深度計予備回路

どこまで行けるか模型生活!
粘土でキャラドールの首をつくろう!
箱模型もつくろう!

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どこまで、オーパーツ

2014-07-26 19:40:53 | キャモデル (いろいろ)
で、水中ザク以降、お休みしている

・・・・・・と、見せ掛け、ゆっくりと、また、作り物は、しておりました。

ここ暫く、ずっとガンダ模だったので、ほぼゼロに近い在庫の中から、ちょっと色物を・・・

いわゆるこれ「ウィンガル ジー」

「ウィンガル」でも、「ウィンガル ジー ハイシャルタット専用」でもなく、ウィンガル ジー
おそらく、当時に購入して死蔵したもようです。

説明書は入っていない(ぉぃ・・・)けど、キャンペーンシートは、入っていますよ!

実はコレ、近年拵えようと、画策はしたようで、これまた、ちゅーーと半端に、組み立てた形跡が・・・・
「半端に組むなら、ばらせねぇプラセメントは、やめろよ俺!」ってな具合に、自分を呪いながら、作業スタートした、7月・・・

「そして俺はまた、当時のタカラSAKの底力を知る」

いくらタカラとはいえ、そのまんま組むと、「残念なプロポーション」になるのは、自明の理、
しかし、驚くべきは、胴、手足、頭それぞれが、良く出来てる事。ぴょろぴょろにも、薄っぺらくも、箱細工にもないっていない!

すごい!

しかるに、ちじこまっている、プロポーションを、伸びやかに、するだけで、もし、WA○Eとか、○AXファクトリーが、新金でリリースしたらば、こうなるだろう・・・って感じに仕上がる可能性がある。

これって、凄いことじゃないでしょうかね。


とにかく、ざっくり下から、組んで行きますよ。(あんまし資料は、ありませんねん)
ちなみに、パーツ全体的に、薄く脆い・・・・・・・・危険だ


飛行形態に変形可能!
ってわけで、つま先と踵は、ポリキャップで、スムーズに可動!さらに足首(と、股間)には、ボール形状のポリキャップまで、採用されている・・・・どこまで、オーパーツなんだよ・・・・
モナカに、真っ二つなおり、どうにも、処理しきれないパーティングラインがはっせいする、ノズルの取り付け部、なんかに、プラ板を貼り込んで、すっきりさせるだけで、
足首は、OK

ドッシリ感を表現する、幅増しも、ありですが、飛行兵的に、ランディングギアな、足首はシャープでいいとおもいました!

ただし、オーパーツな、ボールポリキャップを使う、脛との接合は、後嵌めとか、すっきりシルエット獲得のために、ざっくり割愛、
社外品のABSボールジョイントで、かっこういいクリアランスを吟味しながら接続

そんで、脛から上は、キットのままだと、あまりに貧相にすぎるので、1.2mmプラ板2枚をサンドイッチして、がっしり幅増し。
これまた驚いた事に、膝が、二重関節になっているだけにとどまらず、スライド伸縮するギミックまで・・・・・
とうぜんここらも、ライブのまま、すべて、一様に幅増しするのことです。

太ももに取り付く装甲も、付け位置を、調整して、3mmプラ棒で、接続。


腰には、これまた驚き、飛行形態と、立ち姿を両立するために、股間軸が、回転可動するのです。

「あんたは、MGガンダ模か!!!!」

でも、まぁ、上に回すと、ちんちくりんなので、下(ちょっと前気味)に固定しちゃいます・・・・
胴と腰との接続は、回転可動のみなので、前後にチルトできるように関節を組んで、これまた2mmほど伸ばして接続しときます。


それなりに、ジーしてるので、問題ないですが、額当て、下嘴を、パテとか、プラ板で、再整形して、しゅっと男前に・・・
胴との接続は、変形を見越して、当時の粋をこらした、不思議伸縮機構が盛り込まれてるんですが、一部ポリキャップをオミットしているプラステーが、
内部に入っているスが原因で、木っ端さんになってまったので、現代の技術の粋をこらした、フルポリキャップ&ABS関節にやりかえ・・・
スムーズになったけど、目立たない・・・・くっ


胴との、接続は、これまた、ABSボールでスイングを確保
手首が廻らないデザイン上、キットのままでは、残念な、ポーズしか出来ない肘は、大幅に作り直し、リボルテックジョイントで、接続

そして、驚くべき事に、ミトン状の、指がひらいたりとじたり、可動するんですわ。

当時の薄いプラで、接着後、がっつり広げて、はめ込む肩装甲とか、現在の技術でも怖い・・・
セメント接着&完全乾燥でも、つらいので、裏から、エポキシで補強しています。

バックパック 羽
とんでもなく処理しにくい、パーティングラインをがんばって処理できれば、バックパックはOK
ウイングは、羽先の伸縮機構を、延命させる為に、ポリ軸を摩擦させるように、小細工
バックパックとの接合部には、.5mmプラ板を差し込んで、合成をアップ!

