キミと一緒に、歩いてゆこう

ミニチュアダックスの千姫(せんひめ)と暮らし、その日々を綴っています。

市のおうち

2021-05-24 21:28:31 | 日記


市の新しいおうち

埃が積もる気がして、お家に入ってもらいました。

カアチャンが、いつも座っている場所から、

よく見れる場所にあります。

すぐに見えると、ちょっと安心します。


4月25日

2021-05-16 19:03:52 | 日記


朝ごはんは、ゆでた鳥のささ身を半分だけ食べました。

お水は、ちゃんと飲めていて、おしっこもして、

ウンチもいいウンチをしました。

息が苦しくて、首を持ち上げたまま、口呼吸をしていました。

それでも、伏せの状態で、眠ることもできていました。

午前中に病院へ行って、もう一回抗生剤を注射して、

栄養を点滴しました。

市は、病院の診察台の上では、お座りはせず、しっかり立ったままですが、

この日は、ペタンと座っていました。

先生に、明日も連れて来てねって、言われて、帰宅。

おうちへ帰ってからも、息苦しそうなのも、

鼻から出る黄色の膿のような汁は止まりません。

ここ数日で、かなり増えたと思います。

その夜の市の行動は、息が上がりながらも、

お気に入りの寝床の黄色のベット、こたつの下、ニトリの冬ベットと

いつも通り渡り歩きながら、苦しそうでしたが、

眠っていました。

たぶん、動くことは、相当苦しかったはずですが、

動けないとは、これぽっちも思っていませんでした。

4月24日

2021-05-09 20:55:26 | 日記
土曜日の朝は、ほんの少しご飯を食べただけでした。

たまにそんな日もあったので、

会社に午前中いっぱい書類整理に行き、

その帰りに、家電量販店に寄り、今年の夏は、市もお年だから、

エアコンを、グレードアップするのに、店員さんに相談してから帰宅しました。

まだ、この時点では、今年の夏、どうやって市と過ごすか、考えていました。

玄関を開けて、玄関の先のお勝手が見えた時、

そこに、市がへたり込んでいました。

玄関から家に飛び込んで、駈け寄ったら、

吐いたもので滑ったようで、(透明な粘性の液体)

そこで、腰が抜けたように、びっくりしたように、座っていました。

お風呂に連れて行って、足とぬれたおしりを洗って、

ベットへ連れて行って、

少し様子を見てみるも、どうも変。

黄色の鼻汁の量が増えているし、息が荒いまま収まってきませんでした。

医者に行って、レントゲンを撮ったら、以前から悪かった心臓は、さらに悪くなって、

固くなって動きが悪くなっていました。

鼻から出る膿状の物を止めるのに、抗生剤を注射して、

肺に、水も溜まっているようだったから、利尿剤の注射もして、

帰宅しました。

医者から帰ると、いつも一番最初におしっこをする習慣だから、市をトイレシートにのせたら、

透明なおしっこをしました。

さっき注射したばかりの利尿剤が、身体から出てしまいました。

鼻汁も、減りませんでした。

これは、もう薬が効かないだろうと、感じました。