
リアルタイムで見ましたヨ。
フレッシュプリキュア23話
「イースの最期!キュアパッション誕生!!」
自分がせつな好きってのもあるかもしれないケド…
それでも、涙なしでは見れませんでした。
実際、2回見たケド、2回とも号泣、、、、。
この泣きっぷり、実にプリキュア5の無印24話ぶりでした。
(555最終回は別口として)
子友が今回の話、どこまで受け止めてるのか心配にはなりますが…。
大友には、重い話でした。
今回だけじゃなくて、イース→パッションになるくだりのここ一ヶ月は、本当にドロドロ話が続いて、子友はどう思ってるのか実際気になるところですが。
なんつ~か。
東●ありがとう!!みたいな。
ストーリーにおいては、本当に素晴らしいと思います。フレプリさん。
使命と、自分自身の間で揺れ動く描写がたまりません。
プリキュアでの戦闘としてのダメージが蓄積されて、生活の中でぶっ倒れるシーンとか…。
もう、そういうの大好きですっ!!
シリーズの中において、こういう展開、ずっと待ってたのかもしれない…。
今回、美希たんが「私たちはプリキュアなんだからっ」と、ラブを責めるシーンも凄いいい演出だった。
プリキュアという使命の重さを、たった14歳にして背負うその姿は、何とも言えないものがあります。
そして、とんでもなく重いものを背負い続けている子…せつな…。
ここ一ヶ月の彼女は、本当に痛々しくて見るのが辛かったよ。
今までプリキュアの戦闘って、悪を倒す為にあったけど、相手の心を救う為の闘いってあったかなぁって。
プリ555で「お菓子の国の~」のボスのムシバーンさんも、シャイニングドリームが心を救う為に戦っていたけど、結果としては倒してしまったわけで。
今回の泣きながら戦うピーチの姿は、グサグサと心に刺さりました…。
あの場にいた、美希たんもブッキーも闘いを見守るのに、泣いてたもんね。
そして、闘いながらこぼれてくるせつな(イース)の本音。
「お前といると、私の中の何かがおかしくなっていく… お前といると、私が私でなくなっていく…! いつもいつも、バカみたいに笑ってる…そんなお前が…お前がッ……羨ましいと思った! ……羨ましいと…思ったんだ…」
ラブを利用するために、近付き始めたせつな。
でもさ、会う度に…ラブの気持ちにふれる度に、どんどんラブに引かれていってたワケで。
ホントはラブと一緒にいた時間、せつなにとって凄く嬉しかった…楽しかったんだって…そう思うと、もうTVを見る自分の涙は止まりません!!
本音を吐き合って、倒れる二人。
語るイースの顔の表情が凄く柔らかくて。
少し微笑むイースの表情を見ていると、更に涙があぁぁぁぁ(T△T)
ラブからもらった四葉のクローバーのペンダントと同じ、四葉のクローバーを見つけるイース。
ピーチもこれからは一緒に幸せになろうって、ピーチから四葉のクローバーを受け取ろうとした瞬間・・・
ドサッ!!!!
このタイミングでイース死亡。
せっせつなあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!!
いや、そんな予感凄いしたけどさ!!
したけど!!
あんまりにも惨いっていうか…。
っていうか、友達が目の前で死ぬって表現………。
思い返せば、初代ではキリヤ君。S☆Sでは満&薫…。5は………なかったな…。
やっぱ、こ~いうシーンは見てると重すぎる。
でも、命が尽きたイースの身体にアカルンが入って…
遂にキュアパッション誕生!!
