とりあえず音楽劇の第一稿を無事に送信!
というわけでつかの間の休息?(まだ仕事残ってるんだけど)を過ごしていたら、昼過ぎに高校時代の友人よりメールが来た。
「今から入院してきます! 頑張ってくるよ」
病気ではなく、出産。
子供ができた、出生前診断で男の子とわかった、とメールが来てからもうそんなに時が経っていたのかと驚いてしまう。
無事に生まれてくれれば、と思っていたら、夜になって再びメールが。
「無事に産めました!」
産めました、という表現が彼女らしくて笑ってしまったのだけど、ともあれ無事に生まれたということで、おめでとうメールを。
大学の友人くみさんのところにも、来春には赤ちゃんが生まれる予定。
今日の友人にしてもくみさんにしても、お互い10代の頃に一緒に学校に通っていた仲だ。
そういう友人たちに、新しい家族が増えていく。
年齢が上がってきた最近では特に多い。
次は自分の番か、と考える前に、時の流れの速さを改めて感じずにはいられない。
今しかできなくてやりたいことは、まだまだたくさんある。
時間との追いかけっこ。
運動音痴で走るのは苦手だけど、時間との競争にだけは負けるわけにはいかないのだ。
というわけでつかの間の休息?(まだ仕事残ってるんだけど)を過ごしていたら、昼過ぎに高校時代の友人よりメールが来た。
「今から入院してきます! 頑張ってくるよ」
病気ではなく、出産。
子供ができた、出生前診断で男の子とわかった、とメールが来てからもうそんなに時が経っていたのかと驚いてしまう。
無事に生まれてくれれば、と思っていたら、夜になって再びメールが。
「無事に産めました!」
産めました、という表現が彼女らしくて笑ってしまったのだけど、ともあれ無事に生まれたということで、おめでとうメールを。
大学の友人くみさんのところにも、来春には赤ちゃんが生まれる予定。
今日の友人にしてもくみさんにしても、お互い10代の頃に一緒に学校に通っていた仲だ。
そういう友人たちに、新しい家族が増えていく。
年齢が上がってきた最近では特に多い。
次は自分の番か、と考える前に、時の流れの速さを改めて感じずにはいられない。
今しかできなくてやりたいことは、まだまだたくさんある。
時間との追いかけっこ。
運動音痴で走るのは苦手だけど、時間との競争にだけは負けるわけにはいかないのだ。