最後に、社外パーツをじゃっかん張り込み、思いつきで、パイピングをはやかし、リベットを、打ち直でば、ウインガル ジー 大完成

FF14しながらのニッチ作業の折、加工で、燃え尽きた折、お色のほうは、捻りなく、本編に準じた配色を基本に塗りわけを増やしております。

アクセントになっている、腕の赤い部分は、イメージより、もっと、鮮やかかな感じとし、エングレービングのゴールドとあわせて、「合格達磨」の雰囲気を目指しております。

ガリアン登場前は、歩兵を踏み散らかすくらいしか、仕事が無さそうな、飛行兵・・・

バトルダメージは、控えめに、ドライブラシと、ウォッシング、エナメルの、タッチだけで、多少重みを増したくらいとしておきました。

しかし、タカラはすごい・・・いや、すごかったのう・・・<惜しい






↑飛行形態で飾れるように、微妙な感じの、飾り台もついてる(なんと、ボールジョイント接合)んですが、重量バランスかわっちゃって、巧く乗らないのw




↑ 地に足ついたアクションはあんまし似合わない、ウィンガルさん
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どう想像しても、使えない気がする・・・・だがソコがイイ・・・・・

2014-06-23 20:20:44 | ガンダム


・・・・で、

水中ザクのヤレ加工おちまいです

以上一件落着

やっぱし、水から上がるもんは、錆びタレタレが楽しいですね、いつもより多めに錆びております・・・・

あくまで想像の域をでませんが、この水中ザク、「水中でも泳げるザク」として、防水対策を施し、水流エンジンを追加、浮航潜行を可能にするための、ブロアタンクを装甲に立て増したもののようです。
脛横や、太もも裏のふくらみとか、縦に大きい肩装甲に、浮沈用の空間をもっているんじゃないでしょうか。

ただまぁ、多少補強されてるとしても、「シルエットがザクのまま」なので、与圧にも限度がありそうですし、潜行深度については、あまし、優秀なほうでは、無いのかもしれません。

もちろん、耐圧改造とか、水中用に追加された補器類のほぼ全てが、陸上で、デッドウエイトになるわけで、地上における、機動性も、
「陸に上がったダイバー」といった具合に、すこぶる残念な物と、予測されるわけです。

いわば「MSが、水中で活動できる可能性」の検証の一環を担った、仇花・・・・・
「まさか、モビルスーツが 泳いでせめてくるわきゃねぇ」って、いう、常識が覆るまでは、奇襲上陸作戦に対応できたかもしれませんが。。。


ただし、浅い深度に限定されるとはいえ、空間戦で、培われたAMBAC機動の一部が、水中にも、応用可能とすれば、高機動潜水艇として、水上水中問わず、艦船の迎撃には、いささかの可能性を持つ・・・
テストが済んだ数機のMS06Mは、こういった部隊に配備されたのかもしれませんね。

「おそらく、すこぶる面倒な、整備マニュアル付きで」

ま、続々と開発される、水陸両用モビルスールの配備と共に、いよいよ、影は薄くなるわけです。
<ちゃんとした「お手手」があるんで、水陸両用モビルスーツの、テストに、同伴するのには、もってこいだったかもしれません。

こんな、水中用ザクですから、満足な、洗浄も受けられず、防塵性能の限界も伴い、サビダレバンザイ・・・ただし、着弾後なんかは極小、といった、雰囲気にしておきました。

機体の、残念設定は兎も角、ずっしりした手ごたえの、1/100で、拵えれて良かったな・・・と、個人的な満足を得ておる次第でございまする




↑ とりあえず、2.0なんで、わりと動きます


↑アッガイと、ツーショット・・・・・ちょっと、偉く見えるのです


↑ さっそうと、泳ぎ去る・・・・・・・・・
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ずっしり重い

2014-06-15 17:47:57 | ガンダム


で、水中用ザク、ロールアウト状態まで、完成しました!
この後、 水陸両用モビルスーツの醍醐味ともいえる、タレタレウエザリングで遊ぶのです。

やっぱし、このザク好きだなぁ・・・・・ザクマリナーじゃだめなんだ。。。。たぶん・・・・


で、今回の おさらいとか、総括

作る前から解ってた話しですが、かなりの大改造でした。

きっと、「ザクを泳がせろ」と言われた、技術者の方々は、いかほどの苦労であったか・・・・・・・・・・・
<実のところ、その企画の完成形は、アッガイであるのかもしれませんが・・・・・・・・・

メーカーのトランスキットも、存在している折、これみてやろうと思う人はいないとおもうけど、ざっと、工作のおさらい。

足首は、キットのまま、ジャバラ部分からは、エポキシパテで新築。
可動範囲は、キット準拠ってわけにはまいりませんが、旧キット以上にはうごくかも!!!

