さんぽのあしあと

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江ノ島サムエル・コッキング苑のウィンターチューリップ 2

2016-01-17 | 花をたずねて


引きの写真が下手なのでついついズームばかりになってしまう。
そのためコッキング苑の様子が分からないのでリンクを貼っておこう。
サムエル・コッキング苑→







この白い縁がある赤いチューリップが可愛くて可愛くて♪
お花が密に咲いているので前ボケ撮影が楽しかったわあ。







この紫のチューリップはちっとも素敵に撮れなくてそれが一番の心残りです。












へへへ♪
チューリップって本当に可愛い。






ねえねえ、おやゆび姫がいるんじゃない?












小さなお姫様に逢いたくて花の中を覗いてみるけども姿は見当たらない。
ピュアな心の持ち主でないとその姿を見ることが出来ないのかな。







サムエル・コッキング苑のチューリップは9種類。
みなそれぞれの美しさたおやかさがある。



もう一回続きます。




2016年1月17日 江ノ島サムエル・コッキング苑
カメラ:Nikon COOLPIXS9700 RICOH CX4

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2015横浜山手西洋館世界のクリスマス 11

2016-01-16 | 横浜山手西洋館
山手111番館 オーストラリア連邦
南半球に位置するオーストラリアは、真夏の中クリスマスを迎えます。
真夏でも家の中はクリスマスツリーやお花を飾り、チキンやターキー、バーベキューでお祝いします。
■展示コンセプト:先住民アボリジニがブッシュメディスン(薬草)として使用してきたオーストラリアン・ワイルドフラワーをふんだんに使用し、
オーストラリアのあたたかい夏のクリスマスを表現しました。西オーストラリアのワイルドフラワーの紹介もします。
■コーディネーター :渡邊玲子(株式会社Poko代表取締役)
HP→










テーブル、寂しかったなーーー。
お花もドライフラワーかと思ったのだけど色や質感からしてフェイクよね?
実物を見ているわけだけど目が悪いので自信がない(^^ゞ
(布で出来たバラを生花だと思い込みパチパチ撮りPCに取り込んでようやく造花だと気がついた事がある)


色の合わせ方も私はちょと、いやかなり違和感を感じてしまってお尻がもぞもぞしてしまった。
西洋館全ての装飾が何もかも良いというわけではなく自分の感覚に合わないものも勿論あるのだ。
単純に好みの問題です。







ツリーのオーナメントが羊ちゃん。
この羊が可愛くて可愛くて♪
















ずるいぐらい可愛い!






これも可愛い!!







コアラが居るし^^












111番館のキッチンも好きなのだ。
イエローのお鍋やケトルが明るくて素敵だな♪







羊ちゃん可愛くて何枚も撮ったけどやはりピンボケ連発。
リボンのこの色は好き、とても可愛い♪



【自分用メモ】
西オーストラリア州のワイルドフラワーが紹介されいてるサイトを見つけました。






駆け足で巡った西洋館でしたが次回こそはゆっくりじっくり楽しみたい。
バレンタインか雛祭が端午の節句か、さてさていつ訪問出来るかな。




2015年12月17日 横浜山手西洋館
カメラ:Nikon COOLPIXS9700

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2015横浜山手西洋館世界のクリスマス 10

2016-01-15 | 横浜山手西洋館
横浜市立イギリス館 Ⅱ





こちらはテディベアちゃんがたくさん。
確か蓼科テディベア美術館が協賛されていたと思う。











ベッドのクッションが毎回変わって私はいつも楽しみにしています。
そしてモリスのイチゴ泥棒のファブリック。

ベッドには窓からの日差しが強く当たるので白飛びしちゃうのよね。
毎回苦労するけど苦労してもこの程度なのが私らしい(^^ゞ







お花があると嬉しい。











真ん中のベアがエリザベス女王、向かって左がジョージ王子がモデル。






ああ、なんて可愛いの^^






イギリス館の装飾も毎回安定していて楽しめる♪






この部屋はアリス。
アリスのマネキンがちょっとコワイ。






寄木で造られたシシリー・メアリー・バーガーの妖精画。
(昔々この妖精達のイラストカードが欲しくてせっせとチョコを沢山買ったよ。)







