布ぞうり職人の日記

〇〇年前、還暦を迎える記念に始めました。

青春の東京オリンピック

2021-07-24 | 身近な出来事
爺の青春は飛行機が全てだった…と言います
航空自衛隊での想い出は何といっても
<1964年東京オリンピック>10月10日~10月24日への支援参加
爺の人生でこんな出来事に出逢えるなんて
そう~無いでしょうね
なので
セピア色の想い出を婆がブログにアップ(今のところナイショです)
担当していた機体と記念写真
 

懐かしい入隊当時の階級バッジや参加記念の盾も
 

今回のブルーインパルスの遠藤隊長は近くの三川町出身!
昨日は雲に邪魔されてしまい少し残念な輪でしたが
爺婆、二人でテレビに向かいず~っと応援していました

当時、同期の仲間が上空に描いた五輪の輪は
心に焼き付いていると、いつも懐かしそうに話しています

当時のデータです
開催期間 1964年10月10日~10月24
日本のメダル数  金16  銀5  銅8
開催国 参加選手トータル5152人
参加国 93ケ国
競技数 20種目

※数々の問題を抱えながら開催した東京2020
頑張れ~~~
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採りたて野菜が届きました~

2021-07-15 | 身近な出来事
『八百屋で~~す』♪


ご近所さんが育てた沢山のお野菜
美味しそう~
ナス、キウリ、ズッキーニ、ピーマン、シシトウ…
ここにミニトマトもあったのに
我慢できず、爺婆
パクッとかぶり付いて
ぺろっといただいちゃいました
美味かった~~
切り口がみずみずしい採りたては最高です
ご馳走さまでした
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お待たせ致しました。

2021-07-05 | 美味いもの
鹿児島名物<アクマキの作り方>をご紹介
<車旅の途中で覚えた美味しい味です>


※材料

餅米 1.5kg (10本分位)
灰汁(あく汁) 18カップ
孟宗竹(もうそうちく)の皮 10枚

※作り方手順
①木灰で灰汁を作る。(市販の灰汁もある)
②前日に餅米を洗い一晩水に浸す。
③2の餅米ザルに上げ水をきる。(灰汁は煮る時に使う)
④竹の皮も前日より水に浸して軟らかく戻しておく。
 紐は市販のビニール紐で良い。
⑤竹の皮を広げ、その中に用意した餅米を詰め
 両側から袋状に包んで、紐で2~3カ所結ぶ。
⑥大き目の鍋に入れ、水で薄めた灰汁で3時間以上煮る。
(途中アクマキが水から出ないように水を差す)
⑦煮えたら手を入れられる熱さまで冷まし
 ザルに上げ水切りして完成~
⑦きな粉、砂糖しょうゆ、黒砂糖等、お好みの味でどうぞ!

お試し下さいね~
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何処から?

2021-07-03 | 我が家の庭
あれっ?
庭に無かったはずの花が1本咲きました
アストロメリアかしら?
いったい何処から来たの


こちらは<ストケシア>


花の中心がポロっと落ちて…
それを土に埋めるだけでどんどん増えています
このやり方で好いのか解りませんが
でも
増えているんですよね~

布ぞうり作りに興味のある方はこちらの
田舎のばばのユーチューブをご覧下さい。
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マスクを楽しむ🎵

2021-06-26 | 手づくり物
いつまで続く事やら
長~いマスク生活
こんな物を作ってみました


味気ないマスクの耳元で
可愛いサクランボや☆彡お星さまが揺れます
可愛いでしょ
爺・婆 ようやく明日ワクチン接種です
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