インターゾーン 鏡山ブログ

株式会社インターゾーン代表取締役社長 鏡山健二のブログです

人材の多様性

2012-05-30 23:00:21 | 経営

将来を見据えた組織作りをする上で欠かせないのが「人材の多様性」です。

 

インターゾーンは、そのうち性別も国籍も関係なく

ミッションに共感し、その具現化に動く人材が集う会社となります。

 

今は日本法人に日本人が、大連法人に中国人がいますが、

これとて、数年後はどうなっているか分かりません。

 

大連法人にいる日本人や、日本法人にいる中国人が出てくるはずです。

大連法人責任者の張さんは女性ですが、彼女はインターゾーン初の女性管理職でもあります。

 

女性管理職は日本でも実現したい項目のひとつです。

 

もうひとつ、多様性の面では結婚して子供がいる女性社員の活用があります。

 

インターゾーン初の産休を経験した村山さん(旧姓小池)は

復帰後の仕事ぶりが本当に素晴らしいです。

 

仕事することが楽しいのだろうな〜と思うほど、頑張って働いています。

独身時代よりいい仕事ぶりです(笑)!

 

もちろん時間の制約はありますが、こんなに頑張ってくれる女性を活用しないと

会社は損をします。

 

子供がいる女性は様々な制約があります。

しかし私が見る限り、本当にしっかりと仕事をしてくれます。

(そういえば、張さんも子供がいました。。。

 それを忘れるくらい普通に仕事をしてもらっていますが)

 

以前、宇津木と話をしたのですが、結婚して住む場所が変わっても

働ける会社って素晴らしい!と思っています。

 

今は中国と日本でも仕事ができる時代です。

日本国内で離れた場所にいても仕事ができない訳がありません。

知恵を絞ればインターゾーンで活躍した女性社員は

結婚しても子供が生まれても、引き続き仕事をしてくれること

になります。

 

本当に人材の多様性がある会社となるように

これまでの常識に縛られない組織づくりを目指していきましょう!

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成長路線へ!

2012-05-25 21:41:08 | 経営

このところ、営業担当戸張君の活躍で、インターゾーンの営業は好調です。

 

新規のお客様は「紹介」がメインのインターゾーンですから、

営業が好調というのは営業マンがいいというより、後ろで支えるオペレーターや

ディレクターがお客様から好評だということの裏返しでもあります。

 

昔に比べて多くのお客様に支持をしていただける会社になってきました。

これから成長路線に乗っていくには、

さらに多くのお客様から支持を“され続ける”ことが大切です。

 

そのためには社内体制の確立が何よりも重要。

人員体制の拡充も図っています。

(このあたりは山田の書いた社員ブログで)

 

ただし人を増やせばいいサービスを実現できるとは考えていません。

 

インターゾーンのミッションである

『最高のコミュニケーションを追求することで活力あふれる社会をつくる』

ことを達成するには、まず社員の心の持ちようが大切。

 

だからこそ、インターゾーンではコアバリュー(基本的価値観)の1番目として

『“最高のコミュニケーション”によって活力あふれる組織をつくり上げます。』

という文言を置いています。

 

社員が活き活き働ける環境があれば、きっとお客様にも素晴らしいサービスを

提供したくなるはず。

 

この思いで社員が一丸となって進んでいくことを成長路線に向けての

指針としていきます。

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中国ビジネス

2012-05-23 22:55:41 | 経営

今日は起業家グループEOの中で、中国に進出している社長同士で

中国ビジネス研究会の立ち上げを行いました。

 

インターゾーンはまだ会社を設立したばかりですが、

長年に渡って苦労している社長の話を聞くと、

参考になることばかり。

 

進出先は上海、大連が多いですね。

中国ビジネスという難しい環境の中で「生の声」を

聞くことで、ともに成長していきたいと思っています。

 

ところで社員ブログに大連の張君が書いていますが、

表札がついて会社らしくなったようです。

 

▼入口

 

▼事務所前

 

日本より立派じゃないか!!

