今日は仕事。(え。社会人だったのか~い!と思った方もいる?でしょう~)
実は~社会人1年生です~
1年生だけにひよこで。
ということで、残念ながら応援にもいけず。テレビ放送中にも見れず。
録画したのを今見終わりました~
・・・
っと私情はこれくらいにして。。。
見事ストレートで勝ちましたね~^^b
バレーボールファンとして、見ていて思ったのは
サーブレシーブが安定していて、速いコンビバレーが展開されていましたよね~
そして、ユウさんかっこよかったです~~~
バックアタックもかなり効果的に決まっていましたし~
なによりも~
ユウさんのつなぎのレシーブがすごかったですよ~~
あのシーンを見ていて、鳥肌が立ちました^^;
あのプレイを生で見れたら・・・
残念ながら明日も仕事なので見れないのですが
応援してますよ~
ユウさんがんばってくださいね~
これよりしたは
ニュースをはりつけま~す

<女子バレー>日本、ポーランドにストレート勝ち WG東京
バレーボール女子のワールドグランプリ東京大会は24日、東京・代々木第1体育館で開幕した。予選ラウンドA組の日本は欧州王者のポーランドを3―0のストレートで降した。アテネ五輪後、国内では初の公式戦となった日本は、スピードを生かした攻撃と丁寧なレシーブで白星スタートを切った。昨年のワールドグランプリ覇者のブラジルも韓国にストレート勝ちを収めた。大会には12カ国が参加。決勝ラウンドは7月13日から仙台体育館で行われ、予選ラウンド上位5チームと開催国の日本が戦う。
◇新生・柳本ジャパン、国内初戦快勝
新生・柳本ジャパンが国内初戦に快勝した。「まだチームとしての時間は短いが、その中で大切にしてきたのは、チームのバランス。大事な一戦をいい形で滑り出すことができた」。柳本監督の口調も滑らかだ。
崩れそうになった場面はあった。簡単に2セットを先取して迎えた第3セット。「2セットを取ったことで、ズルズルとした気持ちでコートに入ってしまった」。主将の竹下(JT)はそう振り返る。ポーランドに高さのある攻撃を許し、リズムを作り出せない展開が続き、中盤までは抜きつ抜かれつで苦しんだ。
しかし、大崩れすることはなかった。「もう一度、声で互いを確認し合った」と竹下。バランスを取りながら、スピードとつなぎという自分たちの生命線をコートに刻み込むことだけを考えた。
中国での国際大会(5月)でもポーランドには2勝。欧州王者が主力を欠いているとはいえ、チームの「和」は出来上がりつつある。目指すコンビバレーは、竹下にサーブレシーブをきちんと返せるかがポイント。その点についても柳本監督は「100点とはいかないが、高いレベルのスピードあるバレーができた」と評価した。ライトに入った大友(NEC)も豪快なスパイクを連発し、勢いを与えた。
アテネ五輪は5位。新チームとなり、3年後の北京五輪ではメダル獲得を目標に据える。「変化とスピード」という今年のテーマを急速な勢いで会得しようとしている。【村田隆和】
○…世界ランク2位のブラジルが韓国に貫禄勝ち。主将のメネセスは「ほっとしている」と安ど感を漂わせた。しかし、リズムをつかみきれない展開に、ギマラエス監督は「第1、2セットは韓国の後ろからついていく感じだった」。ワールドグランプリ史上最多の4度のタイトルを誇る“王国”には不満の残るスタートとなった。
(毎日新聞) - 6月24日21時45分更新

