とんとんはうす〜手仕事サークル

週末手仕事で元気!
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「橋弁慶」の謡本12頁〜16頁

2016年05月29日 | 趣味部
 動画をFACEBOOKでご覧ください。
内容は謡本を見るとわかりやすいです。右から読んでください。
https://www.facebook.com/yumiko.notake?fref=pb&hc_location=friends_tab


12頁 1行目「支へたるなぎなたの。きっさきに太刀打ち合はせ・・・」  



13頁



14頁



15頁




16頁 1行目冒頭「位も・・・」



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大宮「氷川の杜文化館〜伝承の間」・・・謡の会

2016年05月29日 | 趣味部
素晴らしい舞台でした。舞台の設えが…です(失礼)・・・謡も素晴らしかったですよ。
「端弁慶」は高砂さんにとっては少し長目の演目です。しり上がりに調子を上げて、息もぴったりに、謡いきりました。お見事でした。










氷川の杜文化館は、日本建築と庭園が美しい・・・特に竹林が綺麗だと思いました。









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「介護保険証やお薬手帳のいれものが欲しい」

2016年05月27日 | 和紙創作部
 頼まれたので作ってみました。
昔の健康保険証とか、私は持っていないけどパスポートもこの大きさなのかな?
あちこちから「私も欲しい」との声があり、作り方をアップしてみますね。
1カ所だけ難しい所があります。

左は「カード入れ」健康保険証や免許証にも対応
右は「パスポート入れ」介護保険証も入れられるカバーです。





メモ帳との3点セットです。
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画像のアップロードが出来なくなりました・・・

2016年05月26日 | 生活情報 フォト
 昨夜から「GOOブログ」の画像のアップロードが出来なくなりました・・・
原因が分かりません・・・
Facebookに写真をUPします。


  木工(もっこう)とは、

木材に加工をほどこすこと。金属加工、金工と対比される。
工作、美術、家具製作などの領域はもちろんのこと、建築や土木などの領域でも、木材を加工することを広くこう呼ぶ。
現場によっては「大工仕事」などと呼ばれることもあるようである。



  工作(こうさく)

ものを作成すること - 工作機械・電子工作。
小学校(中学校)の教科の1つ - 図画工作(美術)。
子供の遊び - 工作少年。
計画的な働きかけ - スパイ・特務機関。上部工作
日本の文房具メーカーの1つ - 工作 (会社)。
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「和紙で誘う日本の美」

2016年05月23日 | 和紙創作部
「和紙で誘う日本の美・12か月」の内容が決まりました。
6月1日から新しいメンバーで発足しますが、役員の瀬戸さんから沢山の情報を戴きました。感謝。
初仕事は、6月18日の「船橋ハッピーサタデイ」になります。
8月のDIYショウでも、子供さん向けの「ワークショップ」を開催します。



伝統文化体験(Traditional Culture Experience)…オリンピックまであと4年



「敬老の扇」







「毬」の作り方


http://plaza.rakuten.co.jp/aoeko/diary/200806090000/







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バケツ稲栽培

2016年05月23日 | 食育部
バケツで「はえぬき」を育ててみよう

http://nmai.org/haenuki_2007/#header



お米ってこうやって作るんだ!「バケツ稲栽培」

http://www.ajiwai.com/otoko/zeal/baketuine.htm
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6月18日(土) ハッピーサタデー「父の日プレゼント作り」

2016年05月22日 | 和紙創作部
(小平様)

 募集は、6月4日からです。

 やきがや公民館 チラシのゲラがきました!かわいい!藤井さん、さすがです。

5月31日は、スタッフさんのための「無料講座」をやりますので、参加ご希望の方は連絡下さい。


 予算は、児童1名300円ですが、少し補助して戴ける事になりました!
お父さんたちの嬉しそうな顔を想像して頑張っていますが「はたして喜んで貰えるのでしょうか?」




 6月18日(土)「ハッピーサタデー」父の日プレゼントのラッピング

本体は「じゃばらメモ帳」と「定期カード入れ」



パッケージは「ワイシャツ姿」
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念願の「田植え」ができた!

2016年05月21日 | 食育部
 こめどころ秋田で生まれたのに、この年まで「田植え」の経験がありませんでした。
お天気に恵まれて、大勢のチビッ子たちと、楽しく楽しく、苗を植えました。
お昼に戴いたご飯とトン汁が、美味しくて・・・。デザートはスイカと「ミニトマトのコンポート」
何という贅沢でしょう!

















