習志野市パークハウス津田沼奏の杜への土地引渡のための強制執行事件

前習志野市長荒木勇氏とその後援会長の虚偽で実施。電動ノコギリでドアを壊し、極寒にした部屋で、病気高齢者の布団を剥がす。

千葉地方裁判所(習志野市奏の杜区画整理組合)2013/7/2

2013-07-03 | 日記

昨日の2013年7月2日火曜日千葉地方裁判所にて第1回口頭弁論が行われた。
奏の杜区画整理組合の業務代行者である㈱フジタのK氏とS氏、市役所市街地整備課職員2名が傍聴に現れる。

奏の杜区画整理組合からの答弁書はただ1枚のみ=調査の上追って行うとだけ書かれている物。
被害者側からの答弁書は39枚=「強制執行の違法性、組合からの数多くの嘘に反論

次の口頭弁論日は7月26日。
「それまでに答弁書を作をつくれますか?」と奏の杜区画整理組合の弁護士に裁判官が仰った。。
被害者側弁護士が、別途範囲を広げての訴訟を準備中との話があった。

奏の杜組合は、めちゃくちゃな方法で行った強制退去で破損させた、動産類(以下写真)の弁償も一切関係ないと主張している。










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