暇人のぼやき

三十路を越えた廃ゲーマーの徒然日記。

さて、ゴールデンウィークに向けて一段落

2017-04-27 20:31:13 | 日々の出来事
ようやく修羅場が終わってへろへろ状態。
今後しばらくは落ち着いてお仕事できるかなぁ。



やったぜ、翁長一派がまたも敗北。
当然だよな。駄々をこね、仕事をしないで海外旅行ばかり行く知事なんぞの一派は要らない。
現状としては市街地にある普天間基地をどうにかするのが急務のはず。
まずは移転して、その上で撤去への話し合いをすれば市街地への危険性は今よりも小さくできる。
裁判においても敗北しているにもかかわらず「どんな手段を使っても妨害する」と宣言をする無法者だし。
自分の思想のためなら手段を選ばずなんて、法治国家においては政治屋ではなくテロリストというのだよ。
そんな人間が「オール沖縄」なんてクソ迷惑な言葉で飾って扇動する。さっさとやめさせたいよ、本当に。





さて、ブルーリフレクションクリアしました。
まぁ、何というか初期レビューとさほど評価は変わらず。ちょいちょいと簡単ながら感想を。

グラフィックそのものは世界観も合わせ上手く作られていると思う。まぁ、よくFPSの風景とかと比べる手合いもいるけど、ああいう写実型とアニメ調の表現ではそもそも求められるのが違うので、十分だと思う。
何より評価すべきは透けグラw(コラ
いい部分をあげていけば素直な操作性、シンプルなコマンド、明確な目的と非常にわかりやすく馴染みやすいシステム。
ただ、その部分が人によっては短所にもなり得るのかなぁ、と。
素直な操作性は、慣れが早く飽きやすい。
シンプルなコマンドも繰り返し作業になりやすく飽きやすい。
明確な目的もいろいろ寄り道を無くしてしまい単調に感じる等等
シナリオも王道ではあるが完全な一本道で描写による説明が短いため、行間を読む必要はある。
読み物としても起伏に欠け若干物足りなさを感じるか。
最後の纏まりは妥当な落としどころで、王道っちゃ王道だったが、やはり導入部での引き込みが弱くさほど惹かれる形ではなかった。

総体としてみれば良作には決してなり得ない凡作中のの凡作。
もう少し導入で頑張っててくれれば……。イントロの重要性を改めて認識させてくれた1作でした。
正直ゲーム性も弱くあまり積極的に薦めたいゲームではないなぁ。
こいつと無双スターズで迷うなら、無双を勧める。




そしてついにグラビティデイズ2をプレイ開始。
1から若干操作感が変わり、レベルアップについても項目がまとめられシンプルに。
足りスマンの装備でいろいろ補助的な能力や効果が現れる形になるので、極力採掘場巡りはしておきたいところ。

そして、街中のジェム配置がえぐいくらい多い。
これ集めるだけでも一苦労ぞな。まぁ、いろいろ寄り道、待ち巡りができるので楽しめる。
一気に進めようとするといつまでも先に進みそうもないしな。
とりあえず今年出た新作で一番の当たりはスパロボV、次いでグラビティデイズ2、ヴァルキュリア、無双スターズ、YU-NO、ブルーリフレクションだな。

ラッシュが終わって来月のイースをどうするかなぁ。

迷っております。
そろそろPSO2のストーリーを触りたい欲求もあるし、まぁ、結論は急がず、進捗具合と相談しながら行きましょう。




さて、ちょいちょい情報が出始めた閃の軌跡3。
リィン以外についてはどうやらパーティメンバー総入れ替えな雰囲気?
個人的にはエマは続投して欲しいなぁ。

とりあえずキャラクターについて今どうこう言っても仕方が無いので、のんびり待つとして、後はこの閃3の位置づけが空3edのような位置づけになるのかどうかも知りたい。
一応時間軸は進んでいるので、外伝ではないだろうと思っているけど。
E3では出ないだろうが、その頃には新作情報として発売時期くらいは教えて欲しいなぁ。

ほんと、最近はコエテク・セガ・ファルコムしか情報を集めてねぇなぁ。
困ったもんだぜ。

カプコン、スクエニ、バンナムはなぁ……。
バンナムはまだスパロボがあるけど、それ以外は……。体験版からもバイオ7はコレジャナイ感が溢れてたし。
まぁ、しばらくは放置しましょ。

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もう少しの辛抱で修羅場が終わる

2017-04-18 21:07:28 | ゲーム
さて、相変わらずの忙しさのお仕事ちゃん。
そろそろ何の業務担当だったか忘れそうな勢いでサポートやってるなぁ。
おれ、このイベントが終わったら、上司に食事をおごらせるんだ……。



さて、「学芸員が日本のガン」という旨の発言をした大臣がいたそうな。謝罪と撤回はしたようだが。
ぶっちゃけ、学芸員の仕事は遺物を観光資源にすることじゃないからな。それをしてないから役立たずなどと、勘違いも甚だしいよねぇ。
日本のガンは「日教組」「日弁連」「経団連」この三つに決まってるだろう。
日本の三大疾病。
日教組は日本の教育を壊し、日弁連は日本の道徳を壊し、経団連は日本の良識を壊した。
本当に、どうしようもない。まずぶっ壊すというのならこの辺りからでよろしく。




さて、ブルーリフレクション終盤突入。
相変わらず盛り上がりもなく淡々と進んでいます。
一応、盛り上がりらしきものは見せているけれど、唐突にぶっ込まれたネタばらしと、葛藤の様子も薄く明かされた仲間の秘密だったりとなんと言うべきか。
とりあえずここまで来るとラストは大分頑張らないと評価は上がらない。
悲劇なら悲劇でいいし、重い話なら重い話なりに好物なのだが、今回の作品はどうにもなぁ。
ボリュームとして考えた場合非常に物足りないので、あとは纏まりがどうなるかその勝負だと思います。






