京の昼寝~♪

なんとなく漠然と日々流されるのではなく、少し立ち止まり、自身の「言の葉」をしたためてみようと・・・そんなMy Blogに

『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』

2009-01-30 12:58:50 | 洋画


□作品オフィシャルサイト 「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
□監督 サム・メンデス
□原作 リチャード・イェーツ(「家族の終わりに」)
□脚本 ジャスティン・ヘイス
□キャスト レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット、マイケル・シャノン、キャスリン・ハーン、デヴィッド・ハーバー、キャシー・ベイツ、J.O.サンダース、ゾエ・カザン

■鑑賞日 1月24日(土)
■劇場 チネチッタ
■cyazの満足度 ★★★(5★満点、☆は0.5)

<感想>

 約11年ぶりのあの『タイタニック』のレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットの再共演となれば、これは観ない訳にはいかないだろう。 特に先のゴールデン・グローブ賞でケイトは主演女優賞・助演女優賞の2冠に輝き、そのあとのアカデミー賞でも主演女優賞にノミネートされている。 監督に『アメリカン・ビューティー』でアカデミー賞最優秀監督賞に輝いた彼女の私生活ではハズバンドであるサム・メンデスが撮るのだ。

 1950年代半ばのコネチカット州の郊外レボリューショナリー・ロードにある閑静な住宅街に住んでいるフランク(レオナルド・ディカプリオ)とエイプリル(ケイト・ウィンスレット)。 二人の子供もに恵まれ、とてもえ幸せに暮らしていた。

 互いの夢のために、フランクはヨーロッパでの成功を夢見、エイプリルは女優になるという夢の実現のため、人生で大きな賭けに出る。 しかしながら二人の夫婦の生活は年月を経るにつれ、そこには少しずつブレや不協和音が出始め、その延長に、お互いがお互いを見失い、共に別の男女との関係に進んでしまう。 そしてせっぱつまった状態でエイプリルが妊娠し・・・。

 この夫婦の会話を中心に映画は進行するが、その対話シーンが多く、正直原語で理解できない僕は字幕を一生懸命追っかけることですっかり疲れてしまった。 もっと端的な字幕でもいいのではないかと思うほど、字幕数が多かったように感じた。
 夫婦の会話なんて、他人がそんなに難しく考えるほどのことは言っていないし、映像でお互いの喜怒哀楽は観て取れるものだ。
 ディカプリオとウィンスレットのキャッチボールがもっと興味深いものだと思っていたのだが・・・。

 あの時代に女性の自立というのは大変なことだったと想像できる。 現代社会では当たり前の共働きも、それが女優という脱現実的なものであっても、決して難しい作業と選択であったに違いない。

 それでいて、あの最後のシーンは非常にその時代の強烈な印象を与えるべきものだった。 今ではなんでもない(医学的に)ことが、そこまでして決断というある意味後味の悪い印象を残して終わったことを考えると、原作のもつ味わいは、もしかしてもっと深いところにあったのかもしれない。

 脇に置かれた不動産屋ヘレンにキャシー・ベイツを起用していたが、監督が意図するほど、価値があるものとは思えなかった。

 先行してケイト・ウィンスレットの素晴らしい演技の評価がされているが、決してディカプリオもそれに劣らずの演技だと僕は感じた。 平等視というのは難しいかもしれないが、それは私生活でもケイトの魅力を知り尽くしているサム・メンデスの力量以外の力がケイトに働いたのかもしれない。

 もう一度観直してみないと理解できない映画なのかもしれないなぁ・・・。 しかしながら女性の目から観たかみさんの意見も同様なものだった。


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8 コメント

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Unknown (kira)
2009-01-30 19:57:05
こんばんは!
なぜ時代設定が50年代のままだったのか?
なぜ、いまこの作品だったのかを考えた時に、とても深い作品だったのだという気がします。

堕胎はOK.の現代。
女性の社会進出。離婚率の増加。
出生率の低下。
そして精神を病んでる人の増加。

30年ほど前、会社の先輩たちが、郊外に庭付き一戸建てのマイホームを買い、
出産を機に退職していった時代を思い出しました。
「金妻」の時代(笑)
復職した方もいますが、多くは金妻になった、日本もあります、レボリューショナリーロード
日本も~ (cyaz)
2009-01-31 09:38:17
kiraさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>堕胎はOK.の現代。女性の社会進出。離婚率の増加。出生率の低下。そして精神を病んでる人の増加。
先進国の富裕層の進んだ未来との葛藤の歴史とのギャップだったんでしょうかねぇ・・・。

>30年ほど前、会社の先輩たちが、郊外に庭付き一戸建てのマイホームを買い、出産を機に退職していった時代を思い出しました。「金妻」の時代(笑)
なるほど。 う~ん、「金妻」ですか(笑)