コンテナガーデンのお花。
もう日が翳ってしまってどうかなと思ったけど何とか撮れてた。良かった♪




次がラストで山手111番館、ふー。




2015年12月17日 横浜市立イギリス館
カメラ:Nikon COOLPIXS9700

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2015横浜山手西洋館世界のクリスマス 9

2016-01-15 | 横浜山手西洋館
横浜市立イギリス館 Ⅰ イギリス
イギリスではサンタクロースのことを「ファーザー・クリスマス」と呼びます。
これは先住民であるケルト民族の言葉で、この季節の喜びや希望をあらわす妖精のお爺さんのことでした。
このようにイギリスのクリスマスは、ケルトの文化の影響を受けています。
■展示コンセプト伝統的なイングリッシュガーデンの原形と言われているコッツウォルズ。
旅してみたい憧れのコッツウォルズ地方のなだらかな丘や散歩道の風景をもとに純朴でメルヘンチックな想い出深いクリスマスを演出します。
■コーディネーター :いなみ純子(横浜山手ガーデニング倶楽部)
HP→






ピーターラビットの食卓。






ツリーのオーナメントはアリス。















お皿の柄は四季。
春、夏、秋と来て、あれれ冬は? 私としたことが撮り忘れたのか???











イヤイヤ、ピンボケがあまりにもひどくてさすがに削除しました(涙)
こちらで雰囲気だけでも(泣)(泣)







お皿も可愛いのだけれどハマってしまったのがケーキ。
















ひたすらケーキをメインにパチパチしてしまった(^^ゞ











賑やかで楽しいテーブルでした♪





2015年12月17日 横浜山手西洋館 横浜市立イギリス館
カメラ:Nikon COOLPIXS9700

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江ノ島サムエル・コッキング苑のウィンターチューリップ

2016-01-14 | 花をたずねて


数年前からずーっとずーっと行きたくてそれでも中々行けなくてこりゃ自分には縁がないのかなと思っていました。
けれどインスタグラムやツイッターで素敵なお写真を沢山拝見して背中を押されようやく訪れる事が出来ました。
(彩の国から湘南国まで出かけるには充分な気力体力とタイミングが必要なり)











結構長い時間居て写真も一杯撮ったと思ったけど枚数は全体で200枚以下でした。
私は下手な鉄砲も数打てば当たる方式なのでこの枚数は少ないわー。
イヤな予感を胸に抱きつつPCに取り込むと・・・やぱりボケボケ写真が多い~。
やっぱりベンチに座ってぼけーとしている時間が長かったのが敗因かしら(^^ゞ






チューリップって本当に可愛い。











いつもの事だけど好きな花は見ているだけで満足しちゃうなあ。
でもやっぱり撮るからにはもっと上手に撮れるようになりたいーー!






白いチューリップはもう散ってしまった。
残念だけど花との出逢いも一期一会なのでその時の姿が愛おしいと毎回思うのだ。
















花びらが繊細でそれでいて燃え立つようで惚れ惚れする。







帰り際に紅梅が咲いているのに気がついて一枚だけパチリ。







椿園に咲いていた水仙。







チューリップは影も可愛い^^







苑内にあるフレンチトースト専門店でクリームチーズとイチジクのフレンチトーストを頂きました。
これはスマホから撮ったもの。
今年はお菓子やお料理の写真を向上させようという目標があるのだけど難しい。
コンデジで撮ったのはピンボケでした(^^ゞ












日本で一番衣装持ちだと思われる江ノ電江ノ島駅前の雀ちゃん達。
この雀ちゃんに逢いたいのと江ノ電に乗りたくて帰りは江ノ電を使いました♪




ホントは鎌倉へ足を伸ばす予定だったけど江ノ島でまったりし過ぎてしまい断念。
鎌倉はまた今度!





2016年1月14日 江ノ島サムエル・コッキング苑
カメラ:Nikon COOLPIXS9700

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