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「ボーン・スプレマシー」劇場にて

2005年02月12日 | cinema
ファボーレ東宝で2月11日公開『ボーン・スプレマシー』を観てきました。

主演は前作に引き続き「マット・デイモン」。


記憶喪失の元CIAエージェントの『ジェイソン・ボーン』(マット・デイモン)は、自分を探す旅で知り合った『マリー』(フランカ・ポランテ)と、身を隠すようにインドで暮らしていた。悪夢に悩まされながらも愛に満ちた生活を送っていた二人だったが、ある日『ボーン』は不穏な影を見つける。再び逃走しようとするが途中『マリー』は殺されてしまう。『ボーン』は事件の真相を探るべくイタリアのナポリへと向かう。たった一枚の想い出を手にして。
『パメラ・ランディ』(ジョアン・アレン)率いるエージェントチームはベルリンで諜報活動を行っていた。かつて行われていたであろうCIA内での不祥事を暴く情報の一端を掴みかけていた。しかし一人の男の影が蠢いた時、彼女の目前で諜報員が殺されてしまう・・・



『ボーン・アイデンティティー』の続編に当たりますが、続編を見ていなくても楽しめる作品に仕上がっていると思います。
前作を観た方は「マット・デイモン」のアクションを期待される方も多いと思いますが、本作ではアクションシーンは控えめになっています。では何がパワーアップしているかというと、前作でも見せたカーチェイスです。それも華麗なチェイスではなく、迫力満点のリアルなシーンになっています。(巻き込まれた方はたまらんでしょうが・・・)

しかし本作の一番の見所は別にあります。『ジェイソン・ボーン』の心の動きです。前作で記憶を失った彼は『マリー』の協力の元、CIAトップエージェントだったことを探り出します。しかし彼の記憶が戻ったわけではありません。悪夢に苦しみながらもインドに身を隠し密かに育む『マリー』との愛、そして突然の永遠の別離。人としての感情や愛を、記憶を失うことによって得た『ボーン』は、『マリー』の復讐を果たすべく動き出しますが、彼はもう殺人マシーンではありませんでした。
事件の真実の扉を開き、悪夢によって得ていた記憶の一部を思い出したとき彼がとった行動は私の予想を超えたモノでした。そしてその行動の規範は紛れもなく『マリー』からの贈り物だったのだと思います。
エンディングテーマを聞きながら『マリー』との愛を感じて余韻に浸っていた自分がそこにはいました。


評価 星 よっつ (評価は分かれるかもしれません。特に前作のイメージの強い方はどう評価されるか・・・)


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ボーン・スプレマシー@映画生活

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36 コメント

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TBありがとうございました (MoonDreamWorks)
2005-02-12 18:54:46
こちらもTBさせていただきました~



>そしてその行動の規範は紛れもなく『マリー』からの贈り物だったのだと思います。



記憶を一部取り戻してからの彼の行動は彼女の影響なくしては、あり得なかったかもしれませんね♪

残されていた事は、復讐ではなく、償い・・・だったのですよね~



私的にすごい興奮した映画でした~
TBありがとうございました。 (にっく)
2005-02-12 19:27:53
TBありがとうございました。



終盤で、あんな激しいカーチェイスが来るなんて思ってなかったんで、にっくはそこが一番興奮しました



ボーンの心の動きもこの映画の見所の一つですよね
「マリーが悲しむから」 (alex)
2005-02-12 19:29:37
こんばんわ。

TBありがとうございますm(__)m



ジェイソンの行動、かなり驚かされました。彼はあの後どうやって生きていくんだろう・・と思います。



>エンディングテーマを聞きながら『マリー』との愛を感じて余韻に浸っていた自分がそこにはいました。

マリーの存在の大きさ、しみじみと感じました。

最初は復讐だったのに、その時が来た時に選んだ行動。ベストな方法だけど、そう簡単には出来ないんじゃないかと思います。



そして償い。

「愛する人を失った時~」は彼自身の心でもあったんでしょうね。



カーチェイス、すごい!と思いました。でも、こっちまで方向感覚とか狂ってワケ分からん!気分になってしまいました(^_^;



