REAL LIFE
現在実生活が忙しくゆっくり更新のみ実施中です。リンク先の皆様、コメント&TB下さる皆様本当にすみません
 



ジオン軍からの亡命者で構成された地球連邦軍アグレッサー部隊を描いたお話です。 こちらはまだお話が終了していない状態なのですが、グレイブ将軍の懲罰部隊が出て来たり、高性能実験機「レッドライダー」を運用していたり、前に紹介した「ミッシングリンク」と少し似たような部分もありますが、話の時代が一年戦争というだけで、物語や部隊は全く別物です。 アグレッサーに在籍する中心人物達のジオンを抜け出した理由や、 . . . 本文を読む

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これはゲームソフトの発売があってコミカライズされた作品のようですが、ゲーム以上に世界観を広げた物語ということのようです。 読んでみると、過去発売された「機動戦士ガンダム戦記」みたいな連邦軍とジオン軍の両方で物語の主軸となる部隊がいて話が進んでいくというものです。 主な登場部隊は以下の通り ・連邦のグレイブ将軍指揮下の懲罰部隊レイス(軍の犯罪者で構成) ・同じくグレイブが秘密裏に運用するMS「 . . . 本文を読む

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前の「ジョニー・ライデン」同様、本編に登場しない有名人の一人のようです。 ドズル中将の部下で腕のたつMSパイロットということで、キシリア配下の黒い三連星との関係や、ドズルやその妻のゼナとの関係も描かれています。 アニメ本編で描かれていないエピソードを発掘しているような感じで興味深い物語ですね。 しかし、現在仕えているドズルはいずれ戦死してしまうわけですし、このシン・マツナガさんは、今後どうい . . . 本文を読む

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著者は「ギレン暗殺計画」「光芒のアバオアクー」や最近では「蒼い鋼のアルペジオ」のアニメ化などでも有名なArk Performance氏です。 ガンダム系漫画って2~4巻位で終わりを迎える物語が多い中、この作品は10巻を数える長寿作品となっています。 アニメ本編には全く登場しない兵士達は沢山いて、その広がりこそが、ガンダム漫画の世界観の広がりを支えていると思われますが、この人(ジョニー・ライデン . . . 本文を読む

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全3巻の漫画です。 大好きな戦場漫画なので、相変わらず読んでいて楽しいです。 純粋にMSバリエーションの紹介を研究者がする、みたいな回もあれば、著者お得意の戦場での物語を通してメカを紹介する回もあります。 ラストの3巻には、著者のキャラ、ジオン軍のフレデリック・ブラウンが隊長となり、ジャブローで新型MSの運用テストをする回もありますが、これがなかなかなんですよ。 一年戦争終了間際の時期なの . . . 本文を読む

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二枚目のアルバムです。 シングル曲が5曲入っていて、ほかの曲も多くはCM曲なので、ほとんどベスト盤みたいなアルバムですね。 それにしても今回は普通の曲と言っていいのかどうか難しいのですけど、そういう曲より、きゃりー色の濃い曲が多いなと思います。 言い換えると、子供に分かりやすい曲が多いなとも思いますが、きゃりーのツアーにはお子さん連れが多いようですし、この曲の顔ぶれはそういう意味では納得でき . . . 本文を読む

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「にんじゃりばんばん」に続いて、タイトルからして、ぶっ飛んでます(笑)。 タイトルや歌詞や曲のコンセプトと言うか、そういうものの世界観が一貫していると感じるのは、やはり「きゃりー」の色がある程度はっきりしているからなのでしょうかね。 それにしても相変わらず音選びはイイと思いますし、サビの繰り返しが心地よく感じます。 1.インベーダーインベーダー 2.Point Of View 3.フ . . . 本文を読む

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まあ、タイトルからして、この人の曲らしい世界観ですよね。 音楽の方は、やはりタイトルから想像できるように和風のアレンジも加えた音楽ですが、やっぱりと言うか、音、メロディが聴きやすいので、すんなり馴染めたと思います。 それと収録された曲は大抵CMソングになるというのも凄いですね。 1.にんじゃりばんばん 2.Unite Unite 3.みんなのうた (extended mix) . . . 本文を読む

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「ファッションモンスター」に続くシングルです。 今回は二曲ともA面という事です。 「キミに100%」は、「クレヨンしんちゃん」のテーマ曲として使用されているそうですね。だからと言って幼いイメージがあるわけではなく、普通に聞ける曲です。 「ふりそでーしょん」は、CMで使われてますが、この人の歌は新しいのが出ると大抵CMに使われますし、本人も出演していますね。凄い売れっ子だなあと思います。 今 . . . 本文を読む

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デビュー曲「PON PON PON」のビデオを我が子に見せて以来、どうやら好きになったというのもあって、それならということで日本のアーティストさんの中では、珍しくCDを購入させていただいております。 さて、いくつも曲を出していけば、色々な曲に出会う事になりますが、個人的にはずっと「PONPONPON」みたいなノリでいってくれたら嬉しいのですが、今回のシングルは、そういった意味では普通っぽいポップ . . . 本文を読む

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2016年発売のDVDです。 最近はこういったスポット放送の間隔が短くなっているのかどうかわかりませんけど、「お!もう新しいのが出る!」と感じているくらいなので、個人的には嬉しいですね。 今回は北海道のぶらり旅スペシャルなのですけど、本来行く予定だった所がダメになってしまい、急遽違う場所に行ったということで、ホントにぶらり旅のような状況だったようです。 特に第二回の「野生の王国へ」はまさにそ . . . 本文を読む

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2015年発売のDVDです。 毎度の30分番組を3回分放送したシリーズをDVD化したものです。 最初の回は、埼玉県秩父市の三峰神社の紹介からスタートなんですけど、いつものように、ちゃんとご祈祷を受けてますし、色々レポートが入っていいですね。 HONKOWAの「魔百合の恐怖報告シリーズ」でお馴染み、霊能者の寺尾玲子さんが、こちらの神社で狼さんをキャッチするシーンが何度かあったのを思い出しました . . . 本文を読む

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あのオカルト雑誌「ムー」の映像版ということなんでしょうかね。 怪しい雑誌だとかなんとか言われ続け、今でも発行されているって凄いですね。40年近く続いているんじゃないかと思いますけど。 出演者は、最近テレビ出演も多い月刊ムー編集長・三上さんや、著作も多い並木伸一郎さん、TOCANA編集長の角さんらが色々なお話の紹介、解説の立場で出演しています。司会は島田秀平さんで、色々な話題で番組を進行していき . . . 本文を読む

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2015年発売のDVDです。 この「夜話」シリーズ、この年からは趣が変わったように思えます。 今までは過去発表作品から良作を選んで収録してきましたが、今回からは「超こわい話」シリーズの発表が無くなったせいか、新作の怪談もちょっと多目に収録されております。 個人的には過去作品ばかりの方が好きでしたね。なぜなら、新作はライブ盤でも鑑賞できるので、同じ話が被ってしまうからです。 でも、こうやって . . . 本文を読む

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怪談ライブ2014年版のDVDです。 いわゆる新作怪談ばかりを味わえるのがライブDVDの特徴になるのですが、今作品の目玉は、やっぱり「生き人形サイドストーリー」ではないでしょうか。 あの話自体(本編)は稲川さん自身が封印すると言っていましたので、一体何があったのだ?と思ったのですが、知らないところでまさにサイドストーリーと言える話が進行していたのですね。 これにはびっくりしました。 なんと . . . 本文を読む

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