日本はポーランドに快勝 バレー女子ワールドGP
バレーボール女子のワールドグランプリは24日開幕し、国立代々木競技場で4カ国が参加した予選ラウンド東京大会の日本は欧州女王のポーランドに3-0で快勝し、5位だったアテネ五輪後初となる国内での国際試合を制した。
サーブレシーブが安定した日本は新主将のセッター竹下(JT)を軸とする多彩な攻めがさえた。第1、2セットは大友や高橋(ともにNEC)らの強打で25-16、25-11と連取した。第3セットも杉山(NEC)の連続ブロックなどで18-17から7連続得点した。
アテネ五輪4位のブラジルは韓国を下した。
予選ラウンドは参加12カ国で変則のリーグ戦を実施する。7月13日から仙台市体育館で始まる決勝リーグは日本と同ラウンド上位5カ国が進む。
(共同通信) - 6月24日20時37分更新

日本、ポーランドに快勝=ワールドグランプリが開幕-女子バレー
バレーボール女子のワールドグランプリ東京大会第1日は24日、国立代々木競技場で1次リーグA組が開幕。日本はポーランドを3-0のストレートで破る順調なスタートを切った。大友(NEC)の強打、杉山(NEC)のブロックなどで得点を重ね、欧州王者に快勝した。開幕戦はブラジルが3-0で韓国に快勝。日本は25日に韓国と対戦する。
ワールドグランプリは、アジア、欧州、北中米、南米代表の12カ国が出場。4カ国ごと3組に分かれて世界各地で総当たりリーグ戦を行い、決勝ラウンド進出チームを決める。
決勝ラウンド(7月13日から仙台)は、開催国の日本と1次リーグ上位5カ国の6カ国で行う。
(時事通信) - 6月24日20時30分更新

ブラジルが韓国に快勝 バレー女子ワールドGP
バレーボール女子のワールドグランプリは24日に開幕し、国立代々木競技場での予選ラウンド東京大会の第1試合は、アテネ五輪4位のブラジルが韓国にストレート勝ちした。日本は同五輪後、国内初の公式戦でポーランドと対戦。
大会には12カ国が参加し、予選ラウンドは各チームが9試合する変則のリーグ戦を実施する。日本は東京でポーランド、韓国、ブラジルと戦い、その後はソウル、バンコクを転戦する。7月13日から仙台市体育館で始まる決勝リーグは、日本と予選ラウンドの上位5カ国が進む。
(共同通信) - 6月24日17時39分更新
実は~社会人1年生です~

ということで、残念ながら応援にもいけず。テレビ放送中にも見れず。
録画したのを今見終わりました~

・・・
っと私情はこれくらいにして。。。
見事ストレートで勝ちましたね~^^b
バレーボールファンとして、見ていて思ったのは
サーブレシーブが安定していて、速いコンビバレーが展開されていましたよね~

そして、ユウさんかっこよかったです~~~
バックアタックもかなり効果的に決まっていましたし~
なによりも~
ユウさんのつなぎのレシーブがすごかったですよ~~

あのシーンを見ていて、鳥肌が立ちました^^;
あのプレイを生で見れたら・・・
残念ながら明日も仕事なので見れないのですが
応援してますよ~
ユウさんがんばってくださいね~

