Woodのぼやき

宇山SCのコーチです。現在、2年生以下とホームページの管理を担当しています。失礼な発言も多々ありますが、ご容赦ください。

OBも頑張っているようです

2006年05月28日 | サッカー日記
うちのクラブのOBは、ほとんどが枚方三中に行きます。そこでサッカーを続ける子、クラブチームに入る子、サッカーをやめる子などいますが、多くは中学の部活動としてのサッカーを選んでいるようです 特に今の中学2年生は、小学3-6年生の4年間担当したので、色々と気にしています。卒業する時に、試合を見に行くから連絡するようにと子供たちに言っていたはずですが、いまだかつて連絡をくれた子はいません。仕方なく、フ . . . 本文を読む

見てますか?『続・親子で学ぼう! サッカーアカデミー』

2006年05月27日 | サッカー日記
皆さん、BS日本テレの『続・親子で学ぼう! サッカーアカデミー』という番組をご存知ですか? 最近購入したHDDレコーダにサッカーというキーワードで自動録画するようになってから、毎週記録されるようになりました。これは、親子でサッカーの練習をできるような練習メニューを紹介してくれています。しかし、コーチにとっても非常に勉強になります 是非見て欲しいと思います。 『続・親子で学ぼう! サッカーアカデミ . . . 本文を読む

バルサ優勝!

2006年05月18日 | サッカー日記
今日は、1時に寝て3時半に起き、チャンピョンズリーグ決勝のTV観戦です。パリ サンドニスタジアムは7万人で満員だそうです。こんな試合、なまで見たいですね。一体世界中では何人の人がこの一戦をTVで見ているのでしょうか? 試合前は、攻撃陣にタレントが揃っているバルセロナがボールを支配し、チャンピョンズリーグ最少失点のアーセナルのゴールマウスをどうこじ開けるか?に注目していました。ところが、試合が始ま . . . 本文を読む

キリンカップ2006

2006年05月10日 | サッカー日記
今日は午後から会社をお休みして、長居スタジアムにキリンカップを観戦に行きました。日本代表の相手はブルガリアです。監督はあのストイチコフ。柏レイソルでもプレーしていました。 4時ごろにスタジアムに到着。地下鉄の中には既に日本代表のユニフォームを来た人が結構乗ってました。当然、スタジアムに向かう人達も... スタジアムに入ると、既になでしこジャパンがアメリカと対戦しています。しかし、アメリカの女子 . . . 本文を読む

サッカーにおけるセンスとは?

2006年05月06日 | サッカー日記
最近、練習でしょうもないプレーをした子に、『センスのない奴はこれだから困るな~』と言ってからかっています。というより、怒っています。ここで、サッカーにおけるセンスとは何でしょうか? 私は、誰もが信じられないファンタジックなプレーをすることがセンスがあると思っていません。局面に応じて、最適なプレーを選択し、正確なプレーを行うことだと思っています。それも、すばやい判断で行うことが重要です。 サッカ . . . 本文を読む

ガンバレ!6年生

2006年05月03日 | サッカー日記
いよいよ全日本サッカー大会大阪予選が始まります。我が宇山SCは、5月21日が初戦です。宇山SCのベストメンバーで望むために、今年もAチームが結成されました。私が担当している5年生の5人がAチームに合流しました。 当クラブの代表からは(私も同意見)、同じ実力なら5年生を使うと宣言されていて、6年生には奮起が必要です。レギュラー争いに突如、5年生5人が入ってきたのですから、如何に6年生といえども大変 . . . 本文を読む

06年初乗り@牧

2006年05月02日 | WSF_Life
ここ7・8年、WSFの初乗りはいつもGWです。正月にWSFしていたころがなつかしい。そして、今日(5/2)が今年の初乗りです。気圧配置は琵琶湖に北系の風が強く吹く感じですが、前線が残っており、天気はスッキリしません。 今日は、牧の駐車場が空いていたので、そこですることにしました。車から降りると非常に寒く、冷たい重い風が吹いていました。7.5㎡のセールをチョイスして、いざ出艇。この写真が、本日使用 . . . 本文を読む

ツツジ(城南宮&長岡天満宮)06年5月1日

2006年05月02日 | お出かけ情報
そろそろ長岡京の霧島ツツジがまもなく見頃かと思い、またまた長岡天満宮に足を運びました。長いGW期間ですが、この日以外は予定が詰まってしまったので、少し早かったかもしれませんが、行ってみました。その前に、城南宮にも立ち寄りました。しかし、今日は暑かった。気温が28度くらいまで上がっていたそうです。 城南宮は、3月に見事な枝垂れ梅を見に行きましたが、今はもう花はなく(当たり前か)元気に葉が育っていま . . . 本文を読む