★☆ひらりん的映画ブログ☆★

映画の難しい説明は他人に任せて、ひらりんは簡潔に箇条書きで映画を語ります。

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★「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」

2008-01-20 03:38:16 | 映画(さ行)
<2008/A013/S008>

この映画の公開があるから、今月のひらりんは・・・

「ジョニデ祭り」開催中だったんです。
ここんとこ、DVD見る暇なくて、お祭りも息切れ気味だったけど。
一応「ジョニデ祭り」の第3弾です。
本作はジョニデ+ティム・バートン監督の最強タッグだし・・・
ひらりん好きのミュージカルだし・・・
去年あたりからひらりんの得意分野になりつつあるスプラッター・ホラーっぽいし・・・
あっ言っちゃった・・・
という事で「映倫 R-15」指定です。
2007年製作のミュージカル系どクライム・サスペンス、117分もの。

あらすじ・・・今回はAllcinemaONLINEさんより引用させてもらいました。
19世紀のロンドン。フリート街で理髪店を営み、妻と娘と幸せに暮らすベンジャミン・バーカー(ジョニー・デップ)。だが彼はある日、妻に横恋慕したターピン判事(アラン・リックマン)によって無実の罪で流刑にされてしまう。やがて15年後、脱獄に成功したベンジャミンは“スウィーニー・トッド”と名を変え、街に戻ってくる。しかし、彼の大家でもあるパイ屋の女主人ミセス・ラベット(ヘレナ・ボナム=カーター)から、妻はターピンに追いつめられた末に自殺し、娘は幽閉されている、という驚愕の事実を知らされる。怒り狂ったスウィーニーはターピンへの復讐のみに生きることを決意。理髪店を再開し、まずは彼の過去を知る客の喉をカミソリで次々に掻き切っていく。またそれらの死体は階下の女主人によって形を変え…。

ここからひらりん的レビューのネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
最初に目をつけたのが市場で詐欺まがいの商売をしてるイタリアンな理髪師。
コイツと髭剃り勝負する時に判事とつるんでる役人に審判をしてもらい、急接近。
しかし、勝負に負けたイタリアンは、実はベンジャミン・バーカーと見抜いてて・・・
脅迫してきたので、第一番目の処刑者になっちゃったのね。
この男の小間使いをしてた少年トビーは、ミセス・ラベットのロンドンいち不味いパイ屋で働く事に。
孤児院育ちのトビーは、良くしてくれるラベット夫人に忠実で、とっても良い子に更生するのね。
周りにいる悪から(トッド氏の事)守ってあげる・・・なんていじらしい言葉も。

そうそう、トッド氏の愛娘のジョアナは存命・・・
タービン判事の家に囲われてて、判事は求婚・・・
無精ひげのオッサンなので、髭剃りを勧められ、トッドの店へ来る。
そのジョアナは、トッド氏がロンドンにやって来た船の船乗り青年・アンソニーが一目惚れ・・・
駆け落ちする手筈だったが・・・
判事を椅子に座らせ、もうちょっとのところでクビにナイフが・・・
というところで、アンソニーが来店・・・
殺害も、駆け落ちも失敗に・・・
ジョアナは判事の家を追い出され、精神病院に隔離・・・
殺害機会を失ったトッド氏は焦りまくり・・・
妄想で、人をバンバン切りまくってしまう。
ところで、最初に殺しちゃったイタリアンの死体はどうするの???
で、思いついたのが、人肉パイ。
繁盛してるパイ屋では、猫肉でパイを作ってる???って噂だし・・・
で、新装開店させたら、店は大繁盛・・・
妄想で、司祭の肉は純真だとか・・・政治家の肉はボロボロだとか・・・
いろいろ言ってて面白いけど、、ちょっと残酷。
大繁盛=どんどん人を切り刻んでく・・って事だからね。
発案者のミセス・ラベットは、未亡人だけど、トッド氏を昔から愛してたのね。
儲かりだしたし、あと数年働いたら、海辺に家を買ってノンビリ過ごしたい・・
なーーんて夢を語るシーンだけ、カラフル・トロピカル・映像でしたね。
しかし、そんな話はうわの空のトッド氏・・・
いかにタービン判事を仕留めるか・・・が生きがいなので。
娘の居場所がわかったトッド氏はアンソニーに娘をさらわせ・・・
その情報を判事に流し、店におびき出す手筈。
ここからが忙しいトッド氏。
まず、アンソニーが娘ジョアナと店に戻ってくるが、クルマ探しに出て行くアンソニー。
誰かがやって来たので、残されたジョアナはおっきな箱の中に隠れるのね。
誰かというのが、判事とつるんでる役人のオッサン。
パイ屋の煙突から異臭が出てると苦情が来た・・のでやって来たのね。
そりゃ人肉燃やしてたら、臭いでしょ・・
ばれたらやばいので、この人もバッサリ。
近所でふらついてる不審なオバハンがたぶん苦情を出したんでしょうが・・・
このオバハンも店に入ってきたところをバッサリ。
そのあとやって来たのが、タービン判事。
ジョアナと結婚できると誤解した判事は、トッド氏とは気があう・・・なんて言うが・・・
気が合うというより、女の趣味が合う・・という事で、
積年の恨みをここで晴らし、バッサバサ・・・
普段より多めに斬ってます・・・凄い血の量・・・返り血もドバッ。
あっ、そうそうバッサリやった死体は、地下の調理室に一直線に落ちる仕組みを作ってあったのね。
そんなこんなを箱の中で聞いてた娘・ジョアナ・・・
トッド氏に発見され、椅子に座らされるが・・・ラベット夫人に呼ばれ地下室へ。
この時は自分の娘とは知らず、殺すつもりだったのね。
人肉パイのからくりが少年トビーにばれちゃったので地下室に監禁してたけど、行方不明に・・・
トッド氏は地下室に入って気づいた・・・
さっき、バッサリ殺したオバハン・・・あれっ、自殺したはずの妻ではないか???
そう、ラベット夫人は妻は毒薬を飲んだ・・・とは言ったけど、
自殺したとは言ってなかったと弁明。
愛するトッド氏の愛が欲しいからか、
生きてても精神病でおかしくなった妻の存在を知らせないほうが良いと考えたのか???
しかしトッド氏は超激怒・・・
ラベット夫人をパイ焼きオーブンに放り込んでしまいましたぁ。
妻の死体を抱いてうなだれるトッド氏・・・
その後ろからナイフを持って忍び寄る少年トビー。
恩人ラベット夫人のリベンジで、
トッド氏の首をナイフで切りつけ・・・
これまた超出血ーーーーーっ。