>復職した方もいますが、多くは金妻になった、日本もあります、レボリューショナリーロード
そうかもしれませんね~
TB (CharlotteD)
2009-02-01 09:34:14
初めまして。
トラックバックからたどってこちらにお邪魔いたしました。
が、TBして頂いた記事が「ベンジャミンバトン~」で、作品が違うのですが、そのまま了承してよろしいでしょうか??
http://yaplog.jp/deepest_depp/tb_ping/826(←こちらの記事になってました)

私は「レボリューショナリーロード~」は未見ですので、見たらこちらにTBさせて頂こうと思っています。
手違いだったら?と思ってお邪魔致しました。
では失礼します。
おはつです~ (cyaz)
2009-02-01 10:22:17
CharlotteDさん、コメントありがとうございますm(__)m

>TBして頂いた記事が「ベンジャミンバトン~」で、作品が違うのですが、そのまま了承してよろしいでしょうか??
申し訳ありませんでしたm(__)m お手数ですが削除していただけます?

>私は「レボリューショナリーロード~」は未見ですので、見たらこちらにTBさせて頂こうと思っています。
はい、そのときはよろしくお願い致します。
こんにちは (たまよ)
2009-02-01 22:28:55
TBありがとうございました!
こちらからもTB送信させていただきました~。
私もディカプリオの演技、素晴しいと思いました。
あの受け手がいたからこそケイト嬢の演技も活きた気がします。
最近blog開設したのですが、今後ともよろしくお願いいたします。
成長~ (cyaz)
2009-02-02 07:52:04
たまよさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>私もディカプリオの演技、素晴しいと思いました。
あの受け手がいたからこそケイト嬢の演技も活きた気がします。
ですよね~ ディカプの成長のあとが観れた映画でした!

>最近blog開設したのですが、今後ともよろしくお願いいたします。
こちらこそ、よろしくお願い致しますm(__)m
Unknown (Naoko)
2009-02-03 20:56:11
コメント、ありがとうございました

ん~この映画とても評価が分かれてますよね
私も女ですが、エイプリルには共感できず、フランクは話し合って解決しようとしているのに。とか、せっかくフランクの仕事が認められて出世できそうなのに、と思ってしまいました。

でもディカプリオとケイトの演技は本当に良かったと思います。

それから妊娠してるのにすぱすぱ煙草を吸うエイプリルがすっごい気になりました、時代的に普通だったのでしょうか???
時代背景~ (cyaz)
2009-02-04 08:15:28
Naokoさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m

>私も女ですが、エイプリルには共感できず、フランクは話し合って解決しようとしているのに。とか、せっかくフランクの仕事が認められて出世できそうなのに、と思ってしまいました。
ですよね~ 特にエイプリルの目指す女優というのは
出会った頃にフランクも彼女の夢をわかっていたことですから。ただこの時代背景ではどうなんでしょうね?

>でもディカプリオとケイトの演技は本当に良かったと思います。
そうですね^^

>それから妊娠してるのにすぱすぱ煙草を吸うエイプリルがすっごい気になりました、時代的に普通だったのでしょうか???
どうなんでしょうね(笑)?
あの時代は富裕層しか吸えなかったというか、ステータスだったのかも・・・。

