本日は、呼吸器内科診察日
。
この3年近く、特別な理由がない限り2週間に1度通ってきた呼吸器内科。
去年からひどい発作のような症状も出ないし、前回から試しに吸入回数は1日2回から1回に減らしてみる事になった
。
飲み薬も1か月分処方してもらって様子を見る事になったが、そうなったとたんに1週間くらい気管支の入り口あたりがゼロゼロと気持ちが悪い感じになっていた。
毎日、鼻うがいもしてるんだけど…
。
東京は乾燥が続いているので、貯まっていたネット上の某サイトのポイントを利用して加湿器をゲット。
なかなかイイ感じでございます
。

消化器内科診察日。
前回、manaさんとあゆちゃんにコメ頂いたリパクレオンの処方をお願いしてみました
。
比較的軽症膵マー状態を維持していることを良いことに、時々自分が膵マーなのを忘れそうになるワタクシ。
時々1回だけなら多少何を食べてもOKなんです。
ただ、1回大丈夫だと2〜3日続けたくなるのが人の情というもの。
3日くらい続けると、明け方鳩尾辺りの痛みで目が覚めたりするワケです
。
2か月に1回くらいはそのような事になります。
今週末は久々に香港行くし、焼鵝食べたいし…
。
あ、その前に運命の採血ね。
ありゃ、Pアミ基準値超えてますわー
。
数値は意外だったけど、ドクターもそれほど問題視しないでスルー。
いつものお薬と念願のリパクレオンをゲット
。
但し、2週間分しか処方してもらえず、しかもベリチームとの併用不可という事で、2週間後にはもう一度受診せねばなりません。
ちょっと面倒だけど、背に腹はかえられない…。
さて、帰宅してさっそくクリーム系のソースでパスタ
。
もちろん量的には普通の1人前は食べられませんが、「きっと大丈夫」と思って食べると気分も違う。
美味しかった〜。
そして何よりも驚いたのは、食後の胃もたれが殆どなかった事
。
長期に渡り、少し脂質のある物を食べるとしばらくの間は胃もたれするのが当たり前になっていたので、食後、「なんじゃこりゃ
」な軽さにびっくりしたのでありました。
嬉し過ぎてハメを外しそう〜
。
…なので、28冊目継続中の食事ノートでしっかり監視する所望でございます
。
今日は膵マー日記です。
健康に異常なき皆様は軽くスルーして下さいませ。
先月の8日、いつも通っている消化器内科クリニックで、生まれて初めて大腸内視鏡検査を受けました。
耐え難い鳩尾周辺の激痛が続いた「あの日」からちょうど4年目の今年、一般検診で要検査となったのは大腸君
。
目出度くポリープが発見されて摘出したのでした
。
摘出後のクリップだらけの傷跡の証拠写真を見たらギョっとしましたが、その後、特に体調に変化なく過ごしてきました。
今日は摘出したポリープの結果を聞きに再びクリニックへ。
結果は、腺腫との事
。
ん〜、聞きなれない言葉です。
ま、癌ではなくて良かったとも言えるのですが、腺腫が癌化する確率はそれなりにあり、年に1回は検査しましょうと…。
これはトシなりにいろいろ出てくると理解すれば良いのかな?
それとも、いっこ病気になるといろいろ不具合が出易くなるのか?
…その両方かも?