こちらもTBさせていただきました~m(__)m
TBありがとうございます (鱒爺)
2005-02-12 19:57:03
マットデイモンのガンアクションも良かったですね!トムクルーズのガンアクションが話題になったコラテラルでしたが、今回のマットデイモンもなかなかだと思いました。
TBありがとうございます。 (かめきち)
2005-02-12 20:14:38
そうですね。

ちゃんと2であるというところを

マリーへの想いという点で

おさえていました。



最後はちょっとだけ突っ込みそうになりましたが。
TBありがとうございました (栗坊)
2005-02-12 22:39:56
本当に、カーチェイスは、見ごたえありました。
テンポがあって~ (cyaz)
2005-02-13 00:25:15
TBありがとうございましたm(_ _)m



マリーもそうですが、パメラ・ランディと絡むことで

今回は本名と生まれ育ったところまで知ることができました^^

また次回作に続くのでしょうか(笑) ?
TBありがとうございます。 (yonotak)
2005-02-13 10:13:49
カーアクションももちろんですけど、各シーンでボーンが逃げるときに本能的にテキパキと行動する様がとても好きです。
tkawamu@excite.co.jp (tkawamu)
2005-02-13 11:17:46
TBありがとうございます。

前作よりも、断然楽しめました。

マット・デイモンは、「オーシャンズ12」のようなコミカルな役より、やっぱりこういう渋い役が似合っていると思いました。
どうもです。 (yukito)
2005-02-13 14:23:32
TBです。



いい感じでした。

ボーン・スプレマシー (h_m_55)
2005-02-14 09:36:33
TBありがとうございました。

前作を観ていないのですが楽しめました。

カーチェイスが見事でしたね。

自分はナポリのアメリカ大使館で2人をあっと言う間に倒して携帯のデータを盗むシーンがお気に入りです。
TBありがとうございます ()
2005-02-15 13:50:49
いつもTBありがとうございます♪

なかなかの迫力で最後は肩こりになったくらいです(笑)

CIAのパメラ役、”きみよむ”ではアリーの母親役でもでてましたよ♪
やっと見てきました (ぷちてん)
2005-02-15 20:38:30
曲も良かったですね。



確かに、あのカーアクションに巻き込まれたほうはたまりません!!

結構リアルな力技でのカーアクションでしたね~。
TBありがとうございます。 (たね)
2005-02-16 20:01:15
ボーンスプレマシー、なかなかおもしろかったですね。



次回作へ続きを感じさせる終わり方のような気がしましたが

どうなるのでしょうかね~。
TBありがとうございました! ()
2005-02-19 12:45:23
こちらからもTBさせて頂きます☆



カーチェースにハラハラ…o(;-_-;)oドキドキ

最後に(゜ーÅ) ホロリいい映画でした!
こんにちわ (ななな)
2005-02-20 17:29:28
TBありがとうございました。

1作目と同様2作目も面白かったので大満足の映画です。

変なスパイ映画と違ってきちんとリアリティーもありましたよね。

次回作も楽しみです。
こんにちは (みゆう)
2005-02-21 01:11:17
沢山 TB有難うございました。

こちらのブログは、とても丁寧に仕上がっていますね。

単に書き殴りの私は…とても参考になります!
原作ものの宿命? (電機ひつじ)
2005-02-22 14:32:28
TBどうもです。

原作まったく読んでないんですけど、原作の方が面白いらしいですね(特に1作目)。3作目あるでしょうけど原作はやっぱり読みません。
TBありがとう (エンドー)
2005-02-22 19:38:47
マリーの愛、確かに。

あの二人の写真がまたすごい印象的で、ぐっときました。
はじめまして (algezira)
2005-02-22 21:28:42
TBありがとうございました。



前作を見てないのですが、全編を通してほぼ理解できました。最後のほうの展開がちょっと性急すぎたかなあと。もう少しじっくり見せてほしかったです。
TBありがとうございました (sabu)
2005-02-22 22:19:02
はじめまして。