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ビジョン策定会議

2012-05-22 18:54:18 | 経営

昨日は磯部温泉にて、幹部会議を開催しました。

携帯電話のスイッチをOFFにして徹底的に討議を深めます。

 

 

検討内容は

・2030年のインターゾーン

・2015年のインターゾーン

です。

 

今回の目的は「20年後の会社」の様子を描くことで、

「3年後の会社」の目標をより高いところに置くことにあります。

 

通常の3ヵ年計画では思考が止まって、「現在の延長線上」になってしまう

ことになります。

 

一方、20年後の会社を描いたあとであれば、

「3年後の会社」は20年後へ向かうステップでなければならないと

考えるようになります。

 

そうして描いた「3年後の会社」をイメージすることで、

「やらなければならないこと」が明確になります。

 

タスクの優先順位づけも含めて1日を使ったかいがあったと思います。

 

 

 

 

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盛和塾群馬 塾長例会

2012-05-20 15:12:08 | ブログ

5月16日に軽井沢で盛和塾群馬が主催する、稲盛和夫氏の塾長例会が開催されました。

 

群馬で世話人を務める私も、今年に入ってから何度も準備のために世話人会に参加し、

かなりの時間を盛和塾に費やしました。

 

800名以上が参加して軽井沢プリンスホテルで開催されたのですが、

結果から言えば大成功であったと思います。

 

今回は様々な意味でかなり「主体的」に参加しました。

懇親会後の2次会での経営問答でも稲盛塾長に質問をさせていただき、

一蹴されて会場から爆笑をいただきましたが、

これも本当にいい経験でした。

 

例会準備、会場案内、経営問答・・・

全てを利他の心で行うことによって、

ものすごく多くのことが得られたように思います。

 

自分の時間や自分の小さなプライドを犠牲にすることによって

目に見えない大きな財産を得られたと感じています。

 

周りに素晴らしい経営者がいるため、どちらかというと

これまではただ単に参加して、話を聞くということの繰り返し

でしたが、今回の経験を経て、盛和塾そのものがまた違った

風景に見えてきました。

 

これは盛和塾に限ったことではありません。

 

仕事、会社の行事・・・どんなことも主体的に関わることが

一番面白い。人に喜んでもらえる。

そして何よりも自分自身の成長につながる。

 

大変なことを率先して行うことの意義はここにあると感じています。

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人材交流

2012-05-16 08:37:54 | 経営

今週、オペスタ(オペレーションスタッフ)の中村さんが大連に出張しました。

社員ブログでも書いています。

これまでオペスタは社内業務が全てなので、出張はありませんでしたが、

初の出張が海外!

 

現地でのトレーニングもありますが、

一番の目的は人材交流。

 

大連のスタッフと、日本のスタッフはスカイプ上では

いつも話をしていますが、お互いを知るには

実際に会うのが一番。

 

毎月1人ずつ派遣して、交流を進めていきます。

また大連スタッフも日本に来てもらう予定です。

中国では法律上やむなく別会社としましが、

実質的にはひとつの会社です。

 

ひとつの会社の同じ社員として仕事をする意識を高めて

いければと考えています。

 

 

 

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強い円を活かす

2012-05-10 11:30:02 | 経営

大連に会社を設立すると決めてから

これまで特に気にしていなかった為替を注意するようになりました。

 

特にここ数ヶ月は円安、円高と振れまくったので、

円/元為替も大きく動きました。

 

私の予測としては、当面の間は円高が続くとみています。

さらに円高は進む方向で。

 

円高のデメリットばかり強調されていますが、

我々にとっては円が強いほうが事業がやりやすい環境なのです。

 

日本=製造業という幻想がマスコミも支配していますが

私の周囲にいるベンチャー企業は大半がサービス/ソフト系の会社です。

その企業が今こぞって海外進出をしています。

ここには円の強さの後押しもあるはずです。

 

日本企業復活の鍵は古い考えを捨てて、今の時代にいかにフィットするか?

によると思います。

 

どんな会社であっても日本だけでなく、海外でも事業展開を考える時代です。

この円の強さを活かすことは大きなテーマだと感じています。

 

 

 

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基本の徹底と仕組みづくり

2012-05-09 23:40:11 | 経営

インターゾーンの企業理念を少し改訂したため、

今週は少人数に分けて理念勉強会を実施しました。

朝の貴重な1時間を使って理解を深めます。

 

理念の共有が進むと、各人の考えや行動が

徐々に一致していくようになります。

 

こまごまと指示を与えるよりも、基本を徹底していくことによって

社員ひとりひとりが考え、行動する・・・。

 

インターゾーンは一歩ずつ理想の姿に近づいているように感じます。

社員一人一人は素晴らしい「考える頭」を持っています。

社長が一人で考えるよりも、圧倒的に頼りになります。

最大限、社員を活かしていくためにこそ、基本の徹底があるのです。

 

基本の徹底と並んで必要なことが仕組みづくり。

・目標設定

・進捗管理

・振り返り

といったことをどのように「仕組み化」するか?

 

・時間管理

をどのように「仕組み化」するか?

