赤石路代さんのかなり初期の頃の作品ですよね。
赤石路代さんの作品の中では「アルペンローゼ」が一番好きでした。
アニメ放送されてたみたいですが、アニメは見ていません。
ナチス軍とかが出てきたので、そのぐらいの時代でしょう。
舞台はスイスやドイツやオーストラリアや。そっちの方です。
(あまり詳しくないので、すみません・・・)
6歳までの記憶がなく、孤児として拾われたジュディと
その恋人ランディを中 . . . 本文を読む
私がしっているのは劇場版のお話しです。原作は小説なのかな?
原作はキャラクターデザインはたしか、いのまたむつみさん。
藤川圭介さんでの長編小説「宇宙皇子」の挿絵もいのまたむつみさんですよね。
当時「イラストレーターになりたい」と思ったきっかけがいのまたむつみさんでした。
すみません、余談になっちゃいました・・・
簡単に言うと、国同士の争いに巻き込まれる二組の男女の話です。
二組のカップルの中で . . . 本文を読む
原作や漫画の方は良く知らないんです。アニメをレンタルで借りて見たので
自分の借りたのがOVA作品なのか劇場版なのかもはっきりしません。
でも、多分何巻にも分かれてなかったから劇場版なのかな?
「ヒカルの碁」を書いてる時に急に思い出しました。
別にカブる内容も関連もないと思うんだけど・・・・なんで急に思い出したんだ?
あらすじです。(うろ覚えの情報ですが)
時代は戦国時代です。織田信長や森蘭丸が . . . 本文を読む
雷 雷(いかづち らい)・・・3枚です。
フォトチャンネルにUPしました。
よろしければご覧下さい。
私自体も原作の絵を覚えてないので似てるのかがわかりません。
あいかわらず色は塗ってません。
※注意※
多分20年以上又はその前後ぐらいに書いたものです。
実家の母に「邪魔だからなんとかして」
と渡されたダンボールの中のスケッチブックから見つかりました。
イラストレーターにな . . . 本文を読む
囲碁を題材として少年漫画。
主人公の進藤ヒカルは小学6年生の男の子。
ひょんな事から平安時代の天才棋士・藤原佐為の霊に取り付かれてしまいます。
佐為の「もう一度、碁を打ちたい」という強い気持ちに負けて
ヒカルも碁をはじめます。
最初は佐為の任せっきりだったヒカルだが、
同じ年の塔矢アキラというライバルの存在もあり、
どんどん囲碁の世界にハマって行きます。
天才少年と言われていた塔矢アキラも、ヒカ . . . 本文を読む
山口美由紀さんの作品で私が好きな話BEST3に入る
「音匣ガーデン」「おひさまの世界地図」を書いたので、
このまま最後の一つも書きたいと思います。
それは「プリンセス症候群」シリーズですね。
「夢降る森のおとぎ話」「プリンセス症候群」「LieLie☆リトルアイランド」
の順でお話しが描かれています。
売れないもの書きのライナスは、小人達に連れられて童話の白雪姫の世界へ連れて行かれます。
そして . . . 本文を読む