先月、献血に行ったらまたしても貧血で出来なかった。確実に10年以上、事前の検査でハネられている。更に、
「この数値は、一度内科か婦人科に行って診てもらうように」と言われた。そういえば、去年も同じこと言われたんだっけ、と思い出す。で、行った。今日、結果を聞きに行った。
所謂ホームドクターにしている N医院の受付け嬢は、安室奈美恵に似ている。気がする。そういえば、病院に向かう途中、古田新太に似た現場作業員を見た。古田新太は好きだ。ガテン系のにいちゃんも、好きだ。だがしかし、古田新太似のそのヒトは、ただのおっさんにしか見えなかった。古田新太は古田新太であるからカッコイイのであって、決して、古田新太似であるだけなら、別に格好良くはないのだな、と思う。例えガテン系であっても。・・・当たり前か・・・。
と、大変失礼なことを書きおまけに、話がずれている。
血の話に戻そう。

戻した証に検査結果票を公開。
一昨年、健康診断を受けた時に一応「献血ができない」と訴えてみたのだが、そのときは、食べ物で何とかなる範疇である、と先生は仰った。今回の検査の前にも先生は、「多分ちょっと数値が足りないだけで、薬でどうこうする程ではないでしょう。」と、仰っていた。なので、そのつもりで行った。
診察室に入り、椅子に腰掛けるといきなり先生は仰った。
「貯金が無い状態です。」先生、それは、そうなんですけど、何です、薮から棒にそんなプライベートなことを・・・、と思ったら、血のことだった。フェリチン精密とかいう値が低くて、それが鉄分の貯金分らしい。
「ちょっと鉄を処方してみましょう。多分、ゆっくり数値が下がってきているから気付いていないと思いますけれど、鉄を飲むと今よりずっと楽になると思います。」何が楽になるのかよくワカラナイが。この数日、お腹が減ると手が震えたり、冷や汗が出そうになるのだけれど、そういうのがなくなるのか?因に、この点は前回の検査時に聞いてみた。
「食べなさい。」と言われた。そらそうか。
実はもうひとう、気になっていたコトがあって、それも前回聞いた。それは、胸に小豆大のコリコリがあること。そう、”しこり”っつーやつじゃね?と。先生は触ってみて、
「皮膚のすぐ下にあるから多分リンパのほにゃらら(覚えてなひ)だと思うけれど、大きくなったらまた来なさい。」的な回答をされた。そんなんでいいのか?大きくなったら手遅れになってやしないか?そいでもって、わたしの胸はぺっちゃんこ、つまり脂肪がないから、皮膚のすぐ下に見えてしっかり、極薄の脂肪層の下にあるてことは、考えられないか?疑問に思いつつ。
そんなことが前回あったので、今回の鉄の処方にも、実は特に飲まなくても良いのだけれど、わたしがあんまり「献血ができない」と訴えるものだから五月蝿くなって処方したのでは?という疑念が湧く。数値的にホントに鉄を飲まねばならないのか、セカンドオピニオンを求めたいゾ。
「この数値は、一度内科か婦人科に行って診てもらうように」と言われた。そういえば、去年も同じこと言われたんだっけ、と思い出す。で、行った。今日、結果を聞きに行った。
所謂ホームドクターにしている N医院の受付け嬢は、安室奈美恵に似ている。気がする。そういえば、病院に向かう途中、古田新太に似た現場作業員を見た。古田新太は好きだ。ガテン系のにいちゃんも、好きだ。だがしかし、古田新太似のそのヒトは、ただのおっさんにしか見えなかった。古田新太は古田新太であるからカッコイイのであって、決して、古田新太似であるだけなら、別に格好良くはないのだな、と思う。例えガテン系であっても。・・・当たり前か・・・。
と、大変失礼なことを書きおまけに、話がずれている。
血の話に戻そう。

戻した証に検査結果票を公開。
一昨年、健康診断を受けた時に一応「献血ができない」と訴えてみたのだが、そのときは、食べ物で何とかなる範疇である、と先生は仰った。今回の検査の前にも先生は、「多分ちょっと数値が足りないだけで、薬でどうこうする程ではないでしょう。」と、仰っていた。なので、そのつもりで行った。
診察室に入り、椅子に腰掛けるといきなり先生は仰った。
「貯金が無い状態です。」先生、それは、そうなんですけど、何です、薮から棒にそんなプライベートなことを・・・、と思ったら、血のことだった。フェリチン精密とかいう値が低くて、それが鉄分の貯金分らしい。
「ちょっと鉄を処方してみましょう。多分、ゆっくり数値が下がってきているから気付いていないと思いますけれど、鉄を飲むと今よりずっと楽になると思います。」何が楽になるのかよくワカラナイが。この数日、お腹が減ると手が震えたり、冷や汗が出そうになるのだけれど、そういうのがなくなるのか?因に、この点は前回の検査時に聞いてみた。
「食べなさい。」と言われた。そらそうか。
実はもうひとう、気になっていたコトがあって、それも前回聞いた。それは、胸に小豆大のコリコリがあること。そう、”しこり”っつーやつじゃね?と。先生は触ってみて、
「皮膚のすぐ下にあるから多分リンパのほにゃらら(覚えてなひ)だと思うけれど、大きくなったらまた来なさい。」的な回答をされた。そんなんでいいのか?大きくなったら手遅れになってやしないか?そいでもって、わたしの胸はぺっちゃんこ、つまり脂肪がないから、皮膚のすぐ下に見えてしっかり、極薄の脂肪層の下にあるてことは、考えられないか?疑問に思いつつ。
そんなことが前回あったので、今回の鉄の処方にも、実は特に飲まなくても良いのだけれど、わたしがあんまり「献血ができない」と訴えるものだから五月蝿くなって処方したのでは?という疑念が湧く。数値的にホントに鉄を飲まねばならないのか、セカンドオピニオンを求めたいゾ。
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