無双スターズも1周目完了。
ソフィーを使い続けて角笛でぷに召喚がものっそいつかいやすすぎ。
大抵の雑魚はぷに召喚だけで一掃できるし、ボスもそれでフルボッコにできたりする。
こちらはストレス解消向きで、面白いのだがここでつらつらレビューかける必要は無いかなぁ。
ゲームとしては来た見た殴ったの3拍子で進むテンポのいいアクションゲーム。
これはあれだな、食わず嫌いせずに気になったときに無双シリーズに手を出してみてもいいかもしれないと、そう思える作品だったぜ。
今後はちょこちょこと気に入ったキャラで遊びつつ、ほそーく長ーく遊びましょ。





先日から久しぶりに艦これブラ鎮に復帰。
本当に久しぶりだなぁ。最後にゲットした新規艦娘がサラトガという時点でお察しレベル。
この前のイベントはタイミング的にできなかったし、あまり面白くなかったし。
まぁ、今度の春イベントもどこまで行くかわかりませんけどねー。
とりあえず地道な備蓄とお鬼怒や鈴谷の改二までは持って行こうかと。

いろいろインターフェイスが変わってて浦島太郎気分。
忙しかった間にいろいろあったんだなぁ。
まぁ、できること、やることに変化はないのでこちらものんびりと。




そういえば、FEエコーズがでるんだよなぁ。
正直3DSという機体そのものが微妙すぎて見向きもしてなかったというか、そろそろグラフィックをどうにかできませんかねぇ。
ぶっちゃけ携帯機は3Dマップや描写はいらんので、2Dでいいから快適に遊べるようにして欲しい。
3Dや限界機能を使った分については、据え置きに任せてください。
ゲームの機能的な役割分担をして欲しいぜ。
FEが出るならswitchを買うのも視野なんだがなぁ。
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恐るべし、光陰矢のごとしってやつだな。

2017-04-12 20:43:54 | ゲーム
はぁぁぁぁぁ………。
恐ろしい、いつの間に二週間もの時間がすっ飛んでいたのか。
今年は例年以上に仕事が増えているのに給料が増えないこのご時世。
こき使われる世代なんてどうでもいいので、仕事に応じて金をくれやと切実に言いたい。




最近の反日家のトレンドは共謀罪のようで。
なに、そんなに頻繁に犯罪の打合せをしている自覚があるのか。なら、なぜ活動から不法行為をなくそうという方向に行かないのか。
俺は別に後ろ暗いことをした……ことはないと言わんが、別にこの法に引っかかるようなことをしたことはないんだ。
だから、別にこの法律が通ろうが通るまいが、どっちだって構いやしないんだぜ。
反日活動に勤しまれている日本国内の活動家さんたちにとってはそんなに困る法律なんだろうね。
刑罰や取り締まりなんてどれほど重くされようが、普通に暮らす人間にとってはそんなに関係ないんだよね。思想信条の自由は上位の法である憲法で保障されているわけだし。
この法律で困るのは、違法な手段に訴えている辺野古移設反対派とか、いつぞや「戦争法」なんて寝言を言った連中だろうなぁ。



昨日は浅田真央さんの引退報道ばかりでしたね。
彼女はホントすごい選手だったと思うけど、いろいろ運に恵まれない選手でもあった印象。
最初のオリンピックは日本スケート連盟の規定のせいで出られなかったし。
せっかく出たオリンピックでは完璧な演技をしたのに、買収のせいで尻で滑るクソに金メダルを奪われる。
とにかくオリンピックという檜舞台ではつくづく恵まれてねぇな。
せめて一つオリンピック金メダリストという華をあげたかった選手でした。お疲れ様でした。




さて、そんな中気になってた作品が二つ発売。
ブルーリフレクションと無双スターズ。

とりあえずざっくりとした感想をば。

・ブルーリフレクション
グラフィック面については問題なし。岸田メルさんの絵の雰囲気を上手くCGに落とし込んでいるなぁと思う。
ただ、それ以外の部分で若干不満が。
まずは移動速度がもっさり。そんなに広くないマップだからあえてその速度に設定したのかなぁと思ったり。
で、マップも複数あるようで基本は同じマップで狭いため探索の楽しさはない。
お金や経験値と言った概念もないので、素材集め以上の戦闘は不要。かつ、MPは1戦闘毎に全快なので戦術もクソも無くやりくり要らず。
もうちょっとこうイベントでサポートキャラと関わるのかと思ったらそれすら不要。
ちょっとシナリオ的に薄い感じ。
最大の問題は、逐一挟まれるロードがテンポを悪くしている。さっきも書いたとおり、1マップが小さいのでその頻度がバカにならないのよ。
期待値がそれなりに高かった故に、ちょっと残念な仕上がりといわざるを得ない。
後は1週終わらせてシナリオの完成度次第かなぁ。
正直、「アトリエシリーズから調合要素を薄めてシナリオ重視に」というコンセプトらしいが、それならイリスのアトリエのような形式で良かったのでは……?
あれなら、従来のアトリエのように特性だのなんだのを排除した調合システムに通常のRPGのようなストーリーを持たせて作れたような……。
つくづくもったいないと思う。


・無双スターズ
正直無双シリーズは全てを通じて初体験なので過去作との比較は無しの感想。
キャラの操作性は素直。素早く動いてテンポ良く攻撃が入っていく。敵のボス(要は英雄と呼ばれる人たち)は若干鬱陶しいときもあるが、あの程度の歯ごたえがあってもいいかな。
ただ、問題は画面がごちゃっとしすぎてボスユニットを見つけにくい。(ロック使って発見するのが王道か?)
確かに三国志などでやれば、ゲーム内で横山光輝さんの「ジャーンジャーン」を体験できる。
今のメインキャラはソフィーでやっているが、ちょいちょいクリストフォロスも使ったり。
それぞれ技の癖が少しずつ違うので、この辺は好みだろうなぁ。でも、基本的には雑魚を蹴散らして爽快感を得ることができるので、好きなキャラを使うのがいいんだろう。
で、ここからは難点だが、サブミッションがいつの間にか出てたり、そのたびに邪魔してくれたり、マップの広さの割に制限時間が短すぎてどうしようもなかったりともう少し時間制限的な面はどうにかならなかったのかい?
他にも好感度システムがあるのだが、相互ではなく、一方通行の片思いシステムになっているので、好感度上げが非常に煩わしい。
一緒にメンバーを組んでいるユニット同士も上がることがないので、それもまたあげなければならない。
そういった面は非常に不親切。なんぞ好感度が上がる毎に開放される能力もあるので、こういう風にしたのかとは思うが、そうであってもユニット数などを考えれば、この辺は緩和してしかるべきだと思うのよ。
全体としては面白いだけに細かい部分が残念だ。


