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宇宙で困った!小林麻耶(まやや)先生に教えてもらおう!ロシア語講座

2013年03月23日 | 書籍

Roscosmos様より引用

 

今、宇宙で、ソユーズ宇宙船に乗っている。

東儀秀樹様ブログ引用

国際宇宙ステーションとのドッキングが近い。

操縦席は、キリル文字である。困ったことに、ロシア語は理解できない。

космонавт-испытатель 様より引用

 

 

そうだ!まやや先生にロシア語を教えてもらおう!

まや日記様より引用

 

 

 青山学院大時代の小林麻耶(まやや)司会者

 

 

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宇宙への扉 NHKTVで小林麻耶(まやや)と一緒にロシア語学習

2013年03月20日 | 書籍

宇宙ステーションやソユーズ宇宙船内では、ロシア語でやり取りが行われており、宇宙ではロシア語の習得は必修です。

そして、NASATVやTVROSCOSMOSを見ていて、ロシア語がわからないと、お嘆きの貴兄に朗報です。

NHK教育TVのロシア語講座は、4月に41年目を迎えるそうです。

今年度のシリーズについて、NHKの担当者によると、次のようなものです。

「舞台をサンクトペテルブルクに移し、講師にはロシア研究の貝澤哉(かいざわはじめ)早稲田大学文学学術院教授を迎え、華やかなロシア 文化、芸術

の真髄に触れていただきます。

ロシアをどこかとっつきにくい国と思いこんでいる人は多いと思いますが、本当のロシアを多面的に知っていただくために、しんみりと文学ば かりを語った

りはしません。 ナビゲーター(司会役)に元気溌剌な小林麻耶さんを起用して『楽しくおもしろいロシア』を和気藹々な明るい 雰囲気のもと紹介していきま

す。

ロシアの声様より引用

NHKで初めてのレギュラー司会を務める小林さんは、番組宣伝記者会見で、ロシアで来年2月に開催されるソチオリンピックで、ロシア語と 駆使して取

材し、ロシア語を通して、彼氏よりも旦那様を獲得したい、との抱負を述べています。

マヤ日記様より引用(司会の小林麻耶さん)

 

下の写真は、先ごろ宇宙ステーションより地球に帰還したソユーズカプセルと乗員です。宇宙飛行士の周りを囲むのは、ロシア側回収スタッフです。

NASATVで着陸の模様は、全米に放送されていますが、ロシア人回収スタッフが宇宙飛行士をバックに記念写真を撮ってもらうシーンはよく見かけます。

NASAtelevision Ford, Crew Mates Return Safely to Earth より5分過ぎ頃より引用

 

仕事中に記念写真をとるなんて、日本人からすると、ちょっととっつきにくい、かもしれません。

 

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邪馬台国の女王卑弥呼は古代沖縄(琉球)県民?

2012年12月12日 | 書籍

西暦の1世紀から3世紀にかけて、魏志倭人伝より、邪馬台国があったことが示されています。
その邪馬台国はどこにあったかで、九州説と近畿説の2大論争が未だに続いております。
よって、この2大説のどちらとも誤りではないか、と考えても不思議ではない、と思われます。

そのような中、邪馬台国が沖縄(琉球)であるとする説があります。

古来より琉球にはアニミズム、祖霊崇拝、おなり神信仰を基礎とする固有の宗教があり、琉球国の首都首里には聞得大君御殿(きこえおおきみうどぅん)がありました。
この聞得大君(キコエオオキミ)とは、琉球王国の高級神女三十三君の頂点に君臨する最高神女で、その地位は国王の次に位置し、王の姉妹から選ばれ、統一琉球王国においても兄妹による政教二重主権がおこなわれていました。ヒメ・ヒコ制ともいい、神道の原理の一つです。

中国・西晋代の陳寿の撰による、三国時代について書かれた歴史書の『三国志』における「魏志倭人伝」(『三国志』魏書東夷伝倭人条)では、卑弥呼という女子を王に共立することによって、ようやく混乱が収まった。弟が彼女を補佐し国を治めていた、との記述とよく似ています。
まさに、ヒメ・ヒコ制です。

さらに、邪馬台国の気候として、”土地は温暖で、冬夏も生野菜を食べている。”としています。これも、近畿、九州より、冬でも暖かい、沖縄の気候に近いのではないでしょうか。


魏志倭人伝によると、”男子はみな顔や体に入墨を施している。人々は朱や丹を体に塗っている”から、
沖縄には「針突き ハジチ」 と呼ぶ、女性が結婚の前に手の甲に入れ墨をする習慣が残っていました。

魏志倭人伝「(倭は)会稽東冶の東にあり」より、会稽群は、秦から唐にかけて設置された群であり、中国浙江省紹興市付近である。
東冶は、漢代初めは閩越の王都冶城の所在地である。漢の武帝に征服されてから冶県といい,会稽郡に所属した。今の中国,福建省の省都である。
たしかに、地図を見ると、福建省、浙江省に東に沖縄があります。