まっ、こんなようなお話。

有名ミュージカルだけあって、曲が上手くお話にマッチしてて良いね。
ジョニデの歌も良かったけど、一番上手かったのは、
子供だった気がするね・・・最後まで生き延びてるし・・・。
それにしても、R-15指定だけあって、出血シーンが多いねっ・・・
しかも人肉パイ・・・は、強烈っ。
食品偽装が発覚してる今日の日本ですが・・・
さすがにこれは不味いです・・・いや、まずいですねっ。
愛よりも、復讐に燃えちゃった主人公・・・
愛娘と再会しても、顔が判らなかったばっかりに、殺しそうになっちゃうし・・
死んだと思い込んでた妻は、自らの手で殺しちゃうし・・・
も少し冷静に考えてれば、殺人鬼にならずにすんだのに・・・
悲しい結末が幾つも重なってくる作品なのでした。

おっ、ジョニデのことをもう少し書いておきましょうか。
もうこの人、普通の人の役は出来ない・・・役者さんになってますね。
奇人・変人・殺人者・・ほんと特殊な役がお似合い・・・
しかも、白塗りのお顔が多いし・・・
今回もパン生地練る粉を振りかけたみたいなメイクでしたね・・・
ヘレナ・ボナム=カーターもそうだったけど。

ここまでネタバレ注意↑

ひらりん的この映画の関連作は・・・
ジョニデ+ヘレナ・ボナム=カーター+バートン監督の組み合わせ作は・・・
チャリチョコ」と「コープス・ブライド
 

という事で今回は
スウィーニー・トッドというより、スプラッター・ドバッと度・・・
これまたジョニデらしい快演ものでしたね。
ドバドバ飛び出すので、万人向けではないでしょうけど、
ミュージカル好き・ジョニデ好きにはたまらない作品ですね。

 
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最近下位に低迷してるブログランキング・・・
気にしちゃいないが・・・上位が映画とは無関係の韓流系やYouTube系ブログばかりで、
ちょっと悔しい・・・ので・・・、
このレビューを読んで、「今回のジョニデも白くて面白かった」・・・と、思ったあなたっ・・・
                 
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22 コメント

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TBどうもです。 (なな)
2008-01-21 11:12:40
ひらりんさん
スプラッターお好きだったんですね~

今回もジョニーは派手にやってくれましたね。
独特の世界観が毎回心地よいバートン・ワールドでしたね。
どばっ (たいむ)
2008-01-21 16:55:53
ひらりんさん、こんにちは。
>ミュージカル好き・ジョニデ好きにはたまらない作品ですね。
まったくその通りですね。
けど、どちらも並み程度の私でも、十分楽しめ?ました(^^)
もう一回は遠慮しますけどw
こんばんわ。 (michi)
2008-01-21 21:57:21
ご無沙汰しておりました。
相変わらずTBが不調なのですが、
本年もよろしくお願いいたします。

>奇人・変人・殺人者・・ほんと特殊な役がお似合い・・・
たしかに似合いますね! 
狂気を描いていた中に
意外にも笑える場面もあったので楽しめましたが、
ミートパイはしばらく食べられそうにありません。。。汗

こんばんは! (由香)
2008-01-21 22:13:51
私はスプラッター系映画が苦手なのですが、これは猟奇的映画なので大丈夫でしたぁ~(あまり違わないか・汗)
ジョニーはこういう役をやらせると天下一品ですね!
もうトッドにしか見えなかったですもの。
へレナもそんな感じでしたね~彼女もハマリ役だったと思います♪
こんばんわ (睦月)
2008-01-21 23:39:55
ティムの作品に出るジョニーってホントにいっつも
顔面蒼白なのが印象的なんですが。
たぶん、ジョニー史上最高の蒼白度!眉間のシワ度!
・・・だったと思います。
ちなみに、ティム史上最高の流血度!!
ドッパアアアーーー!!

・・・でも傑作と感じましたです。

ホントにグロテスクなのは・・この哀しく残酷な物語
ですよね(涙)
観ました~ (kira)
2008-01-22 17:41:05
こんにちは~。
残虐シーン覚悟の上で行ったのですが、
最後はもうぐったり。
大好きなミートパイはおろか、挽肉自体に拒絶反応(^^;
昨日は食事の支度ちゅうも込み上げるものが(><。
でもジョニーは相変わらず素晴しかったですけど♪
どうもこんばんは (くまんちゅう)
2008-01-22 20:39:40
ミュージカルもスプラッターも得意とは羨ましい限りです(?
ジョニデは流石の怪演でした、脇の役者も皆怪しくて素敵でした。歌が上手かったのもビックリ。
リックマン氏とか驚きました。
正体知ってても・・・ (メビウス)
2008-01-22 22:52:02
ひらりんさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

路地で物乞いしてたり、異臭に気付いてラベットを悪女と言ってた女性の正体は自分も意外だったのですが・・・・でもトッドがあの女性の正体に気付いたとしても、多分ターピンへの復讐はやめなかっただろうと思いますね。15年も獄中に入れられ、妻を廃人にしたとか色々口実付けてやっぱりバッサバッサ切っちゃいそう・・・。復讐ってやはり救いようが無いですねぇ・・・
Unknown (レンタルだけど映画好き@yuki)
2008-01-23 00:12:56
こんばんは!
今回はかなり血がドバドバ系でしたね。
途中で帰られる方もいました。
ちょっと夢に出てきそうなジョニー・デップの狂気~。しかし考えさせられる結末でした。
TBありがとうございました (sakurai)
2008-01-23 08:14:11
全然、スプラッターでしたねええ。
あたしはだめですわ・・・。
あの最後のぐしゃっも。
いかにもティム色で、最近のほんわかムードを払拭して、リュウインをさげたんでしょうか。
なんだか、日本全国ジョニデのファンばっかみたいで、ファンじゃないというと、後ろから刺されそうですわ。
TBありがとうございます! (monta)
2008-01-24 16:32:07
こんにちは、とっても私敵には良い作品でした。
血が苦手なので目を覆ってしまう場面も数回ありましたが、やはりジョニーは変装、扮装、狂気的な役が一番似合うと思いました。
TBありがとうございました (まーじょ)
2008-01-24 22:37:09
ひらりんさんからTB頂くの、ホントに久しぶりでした。
ある程度、エグいんだろうなとは覚悟して言ったものの、
いちばん弱いところをバッサバッサ切られて、
切られた人達と同じ顔しながら見てましたよ。
TBありがとうございます (HIROMI)
2008-01-25 10:39:16
確かに観たことないほどのスプラッターでしたが、ストーリーが面白くて見入りました。ティム・バートンって、こんな映画も作るのか・・。
TBありがとうございました♪ (くろねこ)
2008-01-25 22:53:10
バートンマジックにかかると血も残虐さも
不思議に魅入ってしまいますよね~。
彼らの常軌を逸した非道さを、
一気に哀しみ色に染めるあのラストも。
秀逸でした~!!