という感じ。
個人的には無双スターズの方がゲームとしてのおもしろさは上かなぁと。
まぁ、どちらもシナリオ的なボリュームは薄いので両立できるのがありがたい。
ま、まだグラビティデイズもやってねぇし、チャカチャカとやってそちらもプレイしましょ。
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わけわからんうちに時間が消えている

2017-03-24 21:54:24 | 日々の出来事
さて、気がつけば金曜日。
何のかんのばたばたしているうちに週が終わってしまったぜ。
困った困った。



さて、昨日森友の一件で籠池さんが国会招致。
聞いている限りでは、やはり、うさんくさいのは籠池の方か。
まず、「寄付金」であるというのなら、わざわざ密室で二人だけになる必要は無い。
ついでに言うと、FAXでの回答という割に、そのペーパーに送付された日付が見受けられない。
あとは発言内容云々というよりも、後出しじゃんけんのように物事を暴露するような方法は信用性が根本的に低い。
こういう劇場型の人間は話半分以下で聞かないと、注目を浴びたい、足を引っ張りたいという個人の感情優先になりがちだからなぁ。
ただ、この件は安倍さんを便乗して叩きたいだけのものに見えて仕方が無い。




さて、最近はスパロボ3週目と並行してYU-NOを攻略中。
リメイクYU-NOは基本的なデザインは旧作に合わせつつ、グラフィックやシステム周りをブラッシュアップした感じ。
まぁ、まだ序盤も序盤、リフレクターすら入手前なので、本格的な攻略はこの後なんだけどな。

この時期はマルチエンドってのが流行始めた時期で、エロ・一般問わずルート分岐がやたら増え始めた時期のような気がする。
多くはアドベンチャー形式のゲームではあったけど、この数年前に出たラングリッサー2とかもシリーズ屈指の分岐を誇るマルチエンドだったし。
クソゲーと名高いナイトゥルースや名作慟哭そして、バイオもマルチエンドだし。
名作迷作問わず多かったなぁ。
YU-NOを含めて、エロゲの場合はわかりやすくヒロイン分岐な訳だけど。

この作品で画期的だったのは分岐を視覚的に追えるフローチャートをゲームシステムに組み込んだことだよな。
フローチャート式のゲームは多々あるが、これをゲームシステムに組み込んで仕上げたのはあまり見たことがない。
この辺は当時のゲームメーカーがどれほど頑張って知恵を絞っていたかがよくわかって、感服する。

とりあえず過去の名作を楽しみたいと思います。
そうそう、PC98版を落としてやってみましたが、宣言通り98版の移植だなぁ。
せめてサターン版と思いはするが、まぁ、あちらを移植するとなるとボイス分金もかかるし手間暇がかかるだろうし。
仕方がねぇか。




さて、スパロボ3週目はぼちぼちと遊びつつ、今回はAS&パラメイル部隊を軸として、基本Sサイズユニットで縛って攻略していこうかと。
パラメイルは正直アンジュとサリア、ヒルダが頭一つ抜けていて、次いでヴィヴィアン、その他という様相なんだよな。
多分パラメータ強化も必須だろう。ま、3週目で資金もTac.Pも余ってるくらいだ、十分いける。
最終話の会話イベントが減っちゃうのがもったいない気もするが、そこはそれ。
とりあえずスーパー系なしでハードモードクリアを目指す!
……まぁ、3週目なので多分1週目のイージーモードだよな。

Sサイズをメインなので火力補正が必須。極力能力まではいじらず特殊能力のやりくりと、10段階改造制限で遊びたいところ。
まぁ、あれか、とりあえずヴィルキスとレーバテインがいればどうにかなるか。


さて、とりあえずは来週の木曜までに終わらせることができれば、いいなぁ。
なにせ、ブルーリフレクションが発売になるもんで。
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やはり2周目は早い

2017-03-13 23:02:48 | ゲーム
さて、月曜日。
いつもながらかったるいですな。
眠いし、天気悪いし、眠いし。昨日はそれなりに寝たんだけどなぁ。



さて、昨日のWBCオランダ戦、勝ったっすな。
こちらはテレビ無し生活なので、先週のオーストラリア戦くらいしか生では見てないの。
様子を見ていると、すさまじい激戦だったようで。
スコアボードとか見ると、取っては取られての大接戦の末、延長逃げ切りというものだったか。
やはり、次二リーグになるとドコも強いねぇ。残るはキューバ&イスラエルでしょ?
うーん、昨日の勝利の勢いのまま二次リーグも突破して欲しいところ。
イスラエルって聞いたことなかったんだけど、やたら強いのな。オランダにも勝ってるし、台湾にも勝ってるし。
うーん、これは結果がわからんな。キューバも前回の試合ではどちらが勝ってもおかしくないレベルだったわけだし。
でも、この接戦を制した勢いってのは大きいと思う。




さて、韓国の朴おばさんが罷免。
誰が大統領になったところでそもそもの民族的な適性がないんだしどうでも良さそうだが。
とりあえず日本と早期断交をしてくれる人求む。お互い不干渉、非接触が一番平和だし。
借金だけ耳揃えて返させて、さっさと断交しましょうや。
今や弾道ミサイルが戦略兵器としてまかり通る時代。韓国があろうがなかろうが、国防の観点からも百害あって一利なし。
沈む船を見捨てる決断も必要だよ。