面白かったです♪

カーチェイスシーンは酔いましたが・・・(笑)
TB、ありがとうございます! (琴音)
2005-02-23 07:26:20
TB、ありがとうございます。(^o^)/

今日、オーシャンズ12を観に行くのですが、こちらはどうなんでしょうね~♪
はじめまして (がっちゃん)
2005-02-24 05:22:47
TB有難うございます。

久しぶりに楽しめた作品を見る事が出来ました。

見ました (preston)
2005-02-26 16:42:33
なかなか面白かったです♪マッチョ・デイモン(笑
TBありがとうございました (lunatic)
2005-02-26 16:45:46
見るものが同じでも、見方、感じ方で評価は微妙に違うものですね。こちらを拝見して「そうか」と思う事が多々ありました。とても参考になりました。
3作目も期待 (ぽっぷ)
2005-03-02 12:33:07
『ボーン・スプレマシー』なかなかですよね。

大作ではないですが、なかなか良い作品でした。

アクションシーンも楽しめますし、

人間ドラマも含まれてるし。



3作目も期待して、2年後?を待ってます。
こんばんは (rika)
2005-03-22 01:25:52
TBありがとうございました。

ボーンスプレマジー

つぎが楽しみです。(^^)
TBありがとうございます^^ (まり)
2005-03-30 23:56:36
私は前回の「ボーン・アイデンティティー」より

パワーアップして良かったと、思います^^

私はボーンは殺した相手の娘に謝罪をして

ボロボロになった体を引きずって大きなビルに

向かって歩いているシーンが印象的でした。

たった1人で国家権力立ち向かっている象徴のように

見えました。

次回作、楽しみです

見に行きます
TBありがとうございます (もみじ5100)
2005-06-26 20:28:06
私は映画館で観れなかったのですが

カーチェイスすごかったですね

きっと映画館で見たら大迫力だったのでしょう

次回が楽しみです
TBありがとうございました (nicoco)
2005-06-26 23:11:55
ボーン良かったです。ホントにかんばってました。

マットくん・・・。私も本当にマリーの贈り物と言う言葉に共感いたします・・泣!とてもよかったです。

ゴアに行きたいです・・。
TBありがとうございました (みかやん。)
2005-06-27 02:50:53
前作を見た私も星よっつです。
はじめまして (REALLIFE)
2005-07-02 08:44:06
こんにちは!

TBのお返しをありがとうございます。

このシリーズは、スプレマシーになってエンジンがかかってきたぞ!と思えた作品でした。次回作品がとても楽しみになりました。
TBありがとうございます (ろっく)
2005-07-06 07:18:58
 TBありがとうございます。エコーさせていただきました。

 少しづつ明らかにされてきたボーンの過去も、次回で、よりはっきりしそうな感じですね。
Unknown (よぉこ)
2005-07-08 23:14:48
TBアリガトウございました!2回目ですよね?

なんかすごく嬉しかったです♪



で、この作品次回があるんですか?(´ρ`)ヘー・・・

っじゃなくて、嬉しいですねぇ♪

ただ、展開が想像できないんですけど・・・

次はCIA側の人間として使われるのか?!



それにしても映画館で観たい作品でした(・・、)
愛する人をなくした悲しみ (chibisaru)
2005-10-03 11:47:49
ラストシーンで真実を知るのは大切なことなんだと愛するものをなくした二人の会話の中にしっかりと描かれていましたね。

ただの殺人マシーンから、人間味のあるジェイソンにこの作品で変化をとげたことで、次作への期待が更に高まりました。

めずらしく「1」よりも「2」の方が見ごたえのある映画となっていたことも素晴しい。
Unknown (はぎはぎ)
2005-10-15 16:21:12
はじめまして。トラバありがとうございました。