確かに、膵炎になると、ちょっと何かが足りない食生活って感じですからねぃ…。
膵炎食は現代人にとっては健康食のように見える反面、やっぱ脂質もタンパク質も足りない目かなと思います。
で、体調良いタイミングを見計らって、ちょっと頑張ってお肉食べたりすると、やっぱ痛くなるんですよね、これが…
。
先週はお腹痛くて目が覚めてしまい、1週間はお粥生活+フオイパンでした。
やはりここはドクターに申告しておくわけですが
、ドクターも百戦錬磨。
涼しい顔で、「これから年末にかけて、いろいろ食べる機会が増えますからね。そういう時は予防的に前もって薬を再開して下さいね。」
…って。
去年も言われました〜
結論。
季節の変わり目は、激注意。
膵臓を騙して食べるなら、季節が安定している時。(多分)
それと、どんな調子よくても自分を過信して調子にのらない
軽症膵マーの皆様、同意して頂けると幸いです。
約2ヶ月振りの消化器内科受診。
1度、鳩尾痛1日→背部痛数日続いたものの、ほぼ清く正しく穏やかに生きております
。
ドクターのご指示通り、1度痛くなったら数日で治まっても3週間程度服薬を続けて様子をみる。
「で、自分で原因は何だと思う?」
…と言われても、食事はホントにオイタしてないんですよ
。
…とすると、ストレス
「多分、ストレスだと思います」
「う〜ん、食事管理より、ストレス管理は難しいからねぇ…」
という訳で、当面の課題はストレス解消。
このまま何事もなく過ごせれば、次回受診は来年になります。
今年は高額医療費控除申請しなくても済みそうで〜す
。
調子悪っ
。
鼻水が鼻から出ないで喉に落ちる。
ドロドロがいつも喉にからまってる感じで不快この上ない。
これを何とか解消しようと咳払いを多発。
1日中「エヘン、エヘン」と威張りちらかしているみたい
。
熱っぽくないし、風邪って感じでもない。
そもそも、喘息と診断されてからも、ゼィゼィと「いかにもだな〜」ってのを数回しか経験したことなく、「ホントにこれって喘息なの?」と疑わしく思うことしばしば。
ただ、息が苦しくなるほどになるのは必ずアレルギーの症状が酷くなった後だから、この症状、バカにできません。
早く、何とかしなければ…。
朝から鳩尾あたりがシクシクしていた
。
「懐かしい〜、痛みだわぁ〜、ずっと前にぃ〜、忘れていたぁ〜」
…などと歌っているバヤイではなく…
。
午後から夜にかけて、段々痛くなってきた。
そして何か異常に眠いのに寝られない。
とりあえず薬解禁。
フオイパン+コスパノン+ブスコパンも投入。(←早く良くなれぇ〜
。)
…本日で断薬130日目になる予定だったのよ。しかも食事ノート21冊目の初日。
無念。
数日前から消化能力もナニゲに落ちていた。消化剤を増やしつつある矢先でした。
少しシメて行かねば。
チーズの入ったパンはやめてベーグルに戻そう。
ご飯をお粥にして、低脂肪ヨーグルトを無脂肪ヨーグルトに戻そう。
クリームの乗ったミニカップデザート厳禁
→やっぱバナナでしょ
。
なぁに、1日の脂質量を50〜60gから30gに落とせば何とかなるっしょ。
そもそもそんなに食べ物で無茶してなかったので、やっぱストレスかなぁ…。
寝よ。
思い出したくないが忘れられない日
。その前日の10月4日、軽い腹痛から何かを予感するように書き始めた「食べたものメモ
。毎日書き続けて、やがて「闘病日記」となり「服薬管理ノート」となり、今では「体調総合管理帳」的存在となっている
。現在20冊目。
3年間毎日欠かさず書いたら、もう毎日の食事コントロールのコツもつかめているし、体調も安定しているし、20冊を機に卒業しようかなとも思ったけれど、もう書くのが習慣になってしまった
。それに、膵炎は断薬がうまくいっているけれど、喘息は吸入薬(シムビコート)の他に服薬が3種類あり、それぞれ1日1回、1日2回、1日3回…と飲むタイミングがバラバラなので、メモしないと忘れている時が多々ある
