ようやるわ この子が何をした?逆に何が出来る。せいぜい「スリ」くらいだろう。 そしてこの扱いか。どれほどの恐怖だ。だいたいこんな小さな子が窃盗するとして、そりゃ生活苦か、やらされてるかどっちかだろう。それくらい分からないのだろうか。 指折られてますね。この映像は中国で撮影されたことは確かなようである。まあ、中国人の得意とするところは、「嘘吐きやパクリや誤魔化しや虐殺や人食い」なので、こんな映像は取るに足らないものかもしれない。 中国では、政府が「貧乏人の腕や足を斬り落とし、身障者を作り、物乞い組織を運営している」そうだ。 この場合は、「子供をさらい、『新疆泥棒』を作成して、同時に、ウイグル人を悪者に仕立て上げよう」という作戦か。さすが中国。 体格的にも圧倒的に劣る子供をみんなで囲んでリンチする。いつまでも。 やれやれ、本当に素晴らしい民族だよ中華人どもは。自分たちは嘘を吐きまくって泥棒し続けているくせに。 そして、こいつらの千年子分が、朝鮮民族である。 そして、まさかあなた方日本人さんたち。 この映像を見て何も対処しない、動かない、お笑い番組を見ていたほうが良い、なんて方はいらっしゃらないですよね。まさかね。 笑ってもいいとも!
現在、「新疆(しんきょう)ウイグル自治区」とされているところは、「東トルキスタンという国家だった」ところである。 「新疆」というのも地名ではなく、「新しく支配した辺境」という意味である。 さて、1949年、中華人民共和国建国と同時にチベットとともに東トルキスタンも侵略された。その後、主に中国の犯罪者や入植部隊がその地に投入され、いまではその侵略によって、人口比率は逆転している。 そして部隊は、ロシアとの国境付近に集中的に配置され、そこにある天山山脈は、豊かな水源地帯でもある。 つまり、中共は、ロシアへの防備を固めると同時に、東トルキスタンの水源を制圧することを目的としている。 『漢人を大量に送り込み、都市と水源を確保する』 これこそが、中国がわずか60年で、東トルキスタンを掌握した作戦の要諦である。(WiLL 2011/10号 P90)

・「計画生育」という名目で数百万の赤ちゃんの強制中絶を行い(麻酔無し)
・ 45回の核実験と核廃棄物の投棄により、多くの人々が放射能中毒で犠牲になり
・「政治犯」として数万人単位の人々の拷問と処刑が執行されている
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中国内地におけるウイグル族ストリートチルドレンの生存状況調査
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1.アニワルの帰宅 もし姉が彼に祖母の家の電話番号を無理に覚えさせていなかったら、アニワルはたぶん永遠に母に会えなかっただろう。 アニワル、ウイグル族、新疆カシュガル地区カルギリク県出身。2歳のときに両親が離婚し、ずっと祖母に育てられた。 小学生のアニワルはとても聞きわけが良く、成績はいつもクラスの3番以内で、級長にも選ばれた。 2005年4月27日午後、悪夢がおきた。1台のタクシーが下校中のアニワルの前に止まり、1人の中年男がおりてきて、アニワルにチョコレートを渡して、温かい声をかけた。チョコレートを食べたアニワルは知らず知らずにタクシーに乗り、その後さらに白いワンボックスカーに乗り換えさせられた。アニワルが目覚めたとき、すでに蘭州に連れてこられていた。 その後、アニワルは故郷から5000キロ以上離れた広州に連れて行かれた。粗末な部屋でアニワルともう2人の最近連れてこられた男の子は厳しい監視下に置かれた。彼らを連れだした男は、彼を「親分」と呼ぶよう子供たちに命じた。 次の日、「親分」は3人の男の子を「実習」のためにマーケットに連れて行った。アニワルははじめて自分の仕事が「泥棒」だということを知った。アニワルはそれが違法であり、アッラーも泥棒を罰していることを知っていた。「親分」は盗みをしたがらないアニワルを情け容赦なく殴りつけた。 アニワルの最初の「実習」は全然うまくいかなかった。