あえてこちらにリンクを貼ってみた。
番組的に推していた魔裟斗、小比類巻貴之、アルバート・クラウス。
誰も決勝まで進めなかった。
だから、決勝戦を全部放送しなかったわけか。
なんだそりゃ。
アンディー・サワーの優勝がそんなに気に入らなかったのか。
計11ラウンドを1日で戦ったプラカーオの疲れ切った姿を、
よっぽど見せたくなかったのか。
決勝トーナメントに残った計8名、誰が優勝してもおかしくない。
その言葉は、やっぱり嘘だったわけね。
「こうなってほしい」っていう期待は、そりゃあるでしょうよ。
でも、予測がつかないからこそスポーツは面白いわけで、
作り手側がえこひいきしてどうするよ。
本命がいなくなっても、相応の面白いものに仕立てるのが
プロの腕の見せ所じゃないか。
中継した某テレビ局、最近視聴率が伸び悩んでいるとのこと。
そりゃそうでしょうよ、こんな番組作りしてるんじゃね。
客を舐めるのも、たいがいにしてほしい。
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