脛は、前回の日記の事情もあってかなくてか、フクラハギ周りのスリム化の必要もあって、どっさりパテ工作。
キットと答え合わせすると、結構違うんだけど、MSVイラストと、キットとも、かなり別物感があるので、まぁいいか。。。。と・・・

腰周りは、ふんどしの撤去にあわせて、前面装甲と、側面装甲を、プラ板積層とか、パテ盛りで加工
パイプの取り付きまわりは、可動にも配慮して、適当にアレンジなのです。

頭は、プラ板やら、ストックの動力パイプで、加工。
モノアイレールは、クリヤーパーツのリーチいっぱいまで、拡大しつつ、それっぽく・・・
もちろんモノアイギミックは、キットのままライブで。

肩装甲は、プラ板張り合わせ、下腕、エンジンユニットも、以下同文、とにかく、プラ板・・・


背面の、水流エンジンは、ガンキャノンのバックパックユニットを、延長して加工。
デザイン的に、ちょっとだけ、遊んでます<いくつも、試験されてただろうしねー

サブロックガンも、ガンキャノンの、スプレーミサイルランチャーを、延長してそれっぽく 加工
<魚雷は、ちょっと突き出して、発射状態っぽく??

あと、おまけで、胸に装着する、魚雷ユニットも、拵えておきました。
なんだか、取り付き部分の形状が、複雑なのですが、毎度おなじみ「マグネットパワー」で、お手軽脱着可能です。


この、水中用ザク、パテと、プラ板が、どっさり要ったおかげで、ずっしり重いのです。
搾り出しとか、つかえば、多少軽くなったのですが。。。。。。まぁ・・・そんなむつかしいことはできないし・・・

とにかく、引き続き、ヤレヤレ加工を、楽しもうとおもいまする。
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世は全て事は無し・・・・・・・・・・・・

2014-06-09 20:53:38 | ガンダム
ザクスナイパー以降 暫く休憩しておりました!!!!!!!!!!!!!

・・・というのは、いわゆる方便で、これまたコツコツと、作り物はやっておりました。

終末にゆっくり時間とれない事が多かったのと、FF14のせいで、思いのほか進みがわるかった・・・・・
・・・というのも、50%くらい方便で、なんかこう、思いつきで始めたらところ、思いのほか、手間がかかってしまった・・・・

これが正解!

で、何をこしらえてたかというと、予告どおり、J型ザク・・・とはならず、

コレ・・・・・・

MS06M 水中用ザク



こんな具合に、いきなり、加工は終わりつつあります・・・・けっこう おおしごとでした・・・

始めたキッカケも、適当・・・というか、個人的に、当時から、この水中用ザク、好きなのです。

いきなり、不良品扱いされてたり、どことなく、こざっぱりしてて、ザクっぽいような、そうでないような・・・

肘膝についてるカバーとか、「もう可動模型化 無理」を、地でいく潔さ・・・<実際当時のMSVプラモでも、ざっくり割愛でしたねー

トイレで、再販版 MSVハンドブックを読みながら、これ、つくれないかなーと、思い立ち、ひょっとして・・とおもって、Ver2用トランスキットとか出てないか、調べたところ・・・・・

あるじゃん・・・・・

でもこれ、細かいトコは良く出来てるけど、全体的に、だめくないか???

ざっくり かっこうわるいし、肩装甲の取り付けとか、なんだか号泣モードだし、「肘膝はデザインの都合上 可動しません」とか書いてある。

「動いてナンボの、Ver2ザクから、可動割愛してどうすんの!!!!」


まぁ、トランスキットに、専用ゴムパーツとかありえないんでしかたない・・・にしても、高価で、入手困難

「じぶんで作ろうゲージ」が、激しくリミットブレイク!!!


・・・リミットブレイクボタンを押す前に、作戦の成否を決める、京商製、ダンパーブーツの在庫を・・・


「なかったら、ふつうのザクにしよう」


ありましたよ・・・・そして3日で届きましたよ・・・・<2セット買って、送料込み2000エン超えたけど・・・

「よし、リミットブレイク承認!!!!!!!!!!」

・・・・・・・といった、わけで、拵えはじめたのが、先月の10日あたり・・・・・


で、今回の特殊ルール

この時点をもって、旧キットを買って資料化することはおろか、ネットでの、検索を、一切禁じ手とし、
MSVハンドブックに載っている、前後イラストおよび、描き下ろしイラストのみを、手がかりとして、あとは、自分で考える。

「80年代の、MS06M発表当時に戻って、足りない分は、想像と推理で作る!」


答え合わせは、ほぼ完成してからするぜぇ? もう、後戻りできない状態なんだぜぇ? どきどきするぜぇ??? ワイルドだろぅ?????


