昨日我が家に石垣島からの使者が現れた。
使者は”不在配達通知”の青い紙を残して立ち去ったらしい。
深夜、俺は青い紙と印鑑を握りしめ、郵便局まで車を走らせた。
郵便局の深夜窓口で使者を迎え帰宅、早速封を解き放った。

使者の名は「於茂登」
東京近辺ではあまり見かけない泡盛だ。
焼酎ブームもある意味軌道に乗ってきたなかで、焼酎・泡盛に共通したトレンドってのが”飲みやすい”のようで、バーボンとか飲んでる俺にとっては物足りない。
泡盛で言えば東京では残波などが流行で、ボトルも結構いい値段するわけだが、飲んでみると飲みやすいけど、ハッキリ言ってしまうと”らしさが無い”って思ってしまう。
味や薫りに個性のあるものを好む俺が見つけたのが”於茂登”だったわけ。
於茂登は味も薫りも「らしさ」があって、しかも美味しい。
直接買うと空輸なので1~2本だと割高だが、居酒屋や沖縄料理で飲む事考えると割安感はあるので、お取寄せ好きな方にはお勧めできます。
※お写真追加しました
使者は”不在配達通知”の青い紙を残して立ち去ったらしい。
深夜、俺は青い紙と印鑑を握りしめ、郵便局まで車を走らせた。
郵便局の深夜窓口で使者を迎え帰宅、早速封を解き放った。

使者の名は「於茂登」
東京近辺ではあまり見かけない泡盛だ。
焼酎ブームもある意味軌道に乗ってきたなかで、焼酎・泡盛に共通したトレンドってのが”飲みやすい”のようで、バーボンとか飲んでる俺にとっては物足りない。
泡盛で言えば東京では残波などが流行で、ボトルも結構いい値段するわけだが、飲んでみると飲みやすいけど、ハッキリ言ってしまうと”らしさが無い”って思ってしまう。
味や薫りに個性のあるものを好む俺が見つけたのが”於茂登”だったわけ。
於茂登は味も薫りも「らしさ」があって、しかも美味しい。
直接買うと空輸なので1~2本だと割高だが、居酒屋や沖縄料理で飲む事考えると割安感はあるので、お取寄せ好きな方にはお勧めできます。
※お写真追加しました