Unknown (ケント)
2008-01-26 13:42:05
 ひらりんさんこんにちは、TBお邪魔します。
昨日、有楽町のマリオンにてこの映画を観ました。
いゃ~あ、観た後は暫く気分が悪くなってうずくまっていましたよ。
それにしてもいつもながらですが、ジョニー・デップの演技力には舌を巻きました。
愛人役のへレナ・ボナム=カーターも見事ですね。
テクニカル的にはほぼ満点の映画でしたが、健康に自身のない方は観ないほうがいいと思いました。
ホラーというより「人肉ファンタジー」とでも言いましょうか。
こんばんは~。 (hyoutan2005)
2008-01-26 22:17:31
TBありがとうございました。
ちょっと怖い映画でしたね~。
私は途中で見られなくなったりしましたよ。
作り物とはわかっているのですがやはりいくつになっても出血シーンは苦手です(汗
でも、ジョニー・デップの歌は本当に上手でした。

こんばんは~ (とらねこ)
2008-01-27 00:54:13
これ、ミュージカルが見たくなってしまいました。
ヘレナ・ボナム・カーターとティム・バートンは、子供が出来たと思いきや、
こんな作品二人して作って、喜んでいたのね。
とんでもない両親ですこと(笑)
Unknown (snapshots)
2008-02-01 00:29:48
ひらりんさん、こんばんはー。
そして、すみませーん。
自分、この記事に2度TBしちゃいましたね。。。
TBしてたこと忘れてました。。。

でも、ホントにジョニデは変わった役をやるとこんなにハマるんでしょうね?
普通の役じゃ物足りないんでしょうか。「ニック・オブ・タイム」とかみたいなw。
Unknown (さる)
2008-02-01 10:46:58
うちは小さい子供がいて、映画館にいけないので
いつもここで気になる映画のあらすじを読んでます。
映画を見たような気分になれてうれしい^^
バナーのクリックしておきました、
これからも頑張って。
Unknown (ひめ)
2008-02-07 02:09:18
画面は暗いけど、血はとっても鮮やかで
ぶわ~っと飛び散るシーンは顔がゆがんでしまいました。
でも、不思議と魅入ってしまいました。

魅入りすぎたのか、夢に出てきちゃいましたけど(笑)
Unknown (イケメンシナ)
2008-02-19 15:14:09
ジョニーデップにぴったりの役です
心の闇を見事に演じています
時代背景やメイクもよく伝わってきます
ポチっと (髭ダルマLOVE)
2008-06-29 13:42:56
押しちゃいました。
ジョニー・デップが白くてオモロかったから(笑)。
なかなかの怪演でしたね。

