9/30の『WONDERFUL WORLD』華大さんを主にした簡単レポです。
完璧じゃないので、完璧な再現を求めて来られた方はスルーしてください。
小山「今日シングル「HOMETOWN」をリリースされました、吉本の人気芸人さんによりますユニット、このみなさんにお越しいただきました。一人ずつお声をちょうだいできますか?」
大「どうもこんにちはー。ワイドショーでした見たことがなかったこのスタジオに来て」
華「スペイン坂げな!」
大「ね~、博多から来ました華丸大吉です」
華「どもー」
大「よろしくお願いしまーす」
はんにゃのお2人もよろしく「お願いします」と挨拶。
華「僕らは思い出がいっぱいなんで、あとはもう存分にはんにゃのトークを」
「ダメですよー」とはんにゃのお2人。
華「我々修学旅行として来てますんで」
大「最後の思い出作りに」
金田「最後にしなくていいじゃないですか」
小山「このザ・トラベラーズというのはどういうユニットなんでしょうか」
大「全てはこの川島の方から」
スタジオ(笑)
小山「説明の譲り合い(笑)川島さんお願いします」
川島「これはですね、地方番組のですね、地元のね、応援のバラエティーなんですけども、それが『このへんトラベラーズ』という番組でございまして、それがですね、各地方でやっててみんなが集まったユニットで、まぁオープニングテーマソングなんですけども、そちらでみんなで歌ってるという。タイトルもHOMETOWNという。本当に元気になれる様なね、歌でございますから。何がおかしいんですか?」
大「や、この弁護士にだけは付いて欲しくないなと思って」
スタジオ(笑)
参加芸人を読み上げ、
スタジオ「お~!」
大「なかなか豪華でしょ?」
華「中から上位2組が今日来てますんで」
金田「は行の」
小山「博多華丸・大吉のお2人はエド・はるみさんと一緒に地元福岡を」
華「エド(江戸)って言いよるのにね、アイツ(笑)」
各地区売れそうな芸人さんが担当するも、
大「僕らとエド・はるみのCDなんか誰が買うんですか!せめてカセットで出せって話ですよ」
華「どっちかと言うとAMのが向いてるかもしれない」
番組ではブラマヨの2人とコンビを組んでいるはんにゃのお2人。
潔癖症の金田さん。吉田さんが
金田「ねちょねちょしてるんです」
全国版の「HOMETOWN」がかかった後、2組の担当バージョンも少しずつ披露するという小山さんに、
大「いやいやいや、止めた方がいいんじゃないですかね」
小山「どうしてですか?」
大「福岡バージョンはあの~、平均年齢が41歳。おっさんとおばさんが歌ってますんで(笑)」
小山「アラフォー(笑)アラフォー(笑)」
大「アラフォーというかもう超えてます!僕、大吉の方がものすごく歌が下手くそなんですよ。エドさんが男性のキーに合わせて歌ってるんで、本当に呪いのかかる様な歌声で歌ってる所に華丸君が何とか頑張るみたいな(笑)」
小山「是非聞いてみましょう」
大「みなさん本当にながら聞きでお願いします!」
曲が流れ、
大「これスペイン坂から発信したらいけないでしょ。めちゃくちゃ恥ずかしかったですから(笑)一人で聞くならまだしもね、スタジオの外いらっしゃいますんで(笑)」
華「これ聞こえてるんですか?」
小山「もう電波に乗ってます」
大「みなさん本当くれぐれも安全運転で」
華「できれば福岡だけのネットにして欲しいです」
東京出身のエドさんを案内するという歌になっている。
エドさんには福岡の良さは伝わりましたか?と小山さん。
大「んー、ま、それ以前に福岡ってやっぱり日差しが強いんですよ。日差しに弱いんですね(笑)」
小山「そんな感じしますー」
大「だからロケ中に日傘を差す芸人ってあんまりないですよね(笑)」
金田「女優さんじゃないですか~」
大「ここだけの話やけど、エドちゃん日傘差してるから」
名古屋編も披露。
愛知県出身だけど名古屋にはあまり行った事がなくて、実はほとんど分からないと金田さん。
華「僕はスペイン坂のここ来きりませんでしたけど(笑)人がいっぱいいたので気付きました」
レコーディングは一人一人録った。
大「誰に聞いてもみんな1時間位かかったって言うんですけど、僕15分位で終わった」