マーケットの中で、一人の男の子が盗んだ携帯電話をアニワルに渡し、早く逃げろと言った。携帯を受け取ったアニワルは数10メートル走ると足がもつれた。 持ち主はアニワルを捕まえ、彼を派出所に連れて行こうとした。その時、ずっと脇にいた「親分」が姿を現し、アニワルを「奪い」かえした。 住処に戻ると、「親分」はアニワルが逃げ切れなかったことを責めて、手ひどく往復ビンタを食らわした。「実習」1週間後、「親分」はアニワルに正式に仕事を始めるよう命じた。彼が応じないと、「親分」はベルトで思い切り彼の太ももを鞭打ち、「実習期間」を1週間延ばした。 2週間の実習が終わって、アニワルは仕事を始めた。彼はもう盗みは怖くなかった。怖いのは盗みに失敗して殴られることだった。 あるスーパーの出入り口で、1人の女性が食べながら歩いていた。アニワルは彼女の後をつけ、女性のショルダーバッグのファスナーを開けて財布をすり取った。しきたりに従い、アニワルは財布の中の650元と銀行カードを「親分」に渡すために13歳の男の子に差し出した。これはアニワルが広州に来て15日目で、最初の単独窃盗の成功だった。 アニワルはすぐに新しい生活に適応した。彼は彼を捕まえた警官に家に戻りたいという願いを伝えたこともあったが、彼を引き取りに来たのはやはり「親分」だった。
アニワルは「親分」に連れられて多くの南方の都市を「転戦」した。もう何回盗んだのか覚えていなかった。 一番多いときは、6人の財布、2400元を盗んだ。その時は、「親分」は機嫌よく彼に200元の小遣いをくれた。彼は喜んで100元で服を一式買い、残りの100元で遊園地で遊んだ。 アニワルは警察に捕まることは怖くなかった。彼はすでに何回派出所に捕まったのかよく覚えていない。彼はほとんどいつも派出所の入り口近くに彼の「親分」が待っているのが見えた。「親分」は最初から、彼らは未成年だから、漢語が分からないふりをしていれば、警察はいつまでも拘留しておくわけにもいかないし、もし警察が本気だったら、自傷行為で警察を脅せばおとなしく釈放すると教えていた。 アニワルが怖いのは持ち主に殴られることだ。警察はウイグル族ストリートチルドレンの泥棒には気兼ねするので、盗まれた持ち主はしばしばこの子たちに当たり散らす。アニワルは持ち主にも殴られ、「親分」にも殴られた。 流血は全身傷だらけのアニワルにとってはもうありふれたことだ。何日か前の、最後の失敗の時にも、「親分」に高々と持ち上げられたあと、地面に叩き付けられた。
2006年7月22日昼、アニワルは再び捕まった。今回は若いウイグル人の警官ウラムジャンに会った。ウラムジャンは優しく尋問し、食べ物や飲み物も買い与えてくれた。そして弟に接するように彼を自分の宿舎に連れ帰った。 アニワルに「生きたい」という願いが燃え上がり、突然ウラムジャンの前にひざまずき、家に帰らせてくれと頼み込んだ。 「アニワル、まだ生きていたのかい?」。祖母は電話口で泣きだした。 夜中の1時半、アニワルの母は飛行機に乗って派出所に駆けつけ、失踪して1年以上になる息子と対面した。
2.子供一人5000元 新疆社会科学院のレポートによると、中国内地を放浪するウイグル族児童のうち9割が誘拐された子供だった。しかもほとんどの子が、近接する南疆(なんきょう)の出身だった。 03年1月から05年12月までに、保護され自治区に戻った3660人のストリートチルドレンのうち、9割以上が南疆のウイグル族だった。これは何を意味するか。 「私の住んでいるところに一棟の豪邸があるが、それは人さらいの家だ。一部の親は生活に行き詰まって、やくざ者に子供をケバブ売りとして渡してしまう」。アクスの何人かの子供を救助したことのある人はそう語っていた。 「3歳から16歳までいる。多いのは10歳から13歳だ。小さな子が抱きついて人の注意をそらし、大きな子が盗む」。