さぁ、スパロボV2週目、31話まで来ました。
1週目と違うルートを選んでいるのですが、宇宙世紀世界で、独自行動するとレーンとかが出てくるのか。
スポット的に共闘できたりするので、場合によっては仲間入りも?
いや、そのまま撃墜もあるだろうが、原作の場合だと逆にマフティーの方が負けるからな、最終的に。
シナリオ再現がなくて良かったよ。……あったらあったでアムロvsマフティーってのも面白そうだが。
それにしてもクスィやペーネロペーのファンネルミサイルって、サイコミュ搭載型のミサイルってことだろ?やたら高価になりそうだが。
まぁ、あの世界の物価はよくわからんからいいのかw

で、後3話で主人公機も後継機になるし、マイトガインも後継機になるし、徐々に後期型ユニットが増えてくるタイミングです。
残すは20話ちょっと。とりあえずまだ余っている資金やTac.Pを使い切るように強化を進めていこうかな。
今回はメンバーを少し入れ替えてコーラサワーやダグザといったサブキャラを軸にプレイ中。
やはり、機体性能もそうだし、キャラも劣る連中だと火力と事故率が……^^;
メルダなんて、せっかく撃墜せずに終わらせたというのに、自軍ユニットにならないし。何のために機体を残してやったと思ってやがる。
困ったもんだぜ。




さて、今週はいよいよYU-NOの発売週。相変わらずグラビティデイズ2には触れていない現状。
まぁ、もうしばらく置いておいて、新作の隙間でプレイするさー。
まずはYU-NO。次にブルーリフレクション、それからグラビティデイズや無双スターズ。
この辺だよね。

そういえば、とあるシリーズとバーチャロンのコラボ作品がPS4でゲーム化とか?
アクションゲームにしても、アドベンチャーにしても、どうなんだろうと思ってしまうのだが。
やるとすれば、主人公はオリジナルで、パートナーとしてのとあるキャラ&ユニット。
で、自分のVRはカスタム可能なシステムってのが落としどころかなぁと予想したり。
バーチャロンかぁ……初代しかやったことないんだよなぁ。マーズとかは気になっていたんだけど。
格ゲーとの相性は絶望的でね。

そうだ、将来のスパロボでぜひ他社ゲーを含むロボットも参入して一つ作ってみようぜ。
その際の参戦作品はこんなんでどう?
・バーチャロン
・サイバーボッツ
・アーマードコア
・フロントミッション
・クロスアンジュ
・バディコンプレックス
・ヴァルヴレイヴ
・フルメタ
・ロム兄さん
・ガンダム(ファースト)
・ポケットの中の戦争
・ブルーディスティニー
・Gガンダム
・鉄血
・エクスカイザー
・ゾイド
・ダンガイオー、Gダンガイオー

たまにはアニメだけじゃなくてこういう所からでも楽しいと思うんだ。
せっかくのお祭りゲーム、多種多様に取り入れて、確かに同業だと思うけど、こういうお祭りゲームには相身互いで協力し合えばより魅力的なソフトが作れるようになると思うのだが……。
ま、あくまでもユーザー側の願望だね。
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列挙するといろいろある

2017-03-07 20:24:30 | ゲーム
さて、火曜日。
明日からまた出張だぜー。この時期は大抵こうだから仕方がねぇやんな。
……頑張ろう。



さて、沖縄でまたも未成年の飲酒運転、しかも中学校3年生。
お父さん言ったでしょ!お酒は16を越えてから!おうちで呑みなさいって!(マテ
正直飲酒して無免許運転でノーヘル二人乗りとか、アホの極み。
この程度の判断もつかないなら更正とか要らないので、一生社会に出さないでくれ。迷惑。
中学3年、もうすぐ高校生にもなろうって人間がその程度の判断がつかないなんて親の面を拝んでみたい。
本人が死ぬのはどうだっていいが、人を巻き込んだらどうする。一片の酌量の余地もねぇよな。



さてさて、今日はスパロボVの攻略備忘録を。
まず今回のシステムとして、第3次Zでもあったファクトリー機能がある。
そこでいろいろ追加効果や強化パーツを買うことができるのだが、その使い方などについて。

強化パーツ系
ゲーム中にいろいろなお題をクリアすることで開放される。
ここで買えるのは特殊なものが多く、有用なのからニッチすぎてプレイスタイル次第では無用の長物だったりいろいろ。
主力用・サポート用吟味して買おう。

特殊効果
4グレードあり、それぞれ3つずつ選択肢があるので好きなものから。
と言いたいけど、有用なものを吟味すると必然決まってくる。

1グレード
HP&EN回復10%、SP回復値+3、毎ターン気力アップ+2の3つ。
安定させるならHP&EN回復。特殊能力重視なら気力アップ。SPについては後半に行くにしたがって存在感は薄くなる。
HP&EN回復のデメリットは発動している底力のレベルが一つ下げられてしまうこと。
なぜHP回復まで入れたか、と訪ねたい。一番デメリットがないのは気力アップか。

2グレード
お金、Tac.P、その両方(獲得量は半分ずつになる)。
後半ステージになっていくとその存在感を発揮し始めるのはTac.P。1ステージ400とか600とかはでかい。
後はどっこい。

3グレード
EXカウント(EXC3で発動)の増減に応じて移動力アップ、クリティカルダメージアップ、気力上限アップの三つ。
ここはクリティカルダメージアップ1択。気力上限や移動力アップはどうとでも補強できるので、スマッシュヒットで確実な恩恵をもらえるクリティカルダメージをお勧め。

4グレード
初期気力+10、初期EXカウント+1、初期SP+20。
ここは好みだが、全般恩恵が強いのは気力アップ。
EXCはG-Aceになれば初期値1なので、これを加えて2にすれば初撃からスマッシュヒットが使えるという強みはある。
一番微妙なのは初期SP+20。キャラによっては恩恵がなかったりするしねぇ。
初期気力+10があると、特殊能力発動がぐっと近くなる上に使える武器も増えるという優れもの。
ここだけはプレイスタイルに合わせて取得していいと思う。3200ポイントも使うよりは取らない、という選択肢もありだと思う。


