REAL LIFE
現在実生活が忙しくゆっくり更新のみ実施中です。リンク先の皆様、コメント&TB下さる皆様本当にすみません
 



「ゆうたん」の続編か?と思ったのですが、そんなに間があいてなかったので、そういった意味では、ちょっと不思議に思いつつ読んでみました。 すると、有名人である北野誠さんや山口敏太郎さん、島田秀平さんも出て来るので、そういう部分でも「おー!」と思いましたが、 ○過去の心霊ロケ等の話や(北野誠のおまえら行くな!のパラノーマルマンション滞在記の参加話) ○それなりの話数を描く事になった歴史上の人物に関係 . . . 本文を読む

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怪談ライブ2004年版のDVDです。 今年版の発売後、なんだか今までのが再販になったみたいで、持ってなかった年のを見てみたくて購入しました。 10数年前のライブ映像になりますが、いや~稲川さん若く見えます。 怪談も、今じゃ懐かしく感じる話ばかりですが、この頃は、大作を話すでもなく、そこそこの長さの話を多目に話していたんですね。 今とは違う構成、懐かしめの話ということで、十分楽しめました。 . . . 本文を読む

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こちらは、「クローザー」のスピンオフ・ドラマです。 シーズン1を見た限りでは、個人的には、ロス市警重大犯罪課のその後を描いているように見えるので、スピンオフと言うより続編と言いたいところです。 つまり、クローザーの主演を務めていたブレンダリー・ジョンソン本部長補佐(でしたっけ?)が退職し、その後任でレイダー警部が異動してくるというものなので、基本キャストはほぼそのままなのです。 名物のプロベ . . . 本文を読む

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中東の過激派に長年捕われていた海兵隊軍曹が突如帰還したことで始まるテロ疑惑と、それを防ごうと奮闘するCIAチームのお話です。 これ、色々と複線が張られていて、ちょっと複雑さもありますが、基本的には展開スピードはまあまあ良いものの、肝心の疑惑はなかなか晴れないまま話が進行していくので、相手が見えないサスペンス特有のドキドキ感(実際に心臓がドキドキするわけじゃないですけど)が結構ありますね。 色々 . . . 本文を読む

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幾つもの映画をヒットさせているリュック・ベッソン氏の作品のようです。 題名の通り、もう時間が無い(病気で死んでしまう可能性が高い)主人公が、治療を受けつつ情報機関で悪者を倒していく物語です。 この方の作品は、話の裏まで突っ込んで設定を考えてない事が多いので、気軽に見られる反面、あまりリアリティを感じないのですけど、この作品は見事にそんな感じです。 主人公は家族を持ってますが、それは破綻してい . . . 本文を読む

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2016年発売のDVDです。(今年の段階ではコンビニ専売。翌年夏に一般流通されます。) やはりそうかという感じですが、今年の夜話DVDも新作怪談が含まれています。具体的には2、5ですね。 昨年のでも書きましたが、昔の話を上手にピックアップしていた頃のが好きですね。 一回聞いた話でも、このDVDで再度鑑賞すると、結構新鮮なんです。 なので、その新鮮さを味わえる数が減るのは残念なのですけど、やっ . . . 本文を読む

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2016年夏発売のDVDです。三年ぶりです。 前回も最終章でしたが、今回はパート2ということでリリースされてます(笑)最終章でパート2って何だろ?って思わないでもありませんが、まあ好きなシリーズが帰って来たので、素直にそれを喜びたいと思います。 今回もまあまあ映像に写ってますね。特に1本目の方は謎の影がゆらゆらと、それなりに長い時間撮影できてます。 2本目も複雑な環境下?におけるシリーズ初の . . . 本文を読む

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怪談ライブ2015年版のDVDです。 ここ数年のライブ盤はステージの始まりから終わりまで収録してくれているのでとてもいいですね。今回もきっちり収録されてまして、相も変わらず、ライブ会場の雰囲気を味わえます。セットも凄いです。 怪談の方は、最初は笑いを含みつつで、段々本格的になっていくような流れのようです。 とは言え、2話目でも結構な怖さだと思います(笑)3話目もいいですね。変な怖がらせるよう . . . 本文を読む

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これは、心霊体験をした人達が漫画の舞台になっているBARで、その体験談を語るという形式で描かれています。 一つ一つの話はそんなに長くはないものの、収録話数がそれなりに多いのと、話自体もまとまっているので、読みやすい一冊だと思います。 BARのマスターが話の内容にあわせてカクテルを出して話が終了するのですが、そういったパターンという意味でも、よく考えてるなあと思いました。 心霊相談 今 . . . 本文を読む

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心霊関係の漫画ということで、以前より作者の本はいくつか読んできましたが、今回のは実際に現場に取材に行き、その体験等を描いた内容になってます。 北海道から沖縄まで、範囲もなかなか広くて、これだけでも結構な移動をしているなあと思います。 そういったスポットを取材したものから、霊能者が実際に相談者の処置を施す現場に立ち会った話や、少し面白おかしい「あれ?」と思える話など、収録されているお話はバラエテ . . . 本文を読む

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ジオン軍からの亡命者で構成された地球連邦軍アグレッサー部隊を描いたお話です。 こちらはまだお話が終了していない状態なのですが、グレイブ将軍の懲罰部隊が出て来たり、高性能実験機「レッドライダー」を運用していたり、前に紹介した「ミッシングリンク」と少し似たような部分もありますが、話の時代が一年戦争というだけで、物語や部隊は全く別物です。 アグレッサーに在籍する中心人物達のジオンを抜け出した理由や、 . . . 本文を読む

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これはゲームソフトの発売があってコミカライズされた作品のようですが、ゲーム以上に世界観を広げた物語ということのようです。 読んでみると、過去発売された「機動戦士ガンダム戦記」みたいな連邦軍とジオン軍の両方で物語の主軸となる部隊がいて話が進んでいくというものです。 主な登場部隊は以下の通り ・連邦のグレイブ将軍指揮下の懲罰部隊レイス(軍の犯罪者で構成) ・同じくグレイブが秘密裏に運用するMS「 . . . 本文を読む

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前の「ジョニー・ライデン」同様、本編に登場しない有名人の一人のようです。 ドズル中将の部下で腕のたつMSパイロットということで、キシリア配下の黒い三連星との関係や、ドズルやその妻のゼナとの関係も描かれています。 アニメ本編で描かれていないエピソードを発掘しているような感じで興味深い物語ですね。 しかし、現在仕えているドズルはいずれ戦死してしまうわけですし、このシン・マツナガさんは、今後どうい . . . 本文を読む

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著者は「ギレン暗殺計画」「光芒のアバオアクー」や最近では「蒼い鋼のアルペジオ」のアニメ化などでも有名なArk Performance氏です。 ガンダム系漫画って2~4巻位で終わりを迎える物語が多い中、この作品は10巻を数える長寿作品となっています。 アニメ本編には全く登場しない兵士達は沢山いて、その広がりこそが、ガンダム漫画の世界観の広がりを支えていると思われますが、この人(ジョニー・ライデン . . . 本文を読む

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全3巻の漫画です。 大好きな戦場漫画なので、相変わらず読んでいて楽しいです。 純粋にMSバリエーションの紹介を研究者がする、みたいな回もあれば、著者お得意の戦場での物語を通してメカを紹介する回もあります。 ラストの3巻には、著者のキャラ、ジオン軍のフレデリック・ブラウンが隊長となり、ジャブローで新型MSの運用テストをする回もありますが、これがなかなかなんですよ。 一年戦争終了間際の時期なの . . . 本文を読む

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