この項では、レンストのフレーバーを振り返って魅力を再発見できたら、と思います。
カードを読み込んでいると思っていても、昔のものは案外忘れているものですねぇ…。
レンストのフレーバーは、他作品とのクロスオーバーや関連キャラとの掛け合い、繋ぎ絵での一連のストーリーなど多岐に渡っていて、とても楽しめるものが多かったですね。
弾によってはやる気あんのかw ってくらいなものもありましたけど…。
レンストが . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク。
今回からは紅き六戦士の帰還に入ります。
一つのターニングポイントとして、この弾から文字のルビが消えました。子供相手の商品展開は諦めて、特撮ファン層に絞った展開をしようとしたのかな…と思ってしまいますね。
「どう考えてもスーパーヒーロータイムど真ん中の商品なのに、日曜朝にTVCMひとつも打たない」。このスタンスは終始意味不明でしたw
ではいきます。
メディ . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク
ライダー1弾最終回です。
あまりハイペースで書いていくとすぐ終わってしまいそうなので、1回に15枚くらいにしようかな…と検討中。
なにより更新時間が遅いので眠いというのもあるのですがw
今日は久しぶりにレンストプレイヤーと対戦して来ました。
私は緑単MVRBV17、相手は黄単忍者コントロール(調整中)。申し訳ないが、調整中のデッキにはさすがに負ける訳にはいかな . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク。
ライダー1弾の続きです。
さて、振り返ってみると優勝プロモが一番熱かったのは、やはりシャドームーンだったと思います。
続いてドラレンかな?ロボがプロモだと、コレクターはともかくプレイヤーにはあまり魅力無かったみたいですね。
私はダイカイシンケンオーでも喜んで参戦してたんですけどねぇ…
ベノスネーカー
性能としては微妙だが、この撃破効果を生かすことで恐れ . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク。
ライダー1弾、ユニットに入っていきます。
分数SPって最初は意味がわかんなかったですね。1/5ってなんだ、5回何かすればSP1?みたいな疑問が…。
しかしこの分数、ある意味レンストのNCを終わらせたので好きじゃないです。
特定のナンバーだからこそ輝き、それが個性的なゲームだったのです。バトルエリアに出たら何々、ついでにストライクもできるよ、は強すぎる。
RC . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク。
公認大会が終了したのですけど遊びに行くときはレンストデッキを持参します。
とはいえ、いい時間にレンストプレイヤーがいるかなぁ…
長野県の白い黒猫松代・上田店あたりにはよく行くので、対戦できるぜって方はコメントにでも書いてってください。
吹き溜まりの大地でぼくと握手!
第三の目
カウンターメタは貴重ですけど、見えないカードを警戒するためにこれ+見えないカ . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク。
ライダー出たら潮時って言ってる人がいましたけど、ライダーばっかりに力を入れていったら潮時になったというあたりが実に皮肉。
そもそもライダーが戦隊ロボを倒せてしまってはダメなんですよね。
いくら超パワー超性能とはいえ、ゲームとして見たときにロボを使う意味が全くなくなってしまう。
もっとバランス考えとくべきだったんじゃないかな…と今更ながら。
初期のライダーはよ . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク。
今回で五龍は終わりです。五龍はレンスト初期の最大拡張パックで、面白いカードや人気のカードも多かった印象です。
レンストストーリーも一つの山場を迎えていましたね、公式本で一応は詳細が分かるようになったのはいいんですけど…続きが無いよ、と。
それらを踏まえて書いていきます。
たぶん踏まえないけど。
アーナロイド
一応デカレンの賑やかしとして登場したであろう戦 . . . 本文を読む
プレイバック・レンジャーズストライク。
今回も五龍で書いてきます。
ラッシュするのにひと手間かかって強いというユニットは良バランス。強いユニットがラッシュしやすくなっていくと、面白いけれどゲームエンドが早くなってしまう。どのゲームでも言えることですけど、レンストはXGに入ってからそれが顕著になっていった感がありますね。
この弾から9弾あたりにかけては、調度いい速さで調度いい強さのユニットが使える . . . 本文を読む