 魏志倭人伝に以下の文があります。

「女王国の東、海を渡ること千余里、また国があり、みな倭種である。
また侏儒国がその南にある。人のたけ三、四尺、女王を去ること四千余里
また裸国・黒歯国がその東南にある。船で一年がかりでつくことができる。」

これは、沖縄本島の東の方向約360㎞には東大東島があります。無人島と言われていますが、古代には、人が居住していたかもしれません。
1里を350㎞とすると、千余里となります。

沖縄本島南南西に約1400㎞いくとフィリピンに当たります。
フィリピンの先住民は、ネグリト人といい、身長は低く、諸民族の中でも最も小さな人々であり「大洋州ピグミー」とも呼ばれていたそうです。焼畑、狩猟民族です。
侏儒国の意味は、小さい人という意味です。

そして、沖縄本島より南東方向には、ニューギニア島があります。先住民族は、パプア人で、中等位の身長、暗褐色の皮膚、長頭、かぎ鼻、厚い唇でアボリジニに近い身体的特徴を持つ。伝統的には、ほぼ全裸に近く、樹皮など植物繊維の腰みのや帯、ヒョウタンや竹・貝などでできたペニスケースを使うことから、”裸国”に該当するのではないでしょうか。
オーストラリア先住民族アボリジニも、”裸”に近いことから、裸国と呼ばれていたのでしょうか?
ボルネオ島の先住民族は、ダヤク人といい、裸に近い格好をしていました。

よって、裸国は、現在の、ニューギニア、オーストラリア、インドネシア、マレーシア一帯の島々の先住民を総称して、表現した言葉と思われます。

黒歯国ですが、中国雲南省、ベトナム・ラオス・タイのインドシナ半島、台湾、日本に、歯を黒くする伝統があるそうです。よって、当時のインドシナ半島を指して、黒歯国として、総称したのかもしれません。

このように、魏志倭人伝の地理的説明と現状がよく一致するのが沖縄を邪馬台国としたときです。しかし、沖縄より、南西の先頭諸島と台湾の解説が魏

志倭人伝に対応しないのが、気がかりです。

 さらに、琉球王国、尚金福王(在位1449年 - 1453年)の時、那覇・若狭町に天照大神のほこらを建立したようなので、天皇家とも近しい関係であることを王は知っていたと推測できます。

3世紀以降中国の歴史書から邪馬台国や倭国の記述がなくなりましたが、413年 - 478年に、倭の五王(わのごおう)とは、5世紀に、南朝の東晋や宋に朝貢して「倭国王」などに冊封された倭国の五人の王、すなわち讃、珍、済、興、武が、宋に朝貢することで、中国の歴史書の中に、再び登場しました。

「隋書」によると、古代沖縄のことを、大和王権は、夷邪久国(イヤクコク)と呼んでいたかもしれません。


ただし、沖縄の歴史は、13世紀に成立した琉球王国以前の歴史書がないことが問題となっています。
どうして、ないのでしょうか。琉球王国が、大和政権に遠慮して、古代沖縄のことを表に出さなかったかもしれません。
邪馬台国と大和政権には、王権として連続制があるのでしょうか。
これからの、解明が待たれます。







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不思議系書籍のご紹介 天文学とUFO [単行本]

2012年09月21日 | 書籍

本書は、天文学者からUFO研究者となった、アメリカの モーリス・K・ジェサップ 博士(1900年3月2日 - 1959年4月20日)の最後の著作です。 

UFO等専門のたま出版よりの発行です。

筆者は、ドレーク大学とミシガン大学で天文学を学び、月面天体観測において月面上にみられる、発光現象の原因として、UFOが関

わっているのではないかと考えたのが、UFO研究に没頭するきっかけとなり、1950年”ケース フォオ ザ UFO” という研究成果をまとめた著作を発表

しました。以降何冊か発行ののち発行されたのが、本書です。

晩年の筆者は、友人の海洋動物学者であるマンソン・ウ”ァレンタイン博士宅で会う約束をしたにもかかわらず、愛車内で遺体となって発見されました。

晩年の筆者は、心霊的な、UFO異次元起源説に陥り、精神が不安になっていたといいます。アメリカのUFO研究界では、暗殺説も提唱させれており、

ジェサップ博士の死は、ジェサップミステリーとしてUFO研究者の間で、語られています。

 

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不思議系書籍の紹介 宇宙人最後の真実 人類を操る異次元の暗黒宇宙人 (5次元文庫) [文庫]

2012年09月20日 | 書籍

本書は、単行本”彼らはあまりにも知りすぎた―UFOをめぐる宇宙的沈黙の系譜” 改訂版、単行本化の2巻目に当たります。全3巻を予定しております

が、3巻目は未だに発売されておりません。

UFO異次元起源説は、心霊オカルト色が強く、学問的証明は難しいですが、独創的な着想であるとの観点からなら、興味深い文庫となるのではないでし

ょうか。

3巻目の予告として、UFO異次元起源説の結論が示される予定です。

ただし、本2巻目は、2009年11月30日に発行されており、3巻目発刊はいまだ、発刊されておりません。

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