成田市台方というところの「小倉毅」さんのたんぼです。




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8月25日(木)「空と海」さんが「DIYショウ」に出展します!

2016年05月20日 | 空と海 福祉
 昨年出展の「空と海」さん、大好評につき、今年もDIYショウに来てくれる事になりました!

******** 昨年のfacebookより

 篝です。8月29日、DIYショウ最終日「翔君、ノミ打ち実演にハマりました!」 
 今回、ご紹介しているアトリエ『空と海』さんは障害福祉サービス事業所。
驚くほどクオリティの高い作品を作っています。いま、初日に実演してくれた翔くんが遊びに来てくれました。
『今日も彫っていい?』ってヤル気満々で。なのでちょっと実演をお願いしちゃいました。
彼、この会場の空気が凄い気に入ったみたい(* ̄∇ ̄)ノ



 MIYUです。
 この翔くん、よく撮れてるね。下に写っているフレームがほとんど売れてしまい、翔君たちの実演の力を教えられましたね。
付添いの方々のご苦労を思うと、簡単には行かないと思うけど、何とか次に繋げてあげたいと思います。
               ・・・・・8月29日(土)DIYショウ 最終日


8月27日「空と海」さんの「ワークショップ」あります・・・DIYショウ「A10」! 
船橋 「紙好き工房 空と海」 さん(5月15日)
まだTBSのリフォーム番組を担当していた頃、撮影に使う為に貴重な「柿渋」をある工房から戴きました。
二和の駅近くに「空と海」さんという小さな工房があり、とても親切にして頂きました。
昨年その「空と海」さんが、船橋市神保町に立派な工房を建てました。
近いのだけどなかなか行けなくて、・・・でも今年は積極的に関わっていけたらいいな〜と思います。

「紙すき」「書」「木工」「機織り」・・・とても魅力ある作品が多くて、感動しますよ。

 洗面台・・・圧巻です。



「奥野さんの揺るがないコンセプト」 売れるものを創る―知的障害者による商品としての芸術作品作りー
資料提供(公財)日本障害者リハビリテーション協会情報センター


「空と海」さんのホームページ
http://www.jizokai.com/


「空と海」さん、神保町工房竣工のニュース
http://myfuna.net/reg/press/navi/2014/03/29172341.html


さすが書家の奥野さんの書は迫力があります。
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トランスワーク・・・柿沼康二

2016年05月20日 | 趣味部
「イメージすることは誰にでもできる。それを実行するかしないかの間に大きな差がある」というのは、いつも思います。柿沼康二

柿沼:僕自身が書のあり方として重視している「吸って、吐く」ことを基本にしたものでした。
書の世界には、古典を手本に模倣する臨書というのがあって、これはすなわち先達の世界を吸い込む行為。
でも臨書の本当の意義は、最終的には、吸ったものを自らの表現として吐き出すことにあるんです。



『一:Bose ver.』(2011年)









『おまえはだれだ』(2002年)





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本展キュレーター・金沢21世紀美術館館長 秋元雄史

柿沼康二は、1970年生まれ。
現在東京を拠点に活躍する書家です。5歳から筆を持ち、父である柿沼翠流、手島右卿、上松一條に師事しました。
「書はアートたるか、己はアーティストたるか」との命題を立て、既存の書に収まらない新たな書の地平に挑み続けてきました。

柿沼康二の作品の特徴は、書の古典に立脚した今日的な表現にあります。
書の原理を問いつつ今日の美術として書を捉えていこうとしています。
「吸って吐いて、自由な書!」とは、柿沼康二の目指す書の在り方です。
表現スタイルには、いくつか代表的なものがあります。
古人や能筆家との対話の場である臨書。
臨書から形式発展させ、他者の言葉を柿沼流に作品化する「エンカウンター(出会うこと)」。
書の原理である墨を使って絵画的に展開する超大型の作品群。
あるいは、大型の作品での例が多い制作プロセスを観客と共有するパフォーマンス。
ひとつの言葉にこだわり、それを執拗に繰り返す「トランスワーク」。
書を時間的、空間的に発展させて、巨大なスケールで展開したインスタレーション。

このように、柿沼康二の書は、書、現代アート、サブカルチャーと関連して展開した今日的な表現です。
それは、明日へと向かう希望の書であり、自由で、未来に向かって開かれた、可能性としての書です。
本展では、代表作約700点で柿沼康二の書の世界を紹介します。