ティム・バートンならではの美しい映像も素敵でした。

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【スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師】 ★★★★☆ 試写会(1) 2008/01/18 ストーリー 19世紀のロンドン。フリート
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (B級パラダイス)
さすがに初日だけあって大混雑でした。やはりジョニー人気なんでしょうか。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Diarydiary!)
《スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師》 2007年 アメリカ映画
映画 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (きららのきらきら生活)
  ☆公式サイト☆ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムのトニー賞受賞ミュージカルを映画化。監督は『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートン。19世紀のイギリス。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が、名...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (めでぃあみっくす)
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今年一本目はこちら『スウィーニー トッド フリート街の悪魔の理髪師』です。
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』:傑作誕生!かと思いきや:Myムービー掲載 (りゃんひさのMyBlog:映画レビューなど)
オープニングの理髪店二階の屋根窓を俯瞰で撮るあたりから、『ファントム・オブ・パラダイス』を思い出したりして、スティーブン・ソンドハイムの重厚で人間の歌声さえも楽器としてしまうような多層的な楽曲、それに凝った美術にメイクアップ、陰影に富んだ画面づくり...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を観る (紫@試写会マニア)
みんなのジョニデこと、ジョニー・デップと奇才ティム・バートンが三度タッグを組んだ話題作、「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」を観てきました。 ジョニデ初披露の歌声!との振れ回りですが、「ショコラ」での流浪の民・ルーも「コープスブライド」...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」レビュー (映画レビュー トラックバックセンター)
映画「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエン、他 *監督:ティム・バートン ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (5125年映画の旅)
ロンドンに店を構える理髪師ベンジャミン・バーカーは、美しい妻と生まれたばかりの娘と共に幸せに暮らしていた。しかしそれを妬んだ判事の策略によって、彼は家族と引き離されてしまう。15年後。ロンドンに舞い戻ったベンジャミンはスウィーニー・トッドと名を変え、...
映画レビュー「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評)
◆プチレビュー◆バートン印のグラン・ギニョール劇は哀しい復讐の物語。ミュージカル初挑戦のデップの歌声が見事だ。 【75点】  19世紀のロンドン。天才理髪師スウィーニー・トッドはフリート街に店を構える。彼は、15年前に自分を無実の罪で投獄した上、妻子まで奪...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (pure's movie review)
2007年度 アメリカ作品 117分 ワーナーブラザース配給 原題:SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET STAFF 監督:ティム・バートン 脚本:ジョン・ローガン CAST ジョニー・デップ ヘレナ・ボナム=カーター アラン・リックマン ティモシー・スポール 道...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (バビロン21)
軽やかに優雅に歌いながら、喉をかっ切ってブッ殺す‥‥‥‥ 素晴らしいの一言に尽きる! ティム・バートン監督の新作は『スウィーニー・トッド』。 なんとこれ、本格的なミュージカル映画。 生気がまるっきり感じられない、重くて寒々しいモノトーン調...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
悪魔の理髪店へようこそ!・・・切れすぎるカミソリと、大量の血しぶきと、香ばしいパイの匂いを携えて__。さて、スウィーニーのカミソリの餌食にならないのは、誰? 19世紀のロンドン。フリート街で理髪店を営んでいたベンジャミン・バーカーの幸せの日々は、ある...
スウィーニー・トッド (to Heart)
 ―いらっしゃいませ。   そして、永遠にさようなら。― ブロードウェイの巨匠スティーヴン・ソンドハイムのトニー賞受賞ミュージカルをティム・バートン監督が映画化。 原題 SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET 製作年度 2007年 上映時間 117分 監督 テ...
[映画『スウィーニー・トッド 』を観た] (『甘噛み^^ 天才バカ板!』)
▼てな訳で、いつものMOVIX昭島に『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』を、女子中学生と観に行きました。 ここで言う女子中学生とは、私が通勤中にすれ違う<佐藤寛子似>ではなくて、姪っ子である。 早朝にネット予約したのだが、職場の昼休憩に見...
≪映画≫ スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (晴れのち豪雨)
封切の日のはずなのに、新百合ヶ丘のワーナーはがらがらでした・・・。   しかし、ジョニー・デップは微妙な役ばかりですね(^^;正義の味方っぽい役はやらないのか。ただ、演技と歌はかなり上手いですね。こんなに歌もいけるとは、思ってなかったです。   内...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(試写会) (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★★  届かぬ愛にあえぐ残酷美  
スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師 (シネマログ  映画レビュー・クチコミ 映画レビュー)
いらっしゃいませ。そして、永遠にさようなら。■ストーリー19世紀のロンドン、フリート街で理髪店を営んでいたベンジャミン・バーカーは、美しい妻をもつ悪徳判事タービンに嫉妬をもたれていた。やがて、無実の罪を着せられて投獄させられる。15年後、脱獄した彼は”...
「スウィーニー・トッド」:有明二丁目バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/hiyo_en2/}この辺りって、倉庫街ばかりだと思ったら、こんな立派なマンションができてるのね。 {/kaeru_en4/}時代の変化だよ。時がたてば、街は変わり、人も変わる。 {/hiyo_en2/}街は変わらないのに、人が変わったのが「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪...
スウィーニートッド フリート街の悪魔の理髪師 (Lovely Cinema)
JUGEMテーマ:映画館でみました! 2007年/アメリカ 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ(スウィーニー・トッド/ベンジャミン・パーカー)    ヘレナ・ボナム=カーター(ミセス・ラベット)    アラン・リックマン(タービン判事)    ティモ...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」(2007・米) (雑記帳(ほぼ映画感想、ときどき舞台レビュー))
ジョニー・デップ主演のミュージカル映画 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」試写会に 行ってきました。 映画の公開日は1月19日(土)です。 場内は、空席を見つける方が難しいほどの混雑ぶり。 いいのかなあ……ミュージカル映画なのに。 扱...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(評価:○) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】ティム・バートン 【出演】ジョニー・デップ/ヘレナ・ボナム=カーター/アラン・リックマン/サシャ・バロン・コーエン/ティモシー・...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (首都クロム)
 1年ぶりのスウィーニーは、やはり悲しい激情に支配されていました。救いようのない悲哀と狂気に満ちたこのお話が、本当に好きなのだと改めて感じました。一見残虐な内容ではありますが、個々の人物を読んでみると意外と人間臭くてとても見所があると思いますし、ミセス...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (レンタルだけど映画好き )
いらっしゃいませ。 そして、永遠にさようなら。 2007年 アメリカ 本格的な歌声を初披露したジョニー・デップ。狂気さは今まで以上。流石にR15指定なだけあって血・・また血・・・血しぶき・・・。そして不気味な笑顔 監督 ティム・バートン 出演 ジョニー...