「僕の窃盗団は16人の大人と4人の子供がいて、見つけられにくいところに住んでいた。2人の大人と2人の子供が一部屋にいた。4人の大人が一人の子供が盗むのを監視していた。大人はナイフを持っていて、僕たちが盗むときに声を上げようとする人を脅した。 大人たちは僕に沸騰するお湯の中からコインを取らせ、もし取れなかったらベルトで殴った。僕と一緒に住んでいた男の子は11歳で、僕より1カ月早く誘拐されてここに連れてこられた。彼は1度逃げたが、捕まって連れ戻されたとき、ひどく殴られて死にかけた」。救助されたダルハンは、誘拐されて泥棒をさせられる子供たちにはみなつらい「実習期間」があると語っていた。 「親分」は子供たちに毎日の上納ノルマ(500〜2000元)を課し、ノルマを達成できなかったり逃げようとしたりする子供は袋叩きにされる。もっと徹底して彼らを統制するために、一部の「親分」は子供たちに薬物やとばくに手を染めさせ、女の子は通例性的虐待を受ける。そして逃げた子供は「親分」から逃げ切っても、しばしば別の「親分」の手中に落ちる。 ウイグル族ストリートチルドレン救助組織が一番頭が痛いのは、救出された子どもたちの多くが年齢が低すぎて自分の家がどこだか分からないことだ。「3人の子を保護したが、小さい子は3歳、大きい子でも8歳だった。こういう小さい子は自分の家の前に駄菓子屋があったことは覚えていても、住所は覚えていない」。アクスのこの熱心なボランティアも仕方なしに子供を救助所に送り返した。 このボランティアの話によると、漢族のストリートチルドレンは養子にもらわれることもあるが、家を探し出せないウイグル族のストリートチルドレンは顔立ちが漢族と異なるので、漢族が養子として引き取ることはない。収容救助は過渡的な行為に過ぎない。つまり、もし政府がウイグル族ストリートチルドレンに適切な処遇をしなければ、彼らを待っているのは放浪――窃盗を続けることだけだ。
「その後、3人の子供たちはみな養子にもらわれた。来た連中は養うと主張し、値付けまでしてきたから、私たちも人買いと分かったが、他に誰が養うんだ? あの子たちにはみんな値が付いていた。人買いの間には横の連絡があって、名の知れた、盗みのうまい子は5000元で売れる。普通の子でも1000元の値がつくんだ」。
3.お願いだから子供たちをあまりひどく殴らないでくれ 新疆のストリートチルドレンを収容すると、ハラル(イスラム教の教えに則った食品)の飲食を提供しなければならず、子供たちとの意思疎通もできないので、管理は非常な難題となる。送還費用も高い。言葉が通じないので、内地の警察は犯罪だと分かっていても証言を得られず、黒幕を特定できない。 結局、いろいろな部門は手を引き、新疆の児童は収容されず、もしくはだれかが引き取りに来たら、すぐに釈放される。こうして、新疆のストリートチルドレンは派出所に捕まっても、すぐに出て盗みを続ける。 「私がアニワルを連れ帰った次の日、彼らの「親分」は私の携帯番号を調べ出して、電話で私を脅しながら、金銭交渉を持ちかけてきた」。ウラムジャンは腹立たしそうにため息をついた。「やつらはそこまで大胆になっている!」。
当局のウイグル族ストリートチルドレン問題での無能によって、住民は怒りをウイグル族ストリートチルドレンに向けている。インターネット上では、「ウイグル泥棒」を非難する感情が噴き出し、民間の反スリ運動家は市民にむけて暴力による反スリ戦闘開始の檄文を発表し、捕まったウイグル族ストリートチルドレンが市民の暴力で血まみれになっている。 佳泉は、2歳の娘がいる河南省安陽市の教員だ。2005年末、泥棒が街中で堂々とスリをしていることに我慢ならず、安陽反スリ連盟を結成した。 同じ子供が1週間のうちに反スリ隊に何度も捕まり、「捕まえるのが恥ずかしくなるほどだ」。 最初は見ず知らずだったが、今ではこの子供たちと知り合いになった。 彼らに、「ご飯食べたか?」と聞くと、盗んだものを渡さないと食べさせてもらえないとか、殴られるという。ある新米の子供は、盗みがすごく下手で、しょっちゅう我々に捕まり、そして、しょっちゅう「親分」に殴られている。彼の父親は死んで、母親は交通事故にあった。人さらいに「遊びに行こう」と連れ出されたそうだ。 最初に捕まえた時は、彼は本当のことを話した。だがその後は、本当のことは言わなくなった。あるとき小さな子4人と大きな子1人を捕まえた。多分その中に「親分」の親戚と子供がいて、監視されていたんだろう。だから何も話さなかった。 5回目に捕まえた時も、いつものジャージで、それがすっかり破れてひどく汚れていた。 佳泉は、反スリ連盟結成当初はスリに暴力をふるったと話した。だが、今この子たちの話をするときは、彼の口調は父親のような愛に満ちていた。