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初めての「塩麹作り」・・・5日目でとろとろ

2016年05月18日 | 食育部
 新潟の「ももかわ味噌」さんに誂えて戴いた「麹+塩」で「塩麹」を作りました。作り方は、いたって簡単。
ただ、マニアル通りに「60度のお湯」を500cc差したら、師匠に「水でいいのよ」と言われてしまった。

14日に作った塩麹。5日目でとろとろです。明後日はもう漬けられる♪♪♪


5日前の麹です。



この「塩分濃度計」では、1.5以上・・・計測不能?でした。



親切なマニュアル本・・・百川味噌さん
    


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 塩麹ブームはテレビの情報番組や雑誌などが取り上げたことで、昨年後半から始まった。
和洋食問わずに使え、調味料の代わりにもなるという用途の幅広さに注目が集まった。

 塩こうじ(塩麹、塩糀)とは、米こうじに塩や水を混ぜ、発酵・熟成させた伝統的な調味料だ。
昔から野菜や魚の漬物床として使われてきた。
肉や魚を漬けると、食品中のでんぷんやたんぱく質がブドウ糖やアミノ酸へと分解され、うまみが増す。
塩やしょうゆの代わりに野菜や魚などへの味付けにそのまま使うこともある。
野菜や魚、バゲット等にかけてそのまま提供する場合もある。
スープやソースの隠し味に利用されることもある。



*********発酵食品とは

発酵とは、微生物が繁殖を繰り返し、もともとの食材の成分を変化させることを言います。
食材を発酵させる微生物が「善玉菌」、腐敗させる微生物が「悪玉菌」。
●善玉菌(人間にとって有益とされる菌は善玉菌に分類)
・ヨーグルトなどに入っているビフィズス菌
・納豆を作る納豆菌
・味噌やパンを作る酵母菌など
●悪玉菌(人間の体に害になる菌のこと。食べ物を腐らせたり、下痢や食中毒を引き起こす)
・大腸菌
・ブドウ球菌



発酵食品のメリット
●微生物の力によって「香り」「うま味」を作り出す
●生食品からは得られない栄養成分が生まれる
●保存性が高まる
●抗酸化作用が強くなる

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「高砂の会」に女性会員が入会

2016年05月17日 | 趣味部
 新しく入られた女性会員さんの為に「謡本」を2冊作りました。
だんだん、絵柄が派手になっていきます。やはり手元で目立ってほしい親心?


「謡」には「扇」がつきもの。絵柄は扇にしました。
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「防災備品箱を作りたい」・・・4年生こころ君の心意気

2016年05月15日 | 木工部 職人体験
 「あわの児童館」での「職人体験」全4回のうちの2回目を開催しました。
前回は、作りたいモノを考え、それを「エスキス」にすることを学びました。
今回は、いよいよ「木取り」に挑戦!したかったのですが・・・
ここで皆の発想力に脱帽。熱心に語るアイディアに、どれも作らせて上げたいと思うことしきり。
「防災備品箱を作りたい」・・・4年生こころ君の心意気
こだいら兄弟・・・お兄ちゃん二人で「弟くんに机と椅子を作ってあげたい」




相変わらず「絵が巧いね」篝先生!







木崎先生は、教え方がとてもお上手です。



保育士の岡崎先生も工具初体験。瀬戸さんも、先生が板に着いてきました。





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「玄米味噌作り」に初挑戦!

2016年05月14日 | 食育部


新潟の「ももかわ味噌」さんは、味噌の材料をオーダーメイドが出来ます。
塩分9%でお願いしたら、夏場を考慮して11%位がいいとアドバイスを頂きました。
あとは、仕上がり5キロになるように大豆・玄米麹・塩・種味噌の量を計算してくれます。
嬉しいことに、配送料無料です。







「麹に花が咲く」とは?

「みそぱーく」さんのホームページに写真が掲載されていました。


http://www.misopark.com/%E9%86%B8recipe/%E9%87%80%E3%81%99-%E3%81%8B%E3%82%82%E3%81%99-%E8%A9%B1/%E9%BA%B9%E3%81%AE%E8%8A%B1/





「マルカワ味噌」さんのホームページに詳しく掲載されていました。
http://marukawamiso.com/spec/90-3.html













南ちゃんの差し入れ・・・手作りの「水ようかん」は感動もの!甘さ控えめです。

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新鮮!船橋市内の手作りギャラリー

2016年05月12日 | 空と海 福祉












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