★『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』★ ※ネタバレ有 (~青いそよ風が吹く街角~)
2007年:アメリカ映画、ティム・バートン監督&ジョニー・デップ主演コンビ6作目、ヘレナ・ボナム=カーター共演。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ネタバレ映画館)
観る前に床屋へ行くか、観てから床屋へ行くか・・・
スウィニー・トッド  (迷宮映画館)
やっぱ、あたしゃ、ミュージカルは苦手だわ・・・。
「スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (てんびんthe LIFE)
「スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」試写会 ヤクルトホールで鑑賞 正月早々一番みたかった作品。 「ジェシー・ジェームズ」よりこっちのが興味ありました。本当です。 だってミュージカルなんだもん。 「ジェシー・ジェームズ」はなんだか難しそうだ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!)
ちょっとァレですけど、同じ「理髪師」として見逃せない映画ですからw
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (映画を観たよ)
さぁ、色々楽しみ!
『スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』-No4 (映画館で観ましょ♪)
オープニングの赤い雨のしずく・・・ココがもう好きです! こういった色使いの映像は大好きです! 「すごい話だね」  「やっぱ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ルナのシネマ缶)
今回のジョニーは 初の殺人鬼役、 そして初のミュージカル! 久々に待ちきれず 初日に鑑賞してきました。 ジョニー&ティムのコンビ作品は やはり面白いです。 しかし・・・かなりグロイ場面も ありです。(~_~;) 理髪師ベンジャミン・バーカー(ジョニー・デッ...
映画 「スウィーニー・トッド」 (ちょっとひとことええでっかぁ~♪)
もともとはミュージカルですから、ミュージカルが苦手・嫌いな人は見ない方がいいですよ。 最初から最期まで、セリフもありましたがほとんど...
スウィーニー・トッド (フリート街の悪魔の理髪師) (★Shaberiba ★)
ジョニー・デップが超シリアス~!! 19世紀のロンドン。 平凡なある男の人生は、その幸せを妬んだ判事によって 永遠に壊されてしまったのだった・・。
「スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師」 (GOOD☆NEWS)
「スウィーニー・トッド/フリート街の悪魔の理髪師」を観てきました。映画の公開日の1月19日に毎日放送「知っとこ」と言うTV番組で、オセロの松嶋さんがジョニーにインタビューしていたのを放送していました。ジョニーが来日する度に松嶋さんがインタビューすると言....
映画「スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」ネタバレあり (monta’s diary)
その後、新しく出来た映画館「新宿バルト9」に観に行ってきました。 ここは水曜日だというのに“レディースデイ”がありませんでした。{/kaeru_ang3/} 「スウィニー・トッド」は見た事がありませんが、 ミュージカル作品という事は知っていました。 『舞台は19世紀の英...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (『座敷牢からなんかニョロ~っとトビ出したようなカンジの.......』)
(2007/米/ティム・バートン)  【期待度】★★★・・ 【満足度】☆☆☆☆・   【激しい流血描写&シュールな死体遺棄描写には・・・何故か笑ってしまう度】★★★★★
残酷なのに悲しく切ない。~「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」~ (ペパーミントの魔術師)
悪徳判事によって無実の罪を着せられ、 妻と娘を奪われた男が15年ぶりにロンドンへ帰ってくる。 復讐のために。 ティムバートン映画のジョニーデップって なんでいつもこう青白い顔なんすか?(-_-;) 「シザーハンズ」のエドワードにしても 「スリーピーホロウ」のイカ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 SWEENEYTODD:T... (映画に恋してる)
この街に残る思い出はつらすぎる。深く立ち込める霧がたとえすべてを塗りつぶしたとしても時間は戻せない。15年ぶりに降り立ったロンドン。長く苦しい月日は彼のすべてを変えてしまった。誰も彼だと気づく人はいないだろう。幸せにあふれていたまるで咲き乱れる花のよう...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (そーれりぽーと)
待望の『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』をロードショー当日に観てきました。 が、気合を入れすぎて、記事書くのにえらい時間がかかりましたw ★★★★★ 2008年もまだ始まったばかりだというのに、今年はこの映画を上回る映画はあるんだろうか。 舞...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (まーじょのつぶやき)
19日に公開されたデップさまの『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』、早速観てきた。まんず、デップさまファンであっても、血しぶき系弱い方はやめておいた方がいいかも・・・。結構エグいですわ。ネタばれ注意報発令<あらすじ>19世紀のロンドン。フ...
スウィーニー・トッド  フリート街の悪魔の理髪師 (ふぴことママのたわ言)
いつもなら絶対に観たくない類の内容だけど、{/down/} 主演がジョニーで監督がティムなら どうしても観たくなりますよね~{/up/} 出だしはいつもの重い感じで 暗めの映像が、ダークなイメージに合っています。 血の赤が不気味に・・・ でも、それよりも私の苦手な映像が...
「スウィーニー・トッド」 (大吉。)
<木曜日> 「スウィーニートッド・フリート街の悪魔の理髪師」を観て来ました。ポイントが溜まっていたので、無料で鑑賞。 19世紀の英国ロンドン。15年前、無実の罪で投獄され妻も娘も奪われた男が、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。スウィーニー・トッドと名を...
スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師★★★★劇場6本... (kaoritalyたる所以)
仕事じゃないことで(人間関係とでも形容しましょうかね)精神的に午前中から疲れてしまい、残業したらいつまでも終わらなさそうだったので今日は諦めて、映画を見に行く事にしました。ジョニー・デップがGG賞のミュージカル部門で最優秀主演男優賞と、最優秀作品賞を受...
スウィーニー・トッド (だめ男のだめ日記)
「スウィーニー・トッド」監督 ティム・バートン原作スティーヴン・ソンドハイム、ヒュー・ウィーラー出演 ジョニー・デップ(スウィーニー・トッド) ヘレナ・ボナム=カーター(ミセス・ラベット) アラン・リックマン(ターピン判事)  ティモシー・スポール(バ...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』in梅田 (☆えみたんの日記帳☆)
ついちょっと前に映画 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 を観て来たよぉ~ヽ(=´▽`=)ノ いやぁ~相変わらずジョニーデップはメイクで全然雰囲気変わるよねw 今回の映画はまたパイレーツとは全然違ったキャラだしね(○'ω'○) しかもこの映画は...
スウィーニー・トッド 悪魔の理髪師 (シネマ大好き)
ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演の「スウィニー・トッド 悪魔の理髪師」。 無実の罪で投獄され、妻子を奪われたベンジャミン・バーカーは、15年後、復讐の鬼と化したスウィニー・トッドとしてロンドンに帰還。元自分の家ではミセス・ラベットが売れない...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(映画館) (ひるめし。)
いらっしゃいませ。そして、永遠にさようなら。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (シャーロットの涙)
伝説の殺人理髪師スウィニー・トッド
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師☆いらっしゃいませ。 (☆お気楽♪電影生活☆)
そして、永遠にさようなら。
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』鑑賞 (★☆★風景写真blog★☆★healing Photo!)
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』鑑賞レビュー! 原題::::SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET 2007年 アメリカ 全米公開::::2007年12月21日 日本公開日::::2008年1月19日(土) 上映時間::::117min...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (近未来二番館)
映画 - livedoor Blog 共通テーマ スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 - goo 映画 1月23日映画館にて。  見終わった後に、一番初めに感じた事は 「凄まじかったなぁ、疲れた~。」と言う思いだった。 どんなにミュージカルであったと...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ケントのたそがれ劇場)