2作目だとは気づかずに見たのですが、

1作目を見ていなくても充分に楽しめました。

ドキドキのカーチェイスのシーンも迫力があって、

すごく良かったけど、

最後に女の子に心の内を話すシーンが、

一番心に残りました。

1作目も絶対に見たい!と思いました。

近いうちに必ず見ます。^^*

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見た目がCIAのエリートには見えない、全体的に地味すぎて、前作「ボーン・アイデンティティ」はあまり好きでなかったけど、紹介編の前作と比べ、テンポ良くて見応えもあったと思う。全くの続き物で登場人物もダブるので前作見たほうが楽しめます。 でもね、初めて映画
ボーン・スプレマシー (映画の休日。)
大ヒットした「ボーン・アイデンティティー」から2年、あのジェイソン・ボーンがスクリーンに帰ってきた! という宣伝文句に「おかえりなさい」と心の中で返しつつ、「ボーン・スプレマシー」を観に行きました。
ボーン・スプレマシー (angle cafe*)
男の人って変われば変わるものなんだ 繊細な役柄の多いマット・デイモンの前作「ボーン・アイデンティティー」を見た時には、なんだか無理が感じられ、ミスキャストじゃないの?と文句ばっかりいってた訳ですが 「すまん!私がまちがってた~」誰に向かっていって
ぼ~~~ん  (修正版) (JELLY‐BLOG)
見てきました。 素直に面白かったです。 「ボーン・アイデンティティー」の続編で、 アメリカでは大ヒットの話題作なんだとか。 一般的には「ツーはワンよりつまんないよねー」とか よく言いますが、これは違いました。 というよりは映画の内容的
ボーン・スプレマシー(ややネタばれ) (What made of electric-sheep)
「ボーン・アイデンティティ」は観ていない。しかし、webサイトのいろいろな素人評
ボーン・スプレマシー (ごまめのはぎしり)
マットデイモン主演のボーン・スプレマシーという映画を見てきた。 マット・デイモ
ボーン・スプレマシー (Enjoy Cinema)
カーチェイスのクラッシュシーンは、スリリングで激しく、そして芸術的。 横顔に、殺し屋の貫禄もにじみ出ていたマッド・デイモン。前作よりさらに鍛えられていて動作がかっこよかったですね。{/face_heart/} ボーン・アイデンティティの続編で、前作の疑問がすべて解き明か
「ボーンスプレマシー」&「ザ・キーパー 監禁」評 (I N T R O + UptoDate)
今週の一本に、鮫島サメ子による「ボーンスプレマシー&ザ・キーパー 監禁」評/「きょうのわんこ」と「変態熊の妄想」について」を追加。 「ボーンスプレマシー」は、記憶を喪失したCIAの元トップ・エージェントを主人公にしたロバート・ラドラム原作の「ジェイソン・ボー.
ボーン・スプレマシー (sabuのつれづれ)
記憶を失くした凄腕の諜報員ボーンのストーリー、第2弾。 おもしろかったです。 緊張感も第1作に引けをとらないし。 何故か分からんけど戦ってる・・・って一作目より、自分から真相を突き止めるために飛び込んでいく今回の方が私は面白かったですね。 何気に行動している
ボーン・スプレマシー (LUNA SEAのある生活。)
ボーン・スプレマシー、見てきました。 前作、ボーン・アイデンティティから2年、 精神的にはともかく、肉体的には平穏無事に暮らしていたジェイソン・ボーンが マリーとともに又も過去の因縁に巻き込まれていくお話。 ↓ネタばれ含みますのでご注意あれ かなり面白かった
映画『ボーン・スプレマシー』★☆☆☆☆ (卓之介の場合)
今日はすごい雪だったけど、なんとなく出かけたい気分だったから映画に行くことにした。「オーシャンズ12」でその小心っぷりがかわいかったマット・デイモン目当てに「ボーン・スプレマシー」を観てみることに。どんな演技を見せてくれるのだろう? いやぁ眠かった。うつ
ボーン・スプレマシー (any\'s cinediary)
マット・デイモンが記憶を喪失したCIAのトップ・エージェントを演じた『ボーン・
ボーン・スプレマシー(2005)アメリカ ★4 (LOOP THE LOOP~映画・音楽の部屋~)