。いろいろ書き込んでおくと、その時の細かい体調の変化がよくわかる。
ちょっと食べただけで痛くもないのにやたらとお腹がパンパンに膨らんだ時期、便秘と下痢を繰り返した時期、何をやってもどう節制しても長期に渡って痛みが止まらず落ち込んでいた時期…
。最近は、痛みが出ないので結構食べていると頻繁にお腹をこわして体重が減少方向に…。
で、ノートを見て分析する。
なるほど、ここ1〜2ヶ月は、消化剤を1日3〜4包しか飲んでなかった
。それでも基本的に毎日脂質40〜50gな食生活なので痛みは出ていない。
で、すっかり治った気になっていると、ちゃんとカラダが注意信号出してくれるんですね。
消化能力ないなぁ…
。消化剤は減らしちゃダメ

ノートはもう少し続けてみよっかな…
。
。前回の診察で、ムリして断薬しないようにとは言われてましたが、この3ヶ月程、ムリする事なく断薬が続いています
。断薬が出来ているのは、脂質制限と禁酒をキチンとやっている事が大きな助けになっていると思います。
ストレスは溜めないようにと言われても難しいけれど、努めていろんな事を考え過ぎないようにしています。
私は怖がりなので、あの痛みを思い出すだけで充分なのです。
節制など苦でもない
。なのにドクターったら、
「よくコントロール出来てますね。でも、結婚式やなんかでフレンチのコースが出る事もあるでしょうから、そういう時は痛む前にフオイパン飲んでね。
一旦痛みが始まったら、戻すのに何週間もかかるし、炎症が起きるとそれだけ膵臓が痛んで進んでしまうので…」
…って、フレンチ、いっちゃっていいんですかぁっ
。もうこの3年、「結婚式」にも「フレンチ」にも縁がないですが…
。私の経験則では、コース料理でも全部食べないで少しずつ頂いて全体量の3分の1くらい食べる分には問題なさそうな気もするのですが、問題は、自分の前に出された料理を残すという事にまだ罪悪感があるところです
。ま、フレンチは置いといても、これからは断薬には拘らずに少しだけチャレンジャーになりながらフオイパンとも仲良くしながらやって行くのもよいかな…と思っています。
長い付き合いになりそうだし…
。気がつけば、フオイパン+コスパノンを断薬して80日目です
。
慢性膵炎関係で継続しているものは、消化剤1日5〜6包と酸化マグネシウムのみ。
1回に食べる量が少なめ、脂質かなり少なめ、禁アルコール………食生活は、殆ど「普通にダイエット中の人」並みな感じです
。
ただ、このペースで1日3食だと、ちょっと1日の摂取カロリーが少なめになってしまうので、間食というか、食べる回数は多いです
。
食後のデザートも欠かせませんが、基本は和菓子。
時々、クリームの乗ったゼリー系のカップデザートを買います。
相変わらず脂質表示がないと平気で買いますが
、似たようなものでも脂質表示があるとまず手を出しません。(だって、クリームの乗ったデザートは大概脂質10g以上ですから…
。)
今夜は夕食後にアイスモナカを3分の1
。
この量なら美味しく頂きますが、それ以上は自然に食べたくありません。
何とも聞きわけの良いカラダに育ったものですわ〜
。
それにしてもこの暑さ、どうにかならないものでしょうか…
。
昔、「北京の55日」という映画がありましたが(←古いっ
)、私は本日で断薬55日
。
前回の消化器内科受診で2ヶ月分の消化剤を処方してもらいましたが、それも1日平均4〜5個でイケてる今日この頃です
。
豆腐や納豆の脂質さえも恐れていた頃を思うと、時々笑いが止まらなくなります。
今では45g入りの納豆は諦めても、30g入りのミニカップは普通にイケてます。
刺身や焼き魚は、青魚でも気にせず食べています。(時には魚だけで脂質10g超えてるものもありますが…
)
基本的に、禁断の揚げ物以外は殆ど自由に食べています。
