愛犬のパロも祈りのポーズをすることがある。
また、飼い主と一緒に喜んで遊んでいるときは、いわゆるプレイバウの姿を見せて甘えることがある。
つまり、パロの祈りのポーズもプレイバウも飼い主から見ると同じ行動だ。
病気とは関係のない自然で健康的な行動だ。背伸びの動作だ。

なのに、Googleで「犬 祈りのポーズ」で検索すると約30万件でる。その記事の殆どが獣医の記述だ。祈りのポーズは内蔵の病気の証とのこと。
その獣医のホームページの一例を挙げる。
「この祈りのポーズは犬が強い痛みを感じている時にとる姿勢です。腹部に何らかの痛みがある時にとられることが多いのですが、この姿勢をとると内臓が圧迫されず、腹痛が少し楽になるそうです。」
「そうです」とはまた聞き話だ。出所が不明な話だ。
つまり、デマや流言飛語の類いだ。他の獣医が主張している欺瞞的な記述をその真偽も確かめないで、自分自身も他の獣医の詐欺商売のテクニックに悪乗りして儲けようと企んでいる虚説だ。
その悪徳獣医は愛犬家を次のように脅している。
「胃腸炎や異物誤飲などの消化器系・尿管結石などの泌尿器系・子宮蓄膿症などの生殖器系の病気など腹部の内臓の疾患、また稀には脊髄に障害がある可能性もありますので、様子を見ようとはせずに早急に病院で診察を受けることが必要です。」
その獣医は、犬が祈りのポーズをするのは内蔵の怖い病気が原因だからと、ありとあらゆる病名を挙げて愛犬家を脅している。
その記述には科学的な根拠(エビデンス)は全く示してない。
根も葉もない悪質な妄想の羅列だ。心の腐った輩の捏造(ねつぞう)だ。
換言すると、オカルト宗教の教義だ。それを妄信している獣医の妄言だ。
他の獣医連中も「一刻を争って動物病院で治療を受けなくては命に関わります。」と同じように飼い主をせかしている。飼い主に考える時間を与えないようにしている。悪質な脅し商売のだましの虚言だ。
愛犬たちが自分の好きなように体を自由に動かすと、悪徳獣医によってとんでもない重病の疑いをかけられる。迷惑千万なお節介だ。悪質きわまる詐欺商売だ。
愛犬家はご自分の頭で愛犬の仕草は正常なものか、獣医の犬を見る目が狂っているのか、深く考えることが大切だ。
ブログ「愛犬問題」では獣医とは健康な犬を病気にして儲けている職業だと愛犬家に注意を喚起している。
獣医とは?
獣医とは犬の病気を治す職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。違う。誤解だ。
獣医とは健康な犬を病気にしてその病気を治すふりしている白衣の詐欺師だ。
犬の祈りのポーズが病気に関係がある行動であるかどうかについて考えてみる。
先ず、人が病気になってどこか痛い時の行動について考える。
よくある腹痛の場合は、人はどのような行動を取るか。
痛い腹を押さえて、かがみ込むような姿勢になるのが普通だ。
言い換えると、腹痛の場合に背筋をそらして、腹を突き出すような姿勢を取る人はいないだろう。
犬の祈りのポーズは腹筋を引き延ばして緊張させる動作だ。その動作は人が背筋をそらして、腹を突き出すような姿勢と同じように腹筋を緊張させる動作だ。
腹の筋肉を引き延ばして緊張させると、痛いところが益々痛く感じる。痛いときに、その痛みを増すような行動を取る人や犬がいるだろうか。
人も犬も痛いときは自然に防衛行動をするものだ。痛いところに緊張を与えるような、痛みが増すような不自然な行動はしない。それが生き物の知恵であり、本能だ。
内蔵の病気の時も腹筋などの筋肉を引き延ばして緊張させるような行動はしないのは動物の防衛本能的な働きだ。病気の時には、その臓器にはできるだけ物理的なストレスをかけないようにするのが生き物の自然の摂理だ。生き物の持って生まれた防衛機能だ。
つまり、犬の祈りのポーズは腹筋にストレスを与える行動だ。
だから、病気の犬は祈りのポーズは取らない。
祈りのポーズをしている犬は健康な犬だ。
余談
獣医は犬が腰を痛がる場合も、椎間板ヘルニアだと手遅れになるから、一刻も早く動物病院に駆け込むようにと脅している。
人も犬も椎間板ヘルニアは緊急な手術を要する病気ではない。
様子を見ていると、2,3日で治ることが多い。単なるぎっくり腰だ。
人の腰痛に占める椎間板ヘルニアの百分率はわずか5%だ。
犬もほぼ同じ割合だろう。 詳細は下段の関連随想集にある。
人が一刻を争うような急病になり、手遅れで死亡することは、何万人、何十万人に一人だ。そのような滅多に起こらないことまで心配して生活する人はいない。
もしいたら、過剰な心配症の精神疾患だ。
人生を謳歌して楽しく暮らすことのできない人だ。
いつも何者かに脅され、得体の知れないものにおびえ、おどおどと生きている人だ。
人生は一度しかない。楽しく楽観的に生きるか、心配して悲観的に生きるか。
人生はすべてをご破算にしてやり直すことは許されてない。
来世では明るく楽しく生きようとは考えないほうが良い。
今、現在を楽しく生きることが大切だ。
くよくよ考えすぎないで楽観的に生きることが良い人生だ。
愛犬についても同じように楽観的なものの見方で接したほうが良い。
具体的に言うと、いろんな伝染病に感染しないように狂犬病ワクチンや混合ワクチンを愛犬に接種するのは愚の骨頂だ。
飼い主は無駄金の出費で済むが、愛犬は健康被害を受ける。急死することもある。
次の随想のコメント欄に愛犬が祈りのポーズをする。心配なので相談に乗っていただきませんかとの投稿があった。
真菌性皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病!
祈りのポーズが心配です! 投稿者:ころりん さん
いつもお世話になっております。
今回は別件の相談です。
愛犬が昨晩から「祈りのポーズ」をするようになりました。
ネットで調べると、かなり悪い病気の可能性があるようですが(;ω;)
嘔吐、下痢、震え等はありません。
祈りのポーズをしている時も表情は普通で、このポーズがなければ普段と何ら変わりません。
遊んで仰向けにお腹を見せたりもします。
でも今朝も朝ご飯を食べたら、また祈りのポーズをしていました。
念のため食事は小分けにして与えたのですが、最初のを食べた後に祈りのポーズをして、その後にまた普通に残りを欲しがりました。
プレイバウとは明らかに違います。
やはりお腹が痛いのでしょうか?(>_<)
食欲はありますが、絶食させた方が良いですか?
因みに今朝あげたのは、チンした鶏ガラのみです。

