武本睦子あっちこっちポルトガル

ポルトガルあっちぶらこっちぶら報告です。

076. オウリク駅 Ourique ポルトガルの鉄道駅

2017-09-23 | ポルトガルの鉄道駅

北緯37度44分、西経8度13分、カステロ・ヴェルデ県、

アレンテージョ線 Linha do Alentejo

2017年9月20日撮影

 

オウリク駅 Ourique、ホーム側。

 

駅舎と貨物駅舎。

 

オウリクの町からは随分離れたところにある。

 

駅舎内には駅員がいるのか、ちょうど昼時だったので、パン屋が配達に来ていた。

 

 

 

貨物駅舎。この駅にはふたつの貨物駅舎がある。

 

オウリクOurique駅舎正面。

©2017 MUZVIT

 

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075. グランドラ駅 Grandola ポルトガルの鉄道駅

2017-09-22 | ポルトガルの鉄道駅

北緯38度10分、西経8度33分、グランドラ県、

南線、Linha do Sul、1916年10月22日開通、

2017年9月20日撮影

 

グランドラ駅Grandolaの1番ホーム。駅舎は丁度リフォーム工事中で数人の人が働いていた。

 

駅構内の草刈りや清掃作業もやっていた。

 

 

 

2番、3番ホームへの地下通路。

 

やってきた電車にはリスボンからマドリッドへの寝台列車の広告が一面に載っている。でもこの列車はアルガルベ行きで10数人の人がこの駅から乗り込み、3人が下車してきた。

 

アルガルベまで行く列車の後ろ姿。

 

グランドラGrandola駅。町の中心までは1キロほど。電車を降りてきた、小ざっぱりした服装の老人が「セントロまで乗せてくれんかね」と声をかけてきたので、町の中心まで乗せてあげた。

©2017 MUZVIT

 

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074.ヴァレ・ド・グイソ駅 Vale do Guiso ポルトガルの鉄道駅

2017-09-21 | ポルトガルの鉄道駅

北緯38度18分、西経8度31分、アルカセル・ド・サル県、

Linha do Sul、1918年7月14日開通、現在は乗降不可。

2017年9月20日撮影

 

国道IC1と並行して走るリニア・ドスル。

 

汽車は南のアルガルベまで走っているが、この駅は通過駅になっている。

 

 

 

 

 

 

 

駅の周りには広大なコルク樫の森が広がる。

©2017 MUZVIT

 

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073.フォロス・デ・アモーラ駅 Foros de Amora ポルトガルの鉄道駅

2017-09-12 | ポルトガルの鉄道駅

北緯38度37分、西経9度7分、セイシャル県、

 

フォロス・ド・アモーラ駅Foros do Amoraの正面入り口。

 

自動改札機を通ると、1番線ホーム。

 

2番線ホームには階段を降りる。

 

切符売り場。

 

階段を降りると、トイレがある。

 

駅の正面入り口には、各方面に行くバス乗り場がある。この辺りはリスボンの対岸なので、住宅も多いし、人口も多いから、電車もバスも短い間隔で行き来する。

©2017 MUZVIT

 

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072. フォグエテイロ駅 Fogueteiro ポルトガルの鉄道駅

2017-09-08 | ポルトガルの鉄道駅

北緯38度36分、西経9度6分、セイシャル県、

南線、Lnha do Sul、1990年開通、

 

フォグエテイロ駅Fogueteiroの入口側面。

 

 

 

 

正面入り口。

 

 

 

 

 

自動改札機。

 

 

 

フォグエテイロ駅Fogueteiro全景。

©2017 MUZVIT

 

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