やっぱり!!残しておきたい「2009年度版」、、ですね。
米大リーグ、ワールドシリーズ第6戦、そうしてチャンピオンに。
ヤンキースが7-3でフィリーズを下し、4勝2敗で勝利。
9年ぶり27度目のワールドチャンピオンになりました。
そうです、あの松井秀喜選手が在籍しているチームですね。
松井選手の願いが叶えられた瞬間。巨人時代からの松井ファンとしても嬉しいで
す。
そんな中松井選手は!、
「5番・指名打者」で先発出場し、先制2ランを含む3安打6打点の大活躍で、チームを勝利に導きました。
第1打席、二回無死一塁からカウント2-3からの7球目を叩くと、打球は高々と舞い上がり右翼席へ飛び込む特大の先制2ラン。
松井秀はこれで今シリーズ3本目のホームランです。
第2打席は、1-2と1点差に迫られた三回の場面で二死満塁の好機。
カウント2-0と追い込まれながら中前に弾き返す2点適時打を放って、
早くも4打点目。
第3打席は5回、5-1とリードを広げ一死一、二塁とまたも走者を置いた場面で、
フィリーズはここで3番手の左腕・ハップを登板させ、
観客総立ちの中、松井秀は1-3からの5球目を打つと打球はあわや本塁打かという右中間フェンス直撃の2点二塁打となって、これでこの日6打点、松井秀には観客の「MVP」コールが送られた。
第4打席は7-3と4点のリードに変わっての七回、一死一塁の場面。松井秀は外角低めのスライダーに手を出して空振り三振に倒れ、この日初めての凡退となりましたが、
試合は、八回一死からヤンキース守護神のリベラが登板、フィリーズの反撃を1安打に抑え、4点のリードを守り切りました。
ヤンキースは9年ぶり、
27度目のワールドシリーズを制覇。
松井選手は巨人からヤンキース移籍7年目にして初の世界一の座とともに日本人初のワールドシリーズMVPを手にしました。
おめでとう!
この間、左手骨折や膝の故障でそれも両膝悪化で、辛苦を舐めました。
それでも、黙々と信じた野球人生を歩んで出きる練習をしてきたと。
見ていた私たちにも痛々しさが伝わってきましたが、見事に
復活して、この名場面での活躍は私たちにも勇気を与えてくれました。
共に、喜びをもらいました。
松井選手、良かったですねーーーー。
この日、
日本でも今、日本シリーズのまっただ中、巨人ー日ハム
2勝対2勝で、今後ですね?
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