刀八毘沙門天の1人で仏々

京都を中心とした“クイモノヤ”を‘自己中紹介

和食麺処 サガミ 京都城陽店(和風レストラン)

2018年02月20日 13時41分10秒 | レストラン、ファストフード、回転寿司
京都府城陽市の国道24号線、富野の交差点から200mほど北上した
場所にある和食レストラン。
名古屋発祥の和食ファミレスで京都には郊外に2店舗存在する。



麺処”らしく石臼が展示?されている。





民芸レストラン風となっていてエントランスから店内までそのコンセプトは
一貫している。



大変見やすいファミレスメニューからセット物を選択。



鶏カレーうどん+天丼で1026円、昨今のファミレス価格からすると
1割程度高目か!





フルサイズのカレーうどんは泥濘のようなドロリカレー
鶏はささみ中心であっさりである。
味は濃いめだがコクは抑え気味でいかにも名古屋らしい内容だ。

ミニサイズの天丼はサイズの割には具材たっぷりであったが
ご飯が水分多く少し残念な結果となっていた。

京都市内から向かいには少々遠いが近辺住民にとっては便利なファミレスの1つ
枠内の評価ではあるがファミレスとするならこれもありであろう。


HP→http://www.sagami.co.jp/

「京都府城陽市長池北清水109-1」
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そば酒菜 さかえ庵(蕎麦/居酒屋)

2018年02月18日 13時40分03秒 | 居酒屋、ダイニング(ランチ含む)
四条高倉を50mほど上がった場所にある居酒屋さん。
お昼には蕎麦が美味しい定食屋さんとなる。


少しいびつな形になってはいるが個室も用意されていて
こじんまりしたいいお店である。



すらりと並ぶ酒瓶の種類が圧倒的である。



ランチの評価が高く一度は試してみたかったのだが、
最も評価の高い親子丼の蕎麦セットをお願いする。



メイン?のそばであるが、あっさりとした食感で表面もツルッとした
啜りやすい蕎麦、
7.3のようではあるがつなぎは入っていないような感じである。。。
まぁ某の鈍感な舌では判断がつかない。

実は丼の方が印象的であった。
京風汁だくの親子は鉄板でうまい!
出汁がよく効いていてそれがプリプリのかしわ”の染み入り
またウマくなっている。ご飯も米粒の主張が聞こえるような
上質の炊き方で噂通りの美味しさであった。

昼夜とも楽しみが詰まった高倉のかくれ里(隠れてはないが)
再来したくなるお店の1つである。


「京都市中京区高倉通錦小路下ル帯屋町571さたけビル2F」
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TEA LOUNGE マリーン(喫茶店)

2018年02月15日 13時39分52秒 | 喫茶,カフェ
四条大宮の北西にある大宮阪急ビルの2Fにある喫茶店。
店舗隣にはJEUGIAがあり、さらに3Fには音楽ホールである
アマデウスホールがある環境である。



オープンエリア形態になっているものの雰囲気もよく落ち着ける
空間を持った喫茶店だ。



ランチメニューとして日替わり弁当900円とパスタセット850円が
用意され双方に味噌汁 ドリンクがついている。



重箱に入れられた中身は6品種のおかず
メインはチキンガーリックソテー まぁ。。。唐揚げ弁当である。

野菜たっぷりの中身は女性に歓迎されそう、メインのチキンソテーは
少し硬めに揚げられているが味付けは甘辛くそれなりに美味しい!!



薄目の紅茶は気になったものの
喫茶店の命である 落ち着ける空間”については大変良好で
つい長居したくなる雰囲気を持っている。

残念なことに近々お店をたたまれるとのこと、以前より気になっていた
店舗だけにでもう少し早目に来店すればよかったと心残りである。




「京都市中京区 大宮通四条上る錦大宮町127」
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松尾かも川(グリルレストラン)

2018年02月13日 13時38分10秒 | レストラン、ファストフード、回転寿司
松尾大社の交差点から物集女街道を南へ1筋目にあるグリル屋さん。
嵐山や松尾大社が近くに有る絶好のロケーションの中、40年の歴史
をこの地で刻んできた老舗ステーキ店である。



1Fはグリルステーキ専用、2Fはおちついた雰囲気でのレストラン
となる。
窓の外には自社の庭園が有り樹齢25年を越すしだれ桜を見ながらの
贅沢な時間を過ごすことができる。





