山形建築研究所 休憩室

ここは、山形建築研究所の休憩室です。ちょっとひと休みしていきませんか?玄関口ではなく勝手口からお気軽にどうぞ!

山形建築研究所 休憩室へようこそ!

山形建築研究所 休憩室にお越しいただきありがとうございます。 私たちは、首都圏北部の中核と言われる宇都宮市に事務所を置き、栃木県全域をはじめ、関東近県を設計業務範囲の核として、住宅設計を主として行っている建築設計事務所です。 ここは山形建築研究所の『休憩室』です。現在進行中の建築現場のレポートをはじめ、住まい、建築にまつわる諸々、事務所や我家での出来事等公私、織り交ぜて思いつくまま、気の向くままに綴っています、よろしくお付き合い下さい。

写真撮影

2015年04月01日 | 東原のすまい

4月に入って初めての話題は、<東原のすまい>竣工写真撮影。

撮影をお願いしたのは、当ブログではすっかりおなじみとなりました、フォトスタジオ・コバヤシの小林和正さん。例によって撮影をしている様子をGR君で撮影。
昨日の天気はピーカンで絶好の撮影日和だったのですが、今日は朝から雲が空をうっすらとおおっていて、絶好とはいえない空模様でしたが。
それでも雲の動きをにらみながら・・・今だっ!というタイミングで外観撮影。
その後内部撮影を終え、(一部外観撮影はいつものように外構工事終了を待ってというカットもありますが)・・・データの入稿を待つばかりと云うところです。
<停車場線のすまい><小田林のすまい>とデータ入稿はすでに頂いているのですが、なかなかWEBページアップ出来ずにいる状態なのですが・・・(^^ゞ

で、話は変わって4月と云えば気になるのが、桜の開花状況です。(^^)

事務所近くの、マイ標本木の観察に・・・もうすでに5輪以上の花が咲いているので、開花日をすぎて満開日は・・・と云ったところです。

まもなく8割以上のつぼみが咲く『満開日』になりそうですが・・・今日のところは、もうチョイ!と云うことで、ピンはつぼみに。(^^)v
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地盤調査

2015年03月30日 | 宮上野のすまい
今日は朝から<宮上野のすまい>の地盤調査を行いました。

地盤調査は調査会社に依頼して行いますが、(以前にも書きましたが)うちの事務所では任せっきりにせず可能な限り現場に立ち会うようにしています。
そうする事で、データ紙上ではわかりづらいニュアンスを目や耳で直接感じ取れ、設計の際にも大いに参考になる・・・と考えているからです。
調査方法はお馴染みの、簡易ながら標準貫入試験(いわゆるボーリング調査)などにくらべて安価で済む<スウェーデン式サウンディング試験>。


現場に咲いていた黄色い花。アブラナの花(←たぶん) 写真はすべてGRデジタル掘‥宜トリミング。
今日、宇都宮界隈では桜の開花宣言が出た様ですが、事務所の近くのマイ標本木のレポートは追って・・・と云うことで。(^^


で、肝心の調査結果ですが、支持地盤はほぼ水平で現況地盤からマイナス2〜3m前後か、といったところ・・・期待していたよりも良くない。
2.0メートルより浅いと地盤改良は比較的安価な表層改良工法で済みますが、
それより深いと費用の掛かる柱状改良工法にしなければならなくなってしまいます。・・・結論は調査報告書待ちの今回です。



地盤調査の結果が気になっているのは、私よりもすまい手Eさんのお父さんのようです。
調査報告書がいつもよりも待ち遠しい<宮上野のすまい>の地盤調査です。
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2015年03月27日 | クマさんのすまい
今日の午後は<クマさんのすまい>現場へ・・・3月上旬には上棟を終えて屋根野地、ルーフィング張りまで進んでいます。


現場の片隅ではレンギョウの花(←シナレンギョウ・・・たぶん?)が満開・・・ちょっと見頃を過ぎた感もありますが。(^^;