 

基本の徹底と仕組みづくりは経営者が真剣の取り組んでいかねばならない事項です。

ゴールデンウィーク中に考える時間が多くとれたため、

このあたりの仕組みづくりがかなり進んできました。

 

一人一人の力を数倍の力に変えるような仕組み化をどんどん進めていきます。

 

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カメラ撮影勉強会

2012-05-04 08:12:39 | ブログ

クライアントが増えてくると、ウェブの初期制作での撮影業務が増えてきます。

 

そこで、ディレクターの宇津木、樺澤にも撮影方法を覚えてもらうために、

勉強会を開催しました。

 

撮影の方法   :  カメラマン山田先生

補正のしやすい写真 : デザイナーガネ先生

 

です。

 

まずはカメラの操作について

 

 

デジタル一眼レフは基本的に簡単にいい写真を撮ることができますが、

シャッタースピードといったちょっとした知識を得ることで、

写真の内容がガラっと変わってきます。

 

ほぼ趣味でインターゾーンのカメラを買い集めた山田先生からの指導。

 

 

 

ウェブデザイナーのガネ先生から「補正のしやすい写真」について講義。

・写真そのものが暗くても、修正できるので全く問題ない。

・補正が難しいのは「色がとんでしまう場合」「影ができてコントラストが強い場合」

といった話を聞いています。

 

『写真撮影もできるディレクター』としてレベルアップしていきましょう!

 

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人事制度の構築

2012-05-03 20:35:23 | 経営

GW期間中は外出もないので、「考える時間」を徹底的につくることができます。

 

これまで「タスクB」(重要かつ緊急でない)として時間がかかっていた

人事制度の構築に踏み込みました。

 

これまで人数が少なかったインターゾーンでは人事“制度”というほどのもの

までは必要がありませんでした。

 

しかし、これから社員数が増え、様々な働き方をするアルバイトも増える中では

・どの方向に向かって進めばいいのか?

・どのような成果をあげると評価がされるのか?

を明確にしていく必要があります。

 

ミッション・ビジョンを柱に方向性は明確にしていますが、

成果と評価を結びつけることは、まだまだ不十分です。

 

人事評価制度の目的にはこのように記載しました。

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【1】目的

   コアバリュー(基本的価値観)に基づいたミッション・ビジョンの実現のために、
   会社と個人のベクトルを合わせ、その両者が成長しつづけることを目的とする。

   ・ミッション、ビジョン、コアバリューには絶対的価値を置く。
   ・「人を管理する」ための制度ではなく、どの方向に進むべきかの
    道しるべとなるための制度とする。
   ・“人の評価”という難題に対し、基本的な判断基準が人によって
    変わることがないようにするための仕組みとする。
   ・社員が喜んで仕事ができる環境をつくりあげる。

----------------------------------------------------------------

新年度である2012年9月には稼働させる予定ですが、

実務に関わる評価項目については社員自ら項目をあげてもらい、

検討していくことになります。

 

「管理ではなく」・・・「喜んで仕事ができる環境づくり」

本来の目的を外さないように制度構築をしていきたいと考えています。

 

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Pマーク業務のご褒美

2012-05-02 14:28:24 | ブログ

インターゾーンは個人情報を取り扱うため、

プライバシーマーク(Pマーク)を取得しています。

 

今年は2年に一度の更新の年。

これまでは戸張が担当をしていましたが、

営業で外出が多いため、熊井、樺澤に担当を変更しました。

 

とにかく大量に「作業」があります。

2人は夜遅くまで残って、細かな作業をしてくれました。

 

ということで、頑張ってくれたご褒美にランチに出かけました。

 

 

高級な「黒舌平目」。

感動のご対面です。

 

 

いつもなら安いランチのお肉ですが、今日は奮発!

上州牛です。

いい感じの前のめり!

 

これからもよろしく!

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大学生活のあり方

2012-05-01 21:28:33 | ブログ

2013新卒の面接がスタートしています。

まだ私の出番ではありませんが。。。少し厳しいお話をさせてもらいます。

 

人事部長、山田君の話を聞いていると一次面接では

大学時代に何をしてきたのか?ということについて話の内容が薄い人が結構いるそうです。

 

これは想像ですが、

就職活動が始まって「自己分析」なるものを行い、

少ない経験をもとに、自己の経験を作りこんでいった結果ではないかと思っています。

 

しかしながら『経験が少ないことはどうしようもない』のです。

経験は本当に経験を積んでこそ言えるわけで、

就職活動がスタートする大学3年生になってから動き出したのでは遅いのです。

 

