山と花のブログ

弁護士杉浦豊の2007年2月からの、山歩き・里歩きの報告です。

水車

2013年12月31日 | 日記

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御門杉

2013年12月31日 | 日記
御門杉の手前で、猿投山の達人のHさんに会いました。Hさんは今年85回目の猿投山登山ということです。いつもは、90回以上登っているのに、今年は、年のせいで減ったと言っておられました。


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東の宮

2013年12月31日 | 日記
東の宮も、白くなっていました。



鳥居です。ここまで下りると、地肌が見えます。


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再び、猿投山山頂

2013年12月31日 | 日記
12月28日(土)正午頃の猿投山山頂です。
猿投山のような低山でも、数時間で、こんなに様相が変わります。冬山は、怖いと思います。日々安全登山と、自分自身に戒めました。


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東海自然歩道に合流

2013年12月30日 | 日記
雲興寺からの帰路、雪が舞ってきました。私の知っている限りでの最短コース(行きと同じ道)で猿投山の山頂に向いました。先に見えるベンチが、東海自然歩道との合流点です。



反対方向から撮りました。ここで、右に折れます。


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雲興寺

2013年12月30日 | 日記
猿投山山頂から雲興寺は東海自然歩道そのものではなく、一部短縮ルートを歩きました。

雲興寺は泥棒除けで有名な寺です。




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猿投山山頂

2013年12月30日 | 日記
12月28日午前9時15分頃の山頂からの眺望です。


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かえる尾根

2013年12月29日 | 日記
東の宮に立ち寄らず、直接、猿投山の山頂に向うルートとして、かえる尾根は良く歩かれています。

御船石とかえる石を結ぶルートです。




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西の宮

2013年12月29日 | 日記
西の宮の鳥居です。



更に登ると、


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自然観察路

2013年12月29日 | 日記
右が東の宮に向う東海自然歩道、左が西の宮に向う自然観察路です。帰路で東の宮に回ることとにし、西宮に向うことにしました。


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大岩展望台

2013年12月28日 | 日記
東海自然歩道に合流するとすぐ、大岩展望台があります。ここでは、景色を楽しむだけにしました。


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東海自然歩道

2013年12月28日 | 日記
ベンチの所で、東海自然歩道に合流しました。ここから、雲興寺に向います。


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武田道

2013年12月28日 | 日記
城が峰から武田道を歩いていくと、一旦林道に出ます。最近は、林道を左に折れ、別の登山道を歩くことが多かったのですが、今日は素直に、まっすぐ、武田道を歩きました。
林道の先に、階段があります。


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城が峰

2013年12月28日 | 日記
東海自然歩道を歩き始めたところ、私がまだ歩いたことのない所で、登山道に入っていく人がいました。早速、同行をお願いしました。城が峰に登るルートということでした。
城が峰で最初の休憩を摂りました。


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マンリョウ

2013年12月28日 | 日記
2013年を締めくくる山として選んだのは、やはり猿投山でした。
夕方から雪、最高気温予想4度の中、7時半ごろ、駐車場に着きました。いつも、この時間には満車の駐車場も、さすがに年末、天気予報も登山向きではないため、ガラガラでした。
前回、前々回と猿投山だったので、過去2回で、なるべく歩いてない道と考えていたら、思いついたのは、東海自然歩道を歩いて、雲興寺ピストンのコースです。

登山者用駐車場で、マンリョウの赤い実を撮りました。


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