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熟年二人&一匹の車旅

自称トシさんとミッちゃん+タロウ(犬・ミックス12歳)が風まかせのきままな旅日記

秋吉台

2006年11月02日 | 
美東町から広島の北、千代田まで来た
朝、秋吉台のカルストロードをドライブし
あとは移動のため走りまわった

今日は、「舞ロードIC千代田」にお世話に
なります

写真は、秋吉台とススキ

瓦そば

2006年11月01日 | 
福岡県碓井町から一気に山口県美東町まで来た
行きは関門国道トンネルを通ったので、今日は
関門自動車道で関門橋を渡り、山口県入りした

山陰本線に吉見駅が在ることを知っていたので
立ち寄り、記念写真を撮った

下関に行くなら川棚温泉に行き「瓦そば」を食
べなさいと教えられ行った
「元祖瓦そば・たかせ」で戴いたが、焼けた瓦
の上に茶そば+牛肉+金糸玉子+のり+もみじ
がのったもので、一枚の瓦に二人前載ってきた
そばのおこげが香ばしく乙のものです
一人前1,050円でした

今日は、「みとう」にお世話になります
秋吉台の南東側すぐのところです

九重“夢”大吊橋

2006年10月31日 | 
湯布院から九重町に来た
九酔峡に「九重“夢”大吊橋」が昨日完成した
今日から供用開始との事で観に行った
長さ390m高さ173m日本一の人道大吊橋
らしい  渡り料金往復500円だったが観光
バスも多く「橋上は立ち止まらないで下さい」
とぞろぞろと渡り戻ってきた

国道沿いの川側に「筏場の湯」(湯の釣温泉)を
見つけたので朝風呂をした 源泉かけ流しらしい
が、温泉が8割方しか溜まっていない一番風呂だ
つた

今日は、福岡県碓井町にお世話になります

北浦

2006年10月29日 | 
樋脇からえびの・宮崎・日向・延岡をとおり
宮崎県北部の北浦まで移動した
宮崎市内で買い物した以外は走り通しだった

今日は、「北浦」にお世話になり明日は大分
県に入ります

都井岬

2006年10月28日 | 
くにの松原おおさきから都井岬へ向った
都井岬は野生の馬とお猿さんがいる事に
なっているが、馬は遠くの稜線に数頭見
えたが猿には逢えなかった
道路・公園の芝地にやたら糞が落ちてい
るが少しは片付けたらと思う
それとも馬がここまでくるんだよと逢え
ない人への証明か
保護管理協力金?(正確ではない)400
円を徴収されたが、糞の見学代でした

都井岬から大隈半島を横断し桜島から鹿
児島に渡り、所用をすませ樋脇まできた

今日は、再度「樋脇」にお世話になります

写真は、桜島から鹿児島へ渡った連絡船


佐多岬

2006年10月27日 | 
垂水から佐多岬へ向った
九州最南端の地ではあるが暖かく
ハイビスカなどの南国の花が咲いている
眺望もよく硫黄島の噴煙も遠望できる

吾平山上陵にも立ち寄った 神武天皇の
御父君と御母君の御陵で岩屋の陵です

論地・高山など小学生当時の思い出の地
を廻った
駅跡や小学校などは確認できたが、やはり
この地もよそ者になっていた

今日は、「くにの松原おおさき」にお世話
になります

知覧

2006年10月25日 | 
喜入から知覧武家屋敷へ向った
約700メートル続く石垣と槙に
お茶の植え込み続き戦略的な角とカーブ
を備えているが、当時鹿児島に続く主要
ルートだったようだ

次に加世田に行きお墓参りした
周りのお墓の数が少なくなり空き地?が
増えている

枕崎・開聞岳を廻り、今日は指宿にお世
話になります

喜入

2006年10月24日 | 
樋脇から鹿児島に移動した
途中,藺牟田池へ立ち寄った
中学生の時、遠足?で藺牟田池とすぐそばの
飯盛山へ登った経験があった
当時の飯盛山は、ススキの生えた丸い山だった
生徒が集団で登ったが、かなりの急坂で足元ば
かり見ながら登っていたが、ふと上を見たら大
きな石がバウンドしながら落下してくるのを目
撃し、首を横に振って避けた 耳元を唸りなが
ら落下したが、当たっていれば今はない
「上を見た」という事に運命を感じる場所である
飯盛山は、今は大きな木が生い茂っていた
池の売店の老婦人によるとススキではなく「萱」
だったそうです今は萱が必要なく放置された結果
だそうです

今日は、鹿児島で兄弟に逢い、喜入にお世話にな
ります

天草

2006年10月23日 | 
不知火から天草五橋を通り、上島・下島を縦断し
牛深港から蔵之元港(鹿児島県長島町)へフエ
リーで渡った やっと鹿児島県入りした
今日もドライブ日で走り廻り、「樋脇」(薩摩
川内市)まで来た
今日は、ここにお世話になり、明日鹿児島市内
へ向う予定。
写真は、利用したフェリー

阿蘇

2006年10月22日 | 
「きくすい」から阿蘇山へ出掛けた
大津から外輪山の稜線を通るミルクロード
・菊池阿蘇スカイラインと稜線の素晴らし
い景色を堪能できた
名水の白水から阿蘇パノラマラインで中岳
火口へ向かった

風が強かったがよく見えた
普賢岳に続けて見た阿蘇中岳だが規模の
大きさ、自然の偉大さに改めて感嘆した

今日は、宇土半島「不知火」にお世話にな
ります

御当地ナンバーは、熊本でした

写真は、阿蘇中岳火口