そんな現場の様子を『ババッ』とご報告です。

外部足場に掛けられたブルーシートと青空。すっかり春めいてきた大平下です。
青い空に指紋の跡のようなしみがついていますが・・・カメラの手入れを怠ってしまったようで、レンズを見てみる指紋がバッチリと。(^^ゞ


クマさんのすまいは平屋建て、平側(棟に沿って平行な壁面)の長さが、10間、18.2メートル、軒の出が約1.50メートル、妻面けらばのでは約1.0メートル。
建物のほとんどが<屋根>と云った感の建物です。


ブルーシートで養生された平側を見てみると・・・こんな感じに ↑


そして大きな屋根によって保護された外壁の仕上げは『杉羽目板張り』 浸透性保護塗料の色も決まって・・・と云ったところです。(^^)v

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宮上野のすまい

2015年03月21日 | 宮上野のすまい
昨年の9月から、少しづつ計画が始まり、11月には晴れて第一回目のプレゼンというように計画が進行していました
11月の記事ではタイトルに(仮)がついていましたが、めでたく(仮)がはずれて、本日設計契約への運びとなりました。
<宮上野(みやうわの)のすまい> ニューフェイス(←言い回しが古い。(^^;)の登場です。


家のなかに、自分だけのとっておきの居心地のよい場所を持てるというのは、すまいの愉しみのなかで、とても大きなものです。
家族みんなで食事をしたり、くつろいだりできる家族の空間がある。
ご夫婦と幼いお子さん・・・3人家族が暮らす快適な住まいの実現へと昨年秋から設計を進めてきて基本設計が完了。

設計契約を結び、いよいよ実施設計へといった段階です。(^^)
折にふれ設計過程・工事過程を綴って行きますので、どうぞ皆さんもお楽しみに。

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年度末

2015年03月18日 | 事務所

すっかり春めいてきた我が街宇都宮界隈。今日のフォトジェニックは事務所駐車場から見える梅の花。(^^ GRデジタル掘.泪ロ ノートリミング。
事務所の温度計は20℃を超えて、杉花粉の影響なのか午後から花ではなくて鼻が・・・(^^;

3月、年度末ということで気ぜわしいのは気のせいじゃなく、あれこれとやらなきゃならないことがあるためです。

『建築士法第23条の6の規定による設計等の業務に関する報告書』
設計等の業務に関する報告書を作成し、毎事業年度経過後3月以内に提出すること。なので今月末が提出期限です。(建築士法第23条の6、建築士法施行規則第20条の3)
報告する内容は、実績の概要、所属建築士名簿、所属建築士の業務の実績、管理建築士による意見の概要(業務が円滑かつ適正に行なわれるようにするための意見)
提出された報告書は栃木県建築士事務所協会にて閲覧することもできます。


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3.16

2015年03月16日 | 家族
本日3月16日、齢54歳・・・となりました。皆様からお祝いのメッセージをいただきまして、ありがたいことですが、ちょっとこそばゆい感。
足し算じゃなくてそろそろ引き算を始めてもらっても・・・なんておもうこの日です。


毎年、子供たちと一緒に過ごしていましたが、今年は妻と二人で・・・ならばと、二人で『廻らない』お寿司屋さんへと。(^^)v
もちろんお店の名前は、内緒です。


家族みんなからのプレゼントは、『コーヒーミル』を。ここのところ、ちょっとコーヒーづいている様子に気づいていたようです。

ロウソクの『0』に、何の意味があるのかわかりませんが、手作りロールケーキで、♪ハッピーバースデー・・・♪
次第に子供たちも親元から離れていって、夫婦二人になっていくようですね。
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完成見学会報告