・・で、作り始めたところ・・・・・・

上腕と、後ろのスカート以外、ほぼ全部、ザクの装甲パーツが使い物にならない事が判明・・・

パテを、盛っては削り、プラ板を、重ねては削る、楽しい力技大会・・・

デザイン的に、足首の可動こそ、多少スポイルされちったけど、ほぼVer2ザクの良さをのこしたまま、水中用ザクっぽい物体が、形に・・・・
<当然、多少の、アレンジは、必須項目と、なっております。

うしろに並べた、J型と比べたら、あまりの変容に、なんだか、泣けてきます・・・

あとは、引き続き、目止め作業を行いつつ、ディテールっぽものを追加・・・あ、膝の動力パイプもどうにかしなくちゃ。

それと、サブロックガンな・・・・・これは、さすがに、情報無さすぎだから、画検かけるか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・怖いな・・・・

まぁ、自分が、想像した、水中用ザクVer2には、なっているから、いいんだけどサ!


@@@ねえさん じけんです
模型界の怪物になりつつある、天下無双のバンダイが、リリースする、ガンダ模を、これまで、沢山つくってまいりました。

きがつけば、部品請求カードには、「こわした」「なくした」しか選択肢が無く、製品管理には、絶大なる自信

そして、それを裏切ることなど、もはやない・・・・と、かくいう、あたし自身が、思っておりました。

しかし、神にも間違いはあるようです。

今回買った、J型ザク・・・・・・

「脛装甲のランナーが、F型になってました」

どうして、嵌らないんだろう・・・・おかしいなぁ・・・・なんだかへんだなぁ・・・・・・と、稲川淳二の物まねしながら悩む事数分・・・・

「あぁ こいつ J型ザクの装甲パーツじゃないんだぁ!」


いままで溜めた、ジャンクのF型のパーツがまじったのかな・・と、まず、自分を疑いましたが、
何処探しても、J型のランナーなんかないし、いくら勘定しても、いままでの工作で、Fの脛が余るわけがない・・・・・

のこる可能性は・・・・・・・・・・くっ・・・・

まぁ・・・・・今回は、非常に残念ながら、脛は、内部構造物パーツごと使えない企画だったから、事なきを終えるわけなのですが・・・・

もし・・・もし・・・普通に組んでた場合・・・・「こわした」「なくした」に、丸をつけて部品注文することになるわけですか・・・・

人の子たる、あたしには、神に逆らうすべなどなく、加工してでも、F型の脛を組み付ける事になるのでしょう・・・・

そして、だれかがいう・・・・


    「神は天にあり、世は全て事もなし」
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極大射程

2014-05-09 20:13:43 | ガンダム
といったわけで、MGザクスナイパー 出来上がっております。

くりかえしてきた通り、HGUCのザクスナイパーと、「似てるけど、違う物」といった、面持ち。
実際、急造仕様である、ザクスナイパー、現場の事情に即した、ローカルバージョンがあって𠮟るべしと申しますか、いっそ その方が自然かと思います。

カラーリングを、HGUC仕様に即したものにした、ジャッキやら、立射時の、接地面積確保のために、とりつけたアウトリガーのせいで、かなり今風モダンになった気がしますが、
そこはそれ、ライフルやら、バックパック各部のデザインの、胡散臭さで、多少なりとも当時臭が漂えば・・・・・
と!



前回から工作を追加したのは、プローンに必須な、バイポッド(このへんもモダンに過ぎるのですが、欠かせない・・)と、二の腕部分の、装甲撤去。
腕の装甲撤去は、耐弾性の低下とトレードオフで手に入れる、椀部の軽量化で、長時間射撃姿勢、を撮り続けたときに、多少なりとも、関節部の負担軽減になれば・・・・といった、目論見です。
<伏せうち姿勢で、僚機にカモフラージュしてもらい、数日単位で、目標がくるまで、ひたすら駐機するような、任務についたりするイメージを想像しております。




ザクの装甲撤去は、今回、二の腕だけに留まりましたが、パジャマソルディックよろしく、大腿部も撤去した、大胆軽量化仕様も、面白いんじゃないかなとおもってるとかおもってないとか。

「スナイパーなら、観測員もいるんじゃないか?」といった、お話しもあったので、これまた、僚機のザクが、同行して・・・・ってのも、あったのですが、
よく考えると、E型の、カメラシステムが、観測員の仕事を行うんじゃないかな・・・・と、色塗りながら思いついたとかw

ザク落着後、また、近所の家電屋さんに、でむいて、大層した挙句、結局またザクを買って帰る・・・・・・・・なんか こう・・・無間地獄・・・

普通に緑のザクが作りたくて買ったんですが、仮組みしてるまに、たぶん、ほかのことするんじゃないかな・・・とおもってます・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・予定は未定









