m(_ _)mお詫び! 先日15日、端折って第11弾掲載しましたが、この第10弾で全部揃います。後先になりますが、悪しからず!
WTC(ワールドセンター)小型水爆倒壊説の検証!!
第10弾 停電・通信障害並びに現場で検知された放射能
第11弾を先に掲載しました。m(_ _)m 第10弾に差し替えます。明日、改めて、第11弾を掲載します。悪しからず。
【転載開始】
WTC倒壊時、マンハッタンで停電がおきたほか、GSM携帯電話が使えなくなった、デジタルカメラやビデオカメラにおかしな残光が映っている、電話もファックスも電子メールも駄目になった。復旧には12月まで掛かっている。
消防士の使うウォーキートーキーも駄目になったから、
指揮官が南棟倒壊後北棟に残っていた隊員に避難する様に指示も出来なかったそうだ。同じような不具合は94年の爆破事件のとにもおきている。<焼けこげた車両・しかもずっと離れた場所で>
核爆発では、電子機器、通信機器が使い物にならなくなる。まさに、水爆が使われたら、こういう事態になる。サーマイトでも通常爆破でも、このような現象はおき得ない。
Observations Suggesting the Use of Small Hydrogen Bombs http://members.surfeu.fi/11syyskuu/soldier4.htm
6) An EMP-type phenomenon blacked out GSM phones at the moment when the first (southern) tower started to 'fall down', at the exact moment when a small thermonuclear bomb was detonated. Even in electronic cameras and videos a strange afterglow was seen in the late phase of the 'collapse' of both of the towers. See Gehue plate 5
16)現場で検知された放射能
浜田和幸さんが、講談社から出した「アフガン暗黒回廊ーアメリカ軍産複合地下帝国の陰謀」では、WTCの現場で、通常の10倍以上の放射能が検出されていたと
記載されている。アメリカの別の記事を読んでも、WTC周辺だけで、トリチウム(水素のβ放射性同位体)の濃度が、通常の8倍まで上昇しているのをカリフォルニア大学が、発見している。
トリチウムは、「純粋水爆」生成される水素の放射性同位体
である。純粋水爆が爆発しない限り出てこないはずだ。だが、メディアも当局も放射能の件には、以後、一切触れていない。
また、極端に高い放射線が検出されていないのも、純粋水爆を示唆する。純粋水爆で照射される放射線の主たるものは、ガイガーカウンターでは検出できない中性子線だからである。<24時間散水>
また、911では、倒壊直後から3ヶ月間連続して、放水が続けられ、地下に巨大な池が出来上がっている。溶解した鉄のプールを冷やす目的であろうか?水
は、実は放射線、中でも中性子線を洗い流すのに最適の媒体である。中性子線は、水素と接触すると遮蔽され、減衰する。911で核が使われ、現場に中性子線
が強く残っていた場合、まず、水で洗い流して被爆の程度を緩和する必要があろう。
それでも、あれだけの癌患者が発生しているわけであるから。
ちなみに、同
じく小型核が使われたと思われる、OKCビルの爆破事件では、直後に当局が大量の」コンクリートを爆破現場に流し込んでいる。コンクリートは多量の水分を
含むため中性子線の遮蔽に用いられるが、OKCではその目的で使用された模様である。
→⑩の2に続く