
浜田省吾の『もうひとつの土曜日』を思い出しました。
彼女と英治と神山の関係が…
しかし今、英治が美桜を愛していると言うことは、
野島伸司が今まで描いてきた話からすると、
過去に死に別れた大切なひとがいたなら、
こんなに簡単に美桜を好きになるとは思えないので、
英治は本当に彼女(本仮屋ユイカ)と神山のことを
大事な友達と思っていて、その二人の子供である雫を
大切に守って生きてきたのか…
この8話からグットこれからの展開が楽しみになりました。
それからワシ、

浜省の『もうひとつの土曜日』と野島伸司のドラマで大好きな
シーンがあります。
時男(江口洋介)がバイトしているパンチンコ店に貴子(鈴木保奈美)が
訪ねた時に店で流れていた曲が『もうひとつの土曜日』でした。
時男の気持ちを考えると、う~むセツナイ…
『愛という名のもとに』はタイトルそのものも1981年発売の
『愛の世代の前に』というアルバムの中にある収録曲で、
ドラマのテーマ・ソングとして選ばれたのもこのアルバムの
中の『悲しみは雪のように』で、大ヒットしました。
って、何を浜省でミニ知識を書いてんだろうワシ。


ほんとうに、『もうひとつの土曜日』大好きです。