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JUGEMテーマ:映画館でみました! 2008年/アメリカ 監督:サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ    ケイト・ウィンスレット    キャスリーン・ハーン    マイケル・シャノン    デビッド・ハーバー    キャシー・ベイツ そうだ!パ...
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで 』 (音次郎の夏炉冬扇)
レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットの共演と聞けば、誰しも97年の超大ヒット作を思い浮かべるでしょうが、小生その映画を観に行かなくて変人扱いされましたっけ。周囲には劇場で複数回観た人(4回観たツワモノもいた)も珍しくなかったのになんでだろう...
レボリューショナリー・ロード燃え尽きるまで■最も怖い朝食シーン (映画と出会う・世界が変わる)
この映画は全編にわたり緊迫感に支配されている。主人公の二人もほとんど幸福感ややすらぎといった状況に置かれることはない。たまにそのような状況が描かれるが、それは次に起きる波乱の前触れであったり、虚飾のそれであったりというものだ。そうした緊迫感のピークがラ...
映画『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』 (たまさんのHR/HM シネマカフェ)
「この映画はいったい何を伝えたいのだろう?」と気になりながら観ていました。伝説の
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (まぁず、なにやってんだか)
昨日、「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」を鑑賞してきました。 えっと~、これは何を言いたい映画なんでしょう??? 豪華キャストにつられて鑑賞しに行ったものの、想定外の内容でした。 どれだけ相手を傷つけられる言葉を怒鳴れるか選手権みたいで...
★「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」 (★☆ひらりん的映画ブログ☆★)
今週の平日休みは話題作2本を「TOHOシネマズ・ららぽーと横浜」で。 その2本目。
レボリューショナリーロード 燃え尽きるまで (映画の話でコーヒーブレイク)
この映画の予告編を見て、1979年の「クレイマーVSクレイマー」を思い出しました。 当時若かった私は、 メリル・ストリープ演じる妻に「この母親、なんなんだ~?」と憤りを感じたのでした。 同じ路線か?と多少躊躇したものの、最近とみに男振りが上がり貫禄の付いて...
レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで (いつか深夜特急に乗って)
製作年:2008年 製作国:アメリカ/イギリス 監 督:サム
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』 (シネマのある生活~とウダウダな日々)
映画史上永遠のカップル―― レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレット待望の再競演。 運命のふたりがたどり着く、愛の終着点。
「レボリューショナリー・ロード~燃え尽きるまで」:品川駅前バス停付近の会話 (【映画がはねたら、都バスに乗って】)
{/hiyo_en2/}この駅前の老舗ホテルも、とうとうなくなるらしいわね。 {/kaeru_en4/}時代は移り変わっているということだよ。 {/hiyo_en2/}あなたはいつもそう言ってごまかすんだから。 {/kaeru_en4/}ごまかす?何を? {/hiyo_en2/}いつか必ず海外へ行こうとか誘いながら...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (ジャスの部屋 -映画とゲーム-)
映画「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」の感想です
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (Memoirs_of_dai)
結婚は人生の墓場 【Story】 1950年代半ばの富裕層が集まるコネチカット州の郊外で、フランク(レオナルド・ディカプリオ)とエイプリル(ケ...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (maemi's diary)
1950年代アメリカ、コネチカット州。出会ったその時からお互い運命を感じ結婚したフランクとエイプリル。2人の子供にも恵まれ周りからは幸せなウィーラー夫妻と思われていた。しかし本当はお互いぶつかり合い口論ばかり。現状をどうにかしようと考えたエイプリルはフラ
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (オモヒノママニ)
1950年代のアメリカ。二人の子供にも恵まれ幸せに暮らす若い夫婦。 傍目には何不自由のない満たされた生活に見える二人だったが・・・。 何から書いていいのかわからない位、衝撃的でした。 夫婦って何?そんな思いが頭の中でぐるぐる回ってました。 自分の思い描...
◆レボリューショナリー・ロード / 燃え尽きるまで◆ (ちいさな星の下で・・・☆)
=== 永遠にすれ違う夫婦を通して、アメリカ社会の陰影を見たような。。。 === [[attached(1,center)]] う~~ん。どうだかなぁ~~。。。。 デカプリオとウィンスレットは夫婦役なのですが、 どうしても、姉と弟にしか見えなくて(「タイタニック」のときか...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (こんな映画見ました~)
『レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで』 ---REVOLUTIONARY ROAD--- 2008年(アメリカ/イギリス) 監督:サム・メンデス 出演: レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット 、キャシー・ベイツ 1950年代のアメリカ郊外を舞台に、一見理想的な夫婦...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (映画君の毎日)
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで スペシャル・エディション ¥3,591 「タイタニック」のレオナルド・ディカプリオ×ケイト・ウィンスレット共演で贈る大人のラブ・ストーリー!高度成長期を迎えた1950年代のアメリカ、郊外の新興住宅地にある美しい住宅に...
「レボリューショナリー・ロード」(REVOLUTIONARY ROAD) (シネマ・ワンダーランド)
オスカー受賞作「アメリカン・ビューティ」や、「ロード・トゥ・パーディション」 などの作品で知られる英国出身の米映画監督、サム・メンデスがリチャード・イェーツの小説「家族の終わりに」を映画化したヒューマン・ドラマ「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きる...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (ルナのシネマ缶)
賛否両論の評価がある この作品ですが、 私的には、結構良かったです。 ケイト・ウィンスレットも この間観た「愛を読むひと」より なんか迫力がありました。 まあ、たしかに夫婦けんかの シーンやラストは ちょっときついですが・・・ 高度成長期を迎えた50年...
09-43「レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで」(アメリカ) (CINECHANの映画感想)
本当に必要なものを知る  1950年代のコネチカット州。“レボリューショナリー・ロード”と名づけられた閑静な新興住宅街に暮らすフランクとエイプリルのウィーラー夫妻は、二人のかわいい子供にも恵まれた理想のカップル。しかし、その見た目とは裏腹に、彼らはそれぞれ...
映画評「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆(6点/10点満点中) 2008年アメリカ映画 監督サム・メンデス ネタバレあり
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (ひめの映画おぼえがき)
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで スペシャル・エディション [DVD] 監督:サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ、ケイ...
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで (ひめの映画おぼえがき)
レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで スペシャル・エディション [DVD] 監督:サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ、ケイ...
映画「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」 (make myself just as hard)
映画「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」(2008年・アメリカ/イギリス)フランク(レオナルド・ディカプリオ)にとっての父親の存在の大きさが、印象的に描かれていた。DVDの特典映像を見ると、フランクが父親と過ごした時間の回想シーンがもともとは含ま...