佳泉と同じく、一部の民間人は、両親の手元から引き離されたウイグル族の「泥棒」たちに心を痛めている。 「一人のウイグル族の子供が売られて上海で泥棒をしていた。3年間やったあと、警察に送り返された。捕まったとき、誰かが手を上げると、彼は泣きだして隅に隠れた。いつもナンを持っていて、お腹の減った時に少しずつかじっていた。警察が送り返すために、買った服に着替えさせた時、警官までが泣きだしてしまった。10歳にもならないこの子の全身には200か所もの傷跡があったんだ。 このウイグル人の子の家は大金持ちで、その家の老人はそんなふうになってしまった子供を見て、涙を流して一言も言葉が出ず、噛みしめた唇から血を流していた。この老人は最後に、「君たちに100万元やるから、私に直接この子を誘拐した人さらいを殺させてくれ」と頼んだ。 ある新疆の漢族のネットユーザーは内地の反スリグループに暴力を乱用しないように絶え間なく呼びかけている。彼は、多くの人に「新疆泥棒」の悲惨な運命について知ってほしいと願っている。
4.どの子もみな国の宝だ 「彼らは最大の被害者だ」と、サイト管理者の1人タイハンは語る。多くのウイグル人大学生が内地で勉強を始めるとき、泥棒の問題でしばしば差別を受けている。 「家でおとなしくしていないで、のこのこ出てきて民族の名を汚している」。当時タイハンは彼らウイグル泥棒をひどく恨んだ。だが、何人かの子供を救ってから1人ひとりの子供がみな悲惨な物語を背負っていることを知り、全力で彼らを救おうと決めた。「助けられるだけ助けよう」。 現在、桂林、重慶の反スリ組織も子供たちの帰郷を助け始めた。一部の漢族のウイグル族に対する誤解も徐々に解けつつある。 「どの子もみな国の宝なのだから、みんなが明るい未来を持つべきだ。彼らは子供のうちに家庭を失い、生活のための技能もない。もし盗みを続けていたら、いつまでも泥棒のままで、大きくなったら自分のときのように他の子供を誘拐して泥棒をさせるだろう。そうなったら、被害者が完全に加害者になってしまう」とイリハムは語った。 佳泉が最初にウイグルオンラインと連絡を取ったのは、ウイグル族が一体ストリートチルドレンの盗みをどう見ているのかを知ろうとしてだった。彼は、ある新疆のBBSに「我々は新疆泥棒にどう対処すればいいのだろう」と題した投稿をした。「本当にウイグル族ストリートチルドレンの運命に関心を寄せているサイトがあったんだ!」。 「私は漢族で、河南省安陽に住んでいます。私は反スリ隊員です。私は教育労働者です。私は新疆を愛しています。私たちはみな中国人です。民族の団結のため、新疆ストリートチルドレンのため、私は命を含め、自分の一切を奉げるつもりです。この子たちの明日のために、手を携えて努力しましょう! 連絡をください」。 佳泉のウイグルオンラインへの投稿は多くの人の気持ちを動かした。だが、1年前には彼もウイグル泥棒を激しく憎む市民の1人だった。
5.ヌルグルを救う 少女ヌルグルは12歳。誘拐され売られて1年、彼女にとっては365個の悪夢だけでなく、心の底に一生埋め込まれた恥辱もあるだろう。2007年の初め、運命は彼女に悲劇からの脱出の機会を与えた――佳泉が最近行った反スリ行動で、彼女は捕まったのだ。 警察で制限時間が来たら放免され、ふたたび窃盗集団の親分の手に落ちるのを防ぐため、ヌルグルはただちに救助所に送られた。反スリチームは一方で救助所にすぐにヌルグルを家に送ると約束し、もう一方ですぐにイリハム・トフティと連絡を取った。 反スリチームの監護の下で、ヌルグルはイリハムと電話で話した。