大学時代何をやったのか?というのは大学生活全般に対して聞かれるわけで、

1年目、2年目、3年目を安穏と暮らしてきたのに、突然、そんなことを突きつけられても

困ってしまうと思います。

 

ただ、一方で今の大学生はかわいそうだとも思います。

 

こんなことを書く私自身も大学時代は安穏と生活していました。

“就職”ということに関して言えば、それでも良かった時代と言えるでしょう。

それでも振り返ってみると、今の考えを持って学生時代を過ごしていれば

もっと早い段階で人生の気づきと成長があったのではないかと思っています。

 

本気になれば、ポテンシャルを持った人材はたくさんいるでしょう。

しかし大学には本気になる環境が準備されていない訳です。

 

私が思うに、大学の就職課なるところは

大学1年生が入ってきた段階で、社会に出るための準備期間であること、

人として成長する期間であることを説き、

自分の理想の履歴書を書かせてみるべきだと思います。

 

その履歴書に書くことは、これから大学4年間で実践すべきことになるはずです。

 

そうすることで、自分の目標は何か?を明確にして大学生活を過ごすことが

できるようになるのではないでしょうか。

 

目的を持てば、それにそった経験を積むことができるようになります。

それだけ経験を積めば、何も下手な自己分析などしなくても

堂々と面接に臨むことができるようになるのではないかと感じます。

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バイタリティ

2012-04-27 20:40:39 | ブログ

「バイタリティ」 

 

辞書で調べると “活力。生活力。生命力。” 

 


経営の師である稲盛和夫氏の言葉に

「人生・仕事の結果」 = 「考え方」 × 「熱意」 × 「能力」

という方程式があります。


バイタリティとはこの中での「熱意」にあてはまるでしょう。


素晴らしい人生を送るには「熱意」がなければダメということです。

「能力」はこの方程式の順番でいくと一番最後です。


インターゾーンの社員は全員この「バイタリティ」については素晴らしいものを持っています。

これは自信を持って言うことができます。


ということは、これから入社をする中途採用、新卒採用の方々は

「バイタリティ」が必要ということになります。


単に「元気や勢いがある」ということとは違います。誤解のないように!

もの静かであっても構いません。

内に秘めたバイタリティがあればOKです。







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段取りの達人

2012-04-25 22:48:49 | ブログ

私が所属している盛和塾では、塾長である稲盛和夫氏が

月1回、経営や経営者としてのあり方について説く「塾長例会」というものがあります。

 

今年、5年ぶりに群馬が主催する塾長例会があり、

世話人の一人になっている私も主体的に今回の例会準備に関わっています。

 

参加して気づきましたが、この例会の準備というのは大変勉強になります。

素晴らしい経営者の方々と準備を進めていくのですが、

とにかく「段取りに細心の注意を払う」ことの徹底ぶりは素晴らしいです。

 

事前準備のマニュアルについても、とことん細かい。

誰がいつ、何をするのか?徹底的に具体的に記載しています。

「これなら誰が見ても分かる、漏れがなくなる」というレベルです。

 

 

我々も何か主催するときには、このくらい徹底した事前準備をしなければ

と反省とともに、本当にいい勉強ができています。

 

プレゼンでもテストでも「本番に強い」「本番に弱い」などということを

言う人がいますが、実はそうではなく

「本番に強い」=「事前準備に時間をかけて、徹底してやってきた」

「本番に弱い」=「事前準備はほどほどしかしていない」

という違いなのだと思っています。

 

もしくは盛和塾風に言えば

「本番に弱い」=「自分なりに努力したけど、誰にも負けないほどは努力していない」

ということなのではないかと思います。

 

 

インターゾーンでも“時間がない”ことを理由い「事前準備」を怠っているケースが

自分も含めて散見されます。

 

反省の意味も込め、これから「事前準備」を徹底していく文化を根付かせたいと思っています。

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日本と大連のコミュニケーション

2012-04-25 22:02:34 | ブログ

今週から大連事務所がスタートし、

研修がスタートしました。

 

現在、コミュニケーションツールとしてはskypeをメインに使用しています。

中国スタッフと日本スタッフがこんな感じでやりとりしています。

 

 

お互い意識が高い状態でスタートしたためか、

通信のトラブル以外は大変スムーズに研修が進んでいます。

 

5月には山田君とオペスタ1名が大連に訪問する予定。

日本社員は1名ずつ、中国に連れていきます。

また中国人社員も1人ずつ、日本に研修に来てもらう予定です。

 

環境の変化が彼らの成長にどう寄与していくのか?

とても楽しみにしています。

 

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