★★★★  終盤から貧血気味で、気分が悪くなってしまった。銀のカミソリと真っ赤な血、そして人肉の塊をミンチに切り刻む。そしてゴキブリとネズミがところかまわず徘徊する。        これでもかとばかりに、残酷シーンのオンパレードが続き、不快感で胸が悪くなる
2008-02『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』を鑑賞しました。 (はっしぃの映画三昧!)
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のMOVIE &#63704;映画を鑑賞しました。&#63893; 2008-02『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(更新:2008/01/26) 評価:★★★★☆ そこは、二度と出られない悪魔の理髪...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (まぁず、なにやってんだか)
R-15指定だけあって血なまぐさいシーン続出で、観ていて体が硬直しますが、とても面白く引き込まれる映画でした。 冒頭から流れるオーケストラの曲も迫力があって私好み。劇場で観る価値ありだわぁ~と感激。そして、スウィーニー・トッド(ジョニー・デップ)の歌...
映画鑑賞記「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ)
鑑賞日:08.01.25 鑑賞場所:シネマイクスピアリ ティム・バートン/ジョニー・デップ、二人の名コンビが織り成す、戦慄のミュージカル。 いらっしゃいませ。 そして、永遠にさようなら。 <ストーリー> (公式HPより引用)  舞台は19世紀の英国・...
殺人鬼の歌声は美しく響く~スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ひょうたんからこまッ・Part?)
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 SWEENEY TODDSWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET (2007年・アメリカ/117分)R-15 2008年1月8日(火)ジャパンプレミア試写会にて鑑賞 ジャパンプレミア・レッドカーペット報告...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (アートの片隅で)
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」の試写会に妻と行って来ました。 夫婦揃ってティム・バートン監督作品は、大好きです。 ティム・バートン作品で、妻の一番は、「シザーハンズ」私は「ビッグフィッシュ」かな(^o^) そして妻も多くの女性達と同じくジ...
スウィーニー・トッド -フリート街の悪魔の理髪師-(ネタバレあり) (エミの気紛れ日記)
一昨日に引き続きスウィーニーネタです。 ネタバレと書いちゃいますが、これミュージカルでやってるから内容知ってる人も多いんですよね(汗) ところで皆様は「美容師」と「理容師」の違いってご存知?
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Yuhiの読書日記+α)
ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演のミュージカル仕立てのスリラーです。ジョニーが初めて歌声を披露するというので、結構話題になってましたね。でも、まさかここまで歌いまくってるとは思ってもみませんでした{/face_hohoemi/} <あらすじ> 19世紀、ロンド...
9●スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (レザボアCATs)
血って美しい・・・。抑えた色調、セピア白黒の中に、この赤が映えること映えること・・・!血みどろな作品だ!
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (future world)
待ちに待ったティム・バートン&ジョニー・デップの最新作、 期待通りの世界観に大満足です。 バートン監督ならではの映像~ まずはタイトルバックから、毒々しくも洗練されたエキセントリックな匂い。 ロンドンの街並み・劇中シーンはダークな色彩で、とりわけ血...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (小部屋日記)
Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street(2007/アメリカ)【劇場公開】 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ/ヘレナ・ボナム=カーター/アラン・リックマン/ティモシー・スポール/サシャ・バロン・コーエン いらっしゃいませ。 そして、永遠...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Good job M)
公開日 2008/1/19監督:ティム・バートン出演:ジョニー・デップ/ヘレナ・ボナム=カーター/アラン・リックマン 他【あらすじ】19世紀のロンドン。美しい妻と子に囲まれ、幸福に暮らしていた理髪師のベンジャミン・パーカーは、彼の幸せを妬んだ悪徳判事ターピンによっ....
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (メルブロ)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 196本目 2008-2 上映時間 1時間57分 監督 ティム・バートン 出演 ジョニー・デップ ヘレナ・ボナム=カーター アラン・リックマン 評価 7点(10点満点) 会場 TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7 ...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」(2007) (MY HIDEOUT~私の隠れ家~)
只今、公開中です。"SWEENEYTODD:THEDEMONBARBEROFFLEETSTREET"監督・・・ティム・バートン原作・・・スティーヴン・ソンドハイム、ヒュー・ウィーラー作詞作曲・・・スティーヴン・ソンドハイム出演・・・ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマ....
映画「スウィーニー・トッド」 (Andre's Review)
 <画像はサントラから> Sweeney Toddthe demon barber of Fleet Street 2007年 イギリス、アメリカ ミュージカルファンとしては見逃せない作品です。ソンドハイム氏の傑作ミュージカルの映画化。しかもしかも、バートン×ジョニデ!映画化の話が出たときからワクワクし...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (cinema!cinema!~ミーハー映画・DVDレビュー)
久々にダークな演出の冴えるティム・バートン作品を観たなーって感じで、結構満足できる作品が観られました。ダークって表現では表現が難しい、この監督の独創美と毒は観ていてクセになりますよねー。コミカルな要素が強いものより、こういうシリアスな作品の方が個人的に...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (I am invincible !)
ターピン判事(アラン・リックマン)の策略で島流しにされた理髪師ベンジャミン・バーカー(ジョニー・デップ)は、スウィーニー・トッドと名を変えてロンドンに帰って来た。
【劇場映画】 スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 19世紀、ロンドン。フリート街で理髪店を営むベンジャミン・バーカーは愛する妻と娘と共に幸せに暮らしていた。しかし、美しい妻に恋をしたターピン判事の陰謀で、バーカーは無実の罪を着せられ、投獄されてしまう。15年後、妻と娘を奪われたバーカーはス...
【スウィーニー・トッド】この世で一番残酷な童話 (映画@見取り八段)
ティム・バートンとジョニー・デップの強力タッグ。 もうオープニングからティム・バートンのオモチャのような 映像世界が繰り広げられま...
【2008-12】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師(SWEENEY TODD:THE DEMON BARBER OF FLEET STREET) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
人気ブログランキングの順位は? 忘れるものか 許すものか スウィーニーが来る! いらっしゃいませ。 そして、永遠にさようなら。
至高の髭剃り体験を (CINECHANの映画感想)
21「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」(アメリカ)  19世紀ロンドン。フリート街で理髪店を営んでいたベンジャミン・バーカーは愛する妻と娘と幸せに暮らしていた。しかし、美しい妻に横恋慕したターピン判事の陰謀で、無実の罪を着せられ、投獄さ...
劇場鑑賞「スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師」 (日々“是”精進!)
「スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師」を鑑賞してきましたティム・バートン監督が盟友ジョニー・デップと6度目のコンビを組み、同名ブロードウェイ・ミュージカルを映画化。19世紀のロンドンを舞台に、無実の罪を着せられ、愛する者を奪われた理髪師の復讐...
<スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師>  (楽蜻庵別館)