やっぱ、アカルン自身、ずっとせつなに近付きたくて見守ってたけど…今までは悪の力が強すぎて近づけなかったんだね。
ちゃんと、理由付けがあるところがフレプリのいいところw
しかし、今度はプリキュアとしての自分に苦悩するせつな。
今まで犯した罪のことを考えると、ピーチたちの仲間になれないと去る彼女。
キュアパッションが司る力は「幸せ」。
今までは人を「不幸」にしてきたラビリンス。
でも、どん底から這い上がって、ラビリンスにいながら、ラブにより「幸せ」を感じ、掴み取る事が出来た彼女だからこそ、幸せとは何なのか。「幸せの力」とは、どんな力なのかが分かると思うんですよ。
幸福のプリキュア・キュアパッションは、まさにせつなにぴったりな訳で。
でも、今までが今までだっただけに、まだまだ彼女の苦悩は続きそうで。
ますます、せつなから目が離せないよ~…。
さんざん、最近のブログでアピールしてきましたが、アタシはせつなが好きです。
この「好き」は、りんちゃんの「好き」とはどこか違う気もしますが。
今回、せつなが「羨ましかった」って自分の気持ちを認めてましたけど。
アタシも…実はフレプリが始まった頃、4人目として登場するであろう赤いプリキュアさんの事は妬ましく思ってました。
後から登場ということで、優遇キャラ確定なワケで。
前作のアタシが愛する赤いプリキュアさんは、企業側からまともに扱ってもらえず、ラインナップから外される度に悔しくて。
だから、意地でも新鮮の赤プリにはハマるもんかー!!って思ってたんですが。
赤プリはせつなだった…。
アタシの好きになった子は、たまたま今後の優遇キャラだった。
子友視点だけ見て、グッツの販売基準は作られているとしても、自分自身が好きになる娘にそんな事は関係ないなって思ったんです。
2年間、ずっとモヤモヤしてきた気持ちをスッキリさせてくれたせつなには感謝!
流石、「幸せ」担当…(TwT)
そしてこれからも、元祖「情熱」魂でぶっちぎりたいと思います!!
フレッシュプリキュア23話
「イースの最期!キュアパッション誕生!!」
自分がせつな好きってのもあるかもしれないケド…
それでも、涙なしでは見れませんでした。
実際、2回見たケド、2回とも号泣、、、、。
この泣きっぷり、実にプリキュア5の無印24話ぶりでした。
(555最終回は別口として)
子友が今回の話、どこまで受け止めてるのか心配にはなりますが…。
大友には、重い話でした。
今回だけじゃなくて、イース→パッションになるくだりのここ一ヶ月は、本当にドロドロ話が続いて、子友はどう思ってるのか実際気になるところですが。
なんつ~か。
東●ありがとう!!みたいな。
ストーリーにおいては、本当に素晴らしいと思います。フレプリさん。
使命と、自分自身の間で揺れ動く描写がたまりません。
プリキュアでの戦闘としてのダメージが蓄積されて、生活の中でぶっ倒れるシーンとか…。
もう、そういうの大好きですっ!!
シリーズの中において、こういう展開、ずっと待ってたのかもしれない…。
今回、美希たんが「私たちはプリキュアなんだからっ」と、ラブを責めるシーンも凄いいい演出だった。
プリキュアという使命の重さを、たった14歳にして背負うその姿は、何とも言えないものがあります。
そして、とんでもなく重いものを背負い続けている子…せつな…。
ここ一ヶ月の彼女は、本当に痛々しくて見るのが辛かったよ。
今までプリキュアの戦闘って、悪を倒す為にあったけど、相手の心を救う為の闘いってあったかなぁって。
プリ555で「お菓子の国の~」のボスのムシバーンさんも、シャイニングドリームが心を救う為に戦っていたけど、結果としては倒してしまったわけで。
今回の泣きながら戦うピーチの姿は、グサグサと心に刺さりました…。
あの場にいた、美希たんもブッキーも闘いを見守るのに、泣いてたもんね。
そして、闘いながらこぼれてくるせつな(イース)の本音。
「お前といると、私の中の何かがおかしくなっていく… お前といると、私が私でなくなっていく…! いつもいつも、バカみたいに笑ってる…そんなお前が…お前がッ……羨ましいと思った! ……羨ましいと…思ったんだ…」
ラブを利用するために、近付き始めたせつな。
でもさ、会う度に…ラブの気持ちにふれる度に、どんどんラブに引かれていってたワケで。
ホントはラブと一緒にいた時間、せつなにとって凄く嬉しかった…楽しかったんだって…そう思うと、もうTVを見る自分の涙は止まりません!!