金田「もうダメだと思われてんじゃないですか(笑)」
大「ディレクターさんがね、終始半笑いやった。それが福岡版の良さと思っていただければ」
小杉さんは3時間かかった。
川島「汗だくで出てきました」
金田「サウナから出てきた様に。カッパ状態で」
この時期に出すのなら年末のイベントを意識しているのでは?と小山さん。
金田「正直紅白歌合戦狙ってます!」
大「はんにゃ頼む!連れてってくれ!おいちゃん達の思い出を作ってくれ!」
金田「みんなで行きましょう。協力して」
この人数でステージに立ったらすごいと小山さん。
華「マイクなんていりません。そばにいさせて下さい」
4日にラゾーナ川崎でCD発売イベント。
この2組も出演。
華「今日、なんか振り付けのDVD渡された」
小山「振り付けが必要なんですか(笑)」
華「今日もらったんですよ!」
金田「振り付けちょっとヤバイですよ、あれ」
小山「今度の日曜日ですよね(笑)」
大「ものっすごい忙しいよ。俺見たもん。TVでこの人達が歌いようの」
華「はんにゃ用でしょ?」
金田「違います、違います一緒です」
大「オレらにはちょっとチーク的に」
華「しかも今日渡すって…」
大「頑張るしかないですよ」
華「できてなかったらしいばい!川島君は」
川島「歌詞間違えました。生放送で」
最後にメッセージを
大「本当にあの~華丸大吉としては本当にいい思い出ができたと(笑)」
華「や、本当そうですね」
大「もう悔いがありません!ホントに。ここだって入れると思わんやったもんな?」
小山「いつでもいらっしゃって下さいよ。大歓迎ですよ本当に」
大「来たら全力で止めるでしょ!」
華「本当吉本興業に入っていたおかげで人気者の箱舟に乗せてもらいました。一生懸命漕ぎますんで!」
「紅白を目指します!」「これを聞いてちょっとでも元気になればいいなと思います」とはんにゃのお2人。
「ありがとうございましたー」
という事で終わりです。
写真はこちら に。
「とりあえず生中(仮)」もこの服装だったと思います。
そう言われると、エドさん呪いがかかりそうな歌声に聞こえてきて、笑いそうになります。
完璧じゃないので、完璧な再現を求めて来られた方はスルーしてください。
小山「今日シングル「HOMETOWN」をリリースされました、吉本の人気芸人さんによりますユニット、このみなさんにお越しいただきました。一人ずつお声をちょうだいできますか?」
大「どうもこんにちはー。ワイドショーでした見たことがなかったこのスタジオに来て」
華「スペイン坂げな!」
大「ね~、博多から来ました華丸大吉です」
華「どもー」
大「よろしくお願いしまーす」
はんにゃのお2人もよろしく「お願いします」と挨拶。
華「僕らは思い出がいっぱいなんで、あとはもう存分にはんにゃのトークを」
「ダメですよー」とはんにゃのお2人。
華「我々修学旅行として来てますんで」
大「最後の思い出作りに」
金田「最後にしなくていいじゃないですか」
小山「このザ・トラベラーズというのはどういうユニットなんでしょうか」
大「全てはこの川島の方から」
スタジオ(笑)
小山「説明の譲り合い(笑)川島さんお願いします」
川島「これはですね、地方番組のですね、地元のね、応援のバラエティーなんですけども、それが『このへんトラベラーズ』という番組でございまして、それがですね、各地方でやっててみんなが集まったユニットで、まぁオープニングテーマソングなんですけども、そちらでみんなで歌ってるという。タイトルもHOMETOWNという。本当に元気になれる様なね、歌でございますから。何がおかしいんですか?」
大「や、この弁護士にだけは付いて欲しくないなと思って」
スタジオ(笑)
参加芸人を読み上げ、
スタジオ「お~!」
大「なかなか豪華でしょ?」
華「中から上位2組が今日来てますんで」
金田「は行の」
小山「博多華丸・大吉のお2人はエド・はるみさんと一緒に地元福岡を」
華「エド(江戸)って言いよるのにね、アイツ(笑)」
各地区売れそうな芸人さんが担当するも、
大「僕らとエド・はるみのCDなんか誰が買うんですか!せめてカセットで出せって話ですよ」
華「どっちかと言うとAMのが向いてるかもしれない」