国産牛100%ハンバーグステーキセットは2Fの人気のメニュー2200円



スープにサラダにメインディッシュ



こぶし大の大きさの網の焼き後残るハンバーグ
到着間もなくソースをタップリかけて我々に譲渡される。

中はミディアム、肉汁タップリの王道ハンバーグ。
昨今のあっさり系とは一線を介し肉々しさ溢れる甘味ある
ジューシーな作品である。

ハンバーグの旨みを これでもか!と言うほど堪能させてもらった
老舗であった。


HP→http://grillhana.com/

「京都市西京区松室追上ヶ町22-1」
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つるかめ北大路(ラーメン/つけ麺)

2018年02月11日 13時37分44秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
北大路烏丸を東へ4筋目の角地にあるつけ麺屋さん。
奥に長くそしてかなり幅が狭いお店ではあるが
2Fにはテーブル席も用意されている。



ラーメンも用意されているが今回は珍しくも つけめん”を注文。
麺は価格同じで100/150/200gからの選択可能。。。なので200g



細長い器での登場
海苔とカイワレ大根がトッピングされている。

魚介醤油スープは本店や六角店よりもコクが感じられる。
某の体調と記憶の問題やもしれないが進化しているかように感じた。



麺はスクエアな硬質タイプで粉っぽさは変わらない。
屋号のツルツル噛め噛めのとうり食べごたえは満点でおやつがわりに
食したが夕食に大いなる支障をきたした。

地下鉄北大路駅や植物園に(少しあるが・・・)程近く観光ついでに
ちょうどいいのではないか!




「京都市北区小山下内河原町49-2」
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レストラン栄寿庵(和食レストラン)

2018年02月09日 13時36分01秒 | レストラン、ファストフード、回転寿司
京都駅北口の西側にある和食レストラン。



ハトヤ瑞鳳閣の中に店舗はある。



最近リニューアルされ大変綺麗になったホテル内の一角
見通しの良い長細い店内となる。
和モダンな空間”との触れ込みだがそれも充分理解できる雰囲気だ。
この手のレストランとしては当然のことながら別室も用意されている。

会社での会食、一応忘年会との設定だがランチなので酒無し”となる。
2500円~3000円のコースと京料理とするならルーズなブルな方であろう。



彩り豊か、
京料理の見る楽しみ”は達成されている。





内容については可もなく非可もなく、他のユーザーも同じことを
記しているであろうが、凡人の味覚は満足してくれるが さらなる
1歩が欲しい。

この価格帯で無理な相談なのかもしれないが何か1つでも光るもの
があればもう一段階段が上がれるのであるが・・・・

ただし下々の者たちには十二分な内容ではあった。

脱高級ファミレス 
次回来店の際楽しみしたいものだ。




HP→http://www.kyoto-hatoya.jp/restaurant/

「京都市下京区西洞院通塩小路下ル南不動堂町802 ハトヤ瑞鳳閣内」

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ラーメン こけし(ラーメン)

2018年02月07日 13時35分29秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
御園橋西詰の交差点の南の路地を50mほど下がった場所にある
ラーメン屋さん。

世界遺産である上賀茂神社近辺ではあるが、かなり目立たない場所に
ある。



和を強く感じるカウンターのみの店内。
後部空間は充分に余裕がありゆったりできる座席である。

ただ
どうしても椅子の緑のチョイスが気になってしまう・・・



並で750円、今回注文したチャーシューメンは100円アップの850円
炊き込みご飯200円は気になるところではあるがまたの機会に!



ネギとミズナにメンマきっちり器内で振り分けられている
行儀いいラーメンだ。
魚介系スープに豚骨鶏ガラなどを加えたWスープ。
さらりとした飲み口でアクの少ないクセない作品に仕上げられている。

麺は中直麺で特色としては薄のだがスープの方向性に順次たあっさりした
口当たりで表面の弾力もほどほどとなる。

脂身の少ないバラ?系となりチャーシューメンのわりには迫力に欠ける
内容となるが押し出し感強い系ではないので正解やもしれない。

口数は少ないが人当たりのよう店主で店内の雰囲気も上々であった
いいお店であるが。。。どうしても緑の椅子のチョイスだけは
気になってしまった。




「京都市北区紫竹上堀川町15-12」
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和馬(居酒屋)

2018年02月05日 13時34分13秒 | 居酒屋、ダイニング(ランチ含む)
西木屋町三条下がった場所にある居酒屋さん。



シンプルで無理のない雰囲気創りは大人の店舗を予感させてくれる。

4000円までのコース、ゆったりとした対応で料理の出方もゆった
りしている。
スタッフのスキルは決して高くはないものの誠実さは
伝わってくる対応である。





メニューにこだわりを感じるラインナップであった。
よく考えられ丁寧に仕上げられたのが伝わってくる。

目新しさこそないがどこか懐かしさを感じつつ少しアレンジを加え
られた内容で好印象を持った。

コストパフォーマンスも良好で価格だけの内容+αといえよう!