これよりしたは
ニュースをはりつけま~す

<女子バレー>日本、ポーランドにストレート勝ち WG東京
バレーボール女子のワールドグランプリ東京大会は24日、東京・代々木第1体育館で開幕した。予選ラウンドA組の日本は欧州王者のポーランドを3―0のストレートで降した。アテネ五輪後、国内では初の公式戦となった日本は、スピードを生かした攻撃と丁寧なレシーブで白星スタートを切った。昨年のワールドグランプリ覇者のブラジルも韓国にストレート勝ちを収めた。大会には12カ国が参加。決勝ラウンドは7月13日から仙台体育館で行われ、予選ラウンド上位5チームと開催国の日本が戦う。
◇新生・柳本ジャパン、国内初戦快勝
新生・柳本ジャパンが国内初戦に快勝した。「まだチームとしての時間は短いが、その中で大切にしてきたのは、チームのバランス。大事な一戦をいい形で滑り出すことができた」。柳本監督の口調も滑らかだ。
崩れそうになった場面はあった。簡単に2セットを先取して迎えた第3セット。「2セットを取ったことで、ズルズルとした気持ちでコートに入ってしまった」。主将の竹下(JT)はそう振り返る。ポーランドに高さのある攻撃を許し、リズムを作り出せない展開が続き、中盤までは抜きつ抜かれつで苦しんだ。
しかし、大崩れすることはなかった。「もう一度、声で互いを確認し合った」と竹下。バランスを取りながら、スピードとつなぎという自分たちの生命線をコートに刻み込むことだけを考えた。
中国での国際大会(5月)でもポーランドには2勝。欧州王者が主力を欠いているとはいえ、チームの「和」は出来上がりつつある。目指すコンビバレーは、竹下にサーブレシーブをきちんと返せるかがポイント。その点についても柳本監督は「100点とはいかないが、高いレベルのスピードあるバレーができた」と評価した。ライトに入った大友(NEC)も豪快なスパイクを連発し、勢いを与えた。
アテネ五輪は5位。新チームとなり、3年後の北京五輪ではメダル獲得を目標に据える。「変化とスピード」という今年のテーマを急速な勢いで会得しようとしている。【村田隆和】
○…世界ランク2位のブラジルが韓国に貫禄勝ち。主将のメネセスは「ほっとしている」と安ど感を漂わせた。しかし、リズムをつかみきれない展開に、ギマラエス監督は「第1、2セットは韓国の後ろからついていく感じだった」。ワールドグランプリ史上最多の4度のタイトルを誇る“王国”には不満の残るスタートとなった。
(毎日新聞) - 6月24日21時45分更新

日本はポーランドに快勝 バレー女子ワールドGP
バレーボール女子のワールドグランプリは24日開幕し、国立代々木競技場で4カ国が参加した予選ラウンド東京大会の日本は欧州女王のポーランドに3-0で快勝し、5位だったアテネ五輪後初となる国内での国際試合を制した。
サーブレシーブが安定した日本は新主将のセッター竹下(JT)を軸とする多彩な攻めがさえた。第1、2セットは大友や高橋(ともにNEC)らの強打で25-16、25-11と連取した。第3セットも杉山(NEC)の連続ブロックなどで18-17から7連続得点した。
アテネ五輪4位のブラジルは韓国を下した。
予選ラウンドは参加12カ国で変則のリーグ戦を実施する。7月13日から仙台市体育館で始まる決勝リーグは日本と同ラウンド上位5カ国が進む。
(共同通信) - 6月24日20時37分更新

日本、ポーランドに快勝=ワールドグランプリが開幕-女子バレー
バレーボール女子のワールドグランプリ東京大会第1日は24日、国立代々木競技場で1次リーグA組が開幕。日本はポーランドを3-0のストレートで破る順調なスタートを切った。大友(NEC)の強打、杉山(NEC)のブロックなどで得点を重ね、欧州王者に快勝した。開幕戦はブラジルが3-0で韓国に快勝。日本は25日に韓国と対戦する。
ワールドグランプリは、アジア、欧州、北中米、南米代表の12カ国が出場。4カ国ごと3組に分かれて世界各地で総当たりリーグ戦を行い、決勝ラウンド進出チームを決める。
決勝ラウンド(7月13日から仙台)は、開催国の日本と1次リーグ上位5カ国の6カ国で行う。
(時事通信) - 6月24日20時30分更新

ブラジルが韓国に快勝 バレー女子ワールドGP
バレーボール女子のワールドグランプリは24日に開幕し、国立代々木競技場での予選ラウンド東京大会の第1試合は、アテネ五輪4位のブラジルが韓国にストレート勝ちした。日本は同五輪後、国内初の公式戦でポーランドと対戦。
大会には12カ国が参加し、予選ラウンドは各チームが9試合する変則のリーグ戦を実施する。日本は東京でポーランド、韓国、ブラジルと戦い、その後はソウル、バンコクを転戦する。7月13日から仙台市体育館で始まる決勝リーグは、日本と予選ラウンドの上位5カ国が進む。
(共同通信) - 6月24日17時39分更新