特殊能力他
利便性の高い技能
底力:(被弾率が今回は高く、表示確率がアテにならないので保険用。一撃で落ちる場合は仕方が無い)
E(B)セーブ:継戦能力向上に一役。特にEセーブは燃費が悪く自前のEN回復手段のないユニットに。
ガード:バリアの効果アップや生存率に直結。見切りよりも効果が目に見える。
ヒット&アウェイ:移動後攻撃できない長射程の強武器持ちに。戦艦やリアル系に。
援護攻撃:サポートアタックがあるとなお良し。撃破数は援護で落とすと援護した側につくので、安全に撃破数を稼げる。
援護防御:スーパー系に。リアル系のお助けユニット。不意の被弾を防げるので、特にボス戦で助かる。
再攻撃:やはり手数を増やしてダメージアップに。ボスも含めて安定運用するためには技量強化は必須。
アタッカー:気力130以上でダメージ2割増し。誰とでも相性がいい。ネックは取得ポイントが2000もかかる。
闘争心:初期気力アップに。スタートダッシュの威力が変わる。Tacカスタムの気力アップと合わせるとものすごいことに。

ここからはあれば便利だが優先度が低いと感じたもの
サポートアタック:援護攻撃が確定クリティカル。援護する場合にゃ欲しいところ。
SPアップ:最近多いスタートSPが半分で徐々に回復していくシステム。最大値が大きいのは有利だが、必須じゃない。
エースプラウド:1週目のエース量産のために。2週目以降は無用の長物と化す。
気力+(攻撃/防御):気力変動が+1。気力上げの足しに。特に高い気力を必要とする技能や特殊能力・武器持ちに。
見切り:最終命中や回避が+10%。これを使うよりはガードのが安定性が高い。
精神耐性:今作はZの時ほど特殊効果付きが少ないので、後半に行かないと活用の場がない。
サイズ差補正:S~Mのユニットには付けたい。でも、大抵の主要キャラには、初期でLv1~2ついていたりする。
集中力:使用SPダウン。今回ちょっと消費SPが大きめなので、あると便利。でも、無くても多少はどうにかなる。
SP回復:SPのターン回復量が10になる。とはいえ、取得ポイントもやたら高く、優先度はかなり低い。サポートキャラ向け。
プロテクション:対マップ兵器用の切り札。命中率・ダメージともに軽減してくれる頼れるヤツ。でも、今回マップ兵器があまり飛んでこない。

こんな感じか。
今回は久しぶりに2週目引き継ぎが最初から100%なので、手を付けやすい。
主力で使いたいのをささっと改造して、それを軸に遊べるようになる。
さて、頑張って最初の世界転移まで進めていこう。
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思ってたより早かった

2017-03-06 20:41:40 | ゲーム
さて、ブルーな月曜日。はぁ。
今週も終末には出張があるんだよなぁ……。
年度末ももう少し、頑張りましょ。
先週はPCを起動すらしなかったもので。あぁ、花騎士のイベントも半端だなぁ。



さて、昨日スパロボV1週目クリアしました。クリア、しちゃいました……。
思ってた以上に短い。でも、さくさくできるので、周回プレイには優しいね。
というわけでクリア後レビューからいっちゃうぜ。

グラフィック
やはりなかなか作り込まれてて戦闘画面などは見応えがある。
でも、3Dマップは若干見にくいなぁ。もう少し凹凸のあるマップでは見やすくして欲しい。


サウンド
やはり原曲が流れながらというのは熱いね。
今回はインストタイプを全部原曲に修正したレベル。収斂砲関係は全部永久語りに。
最終回のあの流れはいいもんだ。


難易度
ノーマルなら苦労はない。
多分ハードだとボス辺りで気をつけるレベルか。ノーマルの場合はボスとの特殊会話を全部見る前に撃墜しちゃうこともしばしば。


シナリオ
うん、今回は結構いい具合にまとめられて他と思う。クロスオーバーも良く入れられていて良かった。
エンブリヲが総スカンでなかなか笑ったよ。プルたちに「ヘンタイ」と言われるブリヲ。……ご褒美になってないか心配。


総評
総話数52話。長さ的にも長すぎずきれいに纏まってて悪くない。
ロードなどもスムーズで周回が苦にならない感じ。難易度などもほどよい感じで楽しめる。
第3次Zは一般の評価はあまり高くなかった(有り体に言えば悪評判)が、今作では評価を押し戻したかな。
今回は良作。ただ、山の賑わいが多すぎたのはちょっと残念か。


とまぁ、こんな感じです。
結局波動砲はイベント武器に終始して、唯一インベーダー戦でスポット解禁された程度です。
うーん、まぁ、威力だの射程だの考えると仕方がねぇのかなぁ。イデオンソード並みだからなぁ。
そんなわけで、最終話別ルートがあるようなので、第2次Zのようなトゥルーエンドがある臭い。
そこは埋めたいので、頑張るぜ。