肉はあまり食べなくなりましたが、それ程食べたいという欲求もなくなりました
。
生クリームの乗ったデザートは時々いっちゃいます…
。
今のところ、一度に食べられる量が少ないという事以外は殆ど不自由ありません。
今現在痛みと戦っていらっしゃる多くの方々を思うと、そんな調子の良い事をブログに書くのは長いあいだ気が引けていたのですが、最近は、具合の良い時こそ「良かった記録」を残しておこうかな〜と思っています
。
ドクターからも毎回諭されるところですが、慢性病は良い時と悪い時を繰り返すものなのだと理解しています。
慢性膵炎は、人それぞれで原因も複雑なので、単純に誰かの参考になるとは思えませんが、どんな悪天候でもいつか晴間はやって来るですよぉ〜
…それにしても暑過ぎー
消化器内科受診
。
血液検査で前回出ていなかったった分をもらう。
エラスターゼ、基準値内ながらも相変わらず高め
。
でも体調良いので、この際気にしないことにしよっと…。
そして再度トライしていた断薬がとうとう1カ月を過ぎた。
この1カ月、消化器内科で処方されたもので服用したのは毎日の消化剤とカマだけ
。
消化剤のベリチームだって、以前は食事内容に合わせて1日8〜9包飲んでいたけれど最近は1日5〜7包。
しかも食事内容を極端に控えているわけでもない
。
普段、家で食べる食事はご飯・焼き魚・茹でた野菜が基本。
魚は以前は鱈を食べていたけれど今では鮭でもホッケでも何でも食べる。時々は鯖だって食べるのです
。
昼は、ちょっと前まではベーグル買っていたけれど、最近はチーズやクリームの入った普通のパンを買う事もある。(なにげにデニッシュ系やクロワッサン系は敬遠しているけれど…。)
素うどんは卒業して、時々豚肉を入れたりする
。
ラーメンを半分くらい食べる事もある
。
ここまでOKだと、あまり日常の食生活に不自由を感じなくなってきた
。
揚げ物は食べないけれど、そんなに食べたいと思わなくなったし。
1回に食べられる量も増えたので、1日5回も6回もに分けて食べなくても、1日3食おやつ付くらいで大丈夫。
昔に比べるとかなり少食だけど、特に痩せも太りもしない。
外食だって、半分残す勇気があれば、大概のものは食べられそうな気がする。
これがいつまでも続いてくれるなら、これ以上の贅沢は望みませぬ
。
神様〜、もう、ビールが飲みたいとかワインが飲みたいとかホザきませぬ。
…というワケで、そろそろフオイパンも自宅に大量在庫を抱え始めたので、本日は消化剤とカマのみ処方してもらいました。
しかも2カ月分
何ともなければ2カ月クリニックに行かなくても良いんだ〜
。
ここに至るまで2年10カ月かかったけど、今日が私の消化剤記念日
。
午前中は呼吸器内科に寄って吸入
。
症状は薬で抑え込んでるって感じ。
どのお薬の副作用なのか、手足がむくむ
。
ドクターに本日以降の処方を再調整してもらう。
幸い、私の場合はメプチンが今のところ大丈夫そうなので、錠剤で飲んで様子を見る事になった。
あまり効いてる実感がなかったクリアナールはストップ。
先日増やしたアーデフィリンは継続。
抗生剤とステロイド剤はストップ。
これに、普段のコントロール用のシングレアとシムビコート。
点鼻薬にアラミスト。
はぁ〜
。
とりあえず、膵炎の方は断薬1カ月経って異常なしなので、現在はベリチーム(消化剤)とカマのみ。
メデタシなのか何なのか、もうよくわからにゃい薬の量…
。
ま、長い人生、こういう時もあるよネ。




クリニックを出たら、そこからチャリで数分の「葦」へ。
店の周りでナスとゴーヤを植えたらしいので見に行った。
梅雨の晴れ間な昼下がり
。
ナスは昨日収穫したらしい。(
いっこだけ
)
「ゴーヤはまだだよ」
というマスターの声を聞きながら、よーく見てたら、ホラっ、見つけましたよ。

黄色の花にまじって、ちっこくて可愛いベイビー
。
マスターも見つけてなかったので、私が第一発見者です