2015年03月09日 | 東原のすまい
予報通りの雨天、厳しい寒の戻りとなってしまった見学会でしたが、予定通り<東原のすまい>の完成見学会を開催!・・・無事に終えることが出来ました。
うちの事務所から案内状を送らせて頂いた方、工務店から、そしてWEBをご覧になって、さらにご近所の方、そして業界関係の方など26組46名の皆さんにご来場いただきました。
お越しいだたきました皆様、まことにありがとうございました。
また、見学会開催をご快諾いただいた住まい手Tさんには改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。m(_ _)m

現在計画進行中のすまい手の方はもちろん、これからスタートを切るという方にも手掛けた空間を堪能していただくことが出来ました。
そして新しい出会いのきっかけにも・・・という楽しい時間を過ごすことが出来た二日間でした。


気がつくと撮った写真は二日目、このアングルからだけと云うことに・・・(^^; GRデジタル掘.痢璽肇螢潺鵐亜

あけて今日は指定確認検査機関による完了検査の立ち会い。図面と照らし合わせながら丁寧に検査をしてくださる検査員の方でしたが
『この壁のスリットはなに?』『床材の樹種は?』『この床のガラリはなに?』などと、興味のおもむくままに質問をしてくる検査員で、見学会の延長のような検査立ち会いでした。
もちろん何の指摘、是正もなく検査合格。(^^)v

検査員の方のように見学会に参加がかなわなかった方のために、<スッキリ>に掲載した以外のアングルをご紹介。

一番質問が多かったのは、天井裏に仕込んだ送風機のための吸い込み口スリット。


タタミ、床材、地窓・・・座ってみないとわからないアイテムのあるアングルを。

そして最後に二日間お手伝い頂きました<ハピケン>メンバーの皆様、とても助かりました。改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。
この後も、一部残工事、ブラインド採寸などの予定があり、現場はもう少し『現場』と云うことになります。
ブログをご覧の皆さま、まだまだお付き合いのほどよろしくお願いいたします。m(_ _)m
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スッキリ!

2015年03月03日 | 東原のすまい
<東原のすまい>では昨日、床に敷かれていた養生シートも取り払われてとってもスッキリ!、今日は美装工事、クリーニングです。
後は木製建具の調整、そのほかちょこまかした工事を残すのみとなり、なんとか見学会には間に合いそうです。(^^)v
そんな現場の様子を、ババッとご紹介。


調整前の玄関建具、おなじみの縁甲板フラッシュ戸ですが今回の材種は周囲の杉板張りにあわせて杉。
建具吊元右側にはFIXガラス(はめ込み)が入る予定。今はまだ合板が代役になっていますが・・・(^^;


ガラリの中に閉じ込められたエアコン・・・今回の目玉!詳しいことは見学会でぜひ!


視界が開ける東側を意識してプランニングしたキッチンからファミリールーム越しの眺め


2階子供室からも東側にのびる視線を意識して壁に開けられたふたつの開口部


こちらもお馴染となりましたハーフユニットバスとヒノキの羽目板の浴室。以上5点ともGRデジタル掘.痢璽肇螢潺鵐亜

見学会前にしては珍しく写真を豊富に載せた感ですが、さにあらず。まだまだ見どころ説明どころいっぱいの<東原のすまい>。素敵な住空間!(^^)を、ぜひ、来て見て体感して下さい!


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もうちょい!

2015年02月27日 | 東原のすまい
見学会、そして竣工へ向けて工事が進む<東原のすまい>・・・壁、天井の漆喰薄塗り塗装も終わり、木製建具建込み、設備機器の取付もほぼ完了して
もうチョイというところ、追い込みです。そんな現場の様子をチラッとご紹介