さて、ここからは1週目の主力についての使用感。ちょっと長くなるぜ。

・主人公:押しも押されぬメイン火力。技量アップを付けて、再攻撃をさせれば、大抵の雑魚は1回の攻撃でほぼ瀕死か撃破可能。ずっと編入されているので、中核として。
・ブラックサレナ:切り込み隊長。射程の短さをハロ等で補ってやると使い勝手アップ。ディストーションフィールド+底力でかなり堅い。壁役としても便利。
・レーバテイン:乗り換え後は全距離において猛威を振るう。優秀な移動後武器、単分離による1回までならリターンマッチができるなど、使わない手がない。底力を補強して防御力などを上げるといい。
・ヴィルキス:間違いなく最強の一角。燃費をEセーブで改良してやれば、低燃費でEN回復中によりほぼ息切れのない化け物に。砲台として使うなら、ヒット&アウェイがあると使い勝手アップ。
・マイトガイン:そこそこ堅い装甲に高火力。動輪剣の燃費が良く、欠点らしき欠点はない。グレートになるとさらに火力がアップし、メイン火力に。
・真ゲッター:火力は一線級、防御が脆いというのは相変わらず。フルカウンターを付けて反撃効率を高めると生存率が上がる。そんなに装甲も堅くない上にでかいので回避には期待しないように。
・マジンガーZ:Zはそこそこ。ゼロになってからが本番。ボスの攻撃すらダメージ3桁で納められるアホ装甲。底力の恩恵は最大限に受け入れられる。火力も当然申し分ないが、若干燃費が悪いのでEセーブは必須。
・グレートマジンガー:こっちも乗り換えてからが本番。マジンガーゼロ以上の装甲を持つが、エースボーナスで劣るため、同じ運用をするならアタッカーを付けよう。やはり燃費が悪く、しかもEN回復がないので補強とEセーブは必須。
・ZZ:過去の不遇っぷりはどこへやら。移動しながらでも砲台としても優秀な性能に。最強武器活用のためヒット&アウェイとEセーブがお勧め。
・νガンダム:安定のアムロ。最強武器の射程がいずれも短く、射程の補強は必須。武装が今回は弾数制なので、Bセーブを。パイロット補強で技量を上げるとどんな相手でも再攻撃が生きる。
・クスィガンダム:ファンネルミサイルと高機動攻撃が命綱。命中率や回避も高いため、優秀な削り役として。メインはファンネルミサイルなので、セーブ系はBセーブをお勧め。
・ユニコーン:やはりどっちつかずな印象だが、絶対にフルアーマーよりは通常状態のが強い。エースになればNT-D発動時に覚醒がかかるので、一気に勝負に出られる。ユニットよりもパイロットの精神コマンドが優秀なタイプ。
・クアンタ:長射程のライザーソード、EN回復、量子化による回避など継戦能力に秀でる。ただ、回避力がいまいちなので、底力とEセーブは付けておきたい。
・ブレイブ:ビームサーベルで切り込んで、トライパニッシャーで遠距離を仕留める。パイロットの持つ極に加え、見切り、底力を加えると能力以上に避けて当ててクリティカルを叩き出す。後半はトランザムも入りリアル系としては十分な火力を得られる。
・エヴァ初号機:疑似シン化が入ってはいってからが本番。気力170、シンクロ率90は並の努力じゃないが、エースにして、5段階カスタムボーナスを使えば、気迫2回+敵1撃墜で即発動可能。強化パーツは気力系に特化させよう。ATフィールドのためのガードがあると能力がより生きる。
以上が一線級。ここからは状況次第で。
・ヒルダ:クロスアンジュ組の赤い方。火力ではヴィルキスに劣るものの、底力、メイルライダーなどの能力が優秀。機体も段階的に強化され、十分一線級に。前線を支えると言うよりサポート役として。
・サリナ:クロスアンジュ組の青い方。こちらもヒルダと同じような使い方。指揮官がついているので、前線組の命中回避補強に。
・焔龍號:なんと言っても収斂砲の燃費6が脅威。早々に気力を上げ、回避を補強した上で前線に放り込めばあっという間に削り取ってしまえる。指揮官ももっているので、前線の支援役として。
・M9(クルツ):長射程の火力が素晴らしい。ガンファイトサポーターを付けて、ハイパーリローダーを付ければ優秀な固定砲台に。特に妖精の目がつくとバリア持ちの天敵のような存在に。ボスの射程すら上回る武器に脱帽。
・M9(マオ):一番特徴の無いM9火力に据えるよりは指揮官を利用した前線部隊の補強に。
・ファルケ:最強武器の射程が短いので、飛び込める移動力か射程アップは欲しい。やはり妖精の目がついてからが本番。ファウラーとなにがしかの絡みがありそうだったのになにもなし。残念。
・ディスティニー:使いやすさはそれなり。VPSと盾のおかげで数値以上に堅い。手のひらビームも武器として入ったものの、本編と同じく微妙。EN強化と強化パーツによるSEED発動への補助をするといいのはSEED組共通。
・ストフリ:今作ではSEED3人組のなかでは一番微妙。使用感としてはZZに近い印象。多分あちらとトレードオフでいい。
・ジャスティス:SEED3人組の中では使いやすい。とはいえ、やはりコンセプト的にクアンタやクロスボーンに近いので、これもまたトレードオフだろう。
・クロスボーン:カスタムボーナスの格闘武器がバリア貫通の効果を得るというのがなかなか優秀。でも、機体特性としてジャスティス達とかぶるので、お好みレベル。
こんな感じかな。
エヴァは相変わらず初号機が優等生で他は並。今回はバリア貫通無効化があるので、装甲を上げれば対デスラー砲用の壁として使える……?
基本的には主人公機さえ選べば強いというお約束はそのまま。
ただ、今作はいつも以上に敵からの命中率が当てにならないので、リアル系でも、不意の被弾に備えたガードや底力があるといい。
次回はTac.Pの使い方についてにしよう。
では、長くなったのでこの辺で。
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怒濤の2週間、そして……

2017-02-27 21:28:15 | ゲーム
さて、ここ二週間出張続きでろくすっぽ事務所にも家にもいなかったぜ。
いやぁ、2週間で4つの出張となるとやっぱりきついねぇ。
もう年ですわ、年。



さて、先週から出張先でずっと見続けた国有地売却問題。
下げた値段は疑問符の浮かぶところではあるが、その後の廃棄物の埋め戻しなんかは業者と学校側の問題であって、売却した後まで監督責任はないだろう。
一括して業者か学校か、指示した側を処分すればいいだけ。国会で時間を無駄にする必要は無い。
値引き額とか確かに疑問の残る部分ではあるが、その後の廃棄物関係は完全に国会でぐだぐだやり合う内容じゃない。
例で言うなら、家を売った後にその家の管理法や使い方をいちいち監視しますか?
それと同じだよ。



さて、出張直前に無事スパロボを購入。
日曜日から本格的にプレイ開始です。(土曜日は親につきあって親戚の所に行って一日つぶれて散った)
現在20話攻略中。テンポ良くステージが進むのでストレス無し。
とりあえずここまでのレビューを。


