初めて縦書きに挑戦します。
夏の思い出を一首
孫達と蛍の乱舞ながめいる我も知らざる河内の田原にて
暗闇に光かがやく300の蛍の乱舞に感嘆の声
お粗末でした。
こんにちは、今日も一日暑かったですね。
お昼から蒸し暑い体育館で太極拳の練習をしてきました。
写真がありませんので一首詠んでみました。
まだ孫の小さいときの様子です。
「すやすやと眠る孫の手握りつついつしか我も夢の中ゆく」
「幼子のマウス持つ手の軽やかさあっと言う間に画面とび出す」
現在の様子
「つぎつぎとわが背を越えし孫達よ未来に向かいどんどん伸びよ」
今日は一日雨のため家に閉じこもっていました。
久しぶりにゆっくりしました。
孫達の事を詠んで見ました。
「網持ちて孫達5人は田んぼへと返しゆきしは蛙3匹」
「二重飛び見本みせてとせがまれてはりきり跳ぶもあと一歩跳べず」
以上3年ほど前のことです。
今は5人とも私の背を追い抜きました。
子供の成長はあっというまですね。
トレッキングに行った感想を詠んでみました。
「息切らし頂上めざして登り行く峰桜さく南月山へ」
「今回のトレッキングは楽ですと言われ参加す膝痛まねば」
「シルバーのトレッキングの最後には疲れを癒す足湯くまれいし」
月曜日、今日と太極拳の練習に行ってきました。
写真が無いので一首載せて見ました。
大極拳の練習後の気持ちです。
「腕伸ばし腰は落とせと言われるも我らシルバー伸びず落とせず」
河パソの皆さんの声を代弁して
「パソコンにカメラ付けいし今日の我しっかり紅付け交信しおり」
お粗末でした。