番組ではブラマヨの2人とコンビを組んでいるはんにゃのお2人。
潔癖症の金田さん。吉田さんが
金田「ねちょねちょしてるんです」
全国版の「HOMETOWN」がかかった後、2組の担当バージョンも少しずつ披露するという小山さんに、
大「いやいやいや、止めた方がいいんじゃないですかね」
小山「どうしてですか?」
大「福岡バージョンはあの~、平均年齢が41歳。おっさんとおばさんが歌ってますんで(笑)」
小山「アラフォー(笑)アラフォー(笑)」
大「アラフォーというかもう超えてます!僕、大吉の方がものすごく歌が下手くそなんですよ。エドさんが男性のキーに合わせて歌ってるんで、本当に呪いのかかる様な歌声で歌ってる所に華丸君が何とか頑張るみたいな(笑)」
小山「是非聞いてみましょう」
大「みなさん本当にながら聞きでお願いします!」
曲が流れ、
大「これスペイン坂から発信したらいけないでしょ。めちゃくちゃ恥ずかしかったですから(笑)一人で聞くならまだしもね、スタジオの外いらっしゃいますんで(笑)」
華「これ聞こえてるんですか?」
小山「もう電波に乗ってます」
大「みなさん本当くれぐれも安全運転で」
華「できれば福岡だけのネットにして欲しいです」
東京出身のエドさんを案内するという歌になっている。
エドさんには福岡の良さは伝わりましたか?と小山さん。
大「んー、ま、それ以前に福岡ってやっぱり日差しが強いんですよ。日差しに弱いんですね(笑)」
小山「そんな感じしますー」
大「だからロケ中に日傘を差す芸人ってあんまりないですよね(笑)」
金田「女優さんじゃないですか~」
大「ここだけの話やけど、エドちゃん日傘差してるから」
名古屋編も披露。
愛知県出身だけど名古屋にはあまり行った事がなくて、実はほとんど分からないと金田さん。
華「僕はスペイン坂のここ来きりませんでしたけど(笑)人がいっぱいいたので気付きました」
レコーディングは一人一人録った。
大「誰に聞いてもみんな1時間位かかったって言うんですけど、僕15分位で終わった」
金田「もうダメだと思われてんじゃないですか(笑)」
大「ディレクターさんがね、終始半笑いやった。それが福岡版の良さと思っていただければ」
小杉さんは3時間かかった。
川島「汗だくで出てきました」
金田「サウナから出てきた様に。カッパ状態で」
この時期に出すのなら年末のイベントを意識しているのでは?と小山さん。
金田「正直紅白歌合戦狙ってます!」
大「はんにゃ頼む!連れてってくれ!おいちゃん達の思い出を作ってくれ!」
金田「みんなで行きましょう。協力して」
この人数でステージに立ったらすごいと小山さん。
華「マイクなんていりません。そばにいさせて下さい」
4日にラゾーナ川崎でCD発売イベント。
この2組も出演。
華「今日、なんか振り付けのDVD渡された」
小山「振り付けが必要なんですか(笑)」
華「今日もらったんですよ!」
金田「振り付けちょっとヤバイですよ、あれ」
小山「今度の日曜日ですよね(笑)」
大「ものっすごい忙しいよ。俺見たもん。TVでこの人達が歌いようの」
華「はんにゃ用でしょ?」
金田「違います、違います一緒です」
大「オレらにはちょっとチーク的に」
華「しかも今日渡すって…」
大「頑張るしかないですよ」
華「できてなかったらしいばい!川島君は」
川島「歌詞間違えました。生放送で」
最後にメッセージを
大「本当にあの~華丸大吉としては本当にいい思い出ができたと(笑)」
華「や、本当そうですね」
大「もう悔いがありません!ホントに。ここだって入れると思わんやったもんな?」
小山「いつでもいらっしゃって下さいよ。大歓迎ですよ本当に」
大「来たら全力で止めるでしょ!」
華「本当吉本興業に入っていたおかげで人気者の箱舟に乗せてもらいました。一生懸命漕ぎますんで!」
「紅白を目指します!」「これを聞いてちょっとでも元気になればいいなと思います」とはんにゃのお2人。
「ありがとうございましたー」
という事で終わりです。
写真はこちら に。
「とりあえず生中(仮)」もこの服装だったと思います。
そう言われると、エドさん呪いがかかりそうな歌声に聞こえてきて、笑いそうになります。