・難易度
近年のと同じレベルなので比較的簡単。
まぁ、よほど集中攻撃食らわない限りは落ちることもないでしょう。
どうにも今回は装甲値の計算がえらく二次関数的な減衰率になっているのか、底力発動したときのダメージの落ち方が半端ない。
そして、命中回避も若干避けにくく当て難い感じ。でも、精神コマンド使えばどうとでも。


・グラフィック
第三次Zよりもブラッシュアップされている。
ただ、AS関連は相変わらず動きが微妙。止め絵を使って動いているようなイメージにしているものの、一昔前のフラッシュかと。
なぜWでできてた動きをこのグラフィックでやってくれないのか。
その分クロスアンジュは良く動くので、そこは満足。てか、ヤマトとヴィルキスが強すぎる。


・システム
ほぼ進化しない基礎システム。
でも各シーン毎の読込時間は格段に削られているのでストレス無く進む。
実にいい感じ。
キャラクター育成関連は初期特典などを使えば、一気にいろいろ獲得できるので、PPシステムよりもいいかも。
完全に一点豪華主義狙いのシステム。
TACポイント=「皆のものはおれのもの」
好きなキャラを完全に集中強化できるシステムです。


・オリジナルキャラ
女主人公がいい味出してる。第三次Zの主人公がどうにも中途半端な感じだったので、今回はいい具合に持ち直した感じ。
ナインに「姉さん」と呼ばせたりするあたり結構いい度胸している。
男の方は一時なのか永久かは知らないが離脱中。こちらはクロウ辺りに近い臭いを感じる。
ユニットはとりあえず現在のルートだと射撃戦メインのEN寄りの武器特性。(現時点最強武器は弾数制だが、メインで使いやすいのはEN型)
射撃のできるアルトアイゼン。スーパー系のような運用もできるリアル系。昔のWやね。


・総評
第3次Zがおもしろ言っちゃ面白いが、部分的に不満もあった。それを上手く解消してシステム周りを仕上げてきたかなと言う印象。
難易度は前回ほど高くなく取っつきやすい。
戦闘アニメーションについては全般良く動くようになったが、一部ユニットの挙動には不満は残る。
新規参入のマイトガイン、ヤマト、クロスアンジュ、クスィガンダムなどは不満はないかな。
ただ、3Dマップの高低差が非常に見にくい。こいつが困りもので、L/Rボタンではなく十字キーなどで動かそうとすると上手くユニットに重ねにくいというのが一番の短所。
別にマップ上は顔でもいいのよ。そこよりも戦闘アニメに力を入れてどうぞ。

オリジナルキャラも今回のは悪くなく、どこか応援したくなるいい子です。
まだ、序盤が終わって中盤にさしかかるくらいの進度だとおもうので、今後の落としどころ次第かな。
クロスアンジュのシナリオを結構沿っていっているので、最後らへんにあるアノシーンやコノシーンは一体どうするのか。
是非アニメーション付きでよろしく!(コラ

現時点では良作の可能性も十分にある。とりあえずはそんな評価です。





今回の艦これイベントは完全に捨てましたわ。
時間が無い、面白くもない。両方の面からどうにもモチベーションが上がらなんだよ。
潜水艦とか新装備は惜しいが、もうどうしようもねぇな。
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凡作ではないが、心に残るほどの秀作でもない

2017-02-13 22:44:30 | ゲーム
さて、週明け月曜。
明日から来週にかけても出張の嵐。
離島便だけで年間5000マイルは伊達じゃない。
……予定表を見るだけで疲れてきます。



さて、今日は沖縄の新聞の一面は両紙共通。
浦添市長選で翁長シンパが落ちたことと、バイクに乗った中学生が死んだこと。
まずは前者から。
つってもこれは多く語るべくもないが、失策のない現職の方が、翁長シンパよりは信用できた、それだけだろう。
内地の人間や半島人が混じらなければ妥当な結果じゃないですかね?

そして、後者だが自業自得だよな。
沖縄のバイク乗りのマナーはとにかく酷いの一言だし。
逆走・すり抜け・ふらふら運転・車線無視。ルール違反何でもござれ。
こんな状況じゃバイクへの同情は一切持てんな。
好きにやって死んだんだ、本望でしょ。



さて、土曜日にヴァルキュリア1週目クリアしました。
それを踏まえての攻略後レビュー

・グラフィック
個人的には好き。下手にリアル志向よりはこの手の表現の方がゲームらしい。
動き自体は非常にスムーズだが、若干銃撃での照準がずれている気がする。
二体重ねて狙撃しても二人貫通するときとしないときがあったり、微妙ではあるが誤差というか照準が信用できない。

・サウンド
雰囲気にマッチしていていい感じ。
ただ、最近は「歌」を軸に最終決戦の切り札みたいな流れが多すぎて食傷気味。
マクロスFやシンフォギアあたりから近年のこういうブームが始まった気がするが、正直もう要らない。

・難易度
かなーり難しい……と言いたかった。ぶっちゃけ詰まることは100%ないと言っていいレベル。
操作というかやり方に慣れてしまえば最初からノーマルでも構わない。
正直強さが変わらないので、何のための難易度なのかと。こだわりがなければそそくさと作業完了できるイージーで構わない。
ブリュンヒルデの魂狩りとその一歩手前のボスのアースバースト以外やられる心配は無かろう。

・操作性
街中での移動速度が若干遅く感じるが、反応そのものはスムーズなので移動については特に気になる部分無し。
問題はノーロックで闘ったときの攻撃の自動追尾が思った相手にいかない、行きにくいというのが難点。
敵に対の間を狙って繰り出した攻撃が、勝手に一方に吸われてもう片方をフリーにするということが多々。
ノーロックの場合は正面に素直に攻撃させて欲しかった。

・シナリオ
大罪人の真実を伝える物語として、教師から生徒に語られる形で進んで行くのは悪くない。
ただ、当初思い描いた予想図から大きく外れることなく進んでしまったので、ちょっと物足りなかった。
最後の最後ではちょっとばかりフラグ要素があったりするので、それはそれで良かったのかな。