前作ボーン・アイデンティティから2年が経過。シリーズ2作目の今作は監督もチェンジして、いい感じのアクション映画に仕上がっています。前作はぬるい映画でしたが、監督によってこんなにも変わるものなんですね。ジェイソン・ボーン(マット・デイモン)は前作の追われ.
ジミィ無敵 (どくいちご)
■ボーン・スプレマシー■ ありえない理由によって、早退することになりますたので、 会社の方と「アレキサンダー」を観ようて、さいたま新都心に行きますたの。 14:00の回のチケットを買おうと思ったのに、 「16:00の回でよろしいですか。」 と聞かれますた...
ボーン・スプレマシー (ネタバレ映画館)
 単純そうだが、謎が多く、意外な行動をとるボーン。娘に会いに行く理由が面白い。  さすがにスーパーレイトショーでの鑑賞は眠かった。それでも眠らずに本編を見終えて、映画館から帰ってきたら、いきなり右足のふくらはぎがつりそうになった。カーチェイス・シーンでよほ
ボーン・スプレマシー (It\'s a Wonderful Life)
これを劇場で観て、面白かったので、改めて未見だった1作目の 「ボーン・アイデンティティー」を借りて観たという変則的な鑑賞を してしまった。 1本目は途中まで記憶喪失になった男が助けられた所から 始まるので、「こいつは一体誰なのか?」という 謎解き...
2005/02/26 (m\'s box)
映画『ボーン・スプレマシー』を観た。 たまに見る「英語でしゃべらナイト」に、マット・デイモンが出ていて、前作『ボーン・アイデンティティー』を観ていないのに、観たいと思った。 観ていなくても、とても面白かった。 今の時点で今年一番の映画だ。(気が早すぎる...
2月23日 ボーンスプレマシー (My favorite thing)
{/kaeru_fine/}話題?!の1作を観てきました。「ボーンスプレマシー」です{/face_en/} 主演のマット・デイモンが大活躍のかっこいい役で、役作りのためにしっかり”筋トレ”みたい。なんだかマッチョ・デイモン(笑)になっていました{/fuki_osusume/} ストーリーは、現実に
ボーン・スプレマシーについて (lunatic\'s 映画評)
トラックバックしていただいたxina-shinさんの「ぷちシネマレビュー?」を拝見致しました。 私が「消化不良」だと言ったところをしっかり読み取っておられるようで、「なるほど」と頷く事も多かったです。 そして、見方が違うと評価も違ったものになるんだなと改めて実感しま
ボーン・スプレマシー (studio.452 BLOG)
ボーン・スプレマシーを観てきました。これ、当方にとって近年稀な傑作でした!(*∀*)見終わった後のタイトルロールが流れている時でも鳥肌が立ってました。最近は同じく映画好きな友人のK君と一緒に見に行くのですが、彼も言ってましたから間違いありません(・∀・)前作
ボーン・スプレマシー(3回目)個人的見解(前半) (shinuma de cinema (映画ネタバレの部屋))
ボーン・スプレマシー個人的見解(前半) 3回目見てきました。 やっぱり面白いです~。この映画の面白さのひとつは ボーンの性格の複雑さにあると思います。 (クール&ホット)そしてリアリティある設定です。 ●ネタバレです。 ○マリーがボーンのかわりに死にます。
脚本レビュー「ボーン・スプレマシー」 (独身社会人映画ファンメーリングリストHP掲示板)
映画『 ボーン・スプレマシー (2004)』は、 『ボーン・アイデンティティー (2002)』の続編。 ロバート・ラドラム著のボーン三部作 「暗殺者 The Bourne Identity」(新潮文庫) 「殺戮のオデッセイ The Bourne Supremacy 」(角川文庫) 「最後の暗殺者 The Bourne Ultimat
ボーン・スプレマシー (我楽多人生)
11日、『ボーン・スプレマシー』の初日を見てきました。横浜のシネコンはまあまあの混み具合。混み過ぎも嫌ですが、ガラガラも寂しいものがあるので、ほどほどがいいですね、何事も。さて、本題。『ボーン・スプレマシー』は、2002年公開の『ボーン・アイデンティティ』の続
ボーン・スプレマシー (徒然日誌)
今日は「ボーン・スプレマシー」を見てきた。というのも、金曜日で終わりだっていうので。 もうちょっと続くと思ってたのに意外を早い。「ハウル」はまだ上映してるのに! それはさておき。 まずは「スプレマシー」ってなんなのさ?ってこと。 最高のという意味のSupremeから