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かなしいさだめ

2014-04-27 09:31:20 | ガンダム
ザクスナイパーに、ぼつぼつと、パーツ盛ってます。

具体的には、ジャッキと、ライフルのキャリングラック。

ジャッキといっても、HGUCよろしく、膝につけるものではなく、大型の物を、胸部に装着します。
プラモの、性能(謎)的に、非常に安定した膝立ちが、可能なので、膝ジャッキは、そこまで、必要じゃないかなと、思ったので、
あえて、見送り<どっちか言えば、もっと、簡易に、格闘用ではなく、機体固定用の、スパイクを生やしたほうがいいかなとも思います。

ミノフスキー粒子全盛のこの時代に、モビルスーツが、狙撃任務を行う状況や、その狙撃距離に関してあんまし、クリアなイメージが沸かないといいますか、
UCでも、輸送機から撃ってたし、HGUCのインストでも、隠密性より、移動砲台の、趣が強い感じが・・・・・・

有視界戦闘が基本の、ミノフスキーワールドにおいても、狙撃任務成功の鍵は、「見つからない」「見つけにくい」事・・・・
膝立ちは、移動砲台として、長距離射撃を、安定して行うのに、有効ですが、腰を落としても、ちょっとしたビルみたいな、サイズの、モビルスーツは、「遠くからも良く見える」気がします。

ギリースーツまがいの、カモネットでもかけ、プローン(伏せうち)の姿勢をとって、じりじり待ち伏せるのが、スナイパーらしい
モビルスーツにこの伏せ撃ち姿勢をとらせようと、思うと、これがそれ、なんだか、いがいと、様にならない・・・・

首の上下チルト限界に加え、モノアイが左右にしか振れない事もあり、べっちゃりとした伏せ撃ちが、しにくいザクでは、「背筋まかせ」の、長時間待機が厳しい姿勢を強いる事に。

そんなとき、上半身を支え、安定したまま、ジャッキアップも可能な、可動フレームを、胸にとりつければ、無骨で、プロっぽい(謎)かなとw

実際は、コックピットも、水陸両用機よろしく、縦ロールしないといけないんだけど、「きっとそういう改造されてるにちがいない」

ほんでまぁ、「成り行き任せ」に、プラ材で、実際に展開可能な、ジャッキフレームをこしらえてみました。

元々 湿地戦用ATのスワンピークラッグくらいの「適当なデザイン」にしようとおもってたのですが、出来てみると、なんかごちゃっとした・・・・・まぁいいかな・・・

まぁ、でっかいリュックサックも背負ってるんで、いくら伏せても、地上高を、ぎりぎりまで抑えた・・・ってかんじにはならないんだけど、「四つんばいのガンキャノン」よりはのう・・・・

実のところ、「股間」のせいで、多少不安定でもあるので、あとで、固定用のスパイクでも考えます<ジャッキ脚との、3点支持になるから、わりといいかもしれない。

今回は、展開状態の写真を撮ってないのですが、じっさい、射撃姿勢をとらせると、いくら、ジャッキの力をかりて、えびぞりしても、ギリギリ「下を向く」のです。
ここで、「E型ザクの頭部であること」が、有効に作用するわけですなw

「上方に切り欠いた、モノアイレールが、役に立つ」

しかし、当然のことながら、モノアイのスイングギミックこそ、キットのまま残してるとはいえ、縦ロール再現は、考えてなかった・・・・・・
ジャッキ完成後、泣く泣く、手を入れなおして、「多少の縦ロールが可能=狙撃時に前方が補足できる」状態に・・・・

あとは、駐機や、移動時に、でっかいライフルを、積載するスペースがないと、いろいろ不便なので、件の、バックパックに、ライフルのサイズに合わせた「変形スリングバー」みたいのを増設して、
これまた「マグネットパワー」で、安定して固定できるようになりました。

そんなこんなで、遊べるギミック満載のザクスナイパーなんですがね、こういうプレイバリューって、模型展示会とかだと、さっぱりアピールできないのが悲しいわけです・・・・
<こないだの、装甲が外れる陸戦ガンダムもな・・・・・・・・・・・

まぁ、「おもちゃ」を、作るのが好きなんだから、しかたない・・・・・・・・・・・・・・これでいいのだ!!!!!!!!!!