投稿者:Paroowner
ころりんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
「嘔吐、下痢、震え等はありません。」なら、心配は無用です。
愛犬を寝かして、腹など体全体をさすったりして、痛がる所が無いかを確かめてください。
無ければ、しばらく様子を見てください。
動物病院に行くと、とんでもない脅かしを受けますよ。ハイ。
ころりん さん
お返事ありがとうございます。
安心しました(;ω;)
今、愛犬は気持ちよさそうに日向ぼっこしています。
全身を撫でて痛いところがるかどうかをチェックしてあげようと思います。
先程、お散歩に行った時に元気に歩いて立派なウンチをしてくれました(;´∀⊂)
Paroownerさんへ追申
回復したのでご報告です(^^)
Paroownerさんに「嘔吐、下痢、震え等がないなら、心配は無用です。」とお返事いただけたので、冷静に愛犬を見守ることが出来ました(^^)
「具合が悪そうだったらすぐに病院に連れていく」なんて言うと聞こえは良いですが、ただ愛犬の不調の原因を探す努力もせずに他人の獣医に丸投げしているってだけですね(^^;
改めて、自分で考える事の大切さを感じる出来ごとでした(T_T)
Paroowner
ころりんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
愛犬のパロも祈りのポーズ、あるいは、プレイバウのような姿勢をすることがあります。そのような姿勢を取ることは犬の自然な行動ですよ。
病気とは関係がありません。
そちらの愛犬の姿勢や行動も自然な姿勢や行動ですよ。
言い換えると、獣医の詐欺商売のだましのテクニックに騙されないことが肝要です。獣医はいろんなことで愛犬家を騙して儲けいます。白衣の詐欺師ですよ。
今回の件は、獣医の悪質な虚説に振り回されて大騒ぎをしたというこということですよね。ハイ。
ころりんさん
パロくんも祈りのポーズをすることがあるのですか!
更に安心しました(;∀;)
獣医やペット用品業界は犬にとっては自然な事でも、人間が不自然と感じてしまうと、それを良いことに何でも病気に結びつけてしまうというんですね(+_+)

Paroowner
ころりんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
そうですよ。獣医界は白衣の詐欺師の集団です。
犬に関するありとあらゆることで愛犬家を騙して、詐欺商売で儲けています。
しかも、国家資格を持っているから、なおさらタチが悪いです。
その代表例が獣医界の五大詐欺商法です。
下の関連随想集にリンクがあります。
まとめ
犬の祈りのポーズは病気とは関係がない。
だが、動物病院の白衣の詐欺師は関係があるという。
君子危うきに近寄らずだ。
愛犬の健康と長寿を守れるのは飼い主の貴方だけだ。

関連随想集
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← トップページへ ボクの頭をなでてワン!

愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿!
獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
また、飼い主と一緒に喜んで遊んでいるときは、いわゆるプレイバウの姿を見せて甘えることがある。
つまり、パロの祈りのポーズもプレイバウも飼い主から見ると同じ行動だ。
病気とは関係のない自然で健康的な行動だ。背伸びの動作だ。



その獣医のホームページの一例を挙げる。
「この祈りのポーズは犬が強い痛みを感じている時にとる姿勢です。腹部に何らかの痛みがある時にとられることが多いのですが、この姿勢をとると内臓が圧迫されず、腹痛が少し楽になるそうです。」
「そうです」とはまた聞き話だ。出所が不明な話だ。
つまり、デマや流言飛語の類いだ。他の獣医が主張している欺瞞的な記述をその真偽も確かめないで、自分自身も他の獣医の詐欺商売のテクニックに悪乗りして儲けようと企んでいる虚説だ。
その悪徳獣医は愛犬家を次のように脅している。
「胃腸炎や異物誤飲などの消化器系・尿管結石などの泌尿器系・子宮蓄膿症などの生殖器系の病気など腹部の内臓の疾患、また稀には脊髄に障害がある可能性もありますので、様子を見ようとはせずに早急に病院で診察を受けることが必要です。」
その獣医は、犬が祈りのポーズをするのは内蔵の怖い病気が原因だからと、ありとあらゆる病名を挙げて愛犬家を脅している。
その記述には科学的な根拠(エビデンス)は全く示してない。
根も葉もない悪質な妄想の羅列だ。心の腐った輩の捏造(ねつぞう)だ。
換言すると、オカルト宗教の教義だ。それを妄信している獣医の妄言だ。
他の獣医連中も「一刻を争って動物病院で治療を受けなくては命に関わります。」と同じように飼い主をせかしている。飼い主に考える時間を与えないようにしている。悪質な脅し商売のだましの虚言だ。
愛犬たちが自分の好きなように体を自由に動かすと、悪徳獣医によってとんでもない重病の疑いをかけられる。迷惑千万なお節介だ。悪質きわまる詐欺商売だ。
愛犬家はご自分の頭で愛犬の仕草は正常なものか、獣医の犬を見る目が狂っているのか、深く考えることが大切だ。
ブログ「愛犬問題」では獣医とは健康な犬を病気にして儲けている職業だと愛犬家に注意を喚起している。
獣医とは?
獣医とは犬の病気を治す職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。違う。誤解だ。
獣医とは健康な犬を病気にしてその病気を治すふりしている白衣の詐欺師だ。

先ず、人が病気になってどこか痛い時の行動について考える。
よくある腹痛の場合は、人はどのような行動を取るか。
痛い腹を押さえて、かがみ込むような姿勢になるのが普通だ。
言い換えると、腹痛の場合に背筋をそらして、腹を突き出すような姿勢を取る人はいないだろう。
犬の祈りのポーズは腹筋を引き延ばして緊張させる動作だ。その動作は人が背筋をそらして、腹を突き出すような姿勢と同じように腹筋を緊張させる動作だ。
腹の筋肉を引き延ばして緊張させると、痛いところが益々痛く感じる。痛いときに、その痛みを増すような行動を取る人や犬がいるだろうか。
人も犬も痛いときは自然に防衛行動をするものだ。痛いところに緊張を与えるような、痛みが増すような不自然な行動はしない。それが生き物の知恵であり、本能だ。
内蔵の病気の時も腹筋などの筋肉を引き延ばして緊張させるような行動はしないのは動物の防衛本能的な働きだ。病気の時には、その臓器にはできるだけ物理的なストレスをかけないようにするのが生き物の自然の摂理だ。生き物の持って生まれた防衛機能だ。
つまり、犬の祈りのポーズは腹筋にストレスを与える行動だ。
だから、病気の犬は祈りのポーズは取らない。
祈りのポーズをしている犬は健康な犬だ。

