定期総会のチラシについて 2014年04月08日 | 会報班 総会・パネルディスカッションのチラシについて 田中達也君がデザイナーにご手配いただき、添付のチラシができあがりましたので、 お知らせします。 チケット販売の際に、チラシを配ってご紹介していきます。 また、お知り合いの方をお誘いする際にご利用下さい。 以上
会報班会議録20140328台割・スケジュール確認 2014年04月07日 | 会報班 会報班の会議録をお知らせします。 日時: 2014年3月28日(土)15:00~17:50 場所: 同窓会館 出席者: 同窓会事務局 林先生 山村宜男 田中達也 田村まゆみ 山崎玲子 16:30~ 日本ハイコム 矢島さんとの打ち合わせ 議題: 会報の台割の確認 会報発行の手順とスケジュール確認 1.会報の台割 32ページ構成で検討を進めてきたが、ここで学校側より4頁分の追加項目の依頼あり ・中学校開校に関するお知らせ 3ページ追加 ・窪田孝美先生追悼集と今井重雄氏奨学金 1ページ追加 ・上記4ページの追加に対して、台割を添付のように変更 クラブ後援会参加者1000名の名簿の記載の文字を小さくして、5ページ⇒4ペー ジに抑える。 伝言板のページを削除 その他 ・1ページ目の総会の案内の箇所に、「総会開催日の午前に中中学校の見学会」を追記(日程等の詳細は後日、林先生より後日連絡をいただく) ・編集後記の後(横)に、発行:同窓会責任者会長、印刷:日本ハイコム、編集担当:81回生を記載 ・学校関係の原稿はデータで林先生よりすべて田中達也君に送付 2.日本ハイコムとの見積もりと契約書の確認 ①見積書は同窓会事務局にて確認 4月第2週までに ②契約の内容は以下の取り ・5月20日の納品 小林クリエイトに5月20日発送 ・モノクロ32ページ 1,9000部作成(故人には送付しないように注意) ・金額578,000円+消費税(8%) ・日本ハイコムは、刈谷の小林クリエイトに送付し、そこで封筒への封入作業行う 尚、小林クリエイトでの封入期間、諏訪の郵便局への発送時期を確認必要 (林先生) 3.日本ハイコムとの内容確認・スケジュール確認 ①広告の記事確認 広告の初校のデータを4月7日までに田中達也君から日本ハイコムに渡して日本ハイコムにて整理 (会社のロゴは利用できるものは利用し、トレースする場合もあり) 明朝・ゴシック等はデザイナーの主観で対応とのこと(名刺を参考に) ・4月12日に初稿(PDF)を日本ハイコムから田中達也君に送付(他の原稿より先行して送付) ・田中達也君より広告チームの担当者¬を通して、広告主に広告掲載内容の確認依頼 ②広告以外の記事確認 ・日本ハイコムへのデータ受け渡しは4月14日まで(遅くとも4月末) ・ただし、会計監査は4月末までとする。(会計報告の承認時期はその後であるが、金額案の状態で原稿を渡し、変更あれば初稿以降の段階で対応) ・4月23日に初稿を日本ハイコムよりPDFにて田中達也君に送付 確認期間は4月23日~27日まで ・初稿のチェックは、4月26日or 27日に会報班メンバーのうち参加可能な人が同窓会館に集まって、一緒に校正する。 ・文字は、2段組み:27文字×53行(1ページ最大) 3段組み:18文字×53行(1ページ最大) ・表はタブ区切りの、textデータで送る。 4.記事の分担 各原稿の依頼責任は以下の通り 林先生から依頼:No. 6~14 学校関係とNo.15の理科教育振興基金、 No. 16、17同窓会関係、No. 24追悼文と奨学金基金、 No.25~30クラブ後援会、No. 32訃報、事務局だより 依頼文字数は、別途田中達也君から林先生に連絡する。 81回生から依頼:上記以外 昨年の定期総会の原稿を81回生から、80回生(松崎さんか大久保さんに)に依頼する。 5.そのほか 中学校の開校の写真 ・開校式の様子は林先生 ・校名板、備品、校舎等の写真は山村君 以上
会報班進捗状況2014年2月15日 2014年02月16日 | 会報班 会報班進捗状況 (1)印刷業者の選定 3社の見積もりを取った結果、日本ハイコムに決定 28頁構成 536,000円 (2)1/10に役割分担をとりあえず決めて、メンバーに協力依頼 支部だより(12支部) 牛山さん 学年会短信(73学年) 進士君 笠原さん 学校関係 一人 同窓会関連 一人 特集記事関連 一人 (3)支部だよりの依頼 1月末発送 2月末原稿着予定 学年会短信 1月20日発送 2月末原稿着予定 (個別に電話でフォロー) (4)広告掲載数の増加により、会報全28頁構成⇒32頁構成に変更 再見積もり 32頁の場合554,000円 (1.8万円アップ)⇒ 32頁で進める方向 広告数の増加により、台割は以下の通り。 今後の予定 (1)2月に特集の内容を決定し、原稿を依頼。 2月末期限 (2)3月に支部だより、学年会短信、特集の原稿を集めて、校正 (3)パネリストの紹介、特集の依頼検討中 (4)2/22の常任理事会にて32頁で進めること、特集の内容等の承認を得る。 課題 支部だより及び学年会短信は、郵送のため郵送料がかかり、しかも手書き原稿のための入力の手間がかかる。 来年度より支部事務局・学年会幹事の名簿にメールアドレスを記載してもらい、 メール可能な人はメールで対応することを2/22の理事会に提案予定 (特に学年会短信は73通の発送は見直しの必要あり) 会報班