昨年の<停車場線のすまい>と同じく漆喰薄塗り、白系の壁・天井の仕上、大工職によるシナランバーの造作家具。GRデジタル掘.痢璽肇螢潺鵐


ファミリールームの一坪吹抜けを見上げて GRデジタル掘.痢璽肇螢潺鵐亜]出補正+1.3

スッキリと仕上げられた<東原のすまい完成見学会>・・・快適に過ごせる住空間をじかにご体感ください。 皆様のお越しをお待ちしております。

お申し込み・お問い合わせ先
山形建築研究所 〒320-0043 宇都宮市桜5-2-7 鈴木ビル2F
TEL 028-638-5775 FAX 028-638-5072
E-mail: ymgt@snow.ucatv.ne.jp
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最後の一皿

2015年02月23日 | グルメ
日曜日の夕方、夫婦で餃子づくり・・・って云っても私はキャベツをみじん切りにしただけです。(^^




一番美味しそうに焼けたのは最後の一皿…^^; ビールを片手に・・・ごちそうさまでした!


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変わってゆくすまい

2015年02月22日 | 鶴田の家
昨日は<鶴田の家>Sさんのすまいへと・・・『子供の成長にあわせ相談したいことがあるので』
以前当ブログでも紹介させていただいた《すまいの教科書》で、

ワンルームだった家族のためのプライベートな部分を、お子さんの成長に合わせて<ちょっとだけ区切りたい>と・・・
実は、この<ちょっとだけ>というのが、とても重要なことで、もしも<住まいの教科書>なるものがあるならば、
『住まいは<ワンルーム>が理想的・・・』と、最初のページに書かれてあるようなことだと思うわけで。
きっちりと区切る時期が来たら、子供たちと話し合って決めていきます。その時は、またご相談を・・・


前回は小学校へ入学、そして今回はそろそろ中学校へ・・・ということです。


しばらくぶりにお邪魔してみると、竣工当時には想像もしていなかったくらい『いい色』に変わっていたラワン合板の天井、針葉樹合板の壁。 以下2点ともGRデジタル掘‥宜トリミング。
『ああ、当時はこんなふうに納めていたんだ』と、懐かしい感も。(^^)


前回、『ちょっとだけ仕切って・・・』と主寝室と子供室の間に設けられた書棚から、さらにもう少し仕切って、というように、少しづつ変えていくようです。
『あんまりきっちりと仕切りたくないんですよね・・・』と親と子供との関係はそれぞれの家族によって様々・・・
それは親子の関係だけでなく家族の暮らし方も時間の経過とともに少しづつ変わってゆくようです。
部屋に名前をつけて名前の通りに使おうとしてしまうと、家の形に家族の暮らしを合わせなければならなくなってしまうと・・・改めて感じました。

すまい考えるときは間取りを考えることになります。
間取りの「間」とは居間、茶の間、寝間などというときの「間」のこと。間取りを描くということは部屋の取り方をあれこれ考えて配置することなのです。

5年後の暮らしは
それでは、本当に欲しい間取りを手に入れるためにはどうしたら良いのでしょうか?
それは、「私たち家族はこんな暮らしをしてみたいな」というイメージをしっかりと固めることです。
「こんな暮らしをしたい」とイメージを固めるためには、近い将来、私たち家族の暮らしはどうなっているかな、などとある程度の予測を立ててみることが必要になります。
近い将来ってどれくらい先のこと?先のことなんてわからないよ・・・ケ・セラ・セラ・・・なんて言わずに
とりあえず5年後、さらに5年後・・・といった具合に。たとえば子供の成長を例に考えてみると変化の具合がわかりやすくなります
5年たつと、生まれたばかりの子供がもう幼稚園児、まだまだ小学生と思っていたらもう中学生。
それからは高校生、大学生と短い時間の周期でめまぐるしく状況が変化していきます。
この変化にともなって暮らしも、なんらかの影響を受けて変わらざるを得なくなるということは簡単に想像出来ますよね。

具体的には、子供の成長に備えて子供室という個室を用意しておくとか、将来、子供室を間仕切れるように見込んでおくとか・・・
ちょっと乱暴かも知れませんが、どうせ先のことなんかわからないんだからと、無理に部屋に名前を付けずに家のなか全体がどんな使われ方にでも対応できるような・・・なんて方法もあるようです。