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つくらない つくれない

2014-04-23 18:06:43 | ガンダム
で、ラビドリードッグ完成後、予告どおり、F型ザクVer2を開封しております。

だいたいが、次に作るキットを買いに行くので、予告が変更される事は、ほぼ無いのが、実際のところなのです。
ほんでまぁ、これまた予告どおりに、このザクも、マインレイヤーに引き続き、「旧ザク化」するんです。

ここまで来ると、たまには、ふつーに、ザクを作ってみたくなるのですが、「そういう精神状態がやってくるくらい」好き勝手にあそんじゃうあたりが、「俺のファンタジー」なのかもしれません。

おそらく、緑色のザクとか作れば、それだけで、幸せなキモチになれる気がします。

まーこんな、どうでもいい話はともかく、「普通に旧ザク」は、前回やったんで、こんどは、「ザクスナイパーにしてみよう」といった企画でございます。

もちろん、設定どおりに、作れない 作らない、ダメ人間なので、「あのまま」には、しないのです はい

HGUCで、リリースされた、ザクⅠスナイパーとか、企画から、カッコウイイし、ポージングの限界を、アイデアで埋めた、膝のジャッキユニットなんかに到っては、
持った湯飲みをバッタとおとし、小膝叩いてにっこりわらうくらい、感心いたしました。



これはそれ、モダン過ぎるんですよ・・・・・

バックパックのデザインにしろ、ライフルのデザインにしろ、現用車両もかくやと言わんばかりに、すっきりしたラインでデザインされてて、格好良すぎる・・・

間違っても、妙なお面被って、いがいとショボイ ビームライフルを装備している、元祖ジムスナイパー(言うまでも無く大好きなのですが)の、ライバルには成りえない。。。。

そうなれば、コンセプトはそのまま、非モダン化・・・といいますか、80年代MSV化しようじゃないの。。。。そんな感じの話。

なにがどう?っていうのは、あくまで通念的といいますか、曖昧且つ適当、文法もロジックも無いんですが、「あぁ・・・大先生的には、こんなんだなー」ってあたりに、落とせれば成功かなと。



本体の旧ザク化のほうは、前回やってるせいもあって、加工作業が、大幅に効率化されて、かなり無駄なく進めることが出来ました。
前は、一部パーツ取りに、MG旧ザクを、買ったんですが、殆ど使わなくてもったいなかったので、胸パネルとか、丸肩アーマーなんかは、経済的に、「自炊」することにしました。

「Ver2仕様の旧ザクは、とても、素敵なんで、ぜひとも、バンダイさんには、製品化していただきたい」

ちなみに、胸のパネルデザインは、実のところ、決定版な、頼れる絵面が、あんましないのです・・・・・

MSVハンドブックの立ち絵と、旧キットは、すでに違うし、HGUC化で、これまた、アレンジ入って、もはや、カオス状態・・・

イコール 「適当で、いい」という・・・・・・・・・・・・


旧ザク化が終われば、こんどは、楽しいスナイパー化

頭は、HGUCザクスナイパーよろしく、E型風のカメラユニットに換装するのは、異議なしとして、エラのあたりについてる、通信アンテナユニットは、
多少大型して、インカムっぽい、イメージとして、サブカメラを、おまけしておきました。

で、

まいどおなじみ、「本日のバックパック」のほうですが、セオリーどおりに、プラ板の箱組と、ジャンクパーツで、古臭く、それっぽく、積み上げていくのです。

HGUCのザックより一回りちいさい「MSVサイズ」としまして、
形状は、「大先生描くところの、外付けジェネレーターユニットは、ターボザックである」といった、謎不文律にのっとり、どことなくそれっぽいけど、当然違うシルエット。

片側二本並ぶ、パイプやら、フラットなパネル面は、HGUCスナイパー用ザックへの、オマージュですw
中身には、多分MS用ジェネレーター一機と、冷却ユニットやら、冷媒タンクやらが、つまっとるんでしょう・・・たぶん

おまけ装備としまして、リーマンスペシャルよろしく、可倒式の、衛星通信用大型ブレードアンテナを、つけときます<放熱板兼用

ほんでもって、スナイパーのスナイパーたる、必須アイテムの、「ロングレンジビームライフル」

これが、思いのほか、難儀でした・・・・

元祖ジムスナイパーみたいな、ライフルだと、「でっかいランドセルと直結してまで打つ」って気もしないし、
当然、HGUCのは、モダンで、スマートすぎる・・・・・

「小型化諦めました」みたいに、でかくて、「試作品です」みたいに、煩雑で、ごちゃごちゃで、どことなくダサくて、なんとなくカッコウイイ・・・・・・

そして、「そこはかとなくジオンぽい」<最優先事項よ?

図面も下絵も無いまま、頭から、湯気出して、きったり貼ったりして、できたのが、こんな感じ・・・・・・・・
ゲルググライフルっぽさと、謎パイプで、メイドインジオンを、アピールしております。


↑このアングルは、MSV的じゃないなw

ちなみに、エネルギーケーブルは、マグネットパワーで、取り外し可能!<ライフルから外した時には、右肩にスリングします。

ヨンム号が 格好良かったので、角はやしときました!!!!

