goo blog サービス終了のお知らせ 

株式投資で人生を楽しむ方法

大きく儲けるのは諦め、株で細々と運用してじわっと人生を豊かにする投資方法を模索する

コロワイドのTAPAとラパウザでランチ

2011-10-02 01:56:24 | Weblog

優待ポイントカードで連日ランチを食した。9月末の優待分1万円も加算されていた。

営業も積極的で、両店舗とも来店するたびにスタンプを押してもらい12回分貯まると1回分フリーあるいは500円引きのスタンプカードを導入したようだ。

TAPAのサラダ&ドリンクバーをいただくとそれだけでおなかがいっぱいで、メインディッシュが入らなくなる。メインディッシュは一抱えもあるような大皿に乗って出てくるから、ダイエットしなければならない私などには不向きな店なのだ、本当は。


9月は見送りではなく1社だけ新規取得でした

2011-10-02 01:50:25 | Weblog

健康ホールディングス (2928)を仕込んでいました。

これも利回りが30%を超えるということで仕込みました。投資金額が2万円以下。ポートフォリオの誤差の範囲という程度の投資です。

これも優待は3千円程度の自社製品年2回というけど、どんなものだろう。

 


9月の新規取得は見送り。で10月はどうする?

2011-10-02 01:39:11 | Weblog

権利月売買最終日直前まで下げて、そのあと上げるものだから、怖くて手を出せなかった。

ワタミを外したらそのあと年初来高値を更新しているし、千趣会も上げている。マクドナルドだって堅調に推移している。

世界的な経済危機が懸念される状況では、リスクにさらすのは極力抑えるというのが常道だと思うから、ポートフォリオを圧縮したまでのこと。それにずっと保有していたいという点ではランクが低かったというだけのことだ。

これからの相場はどうなるのかわからない。優待株・高配当株を徐々に買い増すぐらいでいいのだと思っている。

底が見えないのだ。もちろんそういう時が買い場というのはわかってはいるが、そうだとしても少しずつ増やすのが原則だ。難点はもたもたしていると安値で仕込むことができなくなってしまうことなのだが。

10月も何社か候補先はあるが、すでに高値圏にある。暴落を待つほかないと思っている。


総医研ホールディングス (2385)の優待は期待外れ?

2011-10-02 01:22:20 | Weblog

投資額も少なくて利回り30%を超えるからというので、買ってみたが、優待は自社製品のカタログから選択するというもの。高額なものばかりで優待だけで買えるものは一つだけ。

それも石鹸一個だけだ。これが3150円というわけだ。とても洗顔に効果のある品物かもしれないが、せっけん1個に3千円を費やそうという気にはなかなかならないと思う。

見かけ上は30%を超える利回りかもしれぬが、効用をあまり認識できない人には3%という評価がせいぜいのところだろう。

これなら権利取得直後にでも売り払うべきだった。ここへきて優待分以上に根を下げてきている。

これ以外は、優待株は本当に底堅いと思う。日経平均が年初来安値を更新しているときに優待株のポートフォリオは評価益がむしろ増えていて、買い増ししようと思ってもなかなか手が出せない状況にある。

むしろリーマンショック時の安値を更新している優良銘柄を配当利回りを見ながら買い込んだ方が賢い選択なのかもしれない。

利回りは大したことないので買う気にはならないが、電機・自動車・精密などの優良銘柄が本当に安く買えるとおもうとちょっと心が動かないでもない。

野村も安い。でも利回りを見ると買う気が起こらない。