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東原のすまい 完成見学会

2015年02月17日 | 東原のすまい
昨年8月に着工した<東原のすまい>が、いよいよ来月上旬に竣工を迎える運びとなりました。
つきましては、住まい手であるTさんのご好意により完成見学会を開催することになりました。

家族を肌で感じあいながら一緒に住むというすまい、家族の気配が自然に感じられるようなすまい。
つかず離れずの距離感、コンパクトでありながらも内に外に開放的で充実した空間は必見です。
この機会にぜひ見学会にお越しいただき、快適に過ごせる住空間をじかにご体感ください。 皆様のお越しをお待ちしております。




東原のすまい 完成見学会
設計監理:山形建築研究所  施工:君島建築


日時:3月7日() 8日() AM10:00〜PM5:00
場所:宇都宮市鶴田町

参加ご希望の方はメール(携帯メール不可 但しPDFファイルが閲覧出来る場合は可)にて
『東原のすまい見学会参加希望』とご明記の上、お名前・ご住所・連絡先・お電話番号・参加人数をご連絡下さい。
折り返しメール(PDF)にて会場への地図等を記載したご案内状をお送りいたします。
皆さまからのお申込みをお待ちしております。
なお、見学会へのご参加は無料です。また、時間予約等も不要ですので、上記時間内にご自由にお越し下さい。

お申し込み・お問い合わせ先
山形建築研究所 〒320-0043 宇都宮市桜5-2-7 鈴木ビル2F
TEL 028-638-5775 FAX 028-638-5072
E-mail: ymgt@snow.ucatv.ne.jp



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梅のたより

2015年02月12日 | 我が街
暖かな天気の誘われて

お昼のお弁当を求めて出掛けた、桜二丁目交差点上空・・・飛行機雲 iphoneにて撮影


食後には梅のたよりが気になって、近所の通称『貝殻公園』 GRデジタル掘.痢璽肇螢潺鵐亜
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養生

2015年02月05日 | クマさんのすまい
昨日の記事で『冬が終わって春が始まる節目の・・・』なんてことを言った舌の根も乾かぬうちに、あけて寒い一日になってしまいましたが。(^^;
まあ、春はまだまだ暦の上だけの話ということで、皆様御自愛のほど、といった我が街界隈。

そんな冷たい雨が降る今日は<クマさんのすまい>の配筋検査へと、我が街宇都宮からちょっとだけ南下して栃木市大平下へと
午前中に所用で出かけた日光市から栃木市へと車を走らせたわけですが、空模様は日光の雪から大平下の雨へと、『あたたかくなった』と感じたのは決して気のせいだけじゃなかったようです。


雨の降る現場ではコンクリート打設を控えて、すっかりブルーシートで養生も終えたところです。以下3点ともGRデジタル掘.痢璽肇螢潺鵐亜

瑕疵保険加入のためのJIOによる検査に合わせての配筋検査とし養生のブルーシートを剥すのは一度だけ・・・せっかく養生を終えたところですからねェ。(^^

雨の中、JIO(日本住宅保障機構)による検査も問題なく終了。検査を終えた現場はブルーシートの養生して本日の作業は終了。
天候の様子にもよりますが週明けのコンクリート打設へと進む予定です。


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立春大吉

2015年02月04日 | 雑記帳
今日は立春・・・と云うことでおまじない!
立春大吉は縦書きにすると左右対称。昔から左右対称は縁起が良く商売繁盛に繋がるといわれているそうです。


打合せで出掛けた宇都宮市福岡町、赤岩山・古賀志山を望んで。 GRデジタル掘.痢璽肇螢潺鵐亜

立春は冬が終わり春が始まる節目の日、暦の上では一年の始まりです。今節季もまた幸あらん事を祈願して。
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