本音を吐き合って、倒れる二人。
語るイースの顔の表情が凄く柔らかくて。
少し微笑むイースの表情を見ていると、更に涙があぁぁぁぁ(T△T)
ラブからもらった四葉のクローバーのペンダントと同じ、四葉のクローバーを見つけるイース。
ピーチもこれからは一緒に幸せになろうって、ピーチから四葉のクローバーを受け取ろうとした瞬間・・・
ドサッ!!!!
このタイミングでイース死亡。
せっせつなあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!!!!
いや、そんな予感凄いしたけどさ!!
したけど!!
あんまりにも惨いっていうか…。
っていうか、友達が目の前で死ぬって表現………。
思い返せば、初代ではキリヤ君。S☆Sでは満&薫…。5は………なかったな…。
やっぱ、こ~いうシーンは見てると重すぎる。
でも、命が尽きたイースの身体にアカルンが入って…
遂にキュアパッション誕生!!
やっぱ、アカルン自身、ずっとせつなに近付きたくて見守ってたけど…今までは悪の力が強すぎて近づけなかったんだね。
ちゃんと、理由付けがあるところがフレプリのいいところw
しかし、今度はプリキュアとしての自分に苦悩するせつな。
今まで犯した罪のことを考えると、ピーチたちの仲間になれないと去る彼女。
キュアパッションが司る力は「幸せ」。
今までは人を「不幸」にしてきたラビリンス。
でも、どん底から這い上がって、ラビリンスにいながら、ラブにより「幸せ」を感じ、掴み取る事が出来た彼女だからこそ、幸せとは何なのか。「幸せの力」とは、どんな力なのかが分かると思うんですよ。
幸福のプリキュア・キュアパッションは、まさにせつなにぴったりな訳で。
でも、今までが今までだっただけに、まだまだ彼女の苦悩は続きそうで。
ますます、せつなから目が離せないよ~…。
さんざん、最近のブログでアピールしてきましたが、アタシはせつなが好きです。
この「好き」は、りんちゃんの「好き」とはどこか違う気もしますが。
今回、せつなが「羨ましかった」って自分の気持ちを認めてましたけど。
アタシも…実はフレプリが始まった頃、4人目として登場するであろう赤いプリキュアさんの事は妬ましく思ってました。
後から登場ということで、優遇キャラ確定なワケで。
前作のアタシが愛する赤いプリキュアさんは、企業側からまともに扱ってもらえず、ラインナップから外される度に悔しくて。
だから、意地でも新鮮の赤プリにはハマるもんかー!!って思ってたんですが。
赤プリはせつなだった…。
アタシの好きになった子は、たまたま今後の優遇キャラだった。
子友視点だけ見て、グッツの販売基準は作られているとしても、自分自身が好きになる娘にそんな事は関係ないなって思ったんです。
2年間、ずっとモヤモヤしてきた気持ちをスッキリさせてくれたせつなには感謝!
流石、「幸せ」担当…(TwT)
そしてこれからも、元祖「情熱」魂でぶっちぎりたいと思います!!
このところドラマ性が強いシナリオが続いているだけに本来のターゲットである子ども達にはとても難しい内容になってしまっている感じがしますが、大人がこれ程までに泣かせる展開は制作サイドも力を入れてきたなと思いましたね。
あと、ここまでパッションへの想いが芽生えてきたのですから、コスプレも是非とも頑張っていただきたいと思います。
そして正直、自分がここまでフレプリ支援になるとは、夢にも思いませんでした。
イースが4人目だろうと予想は、放映前から予想はついていましたが…まさか…ここまで、彼女から目が離せなくなるなんて。
この想いを形にすべく、コスプレも引き続きチャレンジしていきたいです。