まだもうちょっと作り足したいパーツがあるんですが、概ね完成に近いかもしれません。

しかしまぁ、なんかいやっても、一年戦争物は、面白いですね・・・・


↑昔の大型火器は、フォアグリップで、構えるのが、粋なのです。
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ユメのボトムズ乗り

2014-04-09 20:04:39 | ボトムズ(模型とか嘘設定とか)
といった 具合で、ラビドリードッグに色を付けました。

アクティックギアで作った時は、バトリングユーズを意識して、赤と白のコンビにしたのですが、
できてみると、「プロトワンカラーのラビドリードッグ」に、見えていかたない・・・という、ある意味、残念な事態に・・・

だもんで、今回は、赤と、ダークグレイのコンビに変更しました。

赤のほうも、ジャーマングレイからではなく、ライトグレイを下地にして、ちょっと、派手目にしました。
<ドライブラシで、結局 「使い込まれた赤」になりましたが・・・

チョロほうは、黒か銀か・・・・・・悩んだ挙句「くっ・・デュアルマガジン・・・・」と、つぶやいて、銀に

で、まぁ、きがつきゃ、どっかでみたような「大河原カラーバリエーション風味満点」に、なりましたとさ。



しかしなんというか、ラビドリードッグの「キット」で、遊べるなんて、嬉しい時代なのです。

それも、総じて、好感触の。

もう一個買ってもいい気がするこのキットですが、あえて、PS版を選ばず、いささかでも値ごろ感のある、スタンダード版で、
俺マシンこしらえるのが、趣味のボトムズとしては、楽しいんじゃないかな・・・とも思います。

その差500円程なんですが、「あえて500円安い」商品をリリースしてくれたのは、素晴らしいと思います。

単なるダンピング版ではなく、「デザインで遊ぶ素材」の提供という、お客サイドに立った、とてもありがたい判断だと・・・

そうなると、やっぱし、H級のスペシャルATだけじゃなく、M09とか、H14といった、「普通の」マシンのリリースが待ちどうしいですねぇ。
<これが、昔みたいに、600円なら、山ほど買ったのになぁ・・・・w

んで、次回は、またガンダ模です。

消費税上がる前に、駆け込みで買った(w)06Fで、また旧ザクでもつくろっかとw


   どっちを 向いても昭和 どっちを向いても昭和
        どこまでいっても昭和 どこまでいっても昭和~~♪










↑ お腹は、これくらい引っ込めたほうが、ソレっぽいと思うの
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かってに手が動くオートマチックプラモ

2014-04-05 20:11:59 | ボトムズ(模型とか嘘設定とか)
で、「ラビドリードッグやってます」の談

前回、「ラビドリードッグに作るか」「好き勝手に遊ぶか」で、なやんどりましたが、結果は、

「やっぱし好き勝手に作ろう」

まぁ、素組みだと、あっという間にできちゃって、送料込み4000円分の、費用対価が・・・といった、セコイ話もあるわけで
<内容的格安の、MGガンダ模は、やっぱし罪作りなわけですよ・・・・

一時、アクティックギアベースで、ノリノリに遊びまくっていた、オリジナルAT祭再び・・・といったところで。

アクティックギア祭りの時は、スコープドッグベースで、まず、H級ドッグから作らないといけんかったのですが、今回は、その作業分をスキップする事ができるのです。
それに、1/48比、大分大きいわけで、出来上がりのカタルシスもビッグ!

http://www.youtube.com/watch?v=cEgnsnvZUsQ

まず、このBGM集なんかを、かけて、作業力を、ブーストするのですよ。

で、ネタの方は、アクティックギア、バトリング祭の時に、こしらえたH級マシン、リングネーム「デモニックハウル」で、行こう。

途中まで書いて、全然書く時間が出来ない「お話し」は、こちら↓・・・・・・・・・・・・・・・・くっ
http://blog.goo.ne.jp/okatadao/c/67405a9f98f95a125420edf0b3ff7e81
<ブログの仕様上、記事が下からに・・・・

リングネームの付いた、バトリングマシンとは言うものの、軍が、バトリングを利用して、テストしている、制式予定のATH-12なんで、
派手な、改装は行われていないという、俺設定<スコープドッグ→ブルーティシュドッグくらいの、雰囲気を思い浮かべていたと思う

実際、それなりのパイロットが乗ったら、特装なんかしないでも、エクルビスと遜色ない戦績を残せるだろうし・・

改装ポイントは、、PRSPと、ブースターユニットの追加くらい<これも、テストの一環

前回は、膝下、ミッションパック共に、タイプ20の物をそのままつかっちゃったんですが、今回は流用パーツも無いんで、ソレっぽく遊んで、拵えることにしました。

今回は、サンドトリッパーを、撤去、踵のスタビライザーホイルと、ボルトオンタイプの、ジェットユニットを組み合わせた、ジェットローラダッシュに変更、
PRSP内蔵の、ミッションパックは、冷却機能を持たせ、コントロールユニットと、リザーブタンクを追加したイメージに・・・・

