
前者は【撃つ楽しみ】で、後者は【狙う楽しみ】って感じの銃ですね。
TOP Mk18はご存知のように『ライブカート電動ガン』でして、撃つたびに薬きょうがエジェクションポートから排出されます。
気分的にはリアルな動作で撃っていて楽しい!
でも、カートは繰り返し使うと変型やひび割れが発生します。
現在使用しているのは半年前に買った第一期カートなのですが、かなり損耗しているようで1200発ほどあったのが800くらいに目減りしています。
ちゃんとカートキャッチつけてるんですけどね。私の性格がズボラなので結構なくしてるっぽいです。
それに、結構使ったのでカートが変形(歪み)してしまい弾道も安定しなくなっています。
12月にVショーがあるので、そこでまたお徳用カート(1000発入り)を購入して第一期カートと入れ替えようかと思っています。
ちゃんと調整すれば20~30mは狙えるので、ゲームに持っていっても十分使える性能なんですよ。
あと、これになれちゃうと、普通の電動ガンはなんだか物足りなくなってしまうのは病気以外何物でもないですねw

それと正反対の位置にあるのがMk14EBRです。
中身(バレルやメカボックス)は東京マルイ社製の高性能電動ガンであるM14SOCOMなので、そのままでも30m以上を狙える性能を持っていますが、某ショップのチューンを施してあるので弾道がとてもエロイです。
ホップの調整をバッチリしておけば結構な距離を狙う事が出来ます。
唯一の弱点は『重い』こと。
G&P社製のコンバージョンキットは金属をふんだんに使用した・・・いや、90%以上金属製なので非常に重いです。
更にその重心が前にくるようなつくりなので、最初の内は構えているのもしんどいくらい重い銃になっています。
でも、目立ちますw
最近はフィールドでもよく見かけるようになりましたが、やっぱりEBRは目立ちますw
私の所持するRBRはシルバー(アルミ色)なので更に目立つ事請け合い。
目立つ銃を持つと色々特定されやすいので、必要以上にクリーンなゲームを心がけなければいけないと自分に言い聞かせておりますw

この二丁をメインに使用していると一つ困ったことが発生します。
それは、マガジンポーチに互換性が無いこと。
Mk18はM4系なので5.56mm弾を使用するマガジンになります。
Mk14EBRは7.62mm弾を使用するマガジンなので、5.56mmより当然大きくなります。
なので、一つの装備で両方のマガジンを持つのは、二種類持ち歩く事になるので無駄が多くなります。
タダでさえ装備が重いのに、無駄なマガジンを持っていたくない!
結果として装備を二つに分ける事にしました。
5.56mm系はプレキャリ。7.62mmはフローティングハーネス。
そんな感じで分ける事にしました。
今後は気分と行くフィールドでどっちを使うか判断してもって行こうと思います。
読者の皆様とお会いする時に私がどっちの装備をしているか・・・お楽しみにw

追伸:救急法指導員養成講習は見事不合格でしたw 来年暇だったらまたチャレンジしますw
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赤十字救急法指導員講習会

2012年10月23日 | 駄文・雑記・日記


のべ7日間にわたる講習会に行ってきました。
日本赤十字社神奈川県支部が主催する、救急法指導員養成講習会にっ!

ツイッターで度々呟いていましたが、救急法要員養成講習会の指導員として参加するための資格です。
イベントなどで一般的に普及する活動は救急法要員でも出来るのですが、大げさにいえば救急法の先生になるための講習会と言った感じです。

まぁ、ボランティア講師なんですが、うちの親会社には赤十字奉仕団がありまして、社内講習で救急法の講習会なんてのもやっていたりしてまして、気がついたら私も奉仕団に加入をしていて、さらに活動に参加していたりで、結構楽しくやっていたりするわけですw

さて、この講習を受けるに当たって、まずは「志願理由」を書いて提出します。
当然のことながら「指導員を志す」わけですから志願理由は活動への意欲を図る重要なファクター。
私の場合は奉仕団委員長からダメだしを受けて二度ほど書き直しましたw

次の難関は「事前講習会」
志願者全員を本講習を受講させたいのは山々だが、講師の数やらいろんな都合があって足切りをしなければならないそうで、ここで一定の知識と技能があるかを試されます。
二日間の初日を基本的な座学に費やし、あとは実技と学科の試験になります。
学科は救急法要員の復習。
実技も救急法要員必須科目が出来るかのテストです。
今回は50人くらいの志願者が36人まで絞られました。

その足切りラインを突破するといよいよ養成講習に進めます。
養成講座は五日間。
土日祝日に開催されました。
初日はオリエンテーションと指導員として必要な項目の座学を受けます。

二日目は初日にくじ引きできまった項目を10分間の持ち時間で全員の前で講義するという講義実習。
自分の出番以外は他の参加者の講義を聞くという形になるので救急法要員の座学を受けるみたいな形ですが、これをしっかり利用して復習をするいい機会になります。
まぁ、出番がくるまで緊張で話を聞いている余裕があるかどうかはご想像にお任せします。
講義する時の注意点としては・・・
・大きな声で話す
・教本以外の情報は程々にする
・板書中は話さない。
・板書の文字は大きく、見やすく、重要事項だけを書く
・緊張してますとか慣れてませんとか言い訳を言わない
等々、いろいろありこちらも勉強になります。
私の担当は、人工呼吸と呼吸原生心停止について。
持ち時間を一分ほど超過してしまいましたが、個人的には満足な講義ができたと思います。
自己顕示欲が強めなので人前で話すの結構好きですしね、私w

三日目は、やっぱりくじ引きで決まった実技課題を全員の前で講義する実技講義実習。
私は一人で傷病者を搬送する方法を担当しましたが、息がきれて声が出ずにえらい目を見ましたw

四日目は必須項目ではないけど、指導員として出来なければならない実技の講習。
搬送方で体の節々が悲鳴をあげたのは内緒ですw
でも、いろんな技術を知ることができて充実の一日でした。

そして最終日は、座学の試験と心肺蘇生法と体位変換の複合実技試験。
更に必須実技の実技試験。
止血法に始まり各部の包帯法の技を試されます。
緊張と体力の限界でおかしなテンションでしたがなんとか乗り切ることができましたw

ちなみに、初日に宿題として課題が出されます。
短期講習会の指導案作成と、救急法要員講習会の学科試験の作成。
じつはこれを作るのに、最終日前日は徹夜でしたw
テスト問題作るって、ものすごく大変なんですね。
学校の先生を改めて尊敬してしまいましたw

すべてが終わったあとで有志によるお疲れさん会もあり、講習を共に乗り切った仲間と飲む酒は一味違いますね。
ってことで、私の講習会は終了しました。
あと合否判定の手紙を待つのみですが、貴重な経験はできたということで、どっちであっても悔いはない!って感じですね。

いや、まぁ、合格するに越したことはないですけどねw

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サバゲジャンキー in デザートユニオン定例会

2012年10月08日 | サバゲー
はい、めっきりご無沙汰しておりました。
サバゲジャンキー@ヤスPです。
今回はデザートユニオン定例会にいってまいりました!
十月の三連休のど真ん中。つまり、昨日ですねw

前回企画していたニコマスサバゲオフ 秋の陣が土砂降りの雨で中止になったので久しぶりのサバゲです。
前日からワクワクでよく眠れなかったのですが、当日の朝はすっきりと目覚めました。
7:00AMに・・・・・
hehehehe!寝坊しちまったZE!
本来なら6:00AMには横浜の自宅を出て、ネズミの国渋滞をやり過ごして早めにフィールドインをしてサイトの調整を・・・なんて思っていたのですが、そんな目論見をしているときに限って寝坊で遅刻です。
そんなわけで、焦って車に乗り込んで第三京浜入り口ちょっと前でガソリンが入っていない事に気がついたり、横羽線乗る前にネズミの国渋滞が酷いことを知ったりで出だし方躓いてしまいました。

ほうほうの体でフィールドに到着したのは9:30AM頃。
既に駐車場は満車一歩手前です。てか、最後の一台で滑り込みでした。
私以降に到着された方は第二駐車場の方だったようです。
三連休の中日で、更に朝から冷たい雨がシトシト状態なのに当日の定例会参加者は二百人越え!
流石ユニオンさん。集客力がパナイですね!
まぁ、その人数では広い広いデザートユニオンも人!人!人!の芋洗い場状態。
倒しても倒しても敵さんが前線を押し上げてくるというなんとも絶望的な戦況を体験する事が出来ましたw
いや、わりかし楽しいですよ。そう言う状況って。
ヒットされて帰る時に敵陣の前を通りかかって「ちょwwwwまだこんなにいたのwwww」って状況はわりかし燃えます。
そんな状況でもノリのいい敵さんが撃たれたら悶絶してその場に倒れて動かなかったり、雰囲気も上々でした。
まぁ、スーパーアーマー装備のバリ固さんがいたのはちょいと残念。
大人数になればそんなのも混ざるってのは諦めるしかないですが、撃たれて死なないって面白いのかな?
まぁ、本人は面白いんだろうな。

それはともかくとして、当日は前回の日記に書いたプレキャリさんの初陣です。
使い勝手を見る為にずっと装備していましたが、さしたる問題も見つからずになかなかの出来である事に満足。
更に、Mk18用のカートキャッチにも少々改良を加えていたのですが、まずまずの出来でストレスなく使えました。
久々に用意した800発程のカートを使うことが出来ました。
なにより、フルオートで撃ってもジャムら無いことに感激した!
これでもう少し精度が出せれば・・・というのは【浪漫を込めて撃ち出す銃】使いとしては贅沢ですねw

参加サバゲーデータ
フィールド:デザートユニオン
参加ゲーム:自由参加定例会
参加形態:ニコマスサバゲオフ
参加人数:200人以上
参加費用:3000円だったかな・・・
主武装:TOP Mk18Mod1 EBB Mk14EBR(マルイ+G&P)
サイドアーム:マルイ ハイキャパ5.1
衣装;BDU マルチカム+プレキャリ(形式度忘れw)


というわけで、フィールドさんに撮っていただいた写真を一葉。
置くの一番左側が私です。
全員射線が違うのはご愛嬌ってことでひとつw
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MOLLEあみあみ 再び!

2012年09月26日 | サバゲー
藪から棒ですが、今月の軍拡でマガジンポーチを二つほど買いました。
いま装備しているフローティングハーネスもお気に入りではあるのですが、もう一つ作りたい装備があっての軍拡です。
先ずは入手した物を・・・

FLYYE M4/M16 3連マガジンポーチ(MOLLE付き)
言わずもがなのM4系マガジンポーチです。
ただ、雌のMOLLEベルトが前面についていて、重ねて何かをつけることが出来ます。


FLYYE M14 2連マガジンポーチ
M14のマガジンが2本×2箇所で四本収納可能です。

はい、賢明な読者の方はわかりますね?
つまり、こうしたかったんです。


プレートキャリアですよっ!プロデューサーさんっ!
そうです。プレキャリです。
前々から憧れていたプレキャリです!ガッツリ装備です!
ベースとなるプレキャリ本体はイーグル製で、いつもお世話になっている某氏より破格で譲っていただきました。
ポーチとかもイーグルで・・・とか言っていると破産しますので、安くて丈夫で入手もしやすい今流行のFLYYE製品を着けてみました。
ちなみに色はコヨーテブラウン。
この写真だと今回買った2点に前に買ったハンドガンマガジンのポーチもつけています。
しかし、これではちょいと寂しい・・・。
てことで、フローティングハーネスについているポーチ類を移植してみるとこうなりました。


なんかそれっぽくなりましたねw
これでM4系マガジンが7本にM14マガジンが4本、ハイキャパのマガジンが2本を携行できるようになりました。
左サイドはこんな感じ。

右サイドは・・・

この写真では背中があいていますが、今はバックパックがついています。

でも、この装備、プレートキャリアなのにプレートが入っていませんw
つまり結構ふにゃふにゃ。
画竜点睛を欠いている気もしますが、実戦投入までには前と後ろに二枚のダミープレートを入れてそれなりにかっこよくする予定です。
ですが、この状態で試着してみると結構ずっしりとしていてなんかちょっとシアワセなのは病気ですかね?
いや、病気ですねっ!
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サバゲジャンキー バトルシティへ

2012年09月07日 | サバゲー
更新がいきなり滞りましたが先週の週末はバトルシティーに出陣していました。
今回はボッチではなくニコマス関係の皆様と一緒です。
バトルシティと言えば市街戦を意識したフィールドですが、奥のほうに行くと林があったりする様々な状況と交戦距離で遊べるフィールドです。
今回は一年ぶりくらいで行きましたが、フィールド自体に変化はなくおぼろげな記憶も2ゲームほどで戦域把握が出来る程度に回復し丸一日楽しめました。

と、いうことで。フィールドさんが撮ってくれた写真を一葉。

病院側から進軍して沼のほとりのとあるバリケード前です。
敵との距離が少々あったのでお隣の方と『正面の建物に~~』なんて話していたところスタッフさんが『写真いいですか?』と言われパチり。
その直後、お隣さんは流れ弾でヒットされました・・・。
距離があっても油断大敵ですね。
※ちなみにお隣の方はニコマスサバゲでもお世話になってる某氏でございますw

もう一枚。

著者近影ってことでMk18を構えているところを撮っていただけてたようです。
全然気がつかなかったw
なんというか、フロントグリップあるんだからそっちを持てよって自分にいいたいですねw

参加サバゲーデータ
フィールド:バトルシティ
参加ゲーム:自由参加定例会
参加形態:ニコマスサバゲオフ
参加人数:120人位
参加費用:3000円だったかな・・・
主武装:TOP Mk18Mod1 EBB Mk14EBR(マルイ+G&P)
サイドアーム:マルイ ハイキャパ5.1
衣装;BDU マルチカム+1195j SEALs Floating Harness風味

さて、ちょっと告知です。
五月の連休から四ヶ月。
ニコマスサバゲオフ2012秋の陣が開催されます。
今回の戦場は高低差のある森林フィールド「戦」となっております。
ニコマス、アイマスが好きでサバゲーに興味のあるそこの貴方!
興味はあるけど定例はちょっと・・・というそこの貴方!
初心者も安心のニコマスサバゲオフでサバゲデビューしませんか?
興味のある方は参加募集ページから参加表明ですよ!

参加募集ページ
戦でボクと握手!
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作文

2012年08月21日 | 作文・小説・創作
作文(さくぶん)とは、ある情報を伝達することを目的として、文章を秩序立てて作製する行為である。人間の言語活動の中でも特に論理性や構造性が最も問われるものであると考えられる。
Wikipedia 作文 の項目より抜粋。

と、いうことで。このブログも作文の一つです。
ほったらかしのブログを再び書きはじめた今日この頃ですが、じつはこの「作文能力」のリハビリの一環だったりします。
元を正せば「文章を書くのも読むのも死ぬほど嫌い」だった私がノベマスなんてものをはじめ、表現の進化のためにいろいろな小説を読み、動画による物語の作成に飽き足らず紙媒体での物語の公開(小説同人誌)までする様になっていました。
その活動を休止して一年以上経ちましたが、やっぱりいろんな場面で文章を書く(作文行為)事はなくならないわけで、年齢を重ね仕事上での文章作成も増えたりするわけです。
ビジネス文章と物語の文章は全然違うベクトルの表現ですが、文章を作成するという根っこの部分は同じです。
表現力は語彙のバリエーションの数に比例するという考え方を持っていた私ですが、語彙だけでは表現しきれない場合があることを最近感じたり。
現段階での私の理屈は「単語と単語を組み合わせて作る完成形の無いパズル、それが作文」と言った感じになっています。
平仮名と片仮名と漢字とアルファベットを駆使して一つの形を作る行為。
よく考えればこれほどお金のかからない趣味は無い。
と、いう事で。再び作文をするために、物語というパズルを作るためのリハビリ。それが今書いているブログと言ったところでしょうか。

万が一、私の作るパズルを待っている方がいらっしゃったらしばらくお待ちください。
中断してしまっている物語をなんとか完結させる様に頑張りたいと思ったりしております。
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