REAL LIFE
現在実生活が忙しくゆっくり更新のみ実施中です。リンク先の皆様、コメント&TB下さる皆様本当にすみません
 



という事で、こちらもアニメ→漫画の流れで読み始めたわけです。 これも「森田さんは無口」「リコーダーとランドセル」と同様、アニメと漫画のギャップみたいなものは感じませんでしたし、すんなり読む事ができました。 当然ですが、漫画の方が話数が多いので楽しい話を沢山読めましたから満足はできたと思います。 思ったのは、この漫画の特性なのか、一話辺りの使用ページ数がそんなに多くない(10ページちょっと)の . . . 本文を読む

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監督:水島努 出演:金元寿子、藤村歩、田中理恵、大谷美貴 これを知ったのはアニメ第二期放送時でした。 発端は日本の人気レースであるSUPER GTに参戦していた「イカ娘フェラーリ」を知ったからでした。 まあ知ったからと言って、このキャラクターが何なのかは全然知りませんでしたし、調べようともしなかったのですが、自宅のテレビで面白そうな番組があったら録画しようと探していた時に「イカ娘」の . . . 本文を読む

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日本の女子高生がアメリカ(作品内ではアメリゴと濁していますけど)の海兵隊に入るという話で、実に突拍子も無い設定ですが、読んでみると、なかなか面白い作品です。 それもそのはず、原案は女性海兵隊員だったアナステーシア・モレノさんという方がやってまして、実体験者が語っている以上はリアリティのある話なので、説得力があります。 入隊から実務部隊に入ってどんな任務があるかについて、面白おかしく漫画で読めま . . . 本文を読む

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四コマ漫画です。 といってもこちらはギャグ系ではありません。どちらかというとストーリー派(こういう言い方が適切かはわかりませんが)かと思います。 田舎の無人駅に一人の女子校生が引っ越してきて、そこから毎日通学〜帰宅するときの内容が中心ですが、この黒猫の駅長さん秘密がありまして、普通の人には見えない存在なんですね。 幽霊と言うよりかは妖怪化してまして、尻尾が二本生えてます(笑)。 この駅長さ . . . 本文を読む

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こちらも四コマ漫画ですが、ギャグ系でなかなか楽しいです。 三十路OLの主人公が恋に破れて高尾山にハイキングに来た事で物語が始まるといった内容だと思います。 作者が山登りをしているようで、そういった内容を始め、高尾山の魅力や山茶屋などでの美味しい食べ物の紹介もありますが、高尾山にいると言われている天狗の皆様、仲間?の動物の皆様などを相手に恐れを知らない主人公が勢い?で話を進めていく面白さもあり、 . . . 本文を読む

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こちらは四コマ漫画です。 銀行の窓口業務等を通じて色々なネタが描かれている漫画でして、近年銀行を舞台にした「半沢直樹」が大ヒットしたというのもあって、普段だと遠い世界に感じそうなものですが、意外と身近に感じております(笑) 題名にもなっている銀子さんは仕事をバリバリこなす窓口業務のエキスパートって感じで、私情を挟まず常に冷静にって雰囲気なのですが、周りのキャラが色々な意味で対照的(こちらが普通 . . . 本文を読む

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話題になった作品なので、興味はありましたが、遂に手を出してみました。 著者は群馬県に在住しているようで、群馬県で育った人なら十二分に楽しめる内容が盛り沢山といったところです。 まあギャグ系漫画ですので、色々と誇張された表現というのはありますが、ウソホントの区別は読んでいてつくと思いますので、別に変な誤解も起きないでしょうし、純粋にお笑いネタということで、楽しめると思います。 それに群馬県以外 . . . 本文を読む

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LOSTやフリンジで不思議系のドラマを製作しているJJエイブラムスと、ダークナイトライジングのジョナサン・ノーランが組んだ作品ということです。 これは不思議系というよりは現実の世界が舞台で、物凄いハイテクな犯罪検知システムを作った人と実際に犯罪を阻止するために動く凄腕の元軍人のコンビを描いた内容になっています。 実際にはこの二人だけで動くには色々な困難も伴うということで、少しずつ協力者が増えて . . . 本文を読む

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舞台は州警察を束ねる「CBI」という組織で(連邦捜査局であるFBIと各警察の間の組織)、主人公はそことコンサルタント契約した民間人という設定のようです。 メンタリストとは、人の行動等を態度や言動から読み取る人のことで、日本でもメンタリストDAIGOという人がTVに出ていたので、大体の想像はつくかと思います。 大きな流れとしては主人公のメンタリストことパトリック・ジェーン自身が経験した過去の事件 . . . 本文を読む

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こちらは随分前にオリジナル作品があったようで、本作品は現代版として作り直したドラマのようです。 ファイブオーは「50」の事で、ハワイはアメリカの50番目の州だから、こういった名前になったようです。そのファイブオーは、ハワイ州知事直轄の捜査組織で、警察等の組織より上に位置しているようですね。 主人公は海軍特殊部隊出身の少佐、アメリカ本土からハワイに移住した子煩悩な刑事、そして地元ハワイ警察出身の . . . 本文を読む

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人気ドラマ「NCIS」のスピンオフシリーズです。 こちらは、本家より、よりアクション度が高い性質のドラマになっているようですね。メインの捜査官がいずれも肉体派?ですし、なるほどと思えます。 1巻には本家「NCIS」のシーズン6(日本ではDVD化されてない)で本作品のメンバーが登場した時のその話も収録されています(ただし英語音声)。嬉しい配慮ですね。 3巻には本家の分析官アビーも登場し、事件 . . . 本文を読む

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最初はリメイクかと思ったんですけど、これは80年代に大ヒットしたドラマ「ナイトライダー」の続編(時系列的に見て)になります。 主人公は「マイケル・ナイト」の息子で、軍隊あがりという設定なので、アクションシーンもばっちり強いので、見ていて安心感があります。 車は最初の作品はトランザムでしたけど、今回は現代版のマスタング・コブラ?シェルビーGT500?になっていて、現在のCG技術のおかげもあって、 . . . 本文を読む

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「半沢直樹」の大ヒットがあったからか、同じ原作者(池井戸潤)による銀行を舞台にした作品がドラマになりました。 不祥事のあった支店をまわって原因を追究していく内容が中心だと思いますが、一話完結で見やすいです。 その一話ずつの話の中には物語の大きな流れに影響を与えるオチが用意されていますので、最終回まで見ていくと、その流れの結論が見えてくるようになっています。 見所はクライマックスの「黙れ!」「 . . . 本文を読む

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これは深夜に放送していたドラマで、お笑いタレント・ココリコの田中氏が主役の弁護士を演じています。 普段は頼りない弁護士が、理不尽な離婚騒動などで苦しむ顧客の為に慰謝料を獲得していくわけですが、不利な状況から段々逆転していく様を楽しむような構成になっているようです。 まあ、頼りないと言っても、味方がいないわけでもなく、事務所の事務員を始め、よく出入りしている探偵さんなどが状況を面白くしてくれてい . . . 本文を読む

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私が四コマ漫画の本を色々と読むようになったのは、有名な「けいおん」という作品からなので、この世界は素人同然ですが、著者のむんこ氏はギャグ四コマの大物って印象があります。 よく見かける「らいかデイズ」はもう20巻にもなろうかという長寿作品みたいですから。今からそれを読んでいくのはお金がかかるので、何か読みやすそうな物はないかな〜と思っていたところ、この作品が登場しました。 1巻が出たから良い機会 . . . 本文を読む

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