とみしゅう日記

主にゲーム話。
残りは与太話。
たまに恋愛話・・・かも。

今日も『3月のライオン』

2017年01月28日 | 
#3月のライオン 6巻読了。人はいろんな理由で涙が出るのだねと、頬を流れ落ちるものをぬぐいつつ、そろそろ出かける準備をせねば。どうしよう、出先ではこれ以上読めないよ。絶対泣いちゃうよ。アラフォーオヤジがスマホ片手に号泣する姿を、世間様にさらしたくないよ… — とみしゅう【不惑ワクワク】 (@tomishu) 2017年1月28日 アニメ版を先行して見始めたので . . . 本文を読む
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こんな本が売れました

2006年12月06日 | 
今年も、いろんな本が出版されたんですね。 . . . 本文を読む
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三十一

2006年10月12日 | 
こんなにもふざけたきょうがある以上 「短歌なふたり」(『ショートソング』)あとがき 枡野さんの歌はいいなぁと思います。 「もう二十歳(はたち)」で始まる歌が、特に好きです。 (リンク先には掲載されていませんが) リンク先にある歌だと、「好きだった雨」がお気に入りです。 僕は「短い言葉の世界」が好きなんだなぁ、と思います。 書く才能はからっきしですけどね。 . . . 本文を読む
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三十路男を泣かせた一言

2006年03月27日 | 
いよいよクライマックス間近! . . . 本文を読む
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Something new

2006年03月23日 | 
さすがは福井晴敏! . . . 本文を読む
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読書感想文

2006年03月17日 | 
さすがはベストセラー。 . . . 本文を読む
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Op. ローズダスト

2006年03月15日 | 
ついに出ました! . . . 本文を読む
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レオ様

2006年03月14日 | 
今さらですが . . . 本文を読む
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偽りの三色旗

2005年06月25日 | 
名作揃いの『MASTERキートン』の中でも、 特に気に入ってる話のひとつが第6巻の表題作です。 IRAの女性テロリストが殺害されるという悲惨な幕開きではありますが、 ラストシーンで提示される「希望」と「優しさ」とが実に素晴らしい。 何度読んでも感動する一作です。 以下の話もお奨めですよ。 屋根の下の巴里(第3巻) ラザーニェ奇譚(第3巻) 喜びの壁(第4巻) . . . 本文を読む
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FAKE

2005年06月16日 | 
「偽キティ」ストラップ販売 6人を書類送検 大阪府警 (産経新聞) - goo ニュース 西原理恵子さんが、漫画で“みっひー”というキャラを使っていたような気がする。 「舞浜のネズミ」に喧嘩を売るとか、確かそんな内容。 確か、西原さんが返り討ちにあったはず。 そんな西原さん、 『ビッグコミックスペリオール』で大変なことになっております。 興味のあるかたは、色々と調べてみてください。 . . . 本文を読む
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『灰色の北壁』

2005年06月07日 | 
真保裕一さんの新作です。 福井晴敏さんの『戦国自衛隊1549』にしようか悩みましたが、 『終戦のローレライ』を読み終えたばかりだったので、 こっちを買いました。 『ホワイトアウト』は、本当に素晴らしい作品でした。 何度読んでも泣けます。 映画版も悪くはなかったですね。 松嶋菜々子を除いて。←恨みが深い さて、じっくり読むとするか。 . . . 本文を読む
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魔女の歌声に魅せられて

2005年05月31日 | 
福井晴敏『終戦のローレライ』の再読を終えました。 最初に読んだときには、号泣を伴う圧倒的な感動に心身共々痺れました。 今回は格段に落ち着いた状態で読めたのですが、改めて福井晴敏という書き手の巧さに驚かされています。 『ローレライ』『戦国自衛隊1549』そして『亡国のイージス』。 今年公開される3本の映画は、いずれも福井晴敏さんの原作です(ただし『戦国自衛隊1549』は、原案が半村良さん)。 これ . . . 本文を読む
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たまりませんわ!

2005年05月24日 | 
大人気ギャグ漫画『マカロニほうれん荘』の“ルミたん”語録より。 せっかく書いた記事を消してしまいました。くそぅ。 自分のイージーミスが原因なので、仕方ありません。 福井晴敏『終戦のローレライ』について、熱い思いを書き綴っていたのに。 「ローレライは、あなたが望む終戦のためには歌わない」 という絹見(まさみ)艦長の台詞に感動したのに。 映画版『亡国のイージス』は絶対見るぞ、とか。 (真田広之 . . . 本文を読む
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英辞郎

2005年04月26日 | 
英語関連の仕事をしている人であれば、 必ず知っている(使ったことのある)英和・和英データベース。 それが“英辞郎”です。 オンライン版としては、アルクのウェブサイトから利用することもできます。 が、多様な検索を駆使するためには、やはりCD-ROM版で使うのが一番です。 第2版が発行されていたのを店頭で知り、さっそく購入しました。 収録項目はなんと130万とのこと。 前述の通り、“英辞郎”の本体 . . . 本文を読む
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“ブスの瞳に恋してる”

2005年03月25日 | 
芸人・大島美幸(森三中)との結婚生活を、夫の放送作家・鈴木おさむさんが、綴った“おのろけエッセー”です。(マガジンハウス・\1000) 夫婦共に“笑いを取る”ことを至上の命題としてるだけに、描かれる日常もコントそのもの。 それでいて、時折見せる“乙女の恥じらい”や“夫の苦悩”に、たまらなく人間味を感じてしまうのです。 下ネタが相当数出てきますので、生理的に引いてしまう読者も多いかもしれません(特 . . . 本文を読む
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