ヌルグルは、自分の家はアクスで、ママは自動車事故で死に、継父がアクスに住んでいると語った。イリハムは少女に、本当のことを言えば、すぐに継父が迎えに来ると告げた。 少女が親分の脅しでウソをついていることははっきり分かったが、イリハムは救助所に留まらせるために彼女が誘拐された証拠を示すことができない。彼は必死になって自分の新疆の関係を通じてヌルグルの親戚関係を探し、もう一方で佳泉に救助所に働き掛け、決して彼女を出さないように頼んだ。 あちこち訪ね回って、イリハムはヌルグルの最初の話しの通り、彼女の継父がアクスに住んでいることをつかんだ。北京に戻ったイリハムは佳泉が送ってきたヌルグルの写真を見て、「この子は本当に苦労してきたんだ。私はこれまでにこんなに老けて、まなざしに恨みがこもっている12歳の子供を見たことがない」と語った。 「彼ら(人さらい)は君に触らなかったかい?」イリハムは怒りを抑えつつ聞いた。彼は多くのストリートチルドレンの少女が性的虐待を受けていることを知っている。
3日目、新疆の一人の警察職員がヌルグルの継父を電話の前に連れてきた。彼は電話でイリハムと言い争いを始めた。ヌルグルの継父は「他人が余計な口出しをするな、おれには交通費もないし、その子を養うこともできない」。イリハムは怒って言った「私たちが金を出すんだったら子供を迎えに来るだろう?」。ヌルグルの継父は「今忙しいから、後で電話してくれ」と言って電話を切った。その後いくら電話してもこの男は出てこなかった。

この重篤な悲劇に、我々日本人はどう対処するのか。 まずは知ることから。そして
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日本ウイグル協会 東トルキスタンに平和と自由を ウイグルホットライン
しかし皆さん、ご安心下さい。このような中国共産党の力は、今後、益々日本にも及びます。 中共は、チベットやウイグルから奪った資源を「軍事費や開発費」に廻して、経済的にも世界覇権を得る。 債務危機に苦しむギリシャでも、古くから地中海交易の中心・アテネの外港として栄えてきたビレウス港は、既に2年前から中国資本となっている。しかも、その技術は、日本の技術者が支えている。 奴らは、空と海の拠点確保に向け、着実に布石を打っており、日本はあらゆる面で勝てない。たとえば、今後話題の 太陽光発電は、日本はコスト面での太刀打ちができずに太陽電池の生産を縮小しており、それとは対照的に、中国は貪欲なエネルギーソースの開発を行っていて、国家的政策により太陽光システムの生産量を拡大している。 日本がこの先、急激に太陽光発電に向けて舵を切った場合も、システムの供給を中国に依存することになる。もし、政治レベルでこのような舵が切られることになれば、中国が受ける経済的利益は、これはとんでもなく大きい。そして日本は飲み込まれる。冒頭の映像の子供の姿が、将来の日本の姿そのものとなる。 それを手助けするのが、与党・民主党や、孫正義さんらである。 昨日のチベット、今日のウイグル、明日の台湾、そして明後日の日本。

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だから、侵略されたんでしょ? で、日本も国防費削っているんでしょ。んじゃあもう駄目だわなw
この子が何をしたのかわかりませんが、盗みだったとして、自分の意思でやったのではないでしょう?やらされたとしか思えませんよ。
そんな子に、こんなリンチをして、しかも画像手前の女性など笑っているではありませんか。自分も出産経験があるだろうに、そういう人たちが子供にこんなことが出来るとは信じられません。
日本は美しい国です。こんな汚い国に負けてはなりません。 大和魂。
少しはこういうのも減るんじゃない?子供をリンチするのを躊躇わないくらいだから
人さらいの犯罪者リンチするのは気にならないだろ。むしろスカッとするんじゃない?
しかもだ、アイツらは弱い者虐めしか出来ないんだから、子供を相手にするのが1番楽しいんだよ。
アンタ、中国人に対する理解が足りねえな。