価格の割には大人の雰囲気を楽しめる居酒屋さんである。





「京都市中京区西木屋町通三条下ル南車屋町287木屋町会館 1F」




ということで、私事となりますが、これにて1500件目の紹介となりました。

味覚音痴の某がいままでブツブツ独り言を呟いてこられたのも皆様のご理解あってのことと思っています。

ここまで続けられるとはサラサラ思っていませんでしたが、これからも財布と身体の続くかぎり
件数を数えていきたいと考えております。

あらためて

ありがとうございました。

ブログ管理者 刀八毘沙門天 より
  
コメント (5)
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カレーうどん 錦(カレーうどん)

2018年02月02日 13時33分02秒 | うどん、そば、食堂
木屋町三条を100mほど下がった場所にあるカレーうどん専門店
〆うどんにはもってこいの場所となる。



21時入店、まだまだこの木屋町では宵の口・・・
某にとっては2件目となるので軽く流す程度にと考え・・・



特性カレーうどん780円!!やはりこれに限る。



健康的な?黄土色した昔懐かしいスープである。
基本メニューだけにお揚げだけかと思ったがお肉が器か
出るわ出るわ、この量は感動さえ感じる。

スープは他店ではあまり類を見ないクリーミーな仕上がり
出しも効いていて旨みたっぷりのスープである。

うどんはコシがある讃岐タイプで某の好み、硬さもちょうどいい!
思わぬところでいい店を見つけた喜びを知人と話していると



おまけ”とのことで天むす”をいただきました
小ぶりではあるがご飯も美味しく、こちらも満足!

改めて夕食として再来したいお勧めのお店であった。



「京都市中京区北車屋町271 第一観光ビル1F」
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中国料理 くれたけ(ラーメン/中華料理)

2018年01月31日 13時32分11秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
京阪 伏見桃山駅の北東にある中華料理屋さん。
大手筋商店街の入り口近辺位となる。
ちなみに隣には同名の喫茶店が存在するので、こちらは
中華部門といったところか!



入り口のドアとパーテーション以外はあまり中華を
意識させないお店であるが店内の香りは しっかり中華飯店である。



坦々麺+ハンちゃんで925円。まだ良心的と言える価格である。



坦々麺はとろみあるスープには具材がタップリ含まれている。
ミンチも惜しみなく投入されているが決してくどさはなく
さらりとした辛さがそこにある。

加水率がやや多めの麺は細縮タイプ、あまりスープは吸わないが
意外と持ち上げてくれるので箸は進む。



やはり中華屋さんだけにチャーハンは合格点を差し上げたい



際立た美味しさではないが街の中華屋さん、安心の美味しさが
味わえる。

後の残らない辛さとボリューム、そしてチャーハンが美味しいとくれば
その日の昼食の問題はないもない。




「京都市伏見区京町4-170」
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焼肉料理屋 南山(焼肉)

2018年01月29日 13時31分37秒 | 食い物その他系
下鴨本通北山を東に入った場所にある焼肉屋さん。
京都では昔から名の通ったお店で築200年の農家を移築した
社屋が目印である。



こちらの本店の隣に「はなれ」と呼ばれる多人数、団体客に
対応できる建家も用意されている。

親との会食、贅沢昼飯をとメニューをまさぐっているとスタッフ
さんにお得なコースを勧められ注文の運びとなる。

近江牛焼肉ランチは4104円、近江牛のお試しセットである。



もともと南山は赤身が美味しいとの話ではあるが、しっかり
サシの入ったものも用意されている。

ごま油の入ったタレも用意され比較的アッサリした味付けである。
肉そのものは引き締まった赤身の食感が際立っていてサシの甘さ
は控えめな感じした。



なんであれ贅沢な昼飯としては合格点である。



今は 近江牛焼肉ランチ”は特選焼肉ランチ3780円に変わってしまった。

激安焼肉店と高級焼肉店の中間層に位置する店舗として
ますます存在感を出していただきたいお店の1つである。




HP→http://www.nanzan-net.com/

「京都市左京区下鴨北野々神町31」
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中華そば みみお(ラーメン)

2018年01月26日 13時30分18秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
近衛吉田東通りを南に下がった場所にある中華そば屋さん。
祇園から移転されてきて間もない時期に伺った。