・総評
完成度はそれなりの高さ。操作感も甘い部分はあるものの概ね良好でシナリオも非常にオーソドックス。
大きな欠点らしき欠点はないものの、あまりの安定させすぎて面白みには欠ける。
が、これは性質の問題で、ゲームとしてみた場合結構面白く、詰まることがないので初心者でも安心。
ただ、一番の難易度はその詰まることのない難易度で、正直なところもう少し被ダメージは大きくても良かったと思う。
ガードも回避もなく、敵のただ中に突っ込んで斬るか、外側から範囲魔法で薙ぎ払うだけというのは非常に単調。
回避が難しければガード、ガード不能な攻撃を回避という棲み分けもなく、ただ超人が敵を蹂躙するだけの作業になってしまった戦闘パートが非常にもったいない。
シナリオがしっかりしているのでストーリーを追いかける分には面白いので楽しめる。ただ、シナリオクリア後は武器強化が終わった後の金稼ぎが非常に苦痛を伴う。
この辺がマイナス。
無難な良作というのが正直な所だろう。難易度のせいで自分の技術を上げるという必要性もないので、複数週はなかなか回せないかも。




さて、土曜日から艦これのイベント開始。
正直秋イベント以降ほとんど触れてこなかったため、備蓄は微妙。
でも、E-1は1時間半あれば終わるので、資源的には優しい?
編成はこんな感じ。



最終状態では空母戦が1回あるため、瑞雲を乗せるとこうなるぞのいい見本。
この装備編成で3回でTPはゼロに(1回34ポイント)。その後1周回ればクリア。
ぶっちゃけ潜水艦がいれば何の詰まりもない楽なマップ。クリアしたら山吹色の瑞雲がきた。訓練機?

さすがにこんな派手なカラーリングの部隊機とは思いたくない^^;
そして今日からE-2。
なんか恐ろしく安定しなさそうなマップなのだが……。
そして相変わらず仕事をしない護衛艦隊。勘弁してよ。
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出張ラッシュと新作が重なって・・・・

2017-02-09 21:16:33 | ゲーム
さて、木曜日。
折り返しを越えました。
日曜出勤の代休を取れと言われているものの、どうにもそのタイミングがないなぁ。取るなら今度の金曜か来週の金曜か再来週の月曜くらいしかねぇや^^;
別に取らずともいいかなと思ったりするし、その辺は業務と相談じゃのう……。
……やるなら27日だな。スパロボ三昧でごー。




さて、なんぞMSNの中にあった記事で入れ墨のせいで看護学校を休学にさせられ、消せば復学できるとか言うのを見つけた。
まぁ、そもそも入れ墨なんてのをいれるのが悪い。外国ではファッションなのだろうが、日本ではその筋の人のファッション。もしくは犯罪者の証明のために入れたもの。
そんなのをかっこつけて入れる時点でお察し。
そもそういうのをカッコイイと思って入れるようなことをやってた人間の本質は変わらない。
自分の選択のツケなので復学か退学か、好きな方を選ぶがいい。
外国ではどうか、ではない。日本という国の文化においてどうなのか、という問題。
入学規定に書かれているいないでもない。これは常識と道徳と良識の問題。公序良俗は守って当然のもの。明文化の必要も無い。




さて、なんか先月辺りに東京MXとやりあってた在日おばちゃんの集会での発言が出てました。
真っ黒ですなぁ。
理論が完全にテロリストのそれだわ。
そもそも日本国籍もない人間が口出ししてくる時点で内政干渉、外交問題なのよ。
第一に日本を敵国扱いし、文化財を盗み、領土侵犯を続けるような国の人間がなぜ日本に居座るのか。また、なぜそれを許すのか。
本国の態度を改めようともせず、日本の税金を食いつぶし、犯罪行為を行ってまで自分の都合のいいように日本をねじ曲げようとするのを許していいのだろうか?
日本は日本人のもの。外国人への配慮は当然していいとおもうが、居直り強盗にまで配慮する必要は無いよね。
朝鮮人は良き隣人ではないの。すでに日本を破壊しようとする侵略者になりはてている。
違うというのであれば、内政干渉をやめて、まずは自国の態度を改めさせ、敵対の意思がないことを示せ。
そもそも外国籍に永住権というのが間違ったシステム。強制連行された残りだというのなら国の金で責任もって強制的に帰国させてしまえばいい。頭下げてまで日本に残ってもらう必要は無い。





さて、ヴァルキュリア第10章突入。
いろいろ終盤に向かって収束してきた感じです。
ここまでの中で「大罪人」と呼ばれることを受け入れるための流れは十分に説明しきってきているので、あとはどう英雄視していた国民達の手のひらを返させるのか。この辺が注目ポイント。

ただ、アムレートの葛藤を晴らすのがあまりにも単純すぎた気がするなぁ。
なによりも、アムレートが立ち直ったらなぜか乗り気になってる二人もいるし。
この辺はちょっと甘い気はした。第9章の終わりに5人の反目をいれて、その上でそれを解消して再度結束するのが第10章、その後戦争終結までを描く第11章と最終章という流れの方がより良かったんじゃないかなぁ。
ここまでやったならシナリオ面は徹底して欲しかったなぁ。
どーせ、ゲームそのものの難易度がガバガバで易しすぎるんだし。



さて、ヴァルキュリアが終わりを見せてきたところで、2週間後にはスパロボが待ち受けているという。
グラビティデイズ2はどないしょ^^;
順当にいけば順序よく、なのだがやはり、スパロボ先行かなぁ。
アンジュの第1話の開通シーンとか、終盤のくっころとか再現されるんかの?いろいろ危ういシーンがあるのだが……。
どうせならあの変態さんには頑張ってもらっていろんなキャラの感覚をいじりまくって欲しいものだがw

ところで、ヤマトとクロスアンジュってシナリオ的に親和性がなさそうだが……大丈夫なのだろうか?
多分潜水艦を宇宙に飛ばせる技術力があるので、多分その辺も何とかしてくれる!
楽しみにしております。何より、フルメタのアニメーションをもっともりもり動かしてください。

それにしても、これが出たら次、そして次と今年はうはうはが止まりませんなぁ。
まずはヴァルキュリアクリアを目指して頑張ります。
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