獣医は犬が腰を痛がる場合も、椎間板ヘルニアだと手遅れになるから、一刻も早く動物病院に駆け込むようにと脅している。
人も犬も椎間板ヘルニアは緊急な手術を要する病気ではない。
様子を見ていると、2,3日で治ることが多い。単なるぎっくり腰だ。
人の腰痛に占める椎間板ヘルニアの百分率はわずか5%だ。
犬もほぼ同じ割合だろう。 詳細は下段の関連随想集にある。
人が一刻を争うような急病になり、手遅れで死亡することは、何万人、何十万人に一人だ。そのような滅多に起こらないことまで心配して生活する人はいない。
もしいたら、過剰な心配症の精神疾患だ。
人生を謳歌して楽しく暮らすことのできない人だ。
いつも何者かに脅され、得体の知れないものにおびえ、おどおどと生きている人だ。
人生は一度しかない。楽しく楽観的に生きるか、心配して悲観的に生きるか。
人生はすべてをご破算にしてやり直すことは許されてない。
来世では明るく楽しく生きようとは考えないほうが良い。
今、現在を楽しく生きることが大切だ。
くよくよ考えすぎないで楽観的に生きることが良い人生だ。
愛犬についても同じように楽観的なものの見方で接したほうが良い。
具体的に言うと、いろんな伝染病に感染しないように狂犬病ワクチンや混合ワクチンを愛犬に接種するのは愚の骨頂だ。
飼い主は無駄金の出費で済むが、愛犬は健康被害を受ける。急死することもある。





いつもお世話になっております。
今回は別件の相談です。
愛犬が昨晩から「祈りのポーズ」をするようになりました。
ネットで調べると、かなり悪い病気の可能性があるようですが(;ω;)
嘔吐、下痢、震え等はありません。
祈りのポーズをしている時も表情は普通で、このポーズがなければ普段と何ら変わりません。
遊んで仰向けにお腹を見せたりもします。
でも今朝も朝ご飯を食べたら、また祈りのポーズをしていました。
念のため食事は小分けにして与えたのですが、最初のを食べた後に祈りのポーズをして、その後にまた普通に残りを欲しがりました。
プレイバウとは明らかに違います。
やはりお腹が痛いのでしょうか?(>_<)
食欲はありますが、絶食させた方が良いですか?
因みに今朝あげたのは、チンした鶏ガラのみです。



ころりんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
「嘔吐、下痢、震え等はありません。」なら、心配は無用です。
愛犬を寝かして、腹など体全体をさすったりして、痛がる所が無いかを確かめてください。
無ければ、しばらく様子を見てください。
動物病院に行くと、とんでもない脅かしを受けますよ。ハイ。



お返事ありがとうございます。
安心しました(;ω;)
今、愛犬は気持ちよさそうに日向ぼっこしています。
全身を撫でて痛いところがるかどうかをチェックしてあげようと思います。
先程、お散歩に行った時に元気に歩いて立派なウンチをしてくれました(;´∀⊂)
Paroownerさんへ追申
回復したのでご報告です(^^)
Paroownerさんに「嘔吐、下痢、震え等がないなら、心配は無用です。」とお返事いただけたので、冷静に愛犬を見守ることが出来ました(^^)
「具合が悪そうだったらすぐに病院に連れていく」なんて言うと聞こえは良いですが、ただ愛犬の不調の原因を探す努力もせずに他人の獣医に丸投げしているってだけですね(^^;
改めて、自分で考える事の大切さを感じる出来ごとでした(T_T)



ころりんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
愛犬のパロも祈りのポーズ、あるいは、プレイバウのような姿勢をすることがあります。そのような姿勢を取ることは犬の自然な行動ですよ。
病気とは関係がありません。
そちらの愛犬の姿勢や行動も自然な姿勢や行動ですよ。
言い換えると、獣医の詐欺商売のだましのテクニックに騙されないことが肝要です。獣医はいろんなことで愛犬家を騙して儲けいます。白衣の詐欺師ですよ。
今回の件は、獣医の悪質な虚説に振り回されて大騒ぎをしたというこということですよね。ハイ。



パロくんも祈りのポーズをすることがあるのですか!
更に安心しました(;∀;)
獣医やペット用品業界は犬にとっては自然な事でも、人間が不自然と感じてしまうと、それを良いことに何でも病気に結びつけてしまうというんですね(+_+)



ころりんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
そうですよ。獣医界は白衣の詐欺師の集団です。
犬に関するありとあらゆることで愛犬家を騙して、詐欺商売で儲けています。
しかも、国家資格を持っているから、なおさらタチが悪いです。
その代表例が獣医界の五大詐欺商法です。
下の関連随想集にリンクがあります。


犬の祈りのポーズは病気とは関係がない。
だが、動物病院の白衣の詐欺師は関係があるという。
君子危うきに近寄らずだ。
愛犬の健康と長寿を守れるのは飼い主の貴方だけだ。








獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!