祇園では夜のみ営業されてのだがかなりの有名店で知る人ぞ知るお店
であった。



店内はおしゃれ店”ではないが居酒屋さんのようなざっくばらん”な雰囲気
かなりリラックスできる店内である。



メニューはメイン3点、中華そばとチャーシュー麺とカレー!
ウイグル風カレーはかなり気にはなったものの みみおの王道
中華そば+おそうざいセットで950円



先にごはんとお惣菜が到着、1粒1粒主張しているご飯の美味しさ
は上物、やや薄味ではあるが惣菜だけで飯を空にできそうであった。



やや遅れて中華そばがやってきた。
中華そばのアイテムナルト”も視認できる

醤油ベースに鶏がら煮干で出されたスープはサラリとしながらも
しっかり旨味が残り余韻を口内に残す逸品である。
中華そばでこのスープの旨味を出すのは今日でも数少ないであろう。

麺は直中麺、〇〇使用!などの派手な演出はないがコシと質のバランスよく
スープンとのシンクロ度も高く作り手の技量がわかるチョイス。

国産肉を使ったチャーシューも柔らかく かつ芳醇な味わいで
大変満足いく作品であった。

京都屈指の中華そば屋さん、文句なくおすすめ店である。




「京都市左京区吉田下大路町16」
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一知富士(居酒屋)

2018年01月24日 13時29分49秒 | 居酒屋、ダイニング(ランチ含む)
佛光寺室町の北東にある町屋居酒屋さん。
京町家を改造した店舗は京都”っぽく観光客らに人気のスポット
となる。



入ってすぐがカウンター席、カップル客が多く占拠している
そして1~2Fは狭い通路を挟んでの個室を展開。

店舗の各コーナーにちょっとしたオブジェがあり空間演出が
しっかりできている落ち着いた雰囲気だ。





1品1品しっかり作りこまれたメニューとの印象。
煮込みメニューが濃い目の味付けが気にはなったが
京都本来の風潮で問題ない程度。

鶏の唐揚もしっかり醤油が効いてパリパリの表面とジューシーな
中身の差がたまらなく美味かった!!

ホールスタップのスキルもよくテキパキし愛想もよく
ゆったりした時間を過ごせた。

1つ上を行く京居酒屋”また来たいと思わせるお店である。




「京都市下京区烏丸通仏光寺西入ル釘隠町232」
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八つ橋庵 しゃなり(カフェ&レストラン)

2018年01月22日 13時28分42秒 | レストラン、ファストフード、回転寿司
観光地、南禅寺前の交差点を東に入った場所にある和食レストラン
八つ橋を手がける「かけはし」の直営店である。



1Fはお土産ブースとなり飲食ブースは店舗奥に入り口がある。

2Fに上がるとまず外光の明るさがやってくる。
3方に大きな窓が有り南禅寺近辺の景観が一望できるようになっている。



観光地食堂、メニューも観光客に受けがいい名前である!



1620円 地元民にしてみれば まったり はできない価格であるが



秋の来店、栗ごはんとおばんざい、そして蕎麦に饅頭 おつけもの



栗ごはんは京都らしくない具材ゴロゴロのたっぷり飯
京都産のヒノヒカリとのことだが、ふわっとした味付けで
決して薄味ではないがポップな雰囲気が良好であった。

おばんざいの方は 京都独特の 味がしゅんでる”ではなく
こちらもさらっとした味付け、都人が親しんだ濃い目ではない。

ただ品がバランスよくラインナップされているので、まとまりもよく
トータルで美味しくいただけた。

知人らとの来店だけに1人ではまず入店しないであろう店舗だけに貴重な経験
となった。





HP→http://syanari.yatuhasian.jp/

「京都市左京区南禅寺草川町69-1」
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極太清流らーめん(ラーメン)

2018年01月19日 13時27分49秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
西大路八条の南西にあるガッツリ系ラーメン屋さん。
二郎系に属する店舗である。
暖簾の温泉マークが気になるところ・



オープンして間もない時期の入店
店内そのもはまだきれいだが飾りっけのない店内外である。

カウンターのみの後部空間は比較的ゆったりしている。

さて!
いつも二郎系のラーメンを食する際は気合を入れての飲食となる!



中華そば、300gのにんにく有り 肉付き690円
屋号のとおり極太麺がものすごい
硬質な麺質は多少腹筋を利用しなければすすれない強者
通常なら300gの充二分である

チャーシューは肉ブロックのようなぶっといチャーシュー
ゴロゴロ 味は濃い目の醤油味 ご飯は欲しくなる・・・

スープに関しては二郎系のとんこつ醤油 ただしそこに投入される
にんにくが半端ない!
にんにく効き過ぎで口の中がヒリヒリ状態、長くラーメン喰らって
いるがこの量は初めてだ。

とにかく男のラーメン、一般人向けとは決して言えない猪武者麺屋である・



HP→http://blog.livedoor.jp/makoto12141215

「京都市下京区七条御所ノ内南町89 八条ビル 1F」
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