Tech BoosterさんのUbuntu 11.04にAndroid開発環境を構築する
ここが丁寧に説明されてる。
ただし、USBで003zをつないで認識させる為には
$sudo gedit /etc/udev/rules.d/51-android.rules
SUBSYSTEM==”usb”, SYSFS{idVendor}==”19D2", MODE=”0666″
<51-android.rulesが無いはずなので作る。
<ちなみにSYSFS{idVendor}==”xxx”のxxxは各メーカーによって決まってる。
<Android Developersを参考に。
[修正]
いやー、ハマってました。
adbの設定。
まず、一つがPATHが間違ってた。
/home/username/.bashrcのPATHなんだけど、以前のままになってた。
最新のSDKではplatform-toolsにadbがある。
だから今回は
export PATH=${PATH}:/home/username/foldername/platform-tools
もう一つが、元記事のベンダーID。
参考先を鵜呑みにしてやってたら違った。
正解としては「ZTEは19d2」である。
小文字のdだ。
電脳羊さんに書いてあるが、端末からlsusbコマンドで接続されてるUSBの一覧が表示される。
ちなみに、Bus 001 Device 008: ID 19d2:1351 ONDA Communication S.p.A. となっていた。
さらに余談だが、ONDA Communicationはイタリアのキャリア。
root化してしまってるのでわからないが、unroot端末はsoftbankになるのかな?
何はともあれ、これでadb devicesで003zが認識された。
P729J_SBMと認識されている。
出回ってるSBMのROMと同じP729Jだな。
ここが丁寧に説明されてる。
ただし、USBで003zをつないで認識させる為には
$sudo gedit /etc/udev/rules.d/51-android.rules
SUBSYSTEM==”usb”, SYSFS{idVendor}==”19D2", MODE=”0666″
<51-android.rulesが無いはずなので作る。
<ちなみにSYSFS{idVendor}==”xxx”のxxxは各メーカーによって決まってる。
<Android Developersを参考に。
[修正]
いやー、ハマってました。
adbの設定。
まず、一つがPATHが間違ってた。
/home/username/.bashrcのPATHなんだけど、以前のままになってた。
最新のSDKではplatform-toolsにadbがある。
だから今回は
export PATH=${PATH}:/home/username/foldername/platform-tools
もう一つが、元記事のベンダーID。
参考先を鵜呑みにしてやってたら違った。
正解としては「ZTEは19d2」である。
小文字のdだ。
電脳羊さんに書いてあるが、端末からlsusbコマンドで接続されてるUSBの一覧が表示される。
ちなみに、Bus 001 Device 008: ID 19d2:1351 ONDA Communication S.p.A. となっていた。
さらに余談だが、ONDA Communicationはイタリアのキャリア。
root化してしまってるのでわからないが、unroot端末はsoftbankになるのかな?
何はともあれ、これでadb devicesで003zが認識された。
P729J_SBMと認識されている。
出回ってるSBMのROMと同じP729Jだな。