2007年 アメリカ 117分 原題 Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street 監督 ティム・バートン 原作 スティーヴン・ソンドハイム  ヒュー・ウィーラー 脚本 ジョン・ローガン 撮影 ダリウス・ウォルスキー 衣装デザイン コリーン...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (KASHIWA一市民)
ティム・バートン×ジョニー・デップ。 最凶のインパクトムービー。 目を背けたくても背けられない、恐ろしくて悲しい物語。 19世紀、ロンドン。 フリート街で理髪店を営むベンジャミン・バーカーは 愛する妻と娘と共に幸せに暮らしていた。 しかし、美しい妻に恋を...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師  (ITニュース、ほか何でもあり。by KGR)
今年やっと4本目。 試験ウィークと言うこともあってどうしても1月は出遅れるが、 何とか月4(≒週1)は達成。 予告は、いろいろあったな。 「ライラの冒険」「バンテージ・ポイント」「紀元10000年」 「ナルニア物語 第2章」「すし王子 ニューヨークへ行く」...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ((T_T)☆ルーツを探せ☆(T_T))
いかにもティム・バートンぽいダークな世界、ほとんどモノクロの中に真っ赤な血が鮮烈に強烈に吹き出す。 まともに目を開けてみていられなかったけど、ジョニーの怪演ぶりはさすがでした。 それにヘレナ・ボナム=カーターのしたたかな女主人ぶりが最高。 生きていく為...
映画『スウィーニー・トッド』 (翠の独り言)
ジョニー・デップ主演の映画『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』を観てきました。 この作品は、ブロードウェイ・ミュージカルを映画化したものです。
SWEENEY TODD THE DEMON BAREBER OF FLEET STREET (銅版画制作の日々)
  JOHNNY DEEP の話題作「SWEENEY TODD」、公開されました。   1月22日、MOVX京都にて鑑賞。今や、カリスマ的俳優、ジョニー・デップ再びティム・バートン監督とのコラボで誕生した「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」、長いタイトルです...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (夫婦でシネマ)
ジョニー・デップもヘレナ・ボナム・カーターも怪演のホラーミュージカル!
【映画】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師…普通に悪趣味 (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
{/hiyoko_cloud/}もう2月になっちゃいましたねぇ…ホント早いです。 一昨日の記事にも書きましたが…ここのところgooブログの調子がよろしくない様子{/face_ikari/}。しかもgooブログの方いくつかで同時多発な状況{/face_ikari/}。 短時間でたくさんのトラックバックをg...
スイニー・トッド  フリート街の悪魔の理髪師 (映画の話でコーヒーブレイク)
先週涙を呑んだ、スイニー・トッド。 今週火曜日、行ってきました! もちろん通常スクリ~ン。 いつもは映画を見ながら飲み食いはしないんだけれど、 お昼を食べる時間が無かったので おにぎりにコーヒー(合わんなぁ~)買って入ろうとしたら、 「外でお求めになったも...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師■意外と淡白味 (映画と出会う・世界が変わる)
舞台は煤煙で煤けたロンドン。そこで展開する血まみれの復讐劇。意味もなく無関係な多くの人々が殺されていく。そして、主人公は幸福な結末を迎えることはない。このようなドラマの主演はジョニー・デップとヘレム・ボナム・カーター。そして、それに彼らの敵役としてアラ...
積年の恨みを晴らせるのか? スウィニー・トッド (Love Songを唄う前に)
スウィニー・トッドを見て来た。 ジョニー・デップが床屋さんを演じる。 あまりにスパスパ切るので、途中から笑ってしまった。 150年程前の舞台が元ネタらしいが、 このお話のテーマは因果応報。 そして、過去に執着しすぎないようにと言う事だろう。 今回のジョニー・...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (SSKS*)
オフィシャルサイト 2007 アメリカ 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ/ヘレナ・ボナム=カーター/アラン・リックマン/ティモシー・スポール/サシャ・バロン・コーエン ストーリー:舞台は19世紀の英国ロンドン。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (C'est Joli)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師’07:米 ◆原題:SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET◆監督: ティム・バートン「チャーリーとチョコレート工場」 「シザーハンズ」◆出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リッ...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 貴方ハ ... (お習字帳(ヲシュウジチョウ))
※ネタバレしちゃったらごめんなすって。m(__)m火曜日に観た映画の話をいたしませう。観るまえにBLのコミック雑誌を開き、おそらく腐女子店員さんが仕掛けたであろう己が萠えポイントを見せつけられ、全身に雷を打たれたような衝撃が走った話は、先日記事にいたしました通...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (まりねこの足あと)
巷では「グロい」、「残酷すぎて、耐えられない」と評判が悪いですが、 大人向けの超ブラック・コメディーという意味で、ストーリーには飽きませんでした。 「スウィーニー・トッド」とは、イギリスにおける都市伝説の一種なのですね。 詳しくは、こちら。 時は19世紀...
映画『スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師』(2007年... (-bluescreenlife-)
原題:SWEENEYTODD:THEDEMONBARBEROFFLEETSTREETトニー賞受賞のブロードウェイミュージカルを『チャーリーとチョコレート工場』のティム・バートンが映画化。出演はジョニー・デップ(アカデミー賞主演男優賞ノミネート!)とヘレナ・ボナム=カーター。ゴールデングロー....
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (2007) (シネマ・コネクション)
ストーリーも微妙だし、ジョニー・デップの歌声も微妙。それから、印象に残る曲が無いってのもミュージカル映画としては致命的。好きなシーンは結構あるけどティム・バートンっぽいのはオープニングだけ。グロいだけの中途半端な作品。 設定だけもらってストーリー(オ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ダイターンクラッシュ!!)
2月3日(日) 16:10~ 丸の内ピカデリー1 料金:1250円(有楽町の金券屋で前売りを購入) パンフ:後日購入予定 『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』公式サイト 女性陣が大好きなジョニー・デップのダークなミュージカル映画。監督は例によっ...
ジョニーの美声にうっとり。。。☆『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』☆ (honu☆のつぶやき ~映画に恋して~)
ジョニー・デップ×ティム・バートン監督コンビ6作目。 私の周りの人達はみんな口を揃えて 『これはつまんなそう』 『いくらジョニー・デップでも、これは観たくない』 とまぁ、つれないこと、つれないこと…(-_-;) それでもジョニー・デップファンの私は挫け...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ひめの映画おぼえがき)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (ジョニー・デップ主演) 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』、観ました。 (肯定的映画評論室・新館)
監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、サシャ・バロン・コーエン  『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』、映画館で観ました。 19世紀ロンドン。フリート街で理髪店を営むベンジャミン・バー...
愛と狂気と人肉パイ (Ondul Blog ver.β)
『スウィーニー・トッド』雑感 @2008.1.26 理髪師にして殺人鬼(復讐鬼)。 不謹慎ながら「これほど相性の良いものがあるだろうか!」と真っ先に思ってしまいました。手には研磨された鋭い切れ味のカミソリ。客は何もしなくても自分から急所の喉下を晒してくれる。「さ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (2007・アメリカ) (白ブタさん)
ホラー映画だった{%saiaku%}
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(試写会) (たーくん'sシネマカフェ)