。
…でも、最初に食べる権利は要りませんからね。
私、ゴーヤは苦手なの…
。
。いやな感じ…。
とりあえず吸入だけでもやってからオフィスに行こうと思って朝一でクリニックに寄ったら、
「こんな状態で仕事に行こうと思ったの?」と呆れられ、
念のためレントゲン撮られた後、
気がついたら左腕には気管支拡張剤(?)の点滴、右手は吸入器を握っておりました
。点滴が終わる頃にはウソのように楽になっているのでありました。
有り難や〜。
薬は抗生剤やステロイド剤を3日間だけ増やして様子を見る事に…。
それと、鼻とノドの奥が気になっていたので、点鼻薬とうがい薬もついでにお願いして処方してもらう。
聞くところによると、このような(梅雨の)季節は喘息が悪くなる人が多いのだそうです。
去年は薬を飲み忘れるくらい調子良く、
「先生、いつまで通わなきゃいけないのでしょうか?」と聞いていたくらいなのに、
今年は結構ツライものがあります
。早く脱出せねば…

午前、呼吸器内科受診
。
相変わらず、ノドの奥に痰が常に絡まっているような状態
。
酷くなると、自然に大きな咳払いが増えてくるのだが、咳がでるわけではないし、気管支がゴホゴホするわけでもない。
空調の風が直接顔に当たると咳が出始めるけど、風を避ければ少し治まる
。
そもそも通年鼻炎って感じもあって、鼻水がノドの奥に落ちるのかなぁ…と、素人考えで久々に鼻うがいもやってみている。
しばらくはスッキリするけど、長くは続かない
。
唯一の頼みは、クリニック行った時のネブライザーと、普段携帯しているメプチンの吸入薬。どちらも気管支拡張剤。
これが一番楽になる
。
気管支拡張剤だけの連投で、一時、喘息患者の死亡率が上がったという話を聞いて怖くなり、極力メプチンも使わないようにしていた
。
でもドクター曰く、朝晩のステロイド吸入や飲み薬もきちんとやった上でならば問題ないとの事。
いつも朝が一番酷いんなら、朝一で2プッシュとかでもOKらしい。
少し気が楽になった
。





さてさて、夜は町内会的歌姫・堀内なほみちゃんのライヴを聞きに高田馬場「GATE ONE」
。
いつ聴いてものびやかで美しい声の持ち主
。
帰りは一緒に、これまた町内会的歌友・Kさんの車に乗っけてもらって、あれやこれやお喋りしながら帰りました。
車に乗ったとたんに咳が出たけど、空調の方向を変えたらOK
。
ライヴもお喋りも楽しかったよ〜
。

。…5月17日から18日間、断薬して消化剤とカマのみ服用。
その間、ピザを食べてもセーフだったので数日後に調子にのってワインをグラスに半分くらい頂いたら、とたんに背中が痛んだ
。あわててフオイパン&コスパノン&ブスコを服用。
ちょっとビビった。
しかしその後、あまり症状が悪化する事もなく、今は再び断薬してます…
。…などと、この一ヶ月のご報告。
「痛みのない状態がず〜〜〜〜〜っと続いたとして、1回くらい何か食べたり飲んだりしても直ぐに影響は無いかもしれないけど、それを良いことに何度か続けると戻っちゃって、そこからまたず〜〜〜〜〜っと痛まないという状態まで持って行くのは大変だから、外食したり少し脂っこいものを食べたら、その時だけでも直ぐに2錠ずつのむとかしなさい。完全な断薬は一生涯ムリかも。記録にチャレンジするのではなくて、状況によって判断しなさい…」
と、本日の有難きご託宣
。あはっ、「…って事は時々脂っこいものを食べても良いよ」って意味ですよね

と、あくまでもポジティブな私です
。しかし、ひとしきり話しが終わって、診察室を出る間際に血液検査結果をもらったら、一ヶ所、赤字で「H」と書かれた項目が…。
いやーん、 Pアミじゃないの
。前回は基準値内セーフだったのに、またしてもこっそり基準値越えとるやん
。そんなに症状なくても、薬は臨機応変に要るのかしらね、やっぱり…
。