ついでに、わき腹に装着する、回転銃身ユニットと、6連ミサイルポッドを、取り外し式で拵えたので、適宜、重装化も可能な「遊べる」仕様に・・・

メインアームは、ラビドリーが装備している、ソリッドシューターも好きなのですが、「お話しに、あわせ」、クエント製GAT40を、イメージした物をこしらえることにしました。

シャッコが装備してたのは GAT40-C たぶん「C」は、コンパクトの「C」だと、かってに決めて、今回は、「フルサイズ版」って事で、迫力重視の、大きめに拵えました。

40式(クエント製のマシンガンにギルガメスの制式コードが付いてるんでしょうね)は、ブッシュマスターの機関部を逆さにしたしたような、
かっこういいプルバップ式なので、取り回しの良さを維持したまま、銃身長が長く取れるの特徴ですな。

ただし、ボックスマガジンの、GAT22に比べて、装弾数が圧倒的にすくないので、
「後加工で、ギルガメス標準のボックスマガジンを取り付けている」といった、お話しに、あわせ、ボックスマガジンをプラ積層で拵えときました
<旧キットのストックでもあったら、楽できたのですがw


で、ま、そんなこんなで、こんな感じ



やっぱり、AT遊びは、面白いです。
設定書とかは、流し見するだけで、勝手に手が動いて、ソレっぽいものが・・・・・・・・

このキットのPS版(降着機構とコックピットが再現された豪華版)の、リリースアナウンスも出たし、
その後に、予定されてる、スコープドッグの発売が、楽しみで仕方ないです。

カラーガイドに、は、ターボカスタムのイラストが載ってたんで、ひょっとすると、立て続けにそっちも・・・・・・

うーん 嬉しいねぇ・・・・・・・・
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ありがたい ありがたい

2014-03-25 20:15:03 | キャモデル (いろいろ)
髭ガンダム完成の後、間髪入れず、ラビドリードッグを開封しました。

「なぜなら、気になるのだから!!!」

正直、パッケージの、組み立てマニュアルで、ポーズとっている、姿に、少々不安が。。。。。

妙に手足は長く感じるし、「今風にされちゃってたらどうしよう」などと、どきどき・・・


旧1/35シリーズとは、比べ物にならないほど、大量に詰め込まれたパーツをどんどん消化しつつ、
各部を、確認・・・・・・唸る・・・

唸らざるを得ない・・・・

「良く練られてるなぁ ちくしょう!!!!」

既存のキットとか、立体物を、真摯に研究した模様で、想像以上にイイ

今時のキットらしく、足首、股関節で、「捻れる」構造になっているだけでなく、押し込む量で、その長さも加減できる・・

「だから大先生の歪んだかっこういい絵に立たせられる!!」

特に、股関節は、SP版のダウンフォームのギミックの関係で、スイング軸を、上下前後に可動できるといった凝りっぷり。

シックリ押し込むと、設定書のような、ドッシリ感が再現できるので、パッケ写真の腰高感に、がっくり来た人も、実作する事をお勧めします。

パーツ状態で、小さく見えた、頭も、イイセンだし、肩の丸装甲のサイズは、もう一息大きくても・・・と思ったが、装着すると、これまたイイセン
<下から上に、パースの付いたイメージとするならむだな「肩幅」は、NGなんですよ。

勿論、逆に気になるところもあるわけで、手放し素組みで、大喜びってわけにもいかないのが、この際やる気に繋がります。

まず、素材・・・ちょっくら柔らかいWAVEプラは、Pカッター(いまどきPカッターか!)の、すべりがわるいので、薄めのモールドの掘り起こしがしにくい・・

例によって、複雑な成型の、しわ寄せで、若干の、歪みがある・・・<これは、まぁ、面出しすればいいことです。

あとは、プロポーション

これは好みでもあるんですが、さっそくいくつか手をいれてみました

まず、太ももの幅増し、前回の日記どおり、1.2mm一枚ずつ挟んで、設定書の、重量感を、感じれるようにしました。
続いて、肩の取り付けジョイントが、長く感じるので、軸、ポリキャップとも1mmくらいずつスライスする事で、肩幅の締まった感じを増してみました。

これだけでも、ぐっと良さが増した感じです。



この後は、お腹が「ですぎ」に見えてしかたないので、切り話して、角度を変えてみよう、だとか、貧相な、左腕の11mm機銃を作り直そうとか、

いい具合に仕事がのこってるのも、今時、楽しいのです。

うーん 嬉しいねぇ・・・・
スコープドッグも楽しみだぁ・・・・・・・

ガンプラ比、高価な部類のキットですが、当時のファンは、是非、買って上げてください、
旧ユニオンキットのように、細っこく、腰高に写っている、インストの立ち写真は、かなり拙く写ってると思っていいですよw

6月には、MAXのラウンドフェイサー(頭でっかちでイイ!)も、発売だし、うれしありがたい限りですわー
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