ボーン・スプレマシー (気ままBlog「ナズェミデルンディス♪」)
エジプト航空の機内3本目の映画。観に行こうと思ってたので、ちょっとラッキーって感じ。それも吹き替えだったし・・・マッド・デイモン主演作。2003年に公開された「ボーン・アイデンティティ」の続編なのね。知らなかったわ。過去を捨て、新しい人生を始めようとしたジェイ
ボーン・スプレマシー (金言豆のコーナー)
★本日の金言豆★直訳すると「ボーン最高!」 前作も地味なスパイ映画の続編。う~ん地味です。MIシリーズや007シリーズに比べると特に。主人公ボーンには、仲間もいなければ所属組織もない、そもそも昔の記憶がない。手元でリモコン操作できるBMWや、ライター型火
ボーン・スプレマシー (lunatic\'s 映画評)
まず言える事は、カメラワークで損をして居るんじゃないかなと言う事。 カーアクションや戦闘シーンは結構おもしろいはずなのに見ていて疲れるのは、カメラが近すぎるのでしょう。あまりにも近い位置でアクションが展開するので、カメラが忙しく動き回りすぎて迫力を感じるよ
マット・デイモンにアクション賞「ボーン・スプレマシー」 (試写会帰りに。)
*ネタバレしてます。そして前作「ボーン・アイデンティティ」を観てない人もご注意下さい* 前作「ボーン・アイデンティティ」が意外に結構面白かったので、続く二作目も観てみる。 前作はハッピーエンドだったので、どうやって続編を作るのかと思っていたら、なんと荒技
2作目が1作目より面白かった理由◆『ボーン・スプレマシー』(2回目) (日々の記録と、コラムみたいなもの)
3月18日(金)TOHOシネマズ木曽川にて もう一回観に行きたいと思っていた『ボーン・スプレマシー』も、今日で上映終了なので、 駆け込みで観に来た。 前回はシリーズ1作目の『ボーン・アイデンティティ』を2年前に観たきり、 復習しないままの鑑賞だったので、今回はこ
ボーン・スプレマシー(3回目)個人的見解(前半) (shinuma de cinema (映画ネタバレの部屋))
ボーン・スプレマシー個人的見解(前半) 3回目見てきました。 やっぱり面白いです~。この映画の面白さのひとつは ボーンの性格の複雑さにあると思います。 (クール&ホット)そしてリアリティある設定です。 ●ネタバレです。 ○マリーがボーンのかわりに死にます。
ボーン・スプレマシー (amapola)
ボーンつぇぇー。「こいつ、絶対に死なない」って安心しきって意識がところどころ途切れています。まともな感想はムリなので、各種チラシでお楽しみください。
ボーン・スプレマシー (kikumasamune)
(原題:THE BOURNE SUPREMACY)  予想を遥かに超える面白さ!  ネタバレしたくないし、何よりも「面白かった!」としか言えないほど、面白かったんです! 大抵、期待をして観る映画って、大抵コケるのがオチだったんですが、今回ばかりは期待を裏切らず、しかも前
ボーンスプレマシーを観ました。 (行列の少ないブログ)
前作ボーンアイデンティティを観ていません。 そんなことお構いなしでボーンスプレマシーを観てきました。マリオンでは今日でおしまいのためか結構な混み具合。 マット・デイモンはどこか繊細とか上品といったイメージがありました。ところが寡黙なシリアスでいて力強い演技
「ボーン・スプレマシー」DVD発売決定! (Cinema,British Actors)
ついこの間公開されたばかりだと思ったのに、もうDVD発売日決定! 2005/0
映画『ボーン・スプレマシー』貴方は何点?結果報告! (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
毎度『この映画、貴方は何点?』にご協力いただきありがとうございます! 今回ご報告させていただくのは、マット・デイモン主演のスパイ映画『ボーン・スプレマシー』です。えっとですね、はっきり申し上げて…大変好評でした(笑)迫力あった、面白かった、ジョアン・アレン
ボーン・スプレマシー レビュー (レビュートラックバックセンター)
[映画]ボーン・スプレマシーに関するレビューをトラックバックで募集しています。
「ボーン・スプレマシー」 (ひなたクッポ)