ひさしぶりに試写会です(日記が公開してからですが)ヤクルトホールにて鑑賞♪(ゆりかもめの通路を行けば信号も雨なども平気です)残念ながら?本人が登場するプレミア試写会ではありません。さて、ティム・バートン監督とジョニー・デップのコンビ。理髪店主の復讐劇+...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (映画!That' s Entertainment)
●「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 "Sweeney Todd,The Demon Barbar of Fleet Street" 2007 アメリカ Warner Bros.Pictures,DeamWorks,SKG 117min. 監督:ティム・バートン 原案:スティーヴン・ソンドハイム、ヒュー・ウィラー 出演:ジョニー...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師<ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
いらっしゃいませ。そして、永遠にさようなら。今回は大きくネタバレ有りの為、要注意オープニングからいきなり 血が流れ出して進んでいくのがもうかなり おえっぷでやんす~( ̄ω ̄;)そしてミンチ製造機。。。 おぉぉぉ ヤバイ かなり怖い妻子と幸せに暮らしてい...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」試写会観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエン、エドワード・サンダース、ジャミー・キャンベル・ボーウェン...
スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師(2007年・米) (SCARECROW'SROOM)
★映画よりも、自分が怖くなりました。わかっていたけど…。★以前、映画「キャリー」のブログ記事を書いた時に『お化けの出てくるホラー映画は好きじゃない、理由は怖くないから。人間の方が怖い。』って感じの文章を書いた記憶があるのですが…。そんな自分にはうってつ...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (がらくた別館 映画・漫画いろいろ日記)
そろそろ各シネコンでの上映回数が減り始めてきたので空いてるかな?ということで観てきました。109シネマズ川崎にてエグゼクティブシート通常料金(レイトショー)で。  19世紀のロンドン。1人男が船から降り立つ。彼は15年前、彼の妻ルーシーに横恋慕した悪徳判....
『スウィーニー・トッドフリート街の悪魔の理髪師』 劇場鑑賞 (ANNE'SHOUSE-since1990-)
久しぶりのレディースデーは、気合入れて2本観てきました!1本目は、『スウィーニー・トッド・・・』2本目は、『エリザベス・・・』『陰日向・・』も考えたんですが、優先順位で。。。すると、今週で『陰日向・・』終わりだとか。。。.。゜+..。゜+.  .。゜+..。゜+(...
映画 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (Mr.Bation)
おっと、旧作ばかり追っかけているのでまたしても危うく観たい新作を逸するところであった。というわけで、やっと観てきました。{/face_tehe/} 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」2007年 アメリカ 監督:ティム・バートン 期待通りのダーク・サイド・...
映画* スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (有閑マダムは何を観ているのか?)
かつて住んでいた家の近所に、獣医さんと肉屋さんが隣り同士ならんでいたことがあって、よく夫とふたりで あの肉屋では、絶対買い物したくないよね~。 隣の獣医さんで臨終したどんな動物が肉になってショーケースに並べられてるか、わかったもんじゃない! と、...
真・映画日記(1)『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (          )
JUGEMテーマ:映画 1月19日(土)◆690日目◆ 映画の紹介感想だけを書く。 実写映画では『チャーリーとチョコレート工場』以来の2年4ヶ月ぶりの作品。 主演のジョニー・デップはアニメ映画『コープス・ブライド』を含め6度目のティム・バートン作品出演。 他、『...
映画『スウィーニー・トッド、フリート街の悪魔の理髪師』を観て... (KINTYRE’SDIARY)
11.スウィーニー・トッド、フリート街の悪魔の理髪師■原題:SweeneyToddTheDemonBarberOfFleetStreet■製作年・国:2007年、アメリカ■上映時間:117分■日本語字幕:佐藤恵子■鑑賞日:1月25日、セントラル(吉祥寺)■公式HP:ここをクリックしてください□....
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 目をそむけてはいけない (明日へのヒント by シキシマ博士)
お馴染み、監督ティム・バートンと主演ジョニー・デップの組み合わせによる作品です。(もう6度めになるんだそうですね) やっぱり期待しないわけにはいきません。 そして今回もその期待は裏切られませんでした。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (奥様的部屋)
ティム・バートン&ジョニー・デップ <公式サイトへのリンク> 血生臭いのは苦手だし、ミュージカルも時々着いていけないことがある私だけど、ジョニー・デップが出ているというだけでもう満足(今回のReviewはかなり個人的趣味が強いので、これから観ようとしている...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 を観ました。 (My Favorite Things)
よく考えたら悲惨な作品です。
映画DVD:「Sweeney Todd(スウィーニー・トッド)」 (時評親爺)
忙しさとネタ切れにかまけたサボリ気味の更新ネタは、先日DVDリリースされた『Sweeney Todd』である(R-15指定)。これ当初は”ミュージカル映画”と言うことでかなり購入を悩んだのである(笑)。と言うのもかつて『シカゴ』という映画DVDを購入し...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (徒然映画日記。)
スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理容師〜 おすすめ度{/star/}{/star/}{/star/} 原題:Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street 製作:2007年 アメリカ イギリス 製作 リチャード・D・ザナック ウォルター・パークス ローリー・マク...
DVD『スウィーニー・トッド 悪魔の理髪師』 (オタマ・レベルアップ)
DVD『スウィーニー・トッド 悪魔の理髪師』を見たよぉ~ メディア 映画 上映時間 117分 製作国 アメリカ 公開情報 劇場公開(ワーナー) 初公開年月 2008/01/19 ジャンル サスペンス/犯罪/ミュージカル 映倫 R-15 解説・・・ おなじみと....
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (こんな映画見ました~)
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 ---SWEENEY TODD: THE DEMON BARBER OF FLEET STREET--- 2007年(アメリカ) 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ 、 ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン 19世紀のロンドン。 フリート街で...
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (mama)
Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street 2007年:アメリカ 原作:ヒュー・ウィーラー 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、アラン・リックマン、ヘレナ・ボナム・カーター、ティモシー・スポール、サシャ・バロン・コーエン 19世紀のロンド...
映画評「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2007年アメリカ映画 監督ティム・バートン ネタバレあり
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』'07・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ19世紀のイギリス。無実の罪で投獄されその首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに理髪店を再開した彼は、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた・・・。感想ハサミ男からカ...
『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』 (『映画な日々』 cinema-days)
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 無実の罪で投獄された理髪師が 15年後、命からがら脱獄し復讐の鬼と化す。 個人評価 ★☆...
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」フリート街にあったもの (ノルウェー暮らし・イン・London)
ゆかりの地を訪ねてシリーズ(勝手に命名)第2弾は、ジョニー・デップとティム・バートンの「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」 随分前に見ていながら、まだレビューを書いていなかった。 ホラー好きなパパンですら、「絶対に見たくない!」と言い張るこ...