ポート元
13/09/27 バージョン2.6.3を投稿
ダウンロード
SkyDrive Multiupload
・インストール方法
adbをセットアップし、fastboot.exeと同じフォルダに.imgを配置し、ISW12HTをfastbootモードにしてPCとUSB接続し、PCのコマンドプロンプトから「fastboot flash recovery twrp263_shooterk.img」と入力するだけです。
近々リカバリ切り替えツールも作る予定です。
・CWMリカバリとの相違点
デメリット
タッチ版しかありません。
PCとのUSB接続時に、SDカードをPCに読み込ませることができません(adb接続は可能なので、「adb push /sdcard ファイル名」での転送は可能)。
ROM Managerアプリが使えません(有料版の自動バックアップ機能がTWRPでは実現できません)。
CWMリカバリとバックアップデータの互換性がありません。
メリット
動作が超高速です(ROMのインストール、バックアップ、復元ともに3倍速くらい)。
バックアップ時と復元時のmd5チェックサムの生成/検証がスキップでき、更なる高速化が可能です。
バックアップ時や復元時、Wipe時にパーティションが選べて高速化できます。
バックアップ時にgzip圧縮が可能で、必要容量を数割削減できます。
バックアップ時にAES暗号化が可能で、バックアップデータが盗難されるのを防げます。
時計が常に表示され、タイムゾーンを日本に設定することで正確な時間にできます。
ソフトウェアキーボードが使えるのでバックアップ時に好きなファイル名を付けられます。
簡単なファイルマネージャが付属しています。
インストール時に複数zipの自動インストールが指定できます(CWMでも有料版ROM Managerアプリで実現可能です)。
ロック画面があるので電池もちが良く、誤操作も防げます
残り電池が常に表示され、充電も高速です。
・変更点
カーネルをCyanogenMODのものに入れ替えました。
htcbattを日本のものに入れ替えました。
default.propを編集しました。
一部ファイル名をshooterからshooterkに変更しました。
・利用条件等
オープンソースなので改変、再配布など全て推奨です。
13/09/27 バージョン2.6.3を投稿
ダウンロード
SkyDrive Multiupload
・インストール方法
adbをセットアップし、fastboot.exeと同じフォルダに.imgを配置し、ISW12HTをfastbootモードにしてPCとUSB接続し、PCのコマンドプロンプトから「fastboot flash recovery twrp263_shooterk.img」と入力するだけです。
近々リカバリ切り替えツールも作る予定です。
・CWMリカバリとの相違点
デメリット
タッチ版しかありません。
PCとのUSB接続時に、SDカードをPCに読み込ませることができません(adb接続は可能なので、「adb push /sdcard ファイル名」での転送は可能)。
ROM Managerアプリが使えません(有料版の自動バックアップ機能がTWRPでは実現できません)。
CWMリカバリとバックアップデータの互換性がありません。
メリット
動作が超高速です(ROMのインストール、バックアップ、復元ともに3倍速くらい)。
バックアップ時と復元時のmd5チェックサムの生成/検証がスキップでき、更なる高速化が可能です。
バックアップ時や復元時、Wipe時にパーティションが選べて高速化できます。
バックアップ時にgzip圧縮が可能で、必要容量を数割削減できます。
バックアップ時にAES暗号化が可能で、バックアップデータが盗難されるのを防げます。
時計が常に表示され、タイムゾーンを日本に設定することで正確な時間にできます。
ソフトウェアキーボードが使えるのでバックアップ時に好きなファイル名を付けられます。
簡単なファイルマネージャが付属しています。
インストール時に複数zipの自動インストールが指定できます(CWMでも有料版ROM Managerアプリで実現可能です)。
ロック画面があるので電池もちが良く、誤操作も防げます
残り電池が常に表示され、充電も高速です。
・変更点
カーネルをCyanogenMODのものに入れ替えました。
htcbattを日本のものに入れ替えました。
default.propを編集しました。
一部ファイル名をshooterからshooterkに変更しました。
・利用条件等
オープンソースなので改変、再配布など全て推奨です。