ボーン・スプレマシー 監督:ポール・グリーングラス出演:マット・デイモン、ジョ
ボーン・スプレマシー*THE BOURNE SUPREMACY (CinemaCoconut)
何かを知ると人生が変わる・・・
ボーン・スプレマシー (元ラブホ奮闘記)
DVD ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン 2005/06/24 ¥3,465 マット・デイモンが記憶をなくした元CIAのエージェントを演じる、シリーズ第2弾。前作で自分の素性に感づいた主人公のボーンは、恋人とインド…
【映画】 ボーン・スプレマシー (REAL LIFE)
出演:マット・デイモン、フランカ・ポテンテ、    ブライアン・コックス、ジュリア・スタイルズ、    カール・アーバン、ジョアン・アレン 監督:ポール・グリーングラス 原作:ロバート・ラドラム 2004年のアメリカ映画です。ご存知「ボーン・アイデンティティ
ボーン・スプレマシー (ファイティングトップ)
 一作目も面白かったですが、二作目の出来もなかなかです。  殺陣、カーチェイスなどは、リアリティのある展開を狙っていて、いわゆるアクション映画的な車が吹っ飛んだりするような展開はないのですが、撮影、編集とも抜群のセンスで、迫力ある映像です。特にカーチェイス
ボーン・スプレマシー (詩仙の庵)
©2004 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED. 前作『ボーン・アイデンティティー』から2年、あのジェイソン・ボーンのその後を描くシリーズ第2弾。元CIAのトップ・エージェントのジェイソンとその恋人役はマット・デイモンとフランカ・ポテンテが続投。そしてジェイ
▼「ボーン・スプレマシー」を観た。 (30年後に も一度読みたい)
「ボーン・スプレマシー」を観た。この映画はマット・デイモン主演のスパイ・アクション「ボーン・アイデンティティ」の続編である。 最高にクールです。主人公のジェイソン・ボーンはストイックに自らの希望に向かってつき進みます。無駄をそぎ落としたストーリーで、笑
『ボーン・スプレマシー』、観ました。 (肯定的映画評論室ココログ支店)
 『ボーン・スプレマシー』、観ました。 あれから2年。ボーンは過去を捨て、行動を共に
ボーン・スプレマシー (詩仙の庵)
©2004 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED. 前作『ボーン・アイデンティティー』から2年、あのジェイソン・ボーンのその後を描くシリーズ第2弾。元CIAのトップ・エージェントのジェイソンとその恋人役はマット・デイモンとフランカ・ポテンテが続投。そしてジェイ
ボーン・スプレマシー (女ざかり映画日記)
ボーン・スプレマシー★★★★とってもいい作品です!!
映画:ボーン・スプレマシー (ひっそり映画感想)
期待通り、非常に面白かったです。とにかくテンポがいいし、ストーリー展開も面白い。 今年見た映画の中では、間違いなく上位に来る出来です。 この作品、、「ボーン・アイデンティティー」の続編という事になるのですが、前作を見ていなくても十分楽しめる作りになって
『ボーン・スプレマシー』、観ました。 (肯定的映画評論室・新館)
ボーン・スプレマシーユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパンこのアイテムの詳細を見る  『ボーン・スプレマシー』、観ました。 あれから2年。ボーンは過去を捨て、行動を共にする中で愛を育んだ マリーとインドでひっそりと暮らしていた。だが、突然現れた殺し屋に 彼女は命
#406 ボーン・スプレマシー (風に吹かれて-Blowin\' in the Wind-)
監督:ポール・グリーングラス 原作者:ロバート・ラドラム 脚本:トニー ギルロイ 、ブライアン・ヘルゲランド 撮影:オリヴァー・ウッド 、ジョン・パウエル 出演者:マット・デイモン 、ジョアン・アレン 、ブライアン・コックス 、カール・アーバン 、フランカ・ポテ
DVD「ボーン・スプレマシー」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
続きモノは、続けてみると分かりやすくていいですねぇ♪ 「ボーン・アイデンティティー」では、なんだかよく分からなかった\"トレッドストーン\"ってのがなんだったのかよ~く分かりましたよ!前作で一緒に身を隠すことにしたマリー(フランカ・ポランテ)もさっくりいな.
マット・デイモン Matt Damon  俳優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),8 October 1970,Cambridge, Massachusetts, USAThe Bourne Ultimatum(2007) ディパーテッド The Departed(2006) The Good Shepherd(2005) シリアナ Syriana(2005) ブラザーズ・グリム The Brothers Grimm (2005) オーシャンズ12 Ocean\'
フランカ・ポテンテ Franka Potente 女優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),22 July 1974,Dülmen, GermanyEyes of the Street (2004) Che (2005) Elementarteilchen (2005) Therese Raquin (2005) 0:34 レイジ 34 フン Creep (2004) ボーン・スプレマシー The Bourne Supremacy (2004) The Tulse Luper Suitc
ジュリア・スタイルズ Julia Stiles 女優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),28 March 1981,New York, New York, USAGoing Down (2005) Burns (2006) A Little Trip to Heaven (2005) ボーン・スプレマシー The Bourne Supremacy (2004) プリティ・ガール The Prince & Me (2004) モナリザ・スマイル Mona Lisa Sm
クリス・クーパー Chris Cooper 俳優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),9 July 1951,Kansas City, Missouri, USAConquistadora (2005) ジャーヘッド Jarhead (2005) シリアナ Syriana (2005) Capote (2005) ボーン・スプレマシー The Bourne Supremacy (2004) Silver City (2004) シービスケット Seabiscuit
ミシェル・モナハン Michelle Monaghan 女優特選 (mayapapaのMAYA_tomato)
Date of birth (location),23 March 1977,Winthrop, Iowa, USAMission: Impossible III (2006) スタンドアップ North Country (2005) Mr.&Mrs. スミス Mr. and Mrs. Smith (2005) キス・キス・バン・バン Kiss, Kiss, Bang, Bang (2005) Constantine (2005) ボーン・
[映画] ボーン、ボーン、ボーン。 (ひとりよがりなブログ 【マスカット・ブログ】)
骨から生まれたボーン。 Read more...
映画vol. 64『ボーン・スプレマシー』※TV (Cold in Summer)
 『ボーン・スプレマシー』  監督: 出演:マット・ディモン(「ボーン・アイデンティティ」「オーシャンズ12」) YAHOO 作品紹介 『ボーン・スプレマシー』を観ました。試写会で観ていたので、2回目です。 ◇ストーリ ...
等身大の007。:ボーン・スプレマシー(2004) (ORGANIC STONE)
マット・デイモン主演のスパイアクション。ボーンシリーズ3部作の2作目。原作者ロバート・ラドラムの小説は幾つか読んだ記憶は有るのですが、このシリーズはまだ。しかしながらこの主人公ボーン(マット・デイモン